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『報道の自由』 と 『医師の裁量権』 

 
  放送を規律した放送法は番組の編集に当たって「一、公安及び善良な風俗を害しないこと。二、政治的に公平であること。三、報道は事実をまげないですること。四、意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること」を求めている(第4条)。

 電波は国民の公共の財産です。報道番組が虚偽の報道をしたら、『報道の自由』だと言えるでしょうか。『編集の自由』だと開き直ることが許されるのでしょうか。間違いではなく故意に偽りの報道をしたら、過ちでは済まない筈です。過ちなら謝罪して訂正すべきですが、どこまでも誤魔化し開き直り、自らが被害者面をする。一旦獲得した放送免許は未来永劫!

 『拉致被害者返せ!』は人権侵害なのでしょうか。

 慰安婦に関しては、当時の新聞を見れば明らかです。強制連行などとはどこにも書かれていません。半島で攫われそうになった女性を助けたという記事は有りますが。

 『慰安婦』という呼び方自体が、売春婦と呼ぶことを遠慮して気づかった優しさの結果ではありませんか。 『売春婦』(=prostitute)
と表記しておけば誤解されることもなかった筈なのに、優しさ(=偽善)が復讐を受けたのです。

 『報道の自由』の名分でいかなる虚偽報道も許されるという強弁は、ペテン医者がデタラメな説明をしてデタラメな手術をして、患者の痛み等の訴えを無視して『医師の裁量権』だと開き直るのと同じ犯罪です。 『痛みには証拠がない!』と第一声。。。 これは犯人の決まり文句です。痛みの種類も訊かず、いきなり『痛みには証拠がない!』という医者は、身に覚えがあるからこそ『証拠がない!』と開き直るのである。その他暴言の数々。痛みの緩和の為にはどうすればよいかなど考える態度は一片もなかった。患者を少しでも苦しめなければ損だというのが基本姿勢のサディスト。。。

手術前に子供いないこと伝えていたのに、『子供生んだことあるか? 痛みの感じ方は人によって違うんや!』と。


 『痛みの原因を知りたいというような性格は改めるべきやなぁ!』 と、患者を黙らせることが目的。最初からこういう計画。 計画的犯罪。。。

 大学病院への紹介状には『心因性』であると誘導する言葉が記載。。。

 『コノ者、極悪人ニツキ、有無ヲ言ハセズ、直チニ処刑サレタシ』 という手紙。

 この大学教授、問診票もなし、問診もなし、『こんなこと言うてるのか!』と、犯人扱い。何を言っても、一切無視、患者が横車を押しているとの前提である。キチガイを相手にはしない、あるいはペテン病院を擁護する義務がある、擁護した方が得である(当時、聴神経腫瘍研究会の会長)。???

 教授の椅子だけが目的の医者。。。

 教授になれば意にかなわざるはなしとの信念があったのか。ヤブ医者・ペテン医者を擁護した方が得だと計算した。計算しつくして知悉している。
 
 再手術の後は、痛みもなし、5年間続いた眩暈も消えた。最初の手術が失敗だったことは明らかだ。


 虚偽の説明をして、患者を騙し、取り返しのつかないことになる。1人の人生を地獄に落とす。悪魔である。己の欲(金銭的・実績作り)の為に、心身の痛みで消耗している患者を蹂躙する。

 証拠が残らなければ何をしても構わないというのは、ならず者。共産主義者。嫉妬の塊。低能医者は患者を苦しめて喜ぶ。他の医師の前では大きな顔が出来ないから、患者の前ではいやが上にも威張りたがる。コンプレックスの塊。彼らの正体を知りたくても個人情報保護されているから、犯人の情報を知ることもできない、犯人は患者の家族情報まで把握しているのに。

 警察は、犯人の味方をした方が得だから、被害者を見殺しどころか被害者を脅しにかかる。病院は天下り先なのか。それとも他の所でつながっているのか。暴力団との繋がりがあるのか。共産党員か。

 この身を騙して蹂躙した翌年、翌々年は聴神経腫瘍の手術はゼロ件である。詐欺の自覚があったのである。病院のHPでも、『脳血管がメインの病院である』と紹介しているのである。にも拘らず、『ホクロを取るほど簡単な手術できれいにコロッととれる』と虚偽説明を繰り返し、患者の人生を地獄に落とした。

 医師会も責任を取らなくてよい体制になっている。医師試験をするのは医師会ではない。医師会が医師に対しては、モノを言えないのである。ヤブ医者・悪徳医者を守るための組織である。医者の労働組合である。一旦、医師免許を取ったら未来永劫医師である。

 ペテン医者も名医も平等。。。
 『平等』と言われれば文句は言えない。
 優等生は文句は言えない。
 下衆下郎の文句だけは満天下に通用する。

 日本産の特上の産物と外国産の汚染された農産物とが同じ値段?
 中毒を起こして救急車で運ばれたら調査するが、表に出るまでは知らんぷり。産地表示もしません。農薬の使用歴も表示なし。嫌なら買うな?

