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不都合な事実 『脳外科医のHP』 

≪9×13mmの腫瘍→とり残し直径7~8mm≫
 カルテには『ほぼ全摘出』と記載していた。

 聴力・顔面神経麻痺・疼痛・・・すべて失敗。

 すべての点でガンマナイフの方が優れていたのです。

 ガンマナイフ治療の説明をせず、患者を騙し、やってはいけない手術をやってはいけない未熟医にやらせていました。これが詐欺でないと言えるでしょうか。


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聴神経腫瘍(前庭神経鞘腫)について
(脳外科医 澤村豊 医師のホームページ)
 
10. ほどんどが定位放射線治療で治るので,開頭手術はよほど大きなものしかしません

11. 手術治療を積極的に考えるかどうかの大まかな目安は,腫瘍の大きさが3cmより大きいかくらいの時です

12. 聴神経腫瘍の場合,名医とは手術の上手な外科医ではありません,不要な手術を勧めない外科医です

13. 治療の目的は聴力の温存顔面神経まひを出さないことに注目です


18. 定位放射線治療で,強い顔面神経麻痺が残る可能性は1%程度あるいは0%と報告されいているので,3cm以下くらいの腫瘍で,開頭手術を提案された時には,顔面神経麻痺のリスクが1%程度であるかどうかを確認して下さい

20. 4cmを超えると危険だと考えてください

23. 手術はとてもも難しいので手術経験の多い脳外科医を捜しましょう

24. 大きな腫瘍では無理して摘出せず,部分摘出術で小さくしておいてから,手術後に放射線治療をします

25. ガンマナイフなどの放射線治療の副作用として腫瘍の悪性化などが言われますが,ほとんどあり得ないことです,惑わされてはなりません


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  医師は不要手術をして殺しても 『医師の裁量権』 の壁で守られる(奈良の山本病院)。
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