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毒蛇に噛まれて1900万円 


日本は日本人の国である!


 『美と健康のブログ  「実は・・・」 本当のところ』 さんのブログに恐ろしい記事がありました。 2015*07*28 Tue 09:39

他の国を笑えない日本の医療の現状
★あり得ない米国医療費の実態
:TPPで日本もこうなる!?

あり得ない国アメリカの実態。ガラガラヘビに噛まれて治療費1900万円!!
― 2015/07/24 23:12
TPPがまたまた山場(ハワイ交渉)を迎えようとしていますが、TPPが成立すると、日本もアメリカのような社会になる可能性が高いわけです。
そんなアメリカの驚愕の医療の実態を

以下引用

アメリカの医療崩壊について、何度かご紹介してきました。
保険が効いているのに盲腸の手術費用が100万円を超えるなど、その医療費は常軌を逸しています。
(参照:「盲腸の請求書を見てぶったまげた…」アメリカ人のありえない医療費に対する海外の反応)
http://labaq.com/archives/51814438.html

そのアメリカで、「ガラガラヘビに噛まれた」人が、治療請求書を公開していました。

驚きの金額をご覧ください。

とりあえず上のほうの細かい説明は無視するとして……

数字だけ見ていきます。

請求日  :2015年7月13日
支払い期限:2015年7月27日

患者へのサービス概要
薬        $83,341.25 (約1000万円)
臨床検査サービス $22,433.00 (約280万円)
中間ケアルーム  $21,225.00 (約260万円)
集中治療室    $17,766.00 (約220万円)
救急医療サービス  $5,564.00 (約70万円)
治療サービス     $1,423.00 (約18万円)
放射線          $947.00 (約12万円)
特別サービス      $462.00 (約6万円)

請求合計額    $153,161.25 (約1900万円)
清算                  $0 
支払い保険料            $0
分割払い金              $0
保険会社から支払われるべき額 $0

あなたの支払うべき総額 $153,161.25 (約1900万円)

以上引用
http://labaq.com/archives/51854000.html


日本では、ヤブ医者・ペテン医者にも名医にも同じ診療報酬。このシステムは性善説の悪平等、つまり、インチキです。何とかせねばなりませんが、アメリカの医者が日本に入って来ると、ほとんどの日本人は餌食にされるか、餌食にされる前に死ぬ覚悟をせねばならないことになるのでしょう。日本人がアメリカ人を提訴しても勝てない仕組みを導入した上でのTPP ですから、日本は幕末の頃に逆戻り。黄金の国ジパングを目指して襲いかかって来る。幕末の頃の根性もない!

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70年前にもヤラセ 朝日新聞 


インチキの上塗りは許さない!

 70年前、終戦の詔勅が放送されることを事前に知っていた朝日新聞の記者が、宮城前にいた人に土下座させて写真を撮った。
 
  『明日の昼になれば分る』と言って写真を撮った。
 
 翌日に掲載する記事も前もって作文していた。

(YouTube 「つつみかくさず」 2015/07/28)


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インチキの上塗りは許さない!
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芥川龍之介の自殺の原因 

 「唯ぼんやりとした不安」から自殺したと言われていた芥川龍之介ですが、


インチキの上塗りは許さない!

「日本人の進路」さんのブログ 2015-07-26

関東大震災時の朝鮮人による大規模テロ02によると


関東大震災時の政治世相

大正六年にロシア革命が発生すると、
ボルシェビキ指導による共産主義の出現が我が国にも大きな衝撃波となって襲ってきた。
(中略)
昭和二年、関東大震災の余韻も冷めぬ夏、
大正時代の苦悩を一気に背負ったかのように芥川龍之介が自殺した。
大震災にも劣る事なくじわじわと迫っていた「不安」。
それがロシア革命によって齎されたものだということを、芥川は如実に語って死を選択したのだった。
(「関東大震災 朝鮮人虐殺の真実」P32より)  

この文献によると、芥川龍之介は個人的な厭世観によって死を選んだのではなく、
ロシア革命の台頭、その日本への侵蝕に恐れを抱き、
菊池寛などのそういった危機感を敢えて取り上げもしない
野蛮なる文学家などに対する憤怒の行方として、自殺を選んだといっている。



芥川とは外れるが、甘粕事件で殺された
アナーキストの大杉栄などが日本国内の裏舞台で暗躍し、
特高に目を付けられていたのも、この時代である。

国内の急進的共産主義者などの過激な政治活動もある不安定な大正時代、
同時に、朝鮮半島でも民族解放運動が起きて、その余波が日本にも及ぼされつつあった。
社会主義者が裏で暗躍し、朝鮮人の暴動と連携して、
日本に暴動を起していたというのは、周知の事実である。 



**************


 『通りかかりの良識派日本人』様へ、

 イザベラ・バード女史の本やラルフ タウンゼント著 「暗黒大陸 中国の真実」なども読んで事実を知って戴きたいと思います。


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アディダスはシー・シェパードを支援 

アディダスはシー・シェパードを支援している。

https://www.youtube.com/watch?v=1VrgKQDBgVs


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シーシェパードはテロリスト!

