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中国は小国いじめはしない、小国も理由なく騒ぎ立てるべきではない 

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ペテン医者の野放しは許さない!

外交部、「中国は小国いじめはしない、小国も理由なく騒ぎ立てるべきではない」―中国メディア FOCUS-ASIA

中国外交部の華春瑩報道官は26日に北京で、「フィリピン側の一部の人間が最近、南シナ海問題で活発に動いている」と述べた上で、「中国は小国いじめはしないが、小国も理由なく騒ぎ立てるべきではない。フィリピン側がただちに挑発行為を止めるよう求める」と強調した。26日付で国際在線が伝えた。

フィリピンのアキノ大統領は25日、同国の哨戒機は南シナ海の紛争海域での定例飛行を続けるとし、「中国は小国いじめをすべきではない」と述べた。同国のガズミン国防相も「カーター米国防長官との会談で、さらなる支援を求めたい」と語った。これに対し、華報道官は記者会見で、「フィリピンの一部の人間が最近、南シナ海問題で活発に動いているが、中国側の立場はすでに明確に述べている」と指摘。

「フィリピン側に好意で忠告したいのだが、中国は小国いじめはしない。だが、小国側も理由なく騒ぎ立てるべきではないと思う。フィリピン側がただちに挑発行為を止め、話し合いでの問題解決という正しい軌道に戻るよう求める」と強調した。

(編集翻訳 小豆沢紀子)



 本当の大国 なら自らを『大国』とは言わない。
 理由があるから騒いでいるのである。侵略しているのは中国である。

 

 自分が加害者であるという自覚があるからこそ、さらに猛々しく、傲慢に、相手を虫けらの如くに扱う。

  騙した患者に対して暴言で捩じ伏せようとした院長の盗人猛々しい態度と同じ。

 だが院長は、『話し合い』などする気はない。徹底的に患者を潰すことしか頭にない。

 『痛みの理由を知りたいというような性格を改めるべきだ!』、『この程度の手術どこでやっても同じや!』

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手を尽くしても助からないこともある 

 人間は必ず死にます。

 どんなに名医が手を尽くしても死ぬ時には死にます。


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ペテン医者の野放しは許さない!

 故意と過失では全く違います。

 名医でも失敗するかもしれない。

 医師が患者を騙して手術したのでなければ、名医と信じた医師が本当に名医であり、偶々失敗してしまったのなら、運命と諦めるしかない。

 けれども患者を騙して、やってはいけない手術をやってはいけない医者がやって、患者の苦しみに対して、『証拠がない!』と開き直る。これは犯罪である。

 大学病院などで、亡くなった患者さんは難しい状態だったのかもしれない。

 もし、騙して手術したのなら見過ごしてはならない。医術の問題ではなく、詐欺(=犯罪)である。

 群馬大学では、
「手術するなら今のうち」
「簡単な手術ですよ」
「手術後、2週間もすればふだんどおり生活できますよ」
と説明されたとか。
これは、犯罪ではないか。

 手術件数を増やすために、患者を騙したのである。

 何故このことを問題にしないのか。

 死んだから問題だと言うなら、一体いつまで生きていればよいと言うのか。

 何よりも倫理優先は当然である。


 高血圧、糖尿病、高脂血症、腎臓、肝臓・・・等々の問題ある超高齢者が、手術を受けて死んだら、医療ミスだと言えるのか。

 言葉(=魂)の問題が完全に欠落している。

 言葉は魂であり、命である。

 言葉を発するときには命をかけて発するのである。

 言葉を単なる道具と見做しているから、詐欺の道具に使うのである。

 故意に騙すのは詐欺師である。医者をプロの詐欺師とはまず疑わない。

 路上で襲われたのではなく、警察官に警察署で襲われたら、被害者の自己責任とは言えない筈である。

 騙された患者の自己責任だと言った医者がいた。ならば病院には、『ペテン病院』の看板を掲げておくべきである。

 患者がどんな説明を受けて手術の決意をしたのかが、問題である。

 マスコミは、水に落ちた犬は叩け、の報道しかしない。

 どんな悪辣な犯罪的医療であろうと、『命に関らない限り説明の必要はない!』というペテン医者と同じく、数多行なわれている犯罪医療のことは報道しない。医者にかかる患者が減ると薬品会社(=スポンサー)の収入が減るからか?

