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ジェネリック医薬品の原料は、中・韓・印・・・知ってても使う? 

 中国・韓国産の原料で作られたジェネリックを、原産国を隠蔽したまま勧める薬局。
 
 産地表示のない野菜を誰が買うか。。。
 
 薬局では、とにかくジェネリックにすると安いですよと勧めるが、原産地の説明はしない。
 
 中・韓産の目薬では心配です。
 
 後で問題が発生するかもしれないとは考えても、発生した問題に対してだけ、お金で解決すればよいと考えている。役人は自分の仕事として、医療費を安く抑えれば、問題が発生したときには既に辞めた後だから、後は野となれ山となれ。。。

 医師の経歴・実績に関しても、公開しない(しなかった)ために、多くの人が被害を受けた。名医のミスは殆どなく、大抵の失敗は程度の低い(未熟)医師によるものだという。患者に隠して、あるいは騙して、未熟医師に執刀させて被害を引き起こす。患者は教授の執刀だから、まさかと思っている。実は教授に騙されていたとは知らない。モルモットにされたとも知らず、「何故?」と、キツネにつままれた気持ちでいるが、医師は医師の味方をして、本当のことは絶対に言わない。嘘を吐くことだけは完璧に教育されているから、悪徳医師ほど嘘がうまいから、患者は、殆ど泣き寝入り。

 雑誌などに「名医」として紹介されているのはあてにならないそうである。ヤブ医者・悪徳医者ほど、自分を大きく見せたいから、患者を故意に騙す。

 騙したのではなく、「医師の裁量」だと開き直る。

 ミスではなく、患者を騙したら詐欺である。犯罪である。これを区別しないのは、先進国では日本くらいなものである。何故医師資格を取ったら、殆どアンタッチャブルのように守られるのか。

 廃棄処分する筈の冷凍食品を売ったら、健康被害が出ていなくても、犯罪だと大きく報道される。

 食品の賞味期限を偽って表示したら、健康被害が出ていなくても、大きく報道される。

 化粧品で白斑が出来たら、マスコミが大きく報道、損害賠償を集団訴訟で勝ち取ることができる。これは弁護士が儲かる訴訟をやりたがるからだ。

 医療裁判では、被害患者に立証責任があるが、証拠はすべて医師の側が握っている。それを隠蔽して出さないし、隠蔽しても罰則がないから、証明は難しい。

 被害に遭いましたということすら言えない。声を上げられない被害者が本当の被害者である。


 ジェネリックを使って被害が出ても、何が原因か特定できなければ、泣き寝入りするしかない。ジェネリックが原因だろうと感じていても、証拠がない! と開き直られたら、どうすることも出来ないし、被害が出たときには既に手遅れだから取り返しがつかないのである。

 ヤブ医者・ペテン医者の名前を知る権利が、患者には有る筈である。野菜の原産地を知る権利があるのと同様に。

 ヤブ医者でも、大病院の下請けなら、生活はして行けるのであるから、名医のふりをする必要はない。名医でもないのに名医であるかに見せかければ、それは詐欺である。犯罪である。偽ブランド商品を売るのと同様である。医師試験に合格したからといって、偉いものであるかに思うのは大間違いである。

 お金を持っているからエライ人間であると思い込むのが間違いであるのと同様である。だから拝金主義者は軽蔑される。但し拝金主義者がひとの人生を破壊するわけではない。お金を見せびらかせば、己の下品さを吹聴しているようなものであるから、バカにされるだけである。

 「名医のフリ」は詐欺犯罪である。

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