ならず者に取り囲まれた優等生、日本の悲劇。 


インチキとの宥和は許さない!

 産経ニュース(2015/7/22)
 米高官、「反省の思いを代弁してほしい」 安倍首相の戦後70年談話


 反省すべきはアメリカである。
 日露戦争後から、日本を滅すための準備を進めてきた。
 ペリー来寇のときから、沖縄を盗るつもりでいた。
 アメリカ(コミンテルンの手先であったルーズベルト)が日本を戦争へと追い込んだ事を殆どのアメリカ人は知らない。
 日本と戦争させるために蒋介石への援助をしていたではないか。
 『反省』を要求するとは、いつもながら、盗人猛々しい。

 被害者に『反省』を要求する。これが『トモダチ』?

 『アメリカは強盗である』(会田雄次)。


 キューバに対し人権状況改善をと言うが、中共に対しては『人権』を言わない。

 ならず者に取り囲まれた優等生、今では腰抜け、禁治産者、日本人の悲劇。

 事実・事実・事実! 
 
 声を上げれば、○される?

 命が惜しい、カネが欲しい・・・輩が政治家。

 政治を生業にしている売国奴。

 そんな輩が、8月15日には、ぞろぞろと靖国参拝をする。

****************




 日本経済新聞  2015/7/22 16:27

 政府、中国ガス田開発の証拠写真を公表 計16基の構造物


 政府は22日、中国が日中間の合意に反し、東シナ海の「日中中間線」付近で一方的に新たなガス田開発を進めていると指摘し、証拠として航空写真などを公表した。周辺海域で中国がガス田開発のために設けた構造物は計16基で、いずれも日中中間線の中国側で建設されている。政府は各施設が中国の軍事活動の拠点となる可能性も念頭に、警戒を強めている。

 菅義偉官房長官は同日の記者会見で「日中中間線の中国側においてとはいえ、中国側が一方的な開発行為を進めていることは極めて遺憾だ」と抗議した。

 外務省が同日、ホームページで構造物や構造物の土台の写真と、構造物の位置を示した地図を発表した。証拠写真を公表することで、境界が画定していない海域で中国が一方的に開発を進めている実態を国内外にアピールし、中国をけん制する狙いがある。

 中国が「ヘリや無人機の展開拠点として利用する可能性もある」(中谷元・防衛相)などの指摘も多く、今後は米国などと連携して警戒態勢を強める考えだ。

 中国側は「中国が管轄する争いのない海域でのガス田開発は全く正当かつ合法だ」(中国外務省の陸慷報道局長)と繰り返し反論している。

 東シナ海のガス田開発を巡っては、2008年6月に日中両政府がガス田「白樺」(中国名・春暁)の共同開発で合意。具体化に向けた交渉を進めていたが、10年の沖縄県尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件を機に中国側が交渉を一方的に延期した。その後、13年6月に中国による新たな掘削施設の建設が明らかになり、政府が抗議していた。
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDE22H0G_S5A720C1000000/



 こっそりと抗議するのは、国民に対する言い訳に過ぎない。
 中共にとって、口先だけの『抗議』などは、『蛙の面に水』。
 本当に抗議する気があるならば、世界中に向かって事実を叫び続けねばダメである。

 パク・クネ大統領の外交は、告げ口外交ではなく誣告外交である。



インチキとの宥和は許さない!
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隋や唐から「遣日使」 


インチキとの宥和は許さない!

 遣隋使や遣唐使よりも、はるかに多かった「遣日使」
 
 親子チョコ♥(親子で、ちょこっと。。。) さんのブログで知りました。(http://oyakochoco.blog.fc2.com/blog-entry-1003.html)
 
 『・・・・・・ 小野妹子の遣隋使のときです。こちらから行っただけでなく、随からも裴世清(はいせいせい)をはじめ位の高い役人などが32艘もの船を連ねてやってきています。いわば「遣日使」です。

 たとえば、天智天皇八(669)年には2千余人が来ています。天智天皇十(671)年にも2千人来日、という具合です。

 ほかにも、当時新羅は日本に高い関心を抱いていたようで、三十数回も来ています。

 いまの中国の満州から朝鮮北部、そしてロシアの沿海州まで版図を広げた渤海という国がありましたが、ここからも33回来ているのです。【遣隋使、遣唐使よりも遣日使のほうがはるかに多かった】のです。

