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病院 口コミ情報 『患者さま第一』の看板は嘘 


医師の情報を透明にせよ!

 病院の口コミ情報には、大抵良いことしか掲載されていませんが・・・  



おすすめ!口コミ情報

開いた口が塞がらない さん / 2012/09/19

頭を連続で打つ事が続き、放ってると痛くなって来たので、救急でかかりました CTの見誤りをされ、MRIを薦められ 後日、予約を取り、診察して貰いました 理事長だったのですが、「頭痛で来たの?」と言われ、予約までとったのに、把握されてないんだなと思ってました 頭、打つ事が続いたので、念のためネット等で調べた事を聞きに、気軽な気持ちで行くと、人権侵害な発言をされ、患者を席に残したまま出て行かれました それが理事長 このような方に会ったのは初めてです 酷い気持ちになりました 病院選びは慎重にしたいです。


 ↑の方は取り返しのつかない被害はなかったようで良かったですね。

 嘘八百(腫瘍の大きさ・形状・治療法・執刀医の名前)の説明で不必要な手術へと誘導し、術後にも正直な説明は一度もしなかったのが、当該病院の副院長。めまいは『心因性』だと嘘をついた。

 術後半年経過しても続く疼痛に対して、暴言のオンパレードのみで対応し、大学病院への応報提供書に、『心因性』だと虚偽の内容を書いたのが院長。  

 暴言でしか対応されなかったので、『検査の為に来た病院だったのに、簡単な手術だと説明されたので、手術を受けたのに・・・』と言ってやった。『この程度の手術、どこでやっても同じや!』と返答した。カルテには『この患者はサイコティック』であると書いている。大学病院への情報提供書には『この患者は手術目的で入院してきた』とわざわざ書いている。韓国からの修学旅行生が『独島から来ました』と言うのと同様である。馬脚を現したのである。

 理事長も院長も副院長もまともな人間はいない、そんな病院だ。精神病院なら、患者を虐待することもあると聞くが。ここは脳外科病院である。 

 患者が丁寧な言葉使いをしたので、己は次元の異なるエライ人間だと勘違いしたのだろうか。


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ペテン医者の野放しは許さない!

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