スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

集団リンチ 


ペテン医者の野放しは許さない!

 
 傷口に常にタワシが刺さっているような痛み、動けば必ず起こるめまい・・・角を曲がるときには一旦止まらないと転倒する、振り向いたら目の前が真っ暗になって転倒する。

 日常生活も出来ない。身体的苦痛の上に、厭が上にも精神的に拷問を加える。

 偽りの説明をして、あたかも名医であるかに思い込ませ、さらに未熟医に執刀させる。

 手術の結果生じた、強い痛み・動けば常に起こるめまい等々、患者の被害はすべて『心因性』。

 
 『めまいは治っていない』と知るや、他の医者に『腫瘍とめまいは関係ない!』と言わせる。

 そもそもの最初からのシナリオ。

 『腫瘍とめまいは関係がない』ならば、手術は受けない。 最初からそのように説明すべきであるし、 術後の回診で 『めまいは治ったか?』と尋ねたということは、治すために手術したということの証拠である。

 めまいの原因が良性腫瘍であるから、そして『手術しか方法はない』、『簡単な手術だ』と説明されたから、手術を受ける決意をしたのである。腫瘍とめまいが関係ないならば、手術を受ける必要は皆無だった。

 大学病院への紹介状にも『めまいは心因性』であるかに書いていた。『心因性』だと言う返書が欲しかったのである。三流大学病院の若い医者も、国立大学病院の教授も、みんなグル。医者による集団リンチ。

 ペテン医者の言う、『痛みには証拠がない!』である。

 医者によって被った被害はすべて『心因性』で解決される。

 『心因性』が通用すれば、医者は万能の魔法使い。

 寄ってたかって『心因性』だと言いくるめれば、患者は泣き寝入りする筈である。

 強姦魔が、仲間に輪姦させる。

 その結果患者は、うつ病とかの精神病・キチガイになる。それが狙い。

 被害者が自殺すれば、『うつ病』に分類されて、一件落着。

 医者はアンタッチャブル。

 どこかの国の恐怖政治と同じ。

 やりたい放題をやる悪魔。

 都合の悪い人間は合法的に処分出来る。

 関った医者は、迷惑を被った『被害者』であるかに・・・・・寛大な紳士のフリが出来る。
 


 神よ、正義の剣振るひたまへ。

正義の秤
にほんブログ村 政治ブログ 世直し・社会変革へ
応援ありがとうございます

ペテン医者の野放しは許さない!
関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://bachinvention0925.blog.fc2.com/tb.php/258-26b3f631

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。