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戦地でも外務省は害務省 


大和心の回復を!

 田形竹尾氏(元 特攻隊員・教官)の証言

 占領地では熱狂的な歓迎を受けた。

 アジア人が白人を追放してくれたと、熱狂的な歓迎だった。

 占領地の軍人が怒っていたのは外務省の役人である。

 占領したらすぐに外務省の役人に渡す。軍政は軍人ではなく役人がやる。 役人が軍服に似た服を着て、軍刀を吊って、拳銃も持っている。 現地人は彼らを軍人だと思っている。 それが日本不信の原因。

 役人が威張る、そして中国・満洲では朝鮮人が威張るので、中国人は朝鮮人(当時は日本人)が大嫌いだと言っていた。

 兵隊は外務省役人を許せないと、怒っていた。

 【創立12年目SP】チャンネル桜の大東亜戦士たちー田形竹尾編


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英霊の声を聴け!

大和心の回復を!

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降伏文書調印時の服装 

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日本は日本人の国!

大和心の回復を!

 5/28 DHCシアター「つつみかくさず」 加瀬英明氏 によると

 政府の代表(天皇の代表)として、重光葵とその随員は最高の礼装
 太田三郎(外務省)はモーニングが焼かれてしまったので白い夏服

 陸軍:梅津参謀総長:戦闘服・戦闘帽

 海軍:戦闘服・戦闘帽


天皇に敬意を表して最高の礼装。

軍人は相手をバカにして、戦闘服(=作業服)。


**********

 昭和七年の天長節を上海で迎えた重光葵は、国歌君が代を斉唱中、テロリストに爆弾を投げ込まれた。
 その時、重光は爆弾が投げられたのは分かっていたが、国歌斉唱中であったので動くのは不敬であると考え動かなかった。そして、右足を付け根から吹き飛ばされて失った。 

 加瀬俊一氏によると、降伏文書調印時、義足をつけていたので、縄梯子でミズーリ号に登るのも大変だったそうです。
 
 ミズーリ号は、嘉永六年(1853)、ペリー艦隊の旗艦であるサスケハナが投錨していた同じ地点に投錨していた。そして、その艦橋にはサスケハナが掲げていた同じ星条旗が掲げられていた。

 また、昭和十八年十一月、東条内閣の外務大臣であった重光は、大東亜会議を開催し「大東亜共同宣言」を発出している。 重光には、諸民族の共存共栄と人種差別撤廃を謳った「大東亜共同宣言」こそ、アジア・アフリカの有色人種を顧みない「大西洋憲章」に遙かに優るものであるとの強烈な自負があった。
 
 重光は、八月二十八日、伊勢に赴き、禊ぎをしてから、伊勢神宮に参拝し、一心に祈った。
 「我が国を造りましたる大神に 心をこめて我は祈りぬ」


**********


 重光葵大臣は『日本はアジアの諸民族を解放した』と言った。

 田中角栄首相も『日本の朝鮮統治によって朝鮮の民生は向上した』と言った。

 しかし、何の問題にもならなかった。当時の人達は当然のこととして聞いたからである。

 70年談話で、反省だの謝罪だの・・・。
 
 中曽根首相以来、負け続けてきた。中曽根首相が日本破壊をしかけた。それ以来本当の敗戦(精神的敗北)が始まった。

 マスコミの罪は限りなく大きい。一億総白痴化に完全に成功した。

 教育による以外に日本再生の道はない。教育とは学校教育のことではない。三つ子の魂、胎教。

 ところが、女性を働かせて日本人を奴隷化する計画。敗戦国は奴隷にされるのだ。抵抗しない日本人、優秀で勤勉な日本人は、万能の奴隷。



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日本は日本人の国!

大和心の回復を!

参政権があるのは武士だけである 

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日本は日本人の国!

インチキの上塗りは許さない!

  戦後骨抜きされた日本人は、本当の日本人ではない。禁治産者になった者には参政権はない。祖先の財産を食いつぶすだけの禁治産者には参政権はない。

 目先の損得だけで判断するような乞食根性には参政権を与えてはならない。

 政治家の大半が売国奴。国家の体をなしていない。

 戦後○十年というなら、敗戦時に立ち返って悔しさ・悲しさ・怒り・・・・を抱き続けなければならない。

 我々は犯罪者ではない。


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日本は日本人の国!

インチキの上塗りは許さない!

日本の総理が謝罪すべき相手は日本人である 


インチキの上塗りは許さない!


 
[2015/6/17]

日本国総理は、

 罪なきものを罪に落とし、侮辱・毀損してきた自国民に対して謝罪すべきである。
 
 罪なき我が子を虐待した親の責任は重い。猛省すべきである。

 子供が不当に苛められたら、事情も訊かず、『反省しろ』と要求する親は、苛める他人よりも罪が重い。

 トラウマから解放されて、立ち直るためには、まず親が反省・謝罪すべきである。

 我が国が、慰安婦だの、南京大虐殺だの・・・、集中砲火を浴びるようになったのと、バブル崩壊・景気悪化とはシンクロしている。

 大きな犯罪には引き込み役がいる。

 今更、無実を主張するなど馬鹿げている。みんな知っているのだから。

 
 これ以上不当に冤罪に落とすなら、こちらも覚悟があると、宣言すべきだ。

 拳を振り上げて見せるくらいはしなければ、汚辱のうちに、嬲り殺しにされる。



 罠に嵌められた冤罪被害者の、怨嗟・憤恨が解らないのは、想像力が欠如しているからだ。

 テレビや映画によって、脳みそが腐ってしまったのだ。

 不潔・凶暴な音楽によって、魂が汚されてしまったのだ。

 
 罪なき子を虐待した親と徹底的に対決しなければ、問題は解決しない。

 虐待された子の才能も、未来も奪ってしまうことが解っているのか。



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日本は日本人の国である!



