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命とは魂のことである 


ペテン医者の淘汰を!
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 『命に関らない限り説明の必要はない』、『本なんか読まなくてもよい』 とペテン医者は言いました。
 『人はパンのみで生きられる、生きるべきだ』 と言ったのです。 『命とは body つまり物質のことである』 ということです。

 命とは物質であると言って憚らないのです。 悪魔です。 だから気に入らない相手、都合の悪い相手を暴力で潰すことを当然と考えている。 リンチが常套手段なのです。

 『カラマーゾフの兄弟』の「大審問官」の中で、大審問官はキリストに向かって、あなたは、「人の生くるはパンのみに由るにあらず」と言い、魂の自由を説いたが、これは迷惑千万であると言います。

 人々の魂の自由と引き換えに、餌と安全を与えることで、中世の教会は傲慢で巨大な組織と化していった。

 現代の我々は、目も眩むほど、餌と安全の奴隷になっています。

 『人の生くるはパンのみに由るにあらず、すべて神の言葉による』 とは、命がけで義しさを求めて生きる、魂の自由を求めて人生を送るべきだということです。

 バッハを聴いていると、理屈ではなく、全身でそう感じます。バッハを聴くことは祈ることでもあるのです。

 そこには、垂直の世界があるのです。祈りを失えば、欲望に流されるしかないでしょう。

 今の日本人は縦の世界すら忘れている。横の世界だけで生きているから、『軋轢さえなければ良い』 となる。

 横の世界しかない族(やから)は、正直者を騙して『勝った!』 と凱歌を上げる。


 目先の欲得の為に患者を餌食として利用した医者が、インチキがばれるのを恐れるあまり、発狂状態で暴言を連発したのかも知れません。

 嘘、インチキを重ねれば、いづれ露見するとは考えてみなかったのでしょうか。 カンファレンスでは誰も指摘しなかったのでしょうか。 ばれたら逆切れして、恫喝して逃げ切れると計算したのでしょうか。

 私は何をされても反撃の出来ない、おとなしい羊だと見られたのでしょうか。

 術後、医者の態度が豹変したとき、『知り合いが医大に勤めている』 と言ったら、のけぞって驚愕しました。ペテン師が自らのペテンを暴露したようなものです。

 畏れも祈りも知らない野蛮人だから、人の命を左右する医者ほど偉いものはないとの無知蒙昧に囚われているのです。

 魂の力が充溢していなければ、祈ることはできません。ペテン医者が我が魂の力を奪いました。つまり命を奪ったのです。

 最も大切なものは目には見えません。奪われても 『証拠がない』 のです。

 裁判はその 『証拠』 に基づきます。そして、判決は 『裁判官の裁量!』 。。。



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