 では彼らは何のために日本にやってきたのでしょうか。

 ほかでもありません。【日本の文化を摂取するため】に来たのです。経済的には日本の産出する銀、絹などの高い需要がありました。八世紀後半になると日本は金も産出するようになり、日本への関心はさらに高くなりました。文化的には日本の仏教、それに聖徳太子の思想を学ぶということもありました。

 鑑真(がんじん)が日本への渡航に5回も失敗し、6度目にようやくたどり着いた話は有名てすが、鑑真がなぜこれほど日本に執着したのか。

 聖徳太子の思想をはじめ、日本に定着している仏教を高く評価していたということが根底にあるのです。鑑真だけではありません。インド人、ヴェトナム人、ソグド人の僧も日本の仏教を学びに来ています。』

 

 これほど多くの外国人がやって来れば、都に疫病が流行ったのも当然ですね。

 日本へ来ていたのは商人かと思っていました。大事な時期の大事な時間を割いて嘘を教えるとは、なんという罪深さでしょう。日本人を家畜化、奴隷化する目論見で作られた教科書だった?・・・。

 

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It's media !


『精神論』で解決したがる偽善者 


インチキは許さない!


 解決できない問題は存在しない。
 
 すべて、『精神論』で解決できる。
 
 苦しいときに、『精神論』ですべて解決できるとして、『精神論』を押しつける冷酷な偽善者。
 
 性善説を唱えて善人ズラをする、冷酷で計算高い偽善者。
 
 性善説では、善人・正直者は救われない。
 
 性善説を唱える者はペテン師である。
 
 本心では、巾着切りの上前を撥ねて生きるのが賢いと信じている。他人の犠牲において己の利益を図ろうとするものである。

 
 患者を罠にかけ、不必要な手術・やってはいけない手術へと誘導し、患者の人生を台無しにしても、『心因性』の眩暈・疼痛であると、盗人猛々しい詭弁を弄したペテン医者と同類である。

 『そんなこと(痛み・めまいの理由)知ってどうする!』と恫喝したペテン医者と同類である。

 息を吐くように嘘をつくペテン医者に騙されても、被害を届ける先がない。

 自己責任で弁護士を雇って下さいと。

 弁護士被害に遭った人は、泣き寝入りしかない。

 医者が医者の味方をする。

 弁護士会は、弁護士被害者を切り捨てる。


 拉致被害者を放置しているような国だから当然である。政治家を選んだ国民の責任が一番大きい。その国民を作ったのは教育。その教育の方法を誘導したのは・・・?

 拉致被害者家族に対しても、『未来志向になれ』=『記憶喪失になれ』と言うつもりか。 


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日本崩壊 


日本は日本人の国!

 家族制度の破壊。
 結婚は両性の合意のみで成立する。
 行き当たりばったり、出会い頭に結婚・離婚する。
 子連れで再婚、虐待・・・

 家督制度を廃止すれば日本の家族がバラバラになることを見越して、家督制度を破壊した。
 子供は教育も医療も国家がみてくれる。
 老人は国家が面倒をみる。
 親代々の『家』は木端微塵。
 GHQの目論見は見事大成功。

 アイデンティティも責任感も希薄になっていたところへ移民政策。

 結婚が自由なら、国際結婚も自由。
 移民政策をとらなくても、いづれは日本人は少数派になる。
 強引な移民政策によって、日本人はアメリカの先住民のように絶滅させられてしまうのだろう。

 凶暴な者、強欲な者、残虐な者、嘘吐き・恥知らず・恩知らず・・・が生き残る。
 悪貨が良貨を駆逐する。

 『結婚の自由』を盾に父祖代々の家を捨てた者、汚した者、毀損した者は、移民反対をいう権利があるのか。

 家族を崩壊させれば、自動的に国家は崩壊する。

 国家の輪郭がなくなれば、『日本人』というものは存在しなくなる。

 危機意識がないから、TPP反対の声を上げない。『安保法制反対!』以上のデモが起こらない。

 『家』を憎んだ人たち、『家』を捨てた人たちよ、満足ですか。

 自虐が大好物の日本人よ、満足ですか。


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日本は日本人の国である!

火事場泥棒の御機嫌をとるバカは死んでも治らない 


日本は日本人の国!