 恐ろしいことを野放しにしている政府。医師会からの献金欲しさに、被害患者を見殺しにする。
 拉致被害者を見殺しにしている政府だもの。。。
 北朝鮮からの研究者に核の技術を教え、部品を提供し、パチンコマネーを送金させ・・・・・・

 日本人が蹂躙されるのは一向に構わない。。。

 偏向報道を許さないというのも、国民の怒りに対するガス抜きにすぎない。
 保守のふりをしているだけ。

 <strong>


      *****



 野村旗守 氏のブログ から

 「合弁事業」の名を借りた軍事開発

 北朝鮮の核開発そして軍事開発は、日本からの送金そして技術援助と不可分の関係をなしている。

 アメリカの偵察衛星が北朝鮮の寧辺近郊で建設中の使用済み核燃料棒再処理施設をとらえたのは85年のことだったが、じつはこの前年の秋、北朝鮮の経済政策上、そして軍事政策上、きわめて重要な一つの法案が最高人民会議(北朝鮮の国会)を通過している。「共和国合弁合営法」という。この法律は、諸外国に住む在外朝鮮人から出資を募り、北朝鮮国内において合弁事業を起こすことを目的とするもので、金日成直々の指示の下にはじまった外貨導入政策だった。在外朝鮮人といっても、北朝鮮があてにしていたのは、当初から日本に住む朝鮮総聯系の在日朝鮮人のみである。

 北朝鮮で事業できることになった在日企業家たちは日本から資材を集めて北朝鮮に送り、つぎつぎに工場を建設した。彼らにとって何よりの魅力は、北の安い労働力だった。80年代には67の工場が設立され、200億円相当の設備投資がなされたという。これらの合弁工場は「愛国工場」と呼ばれた。代表的なものに、平壌小麦粉総合加工工場、平壌ビール工場、平壌製薬工場、平壌ピアノ工場、モランボン合弁工場などがある。
 なぜこれらの工場が北朝鮮の軍事政策の上で重要だったかといえば、この在日企業家と北朝鮮との合弁事業は同時に、北朝鮮の軍事インフラを建設するための、カムフラージュとして用いられた可能性が極めて高いからである。

 この当時、北朝鮮の国家運営の破綻は誰の眼にも明らかになっていた。同時に、金日成が頭を痛めていたのは軍備の老朽化だった。これを一気に解決する手段として北が乗り出したのが、軍事産業の育成である。まさにこの80年代の半ば以降、中国と国境を接する慈江道の山岳地帯を中心にして、秘密の地下兵器工場がつぎつぎと建設されていったことが亡命者たちの証言からわかっている

 それにしても、第一次産業と単純工業だけで、他に見るべき産業もなかったのが80年代前半の北朝鮮だった。その北朝鮮に突如として出現した巨大地下工場群。これらはどのようにして建設されていったのだろうか?

 じつは、北朝鮮が核・ミサイルなどの大量破壊兵器の開発に乗り出すのと時期をおなじくして、日本国内で朝鮮総聯が所有していた土地・建物がつぎつぎと担保に入りはじめたという事実が、後になってわかってきた。

 その仕組みは、総聯所有の学校の土地などを担保にして、総聯系の企業や個人がノンバンクを含めた金融機関からカネを引き出す。しかし、債務者として借りたことになっている名義人のところにカネは行かず、朝鮮総聯中央本部に直接届くことになった。それも物件の担保価値目一杯までは日本の銀行やノンバンクなどから借り、担保割れしてしまうと今度は事実上総連の支配下にあった全国の朝銀信用組合から引き出すというやり方で、莫大な額のカネが引き出されていった。最初から担保割れしている物件に10億、20億というカネを出すのだから、やがて全国の朝銀はつぎつぎに破綻に追い込まれていった。

 2000年代に入ってから流出した朝鮮総連の内部資料によると、このような非合法な手段で80年代前半から10年以上にわたって捻出された資金の総額は2000億円から3000億円にものぼるという。

 ごく大雑把に言ってしまえば、このうち半分は日本国内で地上げの原資や大型パチンコ店の開店資金などに用いられ、もう半分は北朝鮮に送られたはずである。

 では、これほどの巨額の資金はどうやって北朝鮮に送られたのか?