 もはや倫理という言葉は忘れられてしまったようだ。

 法律と科学に支配された動物だけの世界である(動物農場???)。

 唯物論という言葉すら必要ない。

 繰り返し言う、故意と過失を峻別せよ!


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ペテン医者の野放しは許さない!

『目には目を』は、泣き寝入りの禁止 

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ペテン医者の野放しは許さない!

 架空診療なら詐欺で逮捕されるが、やってはいけない手術を、やってはいけない医者がやって、患者の人生を奪っても、『医師の裁量』 だと大きな顔をしている。 のみならず、術後に発生した終日続く 疼痛・治るとの説明に反して治らぬ眩暈は 『心因性』 だと患者を捩じ伏せる。

 必要な検査もせずに、いきなり 『心因性!』

 その他あらゆる暴言。痛いとこをろ突かれたからこその暴言だともいえる。後ろ暗いところがなければ、患者の訴えに耳を勝て向ける筈である。患者が痛みを訴えれば、まず、どこにどんな痛みがあるか、いつ痛むか等々尋ねる筈である。一切尋ねない。

 『なんてこと訊くんやー!』

 『痛みには証拠がない!』

 『子供産んだことあるか? 痛みの感じ方は人によって違うんや!』

 『命に関らない限り説明の必要はない!』

 『本なんか読まなくてもよい!』 (←痛みで本も読めないと言ったことに対し)

 『この程度の手術、どこでやっても同じや!』


 『耳の中が腫れている』と訴えたら、『鼻でも詰まっとるんやろ!』と。

 半年経っても軽減しない疼痛、治る筈だったのに治らない眩暈の原因を知りたくて受診したので、いきなり暴言とは全く予期していなかった。だから当然、録音の準備などしていなかった。

 医者にかかるときには録音の必要があります。毎回カルテのコピーも貰う事を基本とすべきです。録音や診療録が必要になることは滅多にないのですが。必要なければ幸運なのです。

 どんなに気をつけていても、暴走車に跳ねられることもあります。跳ねられた歩行者の自己責任と言えるのでしょうか。飛行機の部品が頭上に落下して死んだら、頭上に注意しなかった自己責任でしょうか。

 開業医に『いい先生ですよ』と紹介されたので、 『いい先生』がペテン医者とは想定外。
 
 医療110番が必要です。これは犯罪です。善意の医師によるミスではないのです。

 偽りの説明を繰り返した上で、やってはいけない手術を、やってはいけない医師にやらせて
 
 精神的暴行で、患者を徹底的に潰そうとした、陰険・残忍・傲慢な犯罪である。

 大学病院への紹介状にも『心因性』だとの返書を求める内容を書く。『心因性であると診断するのは、あらゆる検査をして原因が解らない場合である。いきなり『心因性』だと決めつける。

 後に患者に見られることになるとは予期せず書いたのか、『今』だけ逃げ切りたいと思ったのか。大学病院で捩じ伏せられれば患者も諦めるとの計算か。患者の知らないところで、患者を抹殺する計画は自由にできる。

 確かに、大学病院で心を切り刻まれたときには、再起不能になった。その後、受診してみたい病院あったが、もう起き上がることもできなくなったのである。手術から1年経過していた。

 大学病院の若い医者も、教授も、寄ってたかって、患者を集団リンチ。

  紹介状(診療情報提供書)にさえ明らかに誘導の内容が書かれている。電話ではどんな工作・取引も可能である。レイプ被害者をさらに輪姦させようとの魂胆だ。

 大学病院では、問診票も、問診もなし。患者の訴えは聞かない。 一方的に捩じ伏せるのみ。 『そんなことを知ってどうするのか!』と。 『前向きにならねばダメだ。後ろ向きの性格だから痛くないものを痛いと感じるのだ』と。 暴言で患者を潰そうという魂胆だ。 医者の暴言は、カルテには記録しないから医者は完全犯罪が可能である。 患者が暴言を吐いたと記載することも可能である。 被害者を加害者にでっちあげることも自由自在にできるのである。 裁判官はカルテを信用する。医者から裁判官へおカネも渡る。

