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一人で受診するのは危険 

  被害に遭うまでは他人事である・確率は極めて低いと漠然と考えています。
 けれども、ひとたび被害に遭えば、当人にとっては100%なのです。
 
 人生を破壊されます。

 一人での受診は危険です。受診するときの付き添いは多い方がよいのです。
 
 一人で受診しなければならないときには、録音が必要です。この録音が証拠になるような事がないに越したことはないのですが。
 
 説明を聞くときには、できる限り大勢で臨むことが大事です。最初から騙すつもりの医師はごく少ない筈ですが、実際にいたのです。

 手術後も同様です。一人で説明を求めたので、暴言を吐かれて泣き寝入り。この暴言がなければ、鬱になることはなかったかも知れません。 体の痛みが続いても鬱になりますが、ペテン医者からの恫喝を受けたら精神的にどれほどのダメージを受けるか、経験しなければ解らないでしょうね。


ご声援ありがとうございます
 
  騙されているとも知らず手術室に入りましたが、麻酔から覚めなければよかった。

 最初から患者を餌食としか見做さない、ならず者医者の罠に落ちたら、人生終わります。
 
 説明する必要があると2004年のガイドラインに記載されているのに、2008年秋の検査の際に説明しないのみならず、偽りの説明を重ね、やってはいけない手術へと誘導した。そして繰り返し執刀医の確認したのに、秘密裏に未熟医に執刀させていました。そして、病院を辞めていた。確信犯です。

 院長自らが、医師募集ビデオの中で『もっとアグレッシブにやっていい』 と言っている。

 デタラメ手術をやった未熟医も、『・・・・手術も積極的にさせて頂けますし…』と院長への熱烈な感謝を述べている。

 ある脳外科医のHPには、『手術を勧める医師は悪い医師である』と、ハッキリ書かれています。

 患者を騙してまで目先の150万円が欲しかったのでしょうか。

 違法なことをやっても、裁判になれば勝つ自信があったということでしょうか。

 手術をするなら、完全にとりきらなければ必ず再発する、全摘出でなければ手術する意味がないということ。これはすべての脳外科医の意見です。よほど名医でなければできません。 『・・・うちは脳血管中心の病院』 だとも病院のHPで言っている。

 すべての脳外科医が、『難しい手術』 であると書いているのに、『簡単な手術できれいにコロッととれる』 など嘘八百を並べても、『ペテン病院に騙された方が悪い』 で一件落着? 

 ガンマナイフなら二泊三日を病院で過ごすだけです。体への負担はありません。退院当日から元の生活が出来ます(2004年のガイドライン)。この最も大事なことを隠蔽し、偽りの説明を重ねて、手術室へと拉致した。これが犯罪ではないのが日本。恐ろしいからくりが医師の世界では通用する。被害に遭うまでは誰も知らない。

 ペテン医者だけが得をするからくり。ペテン医者の利益を守る医師会。医師会からの献金のためにモノが言えない政治家。

 ペテン医者と政治家がグルだから、被害者は泣き寝入り。

 優秀で誠実な医師は、分相応に報われない。

 日本中、『悪貨が良貨を駆逐する』 になってしまったのか。

 日本人の人相が下品になったような気がする。


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