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報道の自由:Might is Right 

 
ペテン医者の野放しは許さない!



  ペテン医者は患者の心配と疑問に対してまともな答えをせず、いきなり『医師の裁量権』だと言いました。患者を餌食にした不都合な事実しかないからです。『患者の分際でつべこべ言うな!』 ということです。

 『簡単な手術できれいにコロッととれる』と説明されたので、手術の予約。執刀医についても確認したのに騙しました。

 予後は、『一カ月で仕事復帰』との説明。治らぬ疼痛とめまいについて尋ねたら、『一カ月で仕事復帰は、一番うまくいった場合の話』、『脳外科の手術が簡単な筈がない』と開き直り。痛みの種類や場所、痛みの出る時間など一切尋ねない。患者の苦しみには無関心、己が逃げ切ることしか考えていない。カルテにも何も書かない。

 『手術は簡単だと説明されたので手術を受ける決意をした、手術は簡単なのか、それとも難しいのか?』 → 『この程度の手術、どこでやっても同じや!』

 『性格を改めるべきや!』と説教。矛盾を突かれたので、逆切れしたのです。


 マスコミが言う『報道の自由』と同じです。マスコミの言いたい放題は当然の権利だが、マスコミを批判することは許さない。一個人の言論の自由は弾圧してもよいと。

 強いものは何をやってもよいという意味です。騙されて蹂躙された患者が抗議すると、医者からは暴言のオンパレード。大学病院への紹介状(情報提供書)に、明らかな虚偽の内容を書く。大学教授も患者を捩じ伏せ、黙らせるために虚偽の説明と侮辱の連打。

 騙されて不必要な手術をされて、疼痛・めまいに苦しむ患者を暴言で捩じ伏せ、大学病院も協力して患者を黙らせようとする。

 『命に関らない限り説明の必要はない』と開き直るペテン医者。

 意図的な瞞着による被害であるにも拘らず、医者の瞞着によって受けた被害を届ける先がない。

 医療安全委員会は盥回しの挙句、受付拒否。医師会も、警察も受け付けない。


 "Mighit is Right"

 マスコミが第一権力。



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ペテン医者の野放しは許さない!

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