 暴力団も顔負けの恫喝。

 私を集団リンチにかけた医者たちは、特殊な絆によって繋がっているのか。仲間が傷つけた患者だから、みんなで鞭打たねばならないのだ。


 医者の目的は、医者の無謬性を守ることだけである。

 患者などは実験材料にすぎない。

 加害者と被害者なのに、逆転が可能。

 何故、被害者の負担で、民事裁判なのか。 証拠はすべて医者側が握っているのに、患者が立証しなけらばならない。手術ビデオもカンファレンス記録も出さない。カルテの一部も明らかに隠蔽している。

 頭部に強い痛みが続けば、読書も思索も不可能になる。 半年も経てば心配は絶望に変わってくる。心身消耗してしまう。数百冊の読む筈であった本を読まないまま死ぬ。

 人生とは出会いである。その出会いを奪ったのである。天才の魂に触れること。大事な大事な機会を奪ったのである。


 傷つき消耗した心身への暴言のオンパレード。 触ることも出来ない強い痛みのある傷口を強く擦る。これはアメリカなら暴行罪である。 説明義務を果たさず『医師の裁量権』で逃げ切ろうとの魂胆。 のみならず、『心因性』で解決、つまり患者の心に問題があると、被害者と加害者を逆転させる。こういう対応が、病院の犯罪を裏書きしている。

 5年間心身苦しめられた後、他病院での再手術で完治。 にも拘らず、当該病院は、『すべて適切な対応をした』、『これ以上説明すべきことも開示すべき資料もない』と。 盗人猛々しい返答。 盗人だから猛々しい返答しかできない。

 『目には目を』は、泣き寝入りの禁止でもあると聞いた。

 政治家も役人も国民の安全を守るつもりはない。 拉致被害者を救おうともしない、拉致などないとしてきたのであるから医療犯罪の調査などしない!

 『医療犯罪は存在しない』のである。

 内部告発(千葉がんセンター)さえ黙殺した。

 恐らくは氷山の一角にすぎない。

 日本は一体誰に支配されているのか。 国家のふりをしているだけなのか。
 
 被害者を見殺しにして、 『被害者は存在しない』ことにすれば、永遠に平和は保たれる。


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小さなミスでも叩くのは・・・ 

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ペテン医者の野放しは許さない!

 マスコミが医師の小さなミスを大きく叩くのは、民衆の医師・医学への期待と信頼を維持するためである。

 日常的にデタラメが行われていると思われるのが一番困るのである。民衆を無知のままにしておくことが目的だから、小さなミスでも大きく叩いて見せる。基本的には医師とは極めて倫理観の高い職業であるかに見せるためである。

 日本医師会会長 : 『医師は利潤追求を目的とはしていないので…』.と偽善者丸出し。

 患者の利益第一だと言うなら、被害者の言葉を聞くべきだ!

 医師は医師のことを悪く言ってはいけないという教育をするそうだ。 医師は医師の味方。患者は材料にすぎない。

 大企業が時として大きく叩かれるのも、普段は大スポンサーだから、不祥事も見て見ぬふりをしているのではないのか。不祥事が表に出たときだけは、大いに吃驚仰天したかのように大騒ぎして見せる。水に落ちた時は徹底的に叩くのだ。

 TV業界はヤクザと似たり寄ったり。 TV局の給与が高額なのは、堅気の商売ではないから。


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隠蔽工作が被害者を苦しめ続ける 

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 不都合な事実を隠蔽するために、被害者を見捨てた。 氷山の一角にすぎないのではないか?
 米軍車両に跳ねられたのは事故だが、隠蔽すれば事件である。 任務中に負傷したのに、生活保護???

