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痛みの再発 

  6年前の手術後に出た痛みの一部が再発。
 耳の付け根が痛くてマスクがかけられない。
 メガネがかけられない。
 骨の縫合部が痛む。
 後頭部もヒリヒリ。

 こういう場合、(6年前に)最初の手術をした医師に相談するべきだが、患者を罠にかけた医師が、患者の訴えを聞く耳持つ筈がない。
 手術の直後から、態度を豹変したペテン医者が患者の痛み、苦しみなど聞く耳持つ筈がない。
 手術をやってしまえば、もう "用済み" なのだ。


ペテン医者の野放しは許さない!
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 昨年の再手術の後は順調に痛みも回復して、もう安心だと思っていた。
 今年の秋、歯の根が化膿して腫れ、痛み・点滴・切開・抜歯。
 鎮痛剤を飲んでも痛みが強かった。
 切開の後は、鎮痛剤が効いているのか分らないほどの痛み。

 この強い痛みに伴って、最初の手術後に出た痛みの一部が再発した。
 6年前の痛みと病院の対応(暴言)を思い出すと精神的に参る。
 『痛い』と訴えているのに、医師が『痛くない』と決めつける。
 大学病院への紹介状に、『心因性』であると書いた。

 『心因性』 は、水戸黄門の印籠のように使えるらしい。
 医療被害者の方の話を読んだり聞いたりすると、『心因性』で逃げる医師が非常に多い。

 『手術は成功したのに、何故?』と不思議だったので尋ねただけなのに、院長がいきなり暴言のオンパレード。 『手術した記憶がない』 と言ったり、『なんてこと訊くんやぁ!』、『命にかかわらない限り説明の必要はない』等々。
 自ら馬脚を現したということ、犯人の自白のようなものだが、『公開質問状』に対しては、医師たる者がそんなことを言う筈がない、すべて適切な対応をしたと回答。(配達証明で送付したので一応返事は来た)

 公平な報道を求められて逆切れしたマスコミに似ている。公平な報道をしていない自覚があったということになる。

 未熟な女医に執刀させた張本人だから、いきなり急所を突かれて逆切れしたのだろう。

 悪党の割に浅はかだ。

 後で聞いた話だが、院長は自らは執刀しないそうだ。

 『院長と二人で執刀する』と自信満々に言ってのけた時点で、担当医がそもそもペテン医者だ。

 よくも最初から騙してくれた。

 おとなしい相手を見るといたぶらずにはおれない本能が働いたのか。

 詐欺の常習犯ではないのか。
 氷山の一角ではないのか。 


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