スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

訴訟まで行けるのは1割 

  医療裁判での患者側の勝訴率は2割。
 1円でも賠償が認められれば勝訴とカウントする。
 勝訴は、10%×20%=2%

 だから当該病院は、私の 『痛み・めまいが治らないのは何故?』 に対して、『最初から生贄にするつもりだったのだ、バカ者・・・!』 と言う代わりに 『医師の裁量』 という言葉を投げつけたのですね。勝ち誇って嗤っていたのでしょう。

 結婚して医者を辞めてしまうような女医のために、人体実験の材料として利用しようと患者を罠にかけた。後は恫喝して逃げきろうという魂胆。結婚への餞(はなむけ)だったのでしょうか。
 
 騙されて人生を粉砕されても、被害届を出すことすらできない仕組みになっているのです。
 
 人を見たら泥棒と思へ。
 医者にかかるときはペテン医者だと思へ。 


ご声援ありがとうございます
にほんブログ村 地域生活(街) 関西ブログ 西宮情報へ

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 『楽なログ』(井上静さんの公式ブログ)から拝借しました http://ruhiginoue.exblog.jp/21208884/

担当裁判官も宝くじと同じように決めるべき
 2014年 01月 02日

 先日の年末ジャンボ宝くじで思った。宝くじそのものにある様々な議論ではなく、その当選番号の決め方だ。これは、不正がないように公開の場でダーツのようにしているのは周知のとおり。
 これと同じようにして、訴訟の裁判官も決めたらどうか。そして、裁判官が異動や死去や傷病などで交代するさいも、同様にする。
 そうすれば、裏工作で不正専門の裁判官があてがわれるとか、悪意の裁判官が途中から割り込んでくることがないので、少なくとも今よりは公正になるだろう。
 前に実例を出したが、(こちらを参照)この、東京地裁の医療集中部で部総括判事だった貝阿彌誠裁判官は、医療裁判を専門にしているとしながら、いつも悪徳医師側に偏向した訴訟をするので、馴れ合いか買収だと昔から言われ続けてきた。
 そんな彼が、自分は専門だからと途中から割り込んだ訴訟の中に、実は医療裁判ではない、という例がある。医療裁判で敗訴した病院の医師が、その腹いせに患者の個人情報をインターネットに漏洩させたというものであった。
 そして、それまでの裁判官の公正な訴訟指揮を強引に逆転させ、訴訟を途中で打ち切りいきなり判決としたうえ、個人情報を漏洩させても気づかない人が多いから違法ではない、という非常識な内容だった。
 これが露骨な不当介入であることは、説明を要しないだろう。
 こういう裁判官がいるから、たちの悪い医師たちが反省もせず同じことを繰り返し、人命が合法的に奪われ続ける。だから、このような裁判官のほうが強盗殺人犯よりも害が大く悪質である。
 それを少しでも改善するためには、担当裁判官を決めるには宝くじ当選番号のように公開でダーツとしたほうが良い。今よりは少しだけど確実に良くなるはずだ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 
 金のために患者を生贄にして、得た金で裁判官を買収?
 
 医者に騙され、裁判官にもてあそばれたら、憤死するしかない。

 仕事人に頼むしかないと言う世界です。
 時代劇は、本当は今の時代のことなのですね。
 

 汚染米も使っていた。
 徹底的に『医は算術』の病院。

 退院の二日前に廊下で小さな謝罪文を見つけた。入院してからでは手遅れ。病院の外に貼り出しておくべきである。せめて外来患者には分るように。
 汚染米を使うような病院だと知っていれば、入院・手術などとんでもない。検査さえ受けたくない。


ご声援ありがとうございます
にほんブログ村 地域生活(街) 関西ブログ 西宮情報へ

関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://bachinvention0925.blog.fc2.com/tb.php/166-0e7989bb

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。