 強い痛みが続けば精神的なダメージも受ける。 その上、隠蔽工作によって、痛みを放置されたとは・・・。 裏切りによって痛みはさらに耐えがたいものとなる。 米の圧力ならば平気で仲間を見捨てるのか。

 医者が医者の味方をして被害患者を切り捨てる。
 警察は警察官を守るために隠蔽工作をする。
 政治家は己の利益・利権の為には、企業にも警察にも裁判官にも・・・・・圧力をかける。

 庶民は蟻の如くに踏み潰される。


************************

IWJ Independent Web Journal


2014/03/20 「同じ思いをする自衛隊員を増やしたくない」 米軍と自衛隊が意図的に隠蔽? クウェートで米軍車両にはねられた元自衛官・池田頼将氏が告発

特集 中東|特集 集団的自衛権

 イラク戦争の開戦から11年がたった3月20日、衆議院第二議員会館で、「イラク戦争の検証を求めるネットワーク」主催による集会が開かれ、かつてイラク戦争の際、クウェートに派遣された元航空自衛隊員の池田頼将氏が講演した。
 池田氏は、米国の独立記念日にあたる2006年7月4日、クウェートのアリ・アル・サレム基地において、米軍主催のマラソン大会に参加。トップを走る米兵2人を追い抜き、先頭に躍りでた直後、米軍関係の大型バスに跳ねられ、数メートル先の砂漠まで弾き飛ばされた。
 重篤な後遺症を負った池田氏はその後、依願退職を強いられた。現在は1日のうち約20時間を横たわって過ごすなど、働くこともできず、生活保護を受給して生活している。「同じ思いをする自衛隊員を増やしたくない」という一心から池田氏は、2012年9月、適切な治療を受けられなかったことなどを理由に、国家賠償請求訴訟を名古屋地方裁判所に提訴した。
• 記事目次
• 顎が動かず、食事は流動食のみ
• 米軍から4錠、自衛隊から1錠の精神安定剤のみ
• 帰国を許されなかった理由は事故の隠蔽?
• 憲法の箍(たが)がはまっている今こそ、抗うべき
• イラク戦争を検証したイギリス、シリア侵攻を思い留まる
• ゲスト 池田頼将氏(元イラク派遣空自隊員)、川口創氏(自衛隊イラク派兵違憲訴訟弁護団)
• 日時 2014年3月20日(木) 16:00~
• 場所 衆議院第二議員会館(東京都千代田区)
• 主催 イラク戦争の検証を求めるネットワーク
• 詳細 元イラク派遣空自隊員と問う、集団的自衛権―「有事」に蔑ろにされる人権
この動画の完全版は、IWJ会員のみ閲覧・視聴ができます。
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顎が動かず、食事は流動食のみ
 「左目の眼球の奥がガンガンする。一番ひどいのは頭痛、次に頚椎の痛み。雨の日は最悪な身体になる。ろれつも回らずうまく話せない」
 池田氏の口は、1ミリ程度しか開かず、食事を咀嚼することもできない。話すことも思うようにいかず、食事は流動食のみだ。呼吸が困難になるため睡眠薬を服用しなければ眠れないといい、右手に残った神経症から震えも生じる。症状をあげればきりがないほど、多くの障害を抱えている。集会が開かれたこの日、天候は雨。池田氏は、自身の身体の不調を訴えながらも、ゆっくりとした口調で、自身の経験談を続けた。
米軍から4錠、自衛隊から1錠の精神安定剤のみ
 「私は通信隊員だったので分かるが、通常、事故が起きるとただちに防衛省に連絡が行く。テコンドーの練習で男性がアキレス腱を切った時は、市ヶ谷にFAXが送られた。私の事故に関しては、一切、報告がなされなかった」
 アキレス腱を怪我したというその男性は即、帰国させられたというが、池田氏の場合はなぜか1ヶ月以上も現地に留め置かれた。
 池田氏が受けた治療といえば、事故直後に米軍から投与された錠剤4錠と、航空自衛隊の衛生隊から処方された精神安定剤1錠のみ。レントゲン設備もなく、バスに跳ねられたにも関わらず、ろくな治療を受けられなかった。症状も一向に改善せず、不安ばかりが募っていく池田氏は、日本への帰国を再三求めた。しかし、部隊は池田さんの帰国を許さなかったのである。それはなぜかーー。
帰国を許されなかった理由は事故の隠蔽?
 池田氏の国賠訴訟の弁護団を務める川口創弁護士は、その理由を次のように語る。
 「池田さんが事故にあったのは2006年7月。日本では、自衛隊は完全に撤退したと宣伝されていた時期。しかし、池田さんが所属していた航空自衛隊は、日本国民に隠すようにして、それまで危険だとして活動が禁止されていたバグダットに、密かに米軍兵士の輸送活動を始めていた。
 後に、名古屋高裁はこの活動を違憲だと断罪しているが、政府も事前にそれは分かっていたはず。もし、怪我を負った状態で池田さんが帰国すれば、国内から反発が出ることは必至だった。米軍との関係にも問題が生じることを危惧し、池田さんの事故を隠そうという配慮があったと思われる」
 当時、石破茂自民党議員や原口一博民主党議員が自衛隊員激励のため、イラクを訪問した際、池田氏はコルセットを外してパーティーに出席するよう部隊から指示を受けていたという。やはり、池田氏の負傷を終始隠蔽しようとしていたのだろうか。その可能性の高さを裏付ける話である。


