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椅子を引いてのけぞったペテン医者 


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ペテン医者の野放しは許さない!
 
  退院3ケ月後、めまいが治らないと伝えたら 『11月には治っていたのでは?』と、担当医はとぼけた返事をしました。退院前にめまいが治っていないことは知っていた筈です。院長回診のときに、めまいが治っていないことをカルテに記載している筈です(カルテ開示後に確認)。

 2月に担当医に説明を求めたときに、『知り合いが医大に勤めている』ことを伝え、『絶対に先生を責めないので本当のことを教えてほしい』 とお願いしました。
 その途端、 『えぇーっ!』 と驚き、椅子を後ろへ引いてのけぞり、一呼吸置いてから、
『それはドクターか?』 との反応。 知り合いに医大の医師がいると知って動顚したのです。

  何度考え直してみても、手術前の説明とあまりにも違いすぎるので、手術中に何かあったとしか考えられなくなってゆきました。本当のことを知る必要があると焦りました。痛みも少しも改善しない、心身消耗して体調は悪化する一方でした。何度受診しても、まともな対応はされず、患者の苦しみに対しては訊く耳持たない態度でした。再度 『親戚が医大に勤めている』 (= 医師とコトを構えることはできない)ことを伝えました。このときは責任を問うつもりはなく、なんとか本当のことを知りたい一心だったのですが、担当医は 『それが何か?』 と 開き直り。

 何度か受診して埒が明かないので、私立医大(体力的にこの私立医大より遠くへは行けなかった)への紹介状を書いて頂いたわけです。痛みも悪化していきました。
 
  病院側は、どうあっても 『心因性 によるめまい』 だとの返書が欲しかった。それに応えて、医大の若い医師は検査もしないうちに 『心因性!』 とカーテン越しに叫んで患者を圧迫したのです。
 再手術によってめまいが治った事実に対してどう説明するのでしょうか。それでも『心因性』 だと言い募るつもりでしょうか。それとも面と向かって言ったわけではないので、『そんなこと言った覚えはない』と、とぼけるつもりでしょうか。もっとおぞましい捩じ伏せをするつもりでしょうか。その場その場で患者を黙らせる(=騙す)ことが目的のペテン医者仲間ですから。


  紹介状なしで受診した複数の病院では、この大きさの聴神経腫瘍は、普通は手術はしないで、ガンマナイフ治療をすると言われました。最後に担当医を受診した5月(手術から約半年後)、ガンマナイフの説明がなかったが、と問い質したら、『説明した』との返事。ガンマナイフ治療が一般的ではないのかと質問しましたが、『手術が必要だった』との返答でした。ガンマナイフの説明もしたが、『手術が必要だった』ので手術をしたということです。説明した・しない、は証拠がありません(インフォームド・コンセントには記載なし)が、説明しなかったならば 『自己決定権』を奪ったわけですし、医師の判断(医師の裁量権で)手術したのなら、手術の結果に対して責任がある筈です。  
 このとき(5月)には痛みも酷くなっていたので辛く、心配だったので担当医に訴えましたが無視。後でカルテを見たら、『違和感』と書いていました。最初から『改竄』していたのです。
 


 『心因性』を理由に逃げ切れると計算の上での計画的犯罪だったのです。
 失敗してからの嘘・嘘・嘘・・・ではなく。



    裁判官が書面もきちんと読まない、証拠も無視するような事がごく普通に行われているとすれば、仮令、手術ビデオがあっても何の役にも立たないということです。 裁判も茶番だとは!

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