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車に欠陥があったのに、運転ミスだと責任転嫁するのと同じ。 

 欠陥車で事故を起こしたら、運転ミスだとして、運転手に責任転嫁して、逃げ切れるだろうか。

 最初から経験のない女医に執刀させて、患者の体が悪い、性格が悪い、と強弁するペテン医者。執刀医に関しては繰り返し繰り返し繰り返し、確認した。未熟医師の教材にされては堪らないから、繰り返し確認を取ったのである。

 未熟女医に執刀させる、参加させると解っていれば絶対に、手術を了承しなかった。急を要する状態ではなかったし、命に関る悪性の腫瘍でもなかった。まともな病院のまともな医師の手術を受けることも出来たのである。恰も名医であるが如くに繰り返し嘘を吐いた。名医とされる医師を紹介してもらうことも出来たのであるが、『簡単な手術できれいにコロッととれる』と自信満々の態度であった。詐欺だとしか言いようがない。

 術後にも女医の名前も出ない。女医は回診にも来ない。術後に執刀医に関して質問したが、担当医は、嘘を吐いた。カルテ開示によって初めて、女医が執刀していたことを知った。

 手術の翌年には辞めていた。計画的に患者を餌食にしたのである。医者は高笑い。。。

 患者を黙らせるために、侮辱・恫喝・脅迫・・・ 患者を鬱にして放置。。。

 普通の日本人に出来る芸当か? 医者になれば誰でもこんな真似ができるように訓練されるのか。何をさておいても、患者を黙らせる技を教えるのか。

 正直な医師は例外なのか。

 フェートン号事件では、長崎奉行は、さっさと切腹してしまった。切腹を命じられたのでもないのにである。騙されたことに対する責任を取ったのである。武士たるものの姿を残したのである。

 騙された責任を取って切腹せねばならないのは、患者の方なのか。。。

 この卑劣な犯罪を必ず記録に残さねばならない。それまでは死ねない。

 嵌められて、やってはいけない手術をされて、当て逃げ・轢き逃げに苦しんでいる人は数多いるのに、それを監督する機関がない。

 どんな名医がどんなに手を尽くしても患者が死ぬことはある。それでも『死』んだら、事故だ事件だと騒ぐ。偽善の上塗りの社会。

 命=body より大事なものはないという、唯物論=共産主義=悪魔。戦後はこれが常識、あるいは流行。


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