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犯人の決まり文句 『証拠はない』 

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 女一人で受診したら(ネット接続なし)、騙して手術の餌食にする。 切り刻んだ上で、強い痛みにも、『証拠がない!』と逆切れ。

 『子供産んだことあるか、痛みには証拠がない』、 『命に関らない限り説明の必要はない』、 『痛みの原因を知りたいというような性格は改めるべきやなぁ!』、 『鼻でも詰まってるんやろ』、 『この程度の手術、どこでやっても同じ』・・・

  『証拠がない』と言うのは、犯人の決まり文句。 
 
 退院後も長く続く強い痛みが心配になり、説明を求めたが、まともな返事がされないので・・・・・・ 『知り合いが医大に勤めている』 と言ったら、椅子をガガーッと引いてのけぞったペテン医者。 暫し患者の顔を見てまばたきをし、一呼吸してから、『それはドクターか?』 とわざわざ訊く。。。

 『控えめ』の美徳は通用しないのである。 『控えめ』にしていていいことは何もない。

 患者が丁寧な言葉使いをしたら、思いあがるような勘違い医者。 ゴミ捨て場のゴミのように、盗んで自由にしてもよいと・・・?

 『医大』の前には、無条件に這いつくばる。 相手の立場が弱いと見ると、徹底的に嬲りものにする。 嗜虐性の塊。

 病人を助ける気はない。 ただ、大きな態度でカネ儲けがしたいだけ。 余りにも大きな態度で嘘をつくから被害者は騙される。

 まるでカルト宗教。 上から目線で搾取して、開き直る。 『証拠はない!』と。 まるで暴○団。 正真正銘の下衆下郎。

  『医大』と聞いて、驚愕してのけぞったことが、この医者の正体を裏書きしている。

 けれども、この手合いに日本は支配されている。

 『悪貨が良貨を駆逐する』。


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解放の期限 


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 『・・・そうなったとき、彼らの勇気、意志、そして忍耐力の崩壊は実に急激で、もう永久にその穴底からはい上がれないだろうと感じられるほどであった。 彼らはしたがってしいて心を抑えて自分たちの解放の期限を決して考えまいとし、未来の方へは振向くまいとし、そしてつねに、いわば目を伏せたままでいようとした。 ・・・ その深淵と山頂のちょうど中間に船を乗り上げて、彼らは生きているというよりもむしろ漂流をしつつ方向もない日々と、うるところのない思い出のままに、みずからの苦痛の大地に根をおろすことをうべなった暁にのみ生気を生じうるであろうところのさまよえる亡霊となり果てていたのであった。

 彼らはこのようにして、なんの役にもたたない記憶をいだいて生活するという、すべての囚人、すべての流刑者の深刻な苦しみを味わった。 彼らがたえす回想していたその過去さえ、ただ悔恨の味わいをもつばかりであった。 ・・・ 自らの現在に焦燥し、過去に恨みをいだき、しかも未来を奪い去られた、そういう我々の姿は人類の正義あるいは憎しみによって鉄格子のなかに暮させられている人々によく似ていた。

