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『目には目を』は、泣き寝入りの禁止 

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ペテン医者の野放しは許さない!

 架空診療なら詐欺で逮捕されるが、やってはいけない手術を、やってはいけない医者がやって、患者の人生を奪っても、『医師の裁量』 だと大きな顔をしている。 のみならず、術後に発生した終日続く 疼痛・治るとの説明に反して治らぬ眩暈は 『心因性』 だと患者を捩じ伏せる。

 必要な検査もせずに、いきなり 『心因性!』

 その他あらゆる暴言。痛いとこをろ突かれたからこその暴言だともいえる。後ろ暗いところがなければ、患者の訴えに耳を勝て向ける筈である。患者が痛みを訴えれば、まず、どこにどんな痛みがあるか、いつ痛むか等々尋ねる筈である。一切尋ねない。

 『なんてこと訊くんやー!』

 『痛みには証拠がない!』

 『子供産んだことあるか? 痛みの感じ方は人によって違うんや!』

 『命に関らない限り説明の必要はない!』

 『本なんか読まなくてもよい!』 (←痛みで本も読めないと言ったことに対し)

 『この程度の手術、どこでやっても同じや!』


 『耳の中が腫れている』と訴えたら、『鼻でも詰まっとるんやろ!』と。

 半年経っても軽減しない疼痛、治る筈だったのに治らない眩暈の原因を知りたくて受診したので、いきなり暴言とは全く予期していなかった。だから当然、録音の準備などしていなかった。

 医者にかかるときには録音の必要があります。毎回カルテのコピーも貰う事を基本とすべきです。録音や診療録が必要になることは滅多にないのですが。必要なければ幸運なのです。

 どんなに気をつけていても、暴走車に跳ねられることもあります。跳ねられた歩行者の自己責任と言えるのでしょうか。飛行機の部品が頭上に落下して死んだら、頭上に注意しなかった自己責任でしょうか。

 開業医に『いい先生ですよ』と紹介されたので、 『いい先生』がペテン医者とは想定外。
 
 医療110番が必要です。これは犯罪です。善意の医師によるミスではないのです。

 偽りの説明を繰り返した上で、やってはいけない手術を、やってはいけない医師にやらせて
 
 精神的暴行で、患者を徹底的に潰そうとした、陰険・残忍・傲慢な犯罪である。

 大学病院への紹介状にも『心因性』だとの返書を求める内容を書く。『心因性であると診断するのは、あらゆる検査をして原因が解らない場合である。いきなり『心因性』だと決めつける。

 後に患者に見られることになるとは予期せず書いたのか、『今』だけ逃げ切りたいと思ったのか。大学病院で捩じ伏せられれば患者も諦めるとの計算か。患者の知らないところで、患者を抹殺する計画は自由にできる。

 確かに、大学病院で心を切り刻まれたときには、再起不能になった。その後、受診してみたい病院あったが、もう起き上がることもできなくなったのである。手術から1年経過していた。

 大学病院の若い医者も、教授も、寄ってたかって、患者を集団リンチ。

  紹介状(診療情報提供書)にさえ明らかに誘導の内容が書かれている。電話ではどんな工作・取引も可能である。レイプ被害者をさらに輪姦させようとの魂胆だ。

 大学病院では、問診票も、問診もなし。患者の訴えは聞かない。 一方的に捩じ伏せるのみ。 『そんなことを知ってどうするのか!』と。 『前向きにならねばダメだ。後ろ向きの性格だから痛くないものを痛いと感じるのだ』と。 暴言で患者を潰そうという魂胆だ。 医者の暴言は、カルテには記録しないから医者は完全犯罪が可能である。 患者が暴言を吐いたと記載することも可能である。 被害者を加害者にでっちあげることも自由自在にできるのである。 裁判官はカルテを信用する。医者から裁判官へおカネも渡る。

 暴力団も顔負けの恫喝。

 私を集団リンチにかけた医者たちは、特殊な絆によって繋がっているのか。仲間が傷つけた患者だから、みんなで鞭打たねばならないのだ。


 医者の目的は、医者の無謬性を守ることだけである。

 患者などは実験材料にすぎない。

 加害者と被害者なのに、逆転が可能。

 何故、被害者の負担で、民事裁判なのか。 証拠はすべて医者側が握っているのに、患者が立証しなけらばならない。手術ビデオもカンファレンス記録も出さない。カルテの一部も明らかに隠蔽している。

 頭部に強い痛みが続けば、読書も思索も不可能になる。 半年も経てば心配は絶望に変わってくる。心身消耗してしまう。数百冊の読む筈であった本を読まないまま死ぬ。

 人生とは出会いである。その出会いを奪ったのである。天才の魂に触れること。大事な大事な機会を奪ったのである。


 傷つき消耗した心身への暴言のオンパレード。 触ることも出来ない強い痛みのある傷口を強く擦る。これはアメリカなら暴行罪である。 説明義務を果たさず『医師の裁量権』で逃げ切ろうとの魂胆。 のみならず、『心因性』で解決、つまり患者の心に問題があると、被害者と加害者を逆転させる。こういう対応が、病院の犯罪を裏書きしている。

 5年間心身苦しめられた後、他病院での再手術で完治。 にも拘らず、当該病院は、『すべて適切な対応をした』、『これ以上説明すべきことも開示すべき資料もない』と。 盗人猛々しい返答。 盗人だから猛々しい返答しかできない。

 『目には目を』は、泣き寝入りの禁止でもあると聞いた。

 政治家も役人も国民の安全を守るつもりはない。 拉致被害者を救おうともしない、拉致などないとしてきたのであるから医療犯罪の調査などしない!

 『医療犯罪は存在しない』のである。

 内部告発(千葉がんセンター)さえ黙殺した。

 恐らくは氷山の一角にすぎない。

 日本は一体誰に支配されているのか。 国家のふりをしているだけなのか。
 
 被害者を見殺しにして、 『被害者は存在しない』ことにすれば、永遠に平和は保たれる。


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