スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

自己責任? 

 医者に騙された患者の自己責任だというのは、車に轢き逃げ当て逃げされたら自己責任だというのと同じ。

 手術をもっと完璧にやっていたら助かっただろうというのとは、根本的に違う。

 故意に患者を騙したのは、詐欺である。患者に暴言を吐いて逃げるのは、意図的に当て逃げするのと同様、


 殺意。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

〈李啓充医師のコメントから〉

日本における医療過誤は、「医療の側がインフォームド・コンセントのプロセスを端から無視している」ケースが目立ち、米国科学アカデミーの定義からすると「医療過誤」の範疇には入れてもらえません。インフォームド・コンセントという現代医療の根幹に関るルールを無視するようなケースは、「過誤(善意が前提となった行為の誤り)」として取り扱うべきではなく、「悪意をもってなされた犯罪」として取り扱うべきだからです。

スポンサーサイト

『日本が脅迫している』 という脅迫 


 ユネスコ分担金を出さないと言ったら、『日本が脅迫している』と。。。

 脅迫を日常の手段とする国では、己に不都合なことを言われると『脅迫された!』と、被害者のふりをする習性。
 
 徹底的に弱い者いじめをする国の本性。

 自らの正体を暴露したのである。

違法な詐欺と合法な詐欺 

2015.10.6 16:33更新

マイナンバーで初被害 高齢女性がだまされた“マッチポンプ”詐欺 数百万円以上

 消費者庁は6日、マイナンバー制度をかたる不審な電話を受けた南関東の70代女性が9月までに、現金を支払わされる被害に遭ったと発表した。今月5日に番号通知が始まった同制度に便乗した詐欺とみられ、実害が確認されたのは初めて。同庁は明確な被害金額を明らかにしていないが、数百万円以上という。

 消費者庁によると、女性は公的な相談窓口を名乗る人物から、電話で偽のマイナンバーを伝えられた。その後、別の男性から「公的機関に寄付をしたい」「マイナンバーを貸してほしい」と連絡があり、教えた。

 その翌日、寄付を受けたとする機関を名乗る人物から連絡があり、「マイナンバーを教えたことは犯罪に当たる」と現金支払いを要求され、女性は郵送と手渡しで支払ったという。

 全国の消費生活センターなどには9月末までに、同制度に絡む不審な電話や訪問、メール、手紙に関する相談が約20件寄せられている。消費者庁は絶対応じないよう、あらためて注意を呼び掛けた。

******************************************

2015.9.16 01:01更新

マイナンバーかたる不審電話に注意呼び掛け.

 国民生活センターは15日、マイナンバー制度をかたり、預金口座番号など個人情報を聞きだそうとする不審な電話や訪問に関する相談が少なくとも10件寄せられているとして注意を呼び掛けた。

 10月からの番号通知や制度の運用開始が近づくにつれ、相談数が増える可能性があるとみて、制度に便乗した電話や訪問はすぐ断るよう促した。

 センターによると、相談内容は「『制度が始まると手続きが面倒になるので、振込先の口座番号を教えて』と電話があった」(北関東の60代女性)、「男性から電話で『マイナンバーが届いて、みんな手続きをしている。早くしないと刑事問題になる』と言われた」(四国の70代男性)、「知らない業者から『マイナンバーを管理する』と電話があった」(南関東の60代男性)、「『制度導入で個人情報を調査中』と女性が来訪し、資産状況を聞かれた」(九州北部の60代女性)など。


===================

 医者が意図的に患者をだまして、やってはいけない手術をやってはいけない医者がやって、患者の心身を蹂躙して人生を破壊しても、『詐欺』にも『被害』にも相当しない。

 偽りの説明、デタラメ手術、暴言・暴言・暴言・・・・・・

 それでも患者は泣き寝入り!

 患者は被害を訴える権利がない!

 マイナンバーに関しては、詐欺被害の警告があったにも関わらず・・・騙された人が出れば、被害を届け出ることが出来る。

 病院は警察の天下り先。。。

 製薬会社は役人の天下り先。。。

 医者は医者の味方。。。

 警察は警察の味方。。。

虚言を以って謀 


虚言を以って謀。
嘘を重ねて陥れ、
悪意に満ちた罠をかけ、
堪忍袋の緒が切れるまで
いたぶり続ける・・・

堪忍袋の緒が切れて・・・

被害者が罪人として処刑される。

忠臣蔵を見なくては
年が越せなかったのが
かつての日本。

いまは、根性無し。
奴隷の平和。。。

法律の知識がなければ医者にかかれない? 


 ペテン医者に騙されてからでは取り返しがつかない。

 もし騙されているのであったら・・・と考えながら医者にかからねばならないのであれば、すべての人が法律の知識を身につけてからでなければ、病気にもなれない。

 医師はまず、正しい診断・治療法を説明するのが何より大事である。これが出来ねば、医者とは言えない。

 『医療ミス』という言葉は、誤解を招く。ミスと故意の犯罪とは別物である。

 結果しか見ないのは、唯物論である。倫理の片鱗もない。

被害者は死ね! 


 素人とプロの争いである。どちらが有利か。。。

 手術前の説明とあまりにも違うので、質問を繰り返して、問いに応えてもらえず、不信感を募らせて、追いつめられて、疲れ切ってから、提訴、となるのである。
 
 最初から騙すつもりで騙したのである。患者は医師を信じて、治療を任せたのである。 正しい説明があれば、他の病院へ行ったのに。

 裁判官は素人の言葉に耳を傾けるべきである。裁判官が公私混同する。腐った時代。。。

 ミスではなく詐欺である医療犯罪を、被害者が届け出られる機関がないのは、先進国では日本だけである。

 最初から意図的に騙したのであるから、裁判になっても逃げ切れるようにカルテを作っている。不都合な資料は出さない。

 被害者がどこへも相談できないのは理不尽である。

 被害者は死ね!ということである。

 実際に自殺に追い込まれているのに、黙殺。

 中共と変わらない。

 いやがうえにも、高い目標を掲げて、理想を目指しているとの振りをする。

 実際に、頭が下がるような努力をされている医師も有る。

 ならず者医者を放置する理由は何か。特殊な背景があるとしか思えない。

医者はエラそうに患者を騙し、開き直る。 


 路上に倒れても、誰かが救急車を呼んでくれる、AEDを使って救命してくれる日本。

 開業医からの紹介で尋ねた病院で騙されて、手術の結果、ひどい痛みいや眩暈。

 医者は患者にやりたい放題。

 原因を知りたいという性格は改めるべきや!!!

 すべてを「心因性」で片づけようとする。

 説明も詐欺、手術もデタラメ、術後の説明は完全に詐欺・犯罪・暴行罪。

 お寺の賽銭10円盗んでも、実刑判決。。。

 何の恨みもない患者の人生を蹂躙・蹂躙しても、暴言を吐いて一件落着。

 ミスではなく、悪意ある犯罪。

 被害届が出せない仕組みを放置しているのは、国家の犯罪である。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。