 日本人の知恵と労働で生産したモノの使い道は日本人が決める。
 
 日本人が父祖から受け継いだ知性と美意識と倫理観で決める。

 日本人の知性と美意識と倫理観を否定しなければ、日本を破壊することはできない。よって、いつから?日本のすべてを否定しようとする力が働いてきた。

 日本人はとことん我慢するが、怒らせたらタダでは済まないと知るべきである。

 仲よくすることは目的ではない。

 『トモダチ』とは、独自の武装を許さないという関係か。

 ロシアが日本の力を必要としているというが、当然だ。何もかも欲しい筈である。すべてを奪い取りたいのが本音である。貴族と農奴の国である。与えた1/10 も返す気づかいはない。火事場泥棒が、ロシアの本性である。ソビエトだろうとロシアだろうと人間の本性は変わらない。昔からロシア人はロシア人である。

 アメリカは前科者と食いっぱぐれが流れてきて作った国である。先住民を虐殺・絶滅して作った国である。日本と対等の国はない。利用したいという国は数多ある。日本に友はいないと言う覚悟をせねばならない。

 仏像が一体だけ返還されたという事実より、その経緯をありのままに記録することの方が重要である。

 世界遺産に登録されたという事実よりも、そこに至る経過をありのままに記録することの方が重要である。

 これを子々孫々に伝えなければ、日本は汚辱にまみれて滅亡する。

 滅私奉公は外国には通用しない。いい加減にしろ。


裏切りの世界史

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仁徳天皇陵を冒涜したいヤカラ 


日本は日本人の国!


 仁徳天皇陵の名前を消して、世界遺産に登録しようとする動きがある。
 
 先日MBS(毎日放送)が、仁徳天皇陵が世界遺産に登録されたら、経済効果が○○億円という計算をした。
 上から見るために気球を飛ばすことも提案。
 恥知らず、罰当たりなことを平気で口にする。

 お金が入って来ると喜んでいる商人の映像だけを放送した。拝金主義、乞食根性の声だけを放送する。
 この肥沃な農地が出来上がった経緯は一切説明しない。経緯を抹殺したいのだから当然である。
 考古学者が聖なる陵を掘り返し、泥靴で踏みにじることを期待しているのである。
 日本・日本人が踏み躙られるのを見たいのである。

 聖なるものを冒涜したくて冒涜したくて・・・。



 昭和天皇は、大東亜戦争の末期に、連合国からのポツダム宣言を受諾されるに当たり、数名の皇族を招集され、手分けして天皇の名代として歴代百二十三代にわたる天皇陵に赴き参拝し、我が国が、降伏という未曾有の事態に至る旨ご報告するよう指示されたという。
 降伏という「御聖断」をされるに際し、歴代天皇陵は、「遺跡」ではなく、現に生きた存在として機能していたのである。

 世界遺産などにしてはならない。


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日本は日本人の国である!

日本破壊計画=年次改革要望書 

日本破壊計画=年次改革要望書




 20年かけて、ここまで来たのですね。
 日本が日本として生き延びる方法は有るのでしょうか。
 TPPで日本崩壊。。。
 絶望的にならざるをえません。 
 

【Wikipedia から引用】
 ・・・ 1993年(平成5年)7月の宮澤喜一首相とビル・クリントン米大統領との会談で決まったものとされている。 『拒否できない日本』によれば、最初の要望書は1994年(平成6年)であった[2]。

 双方の要望書は両国政府によって公開されており、日本から米国への要望書については、外務省のウェブサイトにおいて公開されている。同様に、米国から日本への要望書については、駐日米国大使館のウェブサイトに日本語訳されたものが公開されている(外部リンクの節を参照) 。 米国側からの要望が施策として実現した例としては、建築基準法の改正や法科大学院の設置の実現、著作権保護期間の延長やその強化、裁判員制度をはじめとする司法制度改革、独占禁止法の強化と運用の厳密化、労働者派遣法改正(労働者派遣事業の規制緩和)、郵政民営化といったものが挙げられる。米国政府からの要望で実現していない項目としては、再販制度・特殊指定の廃止・ホワイトカラーエグゼンプションが挙げられるが、年次要望改革書では引き続き取り上げられている。一方、日本側からアメリカ側への要望の一切は実現されていない。
 



*下記の日本語文書は仮翻訳であり、正文は英文です。

 
日米規制改革および競争政策イニシアティブに基づく日本国政府への米国政府要望書
       2008年10 月15日
(仮訳)
 「規制改革および競争政策イニシアティブ」(規制改革イニシアティブ)は、日米2国間の経済貿易関係を一層強化するとともに、経済成長を刺激する改革を推進するための重要な役割を引き続き果たしている。この点から、米国は成長促進を目的とした有意義な改革への取り組みを日本が続けることを期待する。

