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死んでしまったら、やはり心因性だったと言われる 

 今、この場で倒れてそのまま目が覚めなければ、幸せだと思うこともある。けれども眩暈の原因は心因性ではなかったと証明しなければならない。

 善意の医師によるミスではないのだから。故意に邪な計画を立てて患者を嵌めて、患者の人生を奪って、患者の体がもともと悪かったとして口を拭って済ませるつもり。心因性なのに患者が医師に因縁をつけたと、医師が被害者面するつもり。ヤクザそのもの。

 当該病院で手術後めまいが治らず、他病院で再手術によって完治した眩暈の原因が心因性かどうかハッキリさせる必要がある。どんな言い抜け、開き直りをするのか。

 ならず者医者。。。
 
 絶えず続く強い痛み、鎮痛剤でも安定剤でも効かなかった、絶えず続く強い痛みの原因を医者の口から引き出してやる。この痛みも他病院の再手術後は順調に改善・消失。

 原因を突き止めようとする正直な態度さえ感じられれば、、、計画的詐欺だったと、苦しむこともなかったのに。
 患者に罵詈雑言浴びせるだけ。まるでヤクザ。。。
 恐怖を与えて委縮させる魂胆だったのだ。

 カルテ開示請求したら、訴訟のつもりでなければ、少し考えたら?と医事課の人に言われた。必要なら3-4日で作ってあげるからと言われ、その日は帰宅。数日後、やはりお願いしますと電話したが、3週間経っても連絡がない。結局一カ月以上、二か月近く経ってから入手できた。どのくらい改竄されたか解らない。明らかに抜けているページはある。その後に、家人が当て逃げ被害。。。犯人は不明。

 医者というのは被害者を加害者にでっち上げるのだけは天才的。

 在日や帰化人の医師の方が、倫理的にも能力的にも日本人より優秀だと言われたけれど・・・・・。


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