アメリカでは暴行罪 

[2015年1月19日]

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手術録画の義務付けが必要です!

ペテン医者の野放しは許さない!

 
[ジョージ・アナス : ボストン大学公衆衛生学部の保健医療法・生命倫理および人権の教授]
ジョージ・アナス著『患者の権利』によると、

 *患者は医師が自分に傷害を負わせた事実を知らされる権利を有しているか。 

 傷害を負わせた後に、患者への情報を留保した医師によって行われたその後の治療は、暴行罪 と評価されうる。

 ・・・・・・ 開示は、医師の患者に対する受託業務の本質的な部分をなすものである。患者は完全を期待したり要求するのではない ーー 彼らが求めるのは正直さである




 
 *傷害を受けた患者は、医師が社会で認められた医療水準を満たしていないことをどうやったら証明出来るか?
 
 専門医の証言を必要とするという一般的な基準は、過失があまりにも明白なため、専門家証人による助力なくしても一般人の構成する傷害がその存在を認定しうる場合には適用されない。

 「事実そのものが語る」(訳注:過失の推定)と呼ばれる。


 *弁護士費用
 
 実費 + 賠償額の25%~33%。
 10万ドル以下の保証金が予想される場合、断る傾向。 


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インチキは許さない!

手術録画の義務付けが必要です!

東京裁判の延長上 

再掲 (2014年8月15日)

 御霊、安らかなれと・・・?
 この体たらくで安らかでいられようか。
 脳髄まで腐ったか。
 平和と豊かさへの感謝?
 英霊たちは、平和や豊かさと引き換えに命を捨てたのか。

 この体たらくへのお詫びと国家再建への覚悟を誓へ。
 日本をとり戻すとは、独立を取り戻すということだ。
 侵掠者から我が国を取り戻すということだ。

 右や左の皆様方の顔色ばかり窺って、世界中から”愛されている”? 
 みんなから愛されたい? 売春婦か?

 愛されようが憎まれようが、世界は計算ずく。

 国柄を守ること、父祖の財産(目には見えないもの・品格)を守ることが目的である。
 外国とどんな関係を結ぶかは手段であって、目的ではない。

 カネをどぶに捨てるだけならまだしも、悪魔に進呈した。
 テロ資金を援助してきた。
 この責任をどうとるのか。
 英霊に顔向けできるのか。

 これが平和主義か。
 やがて自らも悪魔の餌食になる。すでになっている。

 戦争や天災・疫病では国は滅びはしない。
 脳髄が腐って、国は滅ぶ。

 苛政は虎よりも猛し。


恥を知れ!

虐めが大好きな平和主義者 


インチキの上塗りは許さない!

 『自由』や『人権』を言いたがるのは、相手の『自由』や『人権』を蹂躙することを当然と心得ている偽善者である。
 
 『自由』や『人権』など、普通は口にしない。
 
 『いじめではない、スキンシップだ』と主張するのである。
 学校も、『いじめはない』と言いたいがために、被害者を泣き寝入りさせる。
 
 相手が泣き寝入りすれば、邪な者の『平和』は永遠に保たれる。

 ペテン医者がカルテに本当のことを書かないのと同様である=いじめの認知件数ゼロ。

 当該病院はHPにはきれいごとのオンパレードです。『患者さま第一』など、当然です。わざわざ書く必要のないことを書いているということは、『患者さま第一』ではない、のが本心です。
 
 説明を聞こうとしてメモ帳をとりだしたら、『そんなこと、やめましょう』と言ったので、メモ帳を鞄に戻したら、一切説明せずに、『医師の裁量権』だと開き直った。


 ネット接続から5年が経ちました。手術前の説明とあまりにも違うので、疑いを持ち始めてから6年半。確信犯でした。心身の痛みで6年半の歳月を奪われました。時間は命。医師は患者の人生を左右するという事が分っていないのでしょうか、分っていても逃げ切れると承知の上で患者を面白半分に切り刻むのでしょうか。

 『考える葦である』人間が考えることが出来ない状態にされて、『命に関らない限り説明の必要はない』と門前払いにされる。病院の前に、患者の目に入るように、『命に関らない限り説明はしません!』と書いて貼りだしておきなさい。

 計算しかしない輩には『考える』ことの切実さが解らないのである。

 医療ミスではなく、意図的な詐欺。『罠』に嵌めて患者を生贄にして、平然としている犯罪医者。

 犯罪被害でも、被害届を出す先がない。医師が説明を拒否したら、弁護士を使って損害賠償を請求しろという。金持ちでお金の必要が全くない人は、どうすればよいのか。お金がなくて弁護士費用を工面できない被害者はどうすればよいのか。

 医者が圧倒的に有利な仕組みになっている。手術の録画が義務付けられていない、つまり轢き逃げOK!

 これは医療問題ではない。政治家が献金で飼われている、政治問題である。

 お金と票をくれる医師会に飼われた方が得だから、被害者の味方などしない。

 日本の政治家が日本と日本人の為の仕事をしない。

 倫理的に生まれ変わって下さい。


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インチキの上塗りは許さない!
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