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都議へのセクハラ? ・・・マスコミの裁量 

詐欺師の常套手段は論点の すりかえ

手術前 : 脳本体(大脳・小脳)を傷つけることなくきれいにコロッと取れる。
手術後 : 脳腫瘍だから、脳は傷つけるに決まっている。
      頭蓋骨の中は、全部脳である。

手術前 : 方向転換時に起こるめまい、次第に悪化してきた。
      手術で治る。1カ月で仕事復帰出来る。
手術後 : 1カ月で復帰はいちばん上手くいった場合。
      半年1年かかる人もいる。
      手術をしたからすぐ治るとは限らない。

手術前 : "めまい"は治る
手術後 : "手術直後の激しいめまい"は治る、という意味だ。

手術前 : めまいと腫瘍は関係ある
手術後: 関係ない→関係ある→関係ない。

手術から半年後、
『痛みが強く、いまだに氷枕が必要。昼間も、保冷剤を当てている。』と訴えたが、院長は、痛いところをザラザラとこすって、『きれいに治っている。熱くない』と。

『痛みには証拠がない!』
『子供産んだことあるか?』(手術前に子供いないことは伝えてある)
『痛みの感じ方は人によって違うんや!』 


『患者は嘘吐き・基地外』

痛みの感じ方は人によって違うということを言うためにわざわざ、『子供を産んだことはあるかないか?』と問う必要があるか。
患者を騙して、デタラメな手術をして苦しめて、さらに暴言で苦しめる。
『理由を知りたいというような性格は改めるべきだ』、『未来志向になれ』。


都議へのセクハラとは次元の異なる悪質さ

加害医者が被害患者にセクハラ暴言!


語るに落ちる。 院長の正体。
未来志向になれとは、記憶喪失になれということだ。
患者に記憶喪失になれという事は、医師、病院に都合の悪い事実が存在するということを自ら語ってしまったということだ。

大学病院への紹介状には、ご丁寧にも 『この患者は手術目的に入院した』と書いてあった。
手術をすべき病気ではなかったし、手術出来る病院でもなかった。

この病気のこの状態で手術したことを正当化するためには、『患者がどうしてもこの病院で手術して欲しいと懇願』 したことになる。

何度も痛みを訴えて受診したのに、何の問題もなく退院した、と書かれていた。
院長からは暴言以外には聞かなかった。
脅して黙らせようという魂胆だったか。 
本当にコワい人たちが背後にいるのか。
医療裁判では、嘘・嘘・嘘・大嘘のオンパレードだと聞いていたが、その時に備えて、都合のよい返書をもらうために精一杯の作文を書いた?

人を騙すのが本領、騙さねば損をしたと感じるような、下○○郎!
ここが腕の見せどころ。
武者震い。

実際に執刀した女医が一度やってみたいと言ったのか、それとも院長が『容易に泣き寝入りさせることのできる教材が手に入ったから是非やってみろ』とやらせたのか。

結婚して、専業主婦になった、医者をやめた? 何故そんな女に執刀させたのか。
事実の露見を恐れて、やめさせた?結婚させた?

この女医が不自然なまでに院長への感謝を口にする『医師募集ビデオ』だけを削除。
看護師募集のビデオは削除せず。


公開質問状に対する回答 : 『すべて適切な対応をした』・・・適切な対応とはどんな対応のこと???

騙し絵
騙し絵 1
騙し絵 2
騙し絵 3

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