 朝鮮総聯元幹部、朝銀元幹部、その他総連系商社幹部などにインタビューを重ねた結果、カネを運ぶ方法として用いられたのは、①日本国内で物資に転化して運ばれる方法と、②定期船・万景峰号に現金のまま載せて運んでいく方法とに大別できることがわかった。 ①の物資というのは、主に工場建設のためのプラント資材である。これは90年代に亡命した北朝鮮の軍事工業関係者らの証言によってわかっている。

 在日企業家と合弁事業を推進した裏で、北朝鮮は朝鮮総聯とも合弁事業を進めていた。この北と総聯の合弁事業がこれまでほとんど表に出てきていないのは、総聯連側がひた隠しにしてきたからだ。たとえばインスタントラーメンの工場やトイレットペーパーの工場など、民需用の工場もあるにはあったが、表の記録には決して残らない工場もあった。それが慈江道地下の軍事工場や、寧辺周辺の核開発施設である。慈江道周辺には、ミサイル工場である江界26号工場や、戦車工場、大砲工場、毒ガス工場などが散在している。

 北朝鮮の軍事産業を統括するのは「機械工業部」と呼ばれる朝鮮労働党直属機関で、ここが軍事経済を担当する第2経済委員会や原子力工業省等を指導している。この機械工業部が朝鮮総連に指示を与え、総連系商社が資材を調達し北朝鮮に送る、という経路で北朝鮮の山岳地帯の地下にある秘密工場は建設されていったものと考えられる。

 現在、北朝鮮のミサイル産業は国内最大の産業である。核開発も、昨(06)年10月に地下実験を実施するまでに成長している。当然のことながらこれらを製造する過程で、多種多様の軍事インフラが必要となる。さらにインフラを建設するために膨大な量の資材が必要となる。破綻寸前だった北朝鮮経済と、当時の国際情勢から考えて、これらの膨大な資材を北朝鮮に運び込んだのは、朝鮮総聯以外に考えられないのだ。

 そう考えれば、総聯が朝銀に命じて破綻覚悟の滅茶苦茶な融資を実行していった理由も理解できる。常軌を逸した無謀融資は、本国である北朝鮮が国家の存続をかけた一大プロジェクト、すなわち軍事産業を育成するために行なわれたものだったのである。84年からはじまった日朝合弁事業は、北朝鮮が軍事インフラを建設するために日本から大量の資材を運ぶ、その隠れ蓑に使われた可能性が強いのだ。



技術輸出だった在日科学者の祖国訪問

 では、本国の機械工業部から指令を受けた総連は、どのように物資を調達していたのだろうか?
 ここで、在日の頭脳集団である在日本朝鮮人科学技術協会(科協)と呼ばれる組織の存在が重要になってくる。 これは在日の科学者の集まりで、自然科学分野の学者やエンジニアなどが多数参加している。北朝鮮からの要請を受けて、日本側で具体的な指示を出して物資調達を命じていたのが、この科協だったのである。

 03年、核開発に転用可能な電子部品(コンピューターの心臓部に用いられる「直流安定化電源装置」)3台を北朝鮮に不法輸出しようとした件で、東京都内の在日朝鮮人系商社「明伸」が摘発された。また同年、ミサイル推進薬製造に用いられる粉砕機「ジェットミル」を不正輸出しようとして、やはり都内の「セイシン」企業が摘発された。発注したのは、北朝鮮の機械工業部だったが、セイシンに直接購入を指示したのは科協幹部だった。 北朝鮮の科学技術、そして軍事技術は科協の存在を抜きにして語ることはできない。科協は北朝鮮に毎年、膨大な量の科学技術文献を送り続け、また日朝間を往復しながら直接北の若い科学者を指導した。

 これら、日本語の科学技術情報を解釈するために、北朝鮮の若手科学者たちは日本語の習得に熱心であったという。93年に北朝鮮から亡命した科学者で人民軍核化学防衛局に勤務していた李忠国氏によれば、北の理系大学には日本から持ち込まれた日本語や英語の科学雑誌や書籍を自由に閲覧することができたようだ。

 また、核化学との関連でいえば、北朝鮮は核実験に欠かせない薬品である、燐酸エステル、灯油、トリブチル燐酸、ケロシンなどの薬品類も毎年のように日本から輸入している。あるいは、基地内で働く作業員が被爆を避けるために欠かせない薬品であるヨウ素剤も日本から輸入している。

 このように、科学技術情報から薬品・最先端機械に至るまで、北朝鮮の核開発は総聯と科協に依拠している。現在、冷却保存している核燃料棒は約50万トンあり、新たな核爆弾7個分のプルトニウムが抽出可能であるという。