 米国は、今回8年目となる規制改革イニシアティブの要望書で、新たに進展が見込める分野について概説している。こうした進展は、例えば、貿易や経済活動に対する不必要に負担が重い障壁の撤廃や簡素化に寄与し、規制プロセスの透明性を高めること等でビジネス環境を改善し、競争の促進を通じて、また消費者のニーズに応えるために新しい市場を創出することを通じて、新たなビジネス機会を刺激することになるであろう。

 米国は、通信、情報技術、知的財産、医療機器・医薬品、競争政策、商法および司法制度、透明性、公社の民営化、流通、農業などの分野で、上記の目標に即した新たな措置を日本が取るよう幅広い提言を行っている。

 日米が提出した要望書は、これから数カ月にわたって、電気通信、情報技術、医療機器・医薬品、分野横断的問題の4つの作業部会、ならびに別途取り行われる上級会合で議論される。この作業の結果実現した進展は、その後、同イニシアティブの年次報告書に盛り込まれる。

 米国政府は、本要望書の提言について引き続き建設的な協議を期待するとともに、同イニシアティブの下、日本国政府からの提言を受理することを歓迎する。

1
目次
提言の要点..................................................3
通信................................................................4
情報技術......................................................5
医療機器・医薬品.....................................6
金融サービス.............................................7
競争政策......................................................8
商法および司法制度改革....................9
透明性........................................................10
その他の政府慣行................................11
民営化........................................................12
流通.............................................................13
詳論.............................................................詳論1
通信............................................................詳論2
情報技術...................................................詳論5
医療機器・医薬品.................................詳論10
金融サービス..........................................詳論15
競争政策..................................................詳論17
商法および司法制度改革................詳論20
透明性......................................................詳論24
その他の政府慣行..............................詳論26
民営化......................................................詳論29
流通...........................................................詳論32





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日本は日本人の国である

インチキとの宥和は許さない!

投票権は祖先から相続した財産である 


インチキとの宥和は許さない!


 投票権は我々の祖先から相続した財産である。相続したものは責任を持って子孫に伝えてゆかねばならない。現在生きている我々は、過去と未来に対して責任がある。

 戦死した人たちの投票権は無視されてきた。殺された人たち、苛めで自殺に追い込まれた人たち。。。 『死んだ者より生きている者が大事』と言う人たちのおぞましさ。

 勝ち負け・損得がすべてだという事が前提になってしまっているのか。死者の声を聞こうとしない、畏れも祈りも知らないならず者。
 
 祖先から預かった有形・無形の財産を勝手に処分してはならない。毀損してはならない。毀つことなく子孫に手渡してゆくことが我々の使命である。

 勝手に処分してしまうのは、放蕩息子である。放蕩息子の手にかかれば、跡形もなく消えてしまう。
 
 今の政治家は、放蕩息子である。国を売るよりほかに取り柄がない。
 
 拉致被害者も放置・TPP・外国人参政権・英語教育・年次改革要望書・移民推進 ・・・
 
 売国政治家を支持している国民も放蕩息子。
 
 喉を絞められているような恐ろしさ。


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インチキとの宥和は許さない!

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「大衆」とは 


インチキとの宥和は許さない!

 『アメリカの日本改造計画』から

  INTERVIEW (p.305)
  
 西部先生、「保守思想」でいかに日本を守りますか?



 ・・・ ところが人間というのは間違える可能性があるので、そこでどうしても議論が必要になってくるんですね。かつてのイギリスが議会政治を大事にしたのは、単に民衆の権利はどうとか、そんな民主主義の問題ではないんです。
 人間は歴史感覚をいまの状態で生かさないといけないが、それぞれ間違いやすいので、どこかでお互いに行きすぎているか、足りないかを、議論の中で少しでも確認しなければいけない。ある期間、一定の議論する努力を払って、このあたりで多数決で決めようかというのがデモクラシーなわけです。
 そういう意味で、議会というのは気休めでもなんでもありゃしない、自分たちの歴史感覚を保守するための、それをさらにもう一段階改善するための場としてあるわけです。そしてそれは議会だけではないはずですよ。アカデミズムだって、ジャーナリズムだって、本来そういうもののはずなんです。議論の場がその根本になければいけないんです。
 それを結局のところ、アメリカもソ連も中国も、戦後日本も、全部デモクラシーの名において水に流してしまったんです。民衆の欲、たまさかの欲望、行きがかりの振る舞い、思いつきの意見、それを多数決でもって民主主義などと称して、議論なんかいっさい行われていないんです。議論の封殺を巨大な仕掛けでやっている。これを指して、僕は「大衆社会」とよぶことにしているわけです。
 結論を言うと、「大衆」と言うのは、別に教養と財産がない人のことでも、指導者の演説にうなだれてついていく人々のことでもなく、歴史感覚とは何ぞや、ということを人々との議論のなかで確認する、そういう態度を微塵ももっていない人を「大衆」と呼ぶならば、いまの政治家のみならず、どっかの大学の総長も、どっかの経済団体の長たちも、ほどんどがすべて、いわば大衆のエージェント、代理人にすぎないんです。

 ・・・・・・  

 


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日本は日本人のものである

インチキとの宥和は許さない!

