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医師の利益を最優先にする○○○医者 

命に関わらない病気で治療前より生活の質が著しく悪くなるような治療。

1. 命に関わらない病気、小さくなることも、消失することもある腫瘍。

2. 治療の方法につき、選択肢を教えない。

3. もっとも侵襲性の高い手術が唯一の選択肢だと患者をミスリード

4. 執刀医に関して、”名医” 自らが院長と二人で執刀すると重ねて約束。 けれども、ICには、執刀医の名前は記載されず。

5. 主訴である “めまい” (方向転換に伴って必ず起る=心因性ではない)は、手術によって治るとの診断。

6. 術後の痛みに関しては、『腰痛のほうが辛いという患者さんのほうが多い』と。

7. 術後1週間、めまいが治っていないのを見て、『もともとの病気だから』と誤魔化す。術後1週間でめまいが消えるのは屈指の名医が手術した場合だけ。術後1週間で、あたかもめまいが消える筈であったかに見せかけた、どこまでも患者をバカにしている。

8. 術後1週間、めまいが治っていないのを見て 『めまいと腫瘍は関係ない!』と、第3の医師に言わせる。

9. 名も告げなかった第3の医師の言葉 『関係ない!』 = 『めまいは心因性』。

10. 痛みも心因性。 痛みには証拠がない!

11. 『痛みの原因を知りたいというような性格は改めるべきだ』 と、院長がのたまう。

12. 大学病院への紹介状には、 『患者を黙らせてほしい』=(有無ヲ言ワセズ処刑サレタシ)。

私立大学病院では、直接言わずに、カーテン越しにわざと聞こえるように、『心因性!』という単語だけを大きな声でハッキリと発声。。。

国立大学病院では、『そんなこと知ってどうする! そんな後ろ向きの姿勢だから、痛くないものを痛いと感じるのだ』 と教授がのたまう。

『再手術の後には、めまいも痛みもありません』 と、私立大学の若い医師や国立大学教授に、ご報告して差し上げるべきでしょうか。

突然、精神病 が治ったのでしょうか ???
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