 そして、目下、北朝鮮の核開発は最終段階に入ったとされる。昨年の核実験により、核爆弾の保持はもはや現実のものとなった。あとはこの核をミサイルに積む核弾頭の開発を残すのみである。このプルトニウム型核爆弾をミサイルに積めるよう小型化する爆縮の技術、そして、日本海を越えて日本まで、さらには太平洋を越えてアメリカまで届く大陸間弾道ミサイルの技術を北朝鮮に伝えたのも、科協の科学者たちであるというのが、現在北朝鮮専門家たちのあいだでは常識となっている。

 さらにすでに述べたように、これら、北朝鮮の大量破壊兵器を作り出す軍事インフラのプラント資材を大量に送り込んだのも、在日同胞団体である朝鮮総聯としか考えられない。北朝鮮の軍事産業、とくに核開発とミサイル開発に朝鮮総聯がいかに深く関与したか、これで理解できるだろう。

 さらに、北の軍事インフラ建設のためにほとんどの資金を捻出したと目されている総連系朝銀信組はおよそ1兆4000億円の公的資金をもって救済された。つまり結果からいって核、ミサイルなど、北朝鮮の大量破壊兵器は我々日本人の税金で作られたのではないかという推論が成り立ってしまうのだ。❏


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コメント

Re: コメントありがとうございます。

詳しいコメントをありがとうございます。
人さまのブログを転載しただけでしたが、たくさんの内容を書いていただき有りが問うございます。
私は、鬱がだんだんひどく、長い文章も書けなくなってしまいました。
ペテン医者の正体だけは何としても暴いてやりたいのですが、体力は衰える一方で悲しく、、、悪循環です。
他の方々のブログを読むにつけ、日本人の立場の弱さを思い知ります。
  • [2016/03/27 15:01]
  • URL |
  • あまざかるひな               
  • [ 編集 ]
  • TOP ▲

ご参考までに、、、

北朝鮮、このとおりです。
私のクライアントですが、
北朝鮮籍のまま
一族が関東、東北一円に手広くパチンコ屋、焼肉屋を経営し、
本家の長男だけを母国に帰国させています。
その長男が党の幹部でいると云う事が
一族の生き甲斐、プライドなのです。

しかし、その為には、
毎月◯百万円の党への上納金が必要です。
また北朝鮮での長男家族6人の生活費とを仕送りしています。、
長男への、その2つの仕送りを渡す為に、
毎月、兄弟姉妹が交代で中国経由で国境近くのホテルまで運んでいます。
また医薬品は大丈夫なので、
沢山の段ボールで◯百万円分持ち込むのだそうです。
薬は現地でお金にできるのです。
月に1千万円位を持って行っているようです。
まあ、パチンコ屋は、それほど利益がある商売なのですね。
国際政治的には理念だけ制裁と言いながら、
親族間にとっては抜け道は幾らでもあるようです。

彼らが戦後70年、日本で成功をしていながら、
3世の代になっても日本に帰化しないのは、
心の底に日本を蔑視する思いが消えないからです。
それと朝鮮民族としての誇り、
それを失ったら終わりですから、それはそうです。
それでも、おもしろいのは、
それほど馬鹿にしている日本での高学歴社会の勝者にしようと、
彼らの子息を東大や慶応を目指させて、
有名私立小から、附属など、非常に教育熱心です。
実際に東大へ入学するケースは多いですね。
娘は、東大の学者と結婚をさせたがります。
その為になんとか彼らの経済力を生かしてお見合いの機会を作って成功して、
そう云う事は、隠すことなく自慢します。 
あまり詳しくは言えませんけど、、、ほほっ。

日本で馬鹿にされてきた彼らに取ったら、日本人に敗けたくないのですね。
日本人を見返したい、勝って初めて、母国を捨てた自分達を許せるのでしょう。
朝鮮民族の方が優秀である、と証明したい、認めさせたいのです。
この率直な思いは、非常に感じます。
私の前でも隠そうとはしませんから、
こう云う母国愛が、北朝鮮の核開発を支えているのでしょう。
日本ができない核を母国が持っている、、、と云う事が支えなのです。
非常にイビツですが、
今のEUのテロなど、
こうしてみると、他国に生きる、溶け込むと云う事のむずかしさ、
移民、難民として受け入れると云う事は、
そうそう人道的だとか、美しい事でも、やさしい事でない様に思います。
すさまじい弱肉強食の世界を受け入れると云う事ですね。
覚悟のいる事、難しい事です。
人権といいますが、
それより民族権の方が優先するのではないかと、
民族はその民族の大地で、一つの国を作って生きるべきなのかもしれません。
それを尊重する世界にならなければH工です。
過去、それを無視をし、できなくした先進国の罪は深い。
自国の都合で他国を侵略する事は、こう云う地獄を地球上に作ってしまうのですね。
それが何世代も続きます。
人対人と同じです。

いつか、関連の内容で記事にしようと思っています。

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