確度100%の嘘発見器があればいいのに・・・ 


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 大事なのは、事実、事実、事実・・・

 確度100%の嘘発見があればいい。
  

 コメントを頂戴いたしました。

 慰安婦問題についての認識が間違えていますよ。罪のない人を裁き、叩きのめしたら、後で、自分の行ったことが全部自分に跳ね返ってきます。だから、こういうことは止めたほうがいいですよ。あなた自身のために




 もしも私が間違っていたなら謝罪致します。

 間違っても謝罪しない人もいますが。。。

 『安心させておいて罠に嵌める卑劣』は、ペテン医者と同様。




  《 ・・・ ホレイショー、もうだめだ。せめて、お前だけでも、生きて、伝えてくれ、事の次第を、なにも知らぬ人たちにも、納得のいくように、ありのまま。》 (ハムレット)


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日本は言魂の国。

インチキとの宥和は許さない!
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安心させておいて罠に嵌める卑劣 

 『騙された方が悪い』がグローバルスタンダード ?


インチキとの宥和は許さない!


 いつまで騙され続けたら気が済むのか。


 何もかも言いなりに与え続けて、何もかも奪われ続けて、滅亡すれば、満足なのか。

 強盗・拷問・強姦の餌食にされ続けて満足している。

 己の業績になるとでも?

 どこまで祖国を貶めたら気が済むのか。

 幕末以来、大きな犠牲を払って、独立を守り続けてきた御先祖様に顔向けできるのか。

 慰安婦が性奴隷だったことにしたい輩と同類。

 祖国に犯罪者の烙印を押したい売国奴。

 贅沢品欲しさに娘を売り飛ばす人でなしの親も同然。


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インチキを許すな!

インチキとの宥和は許さない!

痛みを我慢すると悪循環が起こる 

 疼痛を必要以上に我慢しない方がよいのですが、日本では鎮痛薬の使用量が少ないですね。
 私が、手術後半年経っても治まらない強い痛みを訴えたときに、どんなときにどんな種類の痛みが出るかも一切訊かず、いきなり、『痛みの感じ方は人によって違うんや!』と、院長は開き直りました。彼は手術を未熟医師にさせた張本人ですから、犯人の開き直りとしての『証拠がない!』だったわけですが、日本には、痛みはある程度我慢すべきだという風潮があるからではないでしょうか。

 痛みを我慢すると悪循環が起こります。


ペテン医者の野放しは許さない!


新潮社 Foresight
トヨタ役員逮捕「オキシコドン」報道に対する米国での反応
執筆者:大西睦子 2015年7月3日 無料

 トヨタ自動車のジュリー・ハンプ常務役員(55)が6月18日、麻薬取締法違反の容疑のため、滞在していた都内のホテルで逮捕されました。中身が「ネックレス」と記載されていた米国からの国際宅配便の小包に、麻薬成分の「オキシコドン」錠剤57錠が隠すように入っており、密輸の疑いが持たれているためです。ハンプ容疑者は、「麻薬を輸入したとは思っていない」と容疑を否認しています。現在、警視庁が詳細を調べていますが、7月1日、トヨタ自動車はハンプ容疑者の辞任を発表しました。
 このニュースは、米国でも多くのメディアによって報道されましたが、日米の反応に温度差を感じます。逮捕直後に知り合いの米国人医師などと議論したところ、以下のような疑問や意見が投げられました。
「腰かどこか、体に痛みがあるのでは?」
「でも、ふつう57錠も一度に処方されないでしょう?」
「きっと海外に住んでいるからたくさん送ってもらったのかもしれない」
「彼女ほどのキャリアをもつ人が日本のルールを知らなかったというのは信じられない」
「処方箋を証明すれば疑いが晴れるのに、なぜ証明しないの?」
「そもそも日本ではオキシコドンは処方してもらえないの?」
「日米のオキシコドンの規制はずいぶん違うみたいだね」
 そうなのです。実際確かに、日米の間では「疼痛(とうつう)管理」について現状に大きな違いがあるのです。

