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司法を国民の手に 

 
 ブログ 頑張れ産経新聞 から
 
 人間は人工知能と共働できるか/中西寛:所詮道具だから利用するだけだ。しかしその知識の集積性、高速索引性、分析力は人間は到底叶わない。自動車と同じだ。

 応用分野の一つは法律だ。司法を国民の手に戻す。各国で密かに形成されている司法関係者の貴族階級化を許さない。


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 宗教課税に加え、公務員や公的機関に属する者は宗教など横の繋がりを国民へ全面開示することを義務付けないといけない。

 原告の裁判を担当する判事が何者であっても関係ない。都合が悪くなると移動する。原告は裁判費用だけ取られて、心を弄ばれて、物心ともに疲弊するだけ。創価学会が日本を支配している。法治国家とは言えない。

 出世したい裁判官は、最高裁の顔色を見て判決を下す。被害の事実も証拠も関係ない。そもそも書類を読まない。すべての書類をきちんと読んでいる時間がない。裁判官の数が圧倒的に少ない。

 裁判官の数が少ない方が都合がよいのだろう。内部のことが国民に知られないようにするためには。 特殊な関係のことや裏金のカラクリのことなど。。。
 

  バカバカしい。。。

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