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火事場泥棒の御機嫌をとるバカは死んでも治らない 


日本は日本人の国!


 日本人の知恵と労働で生産したモノの使い道は日本人が決める。
 
 日本人が父祖から受け継いだ知性と美意識と倫理観で決める。

 日本人の知性と美意識と倫理観を否定しなければ、日本を破壊することはできない。よって、いつから?日本のすべてを否定しようとする力が働いてきた。

 日本人はとことん我慢するが、怒らせたらタダでは済まないと知るべきである。

 仲よくすることは目的ではない。

 『トモダチ』とは、独自の武装を許さないという関係か。

 ロシアが日本の力を必要としているというが、当然だ。何もかも欲しい筈である。すべてを奪い取りたいのが本音である。貴族と農奴の国である。与えた1/10 も返す気づかいはない。火事場泥棒が、ロシアの本性である。ソビエトだろうとロシアだろうと人間の本性は変わらない。昔からロシア人はロシア人である。

 アメリカは前科者と食いっぱぐれが流れてきて作った国である。先住民を虐殺・絶滅して作った国である。日本と対等の国はない。利用したいという国は数多ある。日本に友はいないと言う覚悟をせねばならない。

 仏像が一体だけ返還されたという事実より、その経緯をありのままに記録することの方が重要である。

 世界遺産に登録されたという事実よりも、そこに至る経過をありのままに記録することの方が重要である。

 これを子々孫々に伝えなければ、日本は汚辱にまみれて滅亡する。

 滅私奉公は外国には通用しない。いい加減にしろ。


裏切りの世界史

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日本は日本人の国である!

インチキとの宥和は許さない!
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2015年07月10日 19:08
【衆院安保特】「大事な課題は領域警備」長島議員、領域警備法の必要性指摘

衆院安保特別委員会で10日に行われた安保関連法案に関する総括的集中質疑で、民主党の4番手として長島昭久議員が質問に立ち、(1)東シナ海における中国のガス油田問題(2)領域警備法制――等に関して質問を行った。

長島議員は冒頭、東シナ海で中国がガス田を開発し、プラットホーム建設を急拡大している問題を取り上げ、1998年11月時点で4カ所だったガス田開発が昨年6月までの14年間で6カ所に増え、この1年間で12カ所へと急増したことに言及。「完成したプラットホームには作業員の宿舎らしい建物や精製工場、ヘリポート、掘削装置を据えて立派なものだ」とした報道記事を取り上げ、政府の対応について質問した。「繰り返し抗議すると同時に作業の中止を求めている」との岸田外務大臣の答弁を踏まえて長島議員は、「こんな対応でいいのか」と問題視。中谷防衛大臣に対しては、「レーダーでも作られたら日本や自衛隊、あるいはアメリカ軍の動きは筒抜けだ」と指摘した。この指摘に中谷大臣も「中国がこれまで設置してきた油田ガスのプラットホームを安全保障上の観点から利用する可能性は考えられる」と認めた。安倍総理は「外交上の努力を展開しながら情報の収集等に務めながら、安全保障環境の変化に対応すべく切れ目のない対応を可能にしていくことも必要と考える」などと語るにとどまった。



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