オキシコドンの管理が厳格な日本
 日米ともに近年、病気やけが、手術などの医療行為による疼痛の緩和やケアがますます重要になっています。ところが、両国における鎮痛薬の規制は非常に異なります。今回問題になったオキシコドンは、オピオイド鎮痛薬とよばれる医療用麻薬に分類されています。医療用麻薬とは、医療用にのみ使用が許可されている麻薬です。オピオイド鎮痛薬は、オキシコドン、モルヒネ、コデインなどが臨床でよく用いられており、脳、脊髄や末梢神経にあるオピオイド受容体に結合して、痛みを和らげます。
 日本でも、オキシコドンなどの鎮痛薬は医師が処方することができますが、厳格に管理されています。処方する対象の疾患は、主にがん性の疼痛です。
 オキシコドンを処方する医師は都道府県単位で登録しておかねばならず、使用量を逐一記録・管理することが義務付けられています。一般的なクリニックでは処方されることはありません。従って、誰もが簡単に入手できる薬ではありません。
 世界保健機関(WHO)の協力センターである、米国ウィスコンシン大学の痛みと政策研究グループ(Pain Policy Study Group:PPSG)は、バランスのとれたオピオイド鎮痛薬へのアクセスを実現することで、がんやその他の痛みを伴う病気に苦しむ世界中の人々の生活の質を向上させるための研究施設です。

 そのPPSGは世界のオピオイド鎮痛薬の消費量を調査していますが、2012年の1人当たりの1年間のオキシコドン平均消費量(mg)は、世界71カ国のうち、日本は32位です。世界平均は13.5mgですが、日本の平均は3.6mgで、他の先進国と比較すると非常に少ない消費量です。
1.アメリカ:243.8
2.カナダ:140.6
3.オーストラリア:85.3
4.デンマーク:47.7
5.ノルウェー:44.6
6.スウェーデン:37.5
7.ドイツ:34.0
8.フィンランド:31.8
9.キプロス:28.6
10.スイス:26.6
32.日本:3.6

 アメリカの消費量が飛び抜けて多いことが一目瞭然です。
 ちなみに、同じオピオイド鎮痛薬のうちモルヒネについては、2012年の1人当たりの年間平均消費量(mg)は、世界158カ国のうち日本は42位です。世界平均は6.3mgで、日本は平均のほぼ半分の3.2mg。やはり他の先進国と比較すると非常に少ない消費量です。
1.オーストリア:199.2
2.カナダ:100.8
3.デンマーク:81.9
4.アメリカ:78.6
5.オーストラリア:40.0
6.イギリス:39.2
7.スイス:38.4
8.フランス:31.9
9.アイスランド:29.7
10.ニュージーランド:28.5
42.日本:3.2

 こちらはアメリカの消費量も飛び抜けて多いわけではありません。いずれにしろ、日本は欧米の先進国に比べて医療用麻薬の使用が、極端に少ないのです。これは逆に言えば、日本は疼痛管理の面で法的にも医療制度としても非常に遅れていると言えるのです。
【http://www.mhlw.go.jp/bunya/iyakuhin/yakubuturanyou/dl/2012iryo_tekisei_guide.pdf】
【http://www.painpolicy.wisc.edu/opioid-consumption-data】
【http://www.painpolicy.wisc.edu/sites/www.painpolicy.wisc.edu/files/global_oxycodone.pdf】
【http://www.painpolicy.wisc.edu/sites/www.painpolicy.wisc.edu/files/global_morphine.pdf】

世界消費量の8割が米国人
 一方、米国では、オキシコドンなどのオピオイド鎮痛薬は、手術後のような急性の疼痛から、さまざまな原因によって3カ月以上も続く慢性の疼痛まで、幅広く使用されています。医師の指示に従って使用すれば安全かつ効率的に痛みを管理することができる薬として広く認知されており、医師ならば一般的なクリニックでも処方できます。日本よりも比較的手軽に入手できるのです。
 実は私自身、ボストンで通院している歯科で以前、治療のあとの痛み止めとして処方されたことがあります。オキシコドンを内服後、激痛が見事に全くなくなりましたが、その後、異様に効きすぎて逆に頭もクラクラしてきました。1錠で痛みは消失し、それ以後は服用する必要はありませんでしたが、それほど米国では非常に身近な鎮痛薬なのです。
 実際、国立薬物乱用研究所(National Institute on Drug Abuse:NIDA)によると、米国ではここ20年あまりで、医師から処方されたオピオイド鎮痛薬の使用が急増しています。全米でオピオイド鎮痛薬が1年に処方された数は、1991年の7600回から2013年には2.07億回にまで増加しました。世界中におけるオキシコドン消費者の81%は米国人と報告されているほどです。
 また、NIDAの全米調査によると、12歳以上の米国人1600万人が、過去1年間にオキシコドンなどの痛み止めを医療目的以外で1回以上使用した経験があるといいます。これは20人に1人という割合です。しかも、医療目的以外で使用した人の70%が、家族や友達からもらったり買ったりしているのです。それ以外では18%が医師からの処方、5%が麻薬販売人や知らない人間からの入手となっています。
 ちなみに、私が歯科で処方されたオキシコドンは12錠です。私には1錠で十分でしたので、残りの11錠は余っています。米国人の知人が1錠10~30ドルで街で売れると言っていました。もちろん、そんなつもりはまったくありません。
【http://www.drugabuse.gov/about-nida/legislative-activities/testimony-to-congress/2014/americas-addiction-to-opioids-heroin-prescription-drug-abuse】
【http://www.addictionhope.com/oxycontin】
【http://www.health.harvard.edu/newsletter_article/painkillers-fuel-growth-in-drug-addiction】


