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平成19年、51.7%の病院が赤字経営  


平成19年、51.7%の病院が赤字経営
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2015/12/1(火) 午前 10:35
日記
事件
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平成19年、51.7%の病院が赤字経営




まず大切なのは経営手腕!?




出来ない手術でもやる。。。




当該病院で騙されたのが平成20年。

真っ赤な嘘で患者を騙して手術へと誘導する必要に迫られていた。

『命に関らない限り説明の必要はない』と、手術の前も後も、患者を騙して黙らせる計画を立てて、その通りにやった。




真っ赤な嘘の説明も『医師の裁量!』、デタラメ手術も『医師の裁量!』、術後の誤魔化しも『医師の裁量!』。。。




ペテン医者にとっては、病院内は治外法権!




ペテン医師は常に安全地帯にいる!




ペテン医師の仕事は、正しい診断と正しい治療ではなく、医師の無謬性を守ること。




何があろうと、何を犠牲にしても、ペテン医師の無謬性を守ることが最優先である。




患者の利益などどうでもいい!




医師のツラ汚し!
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医療被害者は見捨ててもよい? 

大阪弁護士会が「分野別登録弁護士名簿」を公表した.
① 交通事
② 労働
③ 離婚
④ 遺言・相続の4分野。

登録要件は

① 弁護士登録後3年を越える実務経験があること
② 当会の指定した分野別研修を、過去3年間に3個以上受講したこと
③ 当該分野の事件を、過去3年間に3件以上処理したこと
④ 保険金額1億円以上の弁護士賠償責任保険に加入していること

「登録は会員弁護士からの申請に基づいて行われています。」「分野別登録弁護士名簿は、当会が、登録された会員弁護士の専門性を保証するものではありません。」と注意書きがある。

医療については,過去3年間に3件の要件のみで、一体どんな裁判ができるのか。

被害者自身が調べたほうが、よほど真剣である。本人訴訟のほうがまし。

弁護士は被害者のためには戦わない。
出来レースの場合もある。
そのほうが儲かるから。

悪徳医師、悪徳弁護士は、儲かる商売。
政治屋さんも。。。

口先ではきれいごとを言うが・・・・・


裁判(官)に対するオンブズマンが必要です。 


退職後のことを考えて判決。。。

 重要なのは、裁判官は責任を負わないことである。このため退職後の弁護士活動を念頭に判決をしていると批判される裁判官もいる。改善が必要だ。


 密室の裁判、談合。。。


 広島の中学生自殺事件も密室の事件として暴露されることはないと、高を括っていたのだろう。今になって動顚している。


 裁判官もこれと同じくらいたちが悪いのか。酷い時代である。



 すべて、カネ、カネ、カネ、・・・・・・



裁判(官)に対するオンブズマンが必要です。
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異常な判決が目立ちます。


オンブズマンが必要です。

弁護士の役割 

弁護士の役割は、黒を白にすることではない筈です。法の下の平等性を確保するために存在するのであって、そこを逸脱するなら欧米のようにやった者勝ちの社会になります。