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医者が言う『命』とは body のこと 

 「心の死ぬことを恐れず、肉体の死ぬことばかり恐れている人で日本中が占められているならば、無事安泰であり平和である」 (三島由紀夫)。

意図的な瞞着は許さない!
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 合法的殺人、密室の罠
 日々命が削り取られていく。
 免疫力が落ちている。
 様々な病気が出るだろう。
 死に至る病でなければ厄介である。
 生ける屍 ・・・ 何十年もの生き地獄。
 普通の日本人なら、虫けらに対してでさえ、こんな残虐なことはできない。
 
 目先の150万円のために、患者を罠にかけて切り刻むことを躊躇しない。

 さらに暴言を重ねて患者を徹底的に苦しめたいという、恐るべき嗜虐性の持ち主。

 それでも被害者は、被害届を出す先がない。 『詐欺』なのに『医師の裁量』
 医師会・厚労省・政治家・・・の共犯。

 ペテン医者に騙されているとも知らず、手術室へ入った。

 そのまま死んでいれば、『知らぬが仏』。

 死んでいれば、せめて失敗した事実は歴然と残ったのに。

 死なない手術だからやりたい放題をやったのである。

 ようやく手に入れた大切な時間、最後のチャンスを強奪された。
 奪われたとも知らずに死んでしまえばこの苦しみはなかった。

 ようやく手に入れた時間、至福の時間である筈だった日々を拷問の地獄にした。

 ペテン病院は患者を罠にかけ、人生を奪った強盗である。
 ペテン病院は患者を罠にかけ、心身を凌辱した強姦魔である。

 強盗・拷問・強姦を恣にした悪魔である。中共の文化大革命の如くに、狙った相手に対して嗜虐性を発揮する。

 体に受けた傷は一度きりである。その傷が痛み続けるのである。それでも鬱になる。
 精神・魂に受けた傷は、日々新たな傷である。毎日蓄積されていく痛みである。冤罪で投獄される屈辱と苦悩。

 『痛みの原因を知りたいというような性格は改めるべきだ』と恫喝する医者。傷の上に鞭打つ悪魔である。


 人は、能力において、正直さにおいて、ピンからキリまであるのは当然である。
 
 けれども医師と言う資格をもつ者は、言っていいこと・やっていいことの限度と言うものがある筈である。
 
 やってくる患者を罠にかけて、やってはいけない手術を、能力のない医者がやって、『手術は成功しました』と逃げる。
 
 手術前にはなかった強い痛みを発生させて、『痛みには証拠がない』 ・ 『命にかかわらない限り説明の必要はない』 と逆切れ→『心因性』=痛みの原因は患者自身にある と、医師が被害者であるかに捏造する。どうにか痛みの原因を教えてほしいと、できる限り丁寧な態度・言葉づかいをすれば、益々居丈高な態度になる。正真正銘のならず者である。

 息を吐くように生贄を切り刻むのであるから、嘘発見機も役に立たないであろう。

 警察官に道を尋ねたら、人気のないところへ連れ込まれ強姦されたとるする。『警察官の裁量』で済まされるのか。被害者が強姦してくれと頼んだとでもいうつもりか。医師は、密室で何をやっても『医師の裁量権』で許されるのである。
 
 被害者を殺害して山中に埋めれば、完全犯罪が成立する。

 病院側は『痛みには証拠がない』と言う。どの場所に、どのような痛みが、どんなときに出るかを一切訊かずにである。最初から『心因性』で逃げ切ろうという企てをしていたのである。

 奈良の山本病院や群馬大学でも、被害者が出ているのに無視し続けたのである。

 人が殺されてから逮捕するのが、警察の仕事。

 『医師の裁量権』は、水戸黄門の印籠。安心して、ペテン医者は患者を切り刻むことが出来る。

 未必の故意である。

 こんにゃくゼリーで大騒ぎするマスコミが、悪徳医者の犯罪に対しては、『見ざる・言わざる・聞かざる』を決め込んでいる。テレビは国民共有の財産である電波を私物化している。

 猿が猿を助けたら、NHKの7時のニュースになる。

 何百人のペテン医者が患者の人生を故意に破壊しても、無視を決め込む。

 テレビも詐欺が生業だから同業者。

ペテン医者の野放しは許さない!
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