スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

被害者は死ね! 


 素人とプロの争いである。どちらが有利か。。。

 手術前の説明とあまりにも違うので、質問を繰り返して、問いに応えてもらえず、不信感を募らせて、追いつめられて、疲れ切ってから、提訴、となるのである。
 
 最初から騙すつもりで騙したのである。患者は医師を信じて、治療を任せたのである。 正しい説明があれば、他の病院へ行ったのに。

 裁判官は素人の言葉に耳を傾けるべきである。裁判官が公私混同する。腐った時代。。。

 ミスではなく詐欺である医療犯罪を、被害者が届け出られる機関がないのは、先進国では日本だけである。

 最初から意図的に騙したのであるから、裁判になっても逃げ切れるようにカルテを作っている。不都合な資料は出さない。

 被害者がどこへも相談できないのは理不尽である。

 被害者は死ね!ということである。

 実際に自殺に追い込まれているのに、黙殺。

 中共と変わらない。

 いやがうえにも、高い目標を掲げて、理想を目指しているとの振りをする。

 実際に、頭が下がるような努力をされている医師も有る。

 ならず者医者を放置する理由は何か。特殊な背景があるとしか思えない。
関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://bachinvention0925.blog.fc2.com/tb.php/413-746b14f2

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。