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降らずとも傘の用意 


 嘘八百の説明をして(捏造)、約束に反して未熟医師に執刀させ(人体実験=人身売買) 、未熟医がデタラメ手術をしたことを隠蔽し、酷い結果に対して 『証拠がない、心因性だ!』 と開き直る。

 人体実験されたことと人身売買だと捏造するのとは違いますが、これらの文字を見るとはらわたが煮えくりかえります。

 ペテン病院と朝日新聞は同類項。

 己は常に上から目線で、一般人を虫けら扱い。

 患者さま第一と謳いながら、仲間うちでは『もっとアグレッシブにやっていい』と言う。

 朝日新聞のことを読む度、かのペテン病院のことが重なって見えます。
 
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 気分を変えて、昔の日本人のおもてなしについて。
 『降らずとも傘の用意』とは、客人のために傘を準備しておくという意味だったのですね。
利休七則

第一則 「茶は服のよきように点て 」
第二則 「炭は湯の沸くように置き 」
第三則 「花は野にあるように 」
第四則 「夏は涼しく冬暖かに 」
第五則 「刻限は早めに 」
第六則 「降らずとも傘の用意 」
第七則 「相客に心せよ」



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 どんな優秀な医師(もちろん善意の医師)でもミスは起こってしまうこともある。
 万全の注意を払ってミスをゼロにするのが 『病院のおもてなし』 。
 悪意を持って患者を餌食にするのが、『悪魔のおもてなし』

"白衣の悪魔" の製造責任は誰がとってくれるの???


製造物責任法

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