FC2ブログ

未必の故意? 

にほんブログ村 政治ブログ 世直し・社会変革へ
応援ありがとうございます

人気ブログランキングへ

事件・事故が起きてからでないと動かない。
被害者の話も聞かない。
同じ事故が発生していても調べようとしない。

被害者を恫喝して黙らせる。
パチンコマネーが行き渡っているから?

防ごうとすれば防ぐことができるのに、放置する。
医師会の圧力?
ヤブ医者・ペテン医者の利益が第一。

『患者さま第一』 なんて大嘘!
そんなことをわざわざ言う方がおかしい。

『医師の利益がすべて』 に決ってるでしょ!
という本音を偽るため。

医師も警察もマスコミも、
『医師の利益が第一』
『警察の利益が第一』
『マスコミの利益が第一』


 もし医学というものがなければ、病気が進行して、死ぬ。
 良性の脳腫瘍なら、すぐには死なないで、顔面麻痺のままで、あるいは身体機能が麻痺して長い間迷惑をかけることになったかもしれない。
 けれども、嘘八百で患者を騙して、やってはいけない手術をしておいて、『命にかかわらない限り説明の必要はない!』と開き直っても、どこもが、『見ざる・聞かざる』の協定を結んでいる。
 弁護士もグルだとすれば、憤死するしかないということです。
 『仕事人』に頼むしかない、という世界です。
 建前としては、弁護士が『仕事』をやってくれるということかもしれませんが、何百万というお金を使った挙句、少しでも支払わせることができれば勝利といえるような医療裁判では殆どの被害者は泣き寝入りしかありません。
 弁護士と弁護士の力関係、弁護士と裁判官の力関係・人間関係で左右されてしまうような裁判に大金をかけるなんて出来ません。
 弁護士は、払いすぎたお金を取り戻す仕事が一番楽でおいしいのでしょうか。TVでも宣伝していますね。
 
  『民』とは目を潰された人のことだそうですが、被害に遭って初めて目が開いても、 It's too late !

 まるで雑居房



人気ブログランキングへ
にほんブログ村 政治ブログ 世直し・社会変革へ
ご支援ありがとうございます
 
 
 漱石の死も、憤死と言えなくもない。
 人に言えないことを英語で書いた日記があるそうです。
 すさまじい呪詛の言葉が書き連ねてあるのだとか。
 漱石は50歳でも長生きしたと言えるのかもしれない。
 
関連記事
スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://bachinvention0925.blog.fc2.com/tb.php/120-e42a4e48