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歴史認識とは生存競争、戦争である。 

【2015/6/10 掲載】


インチキの野放しは許さない!


  日本人はナイーブ過ぎます。 おひとよしの日本人は、ついには打ち負かされてしまうのではと思うと胸が掻き毟られます。戦争は終わってはいなかったのに、日本人だけが平和になったと勘違いをし、誤解をさせられて、『平和を希求』してきました。しかし、彼らは常に掠奪によって生きて来ました。掠奪するかされるか、殺すか殺されるかしかないのです。



 歴史とは、一方の人間が他方の人間に対して精神と力のいわゆる優先権を持とうとする試みであり、法と自由のイデオロギーによって偽善に覆われた生存競争であり、厳粛さと空虚さとを賭けて互いに競い合う新旧の人間の義の浮き沈みである。
 神の裁きは歴史の終極である。一滴の永遠は時間に支配されている事物の海全体よりはるかに重い。(カール・バルトの神学から)


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ペテン医者の野放しは許さない!

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