FC2ブログ

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

精神科は犯罪を隠すための最終兵器?  


ご声援ありがとうございます
にほんブログ村 地域生活(街) 関西ブログ 西宮情報へ

 
 手術後の "めまい" も "痛み"も 心因性 であると主張する当該病院の紹介状を持参して受診した大学病院では、ありとあらゆる侮辱を受けました。(言葉の暴力です)

 言の葉の 『は』 は、刃物 の 『は』 です。

 方向転換時にのみ起り、方向転換時には必ず起る 心因性のめまい とはどのような病気であるか確認しようと、精神科を受診しました。

 方向転換時のめまいは、「平衡の問題」であると仰っいました。

 診断書を書いて欲しいと言ったら、とたんに顔色が変わり、「そんなもの、どうするのか! 角を曲がるときにめまいがすると思っているから、めまいが起るのだ」 と。

 精神科は、患者をだます(だまらせる)ための最終兵器なのでしょうか。

 手術によって治ると言われためまいは、手術後改善することなく、24時間365日続きました。担当医によれば、『まず再発はない、再発するとしても 5年 10年は再発しない、再発したらガンマナイフで治療する』との説明でした。けれども、術後すぐに成長を始めていたのです。5年後再発したときには3cm以上になっていたのでガンマナイフ治療では無理、手術しかない状態でした。12時間の再手術によってめまいは消えました。痛みもありません。
 
 それでも、最初の手術によって生じためまいではないと、ペテン医者は言いくるめるつもりでしょう。最初からやってはいけない手術をやってはいけない医者がやっていたのですから。最初から騙す魂胆であったことは明らかです。

 医師か患者のどちらかが嘘をついているということです。

 患者が嘘をついていると言うのなら、最初にめまいの症状を訴えたこと自体も嘘だと言うつもりでしょうか。手術後のめまいの訴えが患者の嘘だと言うつもりだと言うつもりでしょうか。それとも再手術によってめまいが治ったというのが嘘だと言うつもりでしょうか。

 国立大学の教授のお仕事は、謎を解明することではないのでしょうか。ペテン医者を全力で守り、患者を泣き寝入りさせることが使命なのでしょうか。国立大の教授も明らかな嘘と暴言を重ねました。脳外科専門病院の●医師のように『そんなこと言うてましぇ~~~ん』と仰るおつもりでしょうか。


ご声援ありがとうございます
にほんブログ村 地域生活(街) 関西ブログ 西宮情報へ

関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://bachinvention0925.blog.fc2.com/tb.php/36-e2854f1e

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。