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奴隷根性・乞食根性 


インチキとの宥和は許さない!

 ルサンチマンという言葉の本当の意味は、植民地にされてしまった民が、自分が植民地にされていることを肯定する論理を編み出していく精神性のこと。『自分たちは虐げられてきた』と恨みつらみを言い募ることがルサンチマンではない。自分の環境を肯定化する言い訳を自分で編み出していくことなのよ。 (小林よしのり)(『アメリカの日本改造計画』)

 
 
 『年次改革要望書』の通りに、日本が切り盗られている。(関岡英之 著 『拒否できない日本』)
 
 これを国民に知らせないメディアも政治家も五十歩百歩。
 
 メディアも政治家も金で操られる。 国民は三文芝居を見せられて洗脳される。

 目先の利益の為には、どんな踊りでも踊って見せる奴隷根性・乞食根性。

 そしてそれが正しいことであると信じるのが、ルサンチマン。

 電波は国民共有の財産であるから、私物化は許される筈がないのだが、正しい報道はしない。国民を愚民化して、おおいに得意である。

 テレビが国語を貧弱に不潔にしてしまった。言葉は魂である。いよいよ国語が奪われてしまう時が来ても、魂が腐っていれば、反対の声も起らないであろう。

 魔法にかけられて自殺へと突き進むような恐ろしさを感じる。

 機械に袖口を挟み込まれたら、もう助からない・・・ 日本はもう助からない???

 カルタゴのように滅亡するのか。
 


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日本は日本である。

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報道の自由:Might is Right 

 
ペテン医者の野放しは許さない!



  ペテン医者は患者の心配と疑問に対してまともな答えをせず、いきなり『医師の裁量権』だと言いました。患者を餌食にした不都合な事実しかないからです。『患者の分際でつべこべ言うな!』 ということです。

 『簡単な手術できれいにコロッととれる』と説明されたので、手術の予約。執刀医についても確認したのに騙しました。

 予後は、『一カ月で仕事復帰』との説明。治らぬ疼痛とめまいについて尋ねたら、『一カ月で仕事復帰は、一番うまくいった場合の話』、『脳外科の手術が簡単な筈がない』と開き直り。痛みの種類や場所、痛みの出る時間など一切尋ねない。患者の苦しみには無関心、己が逃げ切ることしか考えていない。カルテにも何も書かない。

 『手術は簡単だと説明されたので手術を受ける決意をした、手術は簡単なのか、それとも難しいのか?』 → 『この程度の手術、どこでやっても同じや!』

 『性格を改めるべきや!』と説教。矛盾を突かれたので、逆切れしたのです。


 マスコミが言う『報道の自由』と同じです。マスコミの言いたい放題は当然の権利だが、マスコミを批判することは許さない。一個人の言論の自由は弾圧してもよいと。

 強いものは何をやってもよいという意味です。騙されて蹂躙された患者が抗議すると、医者からは暴言のオンパレード。大学病院への紹介状(情報提供書)に、明らかな虚偽の内容を書く。大学教授も患者を捩じ伏せ、黙らせるために虚偽の説明と侮辱の連打。

 騙されて不必要な手術をされて、疼痛・めまいに苦しむ患者を暴言で捩じ伏せ、大学病院も協力して患者を黙らせようとする。

 『命に関らない限り説明の必要はない』と開き直るペテン医者。

 意図的な瞞着による被害であるにも拘らず、医者の瞞着によって受けた被害を届ける先がない。

 医療安全委員会は盥回しの挙句、受付拒否。医師会も、警察も受け付けない。


 "Mighit is Right"

 マスコミが第一権力。



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インチキに屈してはならない!

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