 彼の方は、実際長い反芻と苦悩の日々の奥底から語っているのであり、相手に伝えたいと想うイメージは期待と情熱の火で長い間煮つめられたものである。これに反して相手のほうは、あり来たりの感動や市販の商品みたいな悲しみや十把ひとからげの憂鬱などを心に描いているのである。・・・』 
(カミュ)  


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誤診は犯罪ではないが、 

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 俳優、今井雅之氏のやつれた表情。延命の為に苦しめるのが医学なのかと思ってしまう。

 でも誤診をしたからといって殺意があったわけではない。

 本当にいい医師は数パーセントだと書いておられる医師がいます。

 患者の為の医療と言うなら、医師の経歴・実績を透明にすべきです。

 医師が皆平等だという真っ赤な嘘の上に成り立っているから、大混乱が起こる。大混乱のお陰で儲かるヤブ医者・ペテン医者がいる。システムを変えようとしないのは、患者より医者の利益が大事、ヤブ医者の利益が大事だから。。。

 
 やってはいけない手術を、やってはいけない医者がやって、「痛みには証拠がない」、「眩暈も痛みも心因性」と逃げ切れると計算の上で、患者を餌食にするのは犯罪以外の何物でもない。

 一体何の恨みがあって、私をこれほどまでに苦しめ、侮辱せねばならなかったのか。私の人生を破壊して凱歌を上げる理由とは何なのか。それだけでも知りたい。

 「罠」にかけた理由は何ですか。。。

 この仕打ちは、一体私が何をしたからですか。。。



 人間は必ず死にます。

 どんなに名医が手を尽くしても死ぬ時には死にます。



 故意と過失では全く違います。

 名医でも失敗するかもしれない。

 医師が患者を騙して手術したのでなければ、名医と信じた医師が本当に名医であり、偶々失敗してしまったのなら、運命と諦めるしかない。

 けれども患者を騙して、やってはいけない手術をやってはいけない医者がやって、患者の苦しみに対して、『証拠がない!』と開き直る。これは犯罪である。

 大学病院などで、亡くなった患者さんは難しい状態だったのかもしれない。

 もし、騙して手術したのなら見過ごしてはならない。医術の問題ではなく、詐欺(=犯罪)である。

 群馬大学では、
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これは、犯罪ではないか。

 手術件数を増やすために、患者を騙したのである。

 何故このことを問題にしないのか。

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 言葉(=魂)の問題が完全に欠落している。

 言葉は魂であり、命である。

 言葉を発するときには命をかけて発するのである。

 言葉を単なる道具と見做しているから、詐欺の道具に使うのである。

 故意に騙すのは詐欺師である。医者をプロの詐欺師とはまず疑わない。

 路上で襲われたのではなく、警察官に警察署で襲われたら、被害者の自己責任とは言えない筈である。

 騙された患者の自己責任だと言った医者がいた。ならば病院には、『ペテン病院』の看板を掲げておくべきである。

 患者がどんな説明を受けて手術の決意をしたのかが、問題である。

 マスコミは、水に落ちた犬は叩け、の報道しかしない。

 どんな悪辣な犯罪的医療であろうと、『命に関らない限り説明の必要はない!』というペテン医者と同じく、数多行なわれている犯罪医療のことは報道しない。医者にかかる患者が減ると薬品会社(=スポンサー)の収入が減るからか?

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真の医師になるには、文学を愛さねばならぬ 


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 英国の医師、サー・ウィリアム・オスラーは、アメリカのジョンズ・ホプキンズ大学医学部の創設に加わり、近代医学教育を確立した人物である。


 オスラーは、『真の医師になるには、文学を愛さねばならぬ』と言い、文学に代表されるリベラルアーツ(自由学芸)だけが、人間を豊かにすることが出来ると言っている。心の豊かな人間以外は医師の資格はないと言っている。

  オスラーは文学作品を読まない日はないと言っている。そして『人生でいちばん大切なのは出会いである』と言っている。個人的な人間関係だけでは、たかが知れている、だから、文学を通して、歴史的な出会い、歴史的な別れを経験しなければいけないと。

 文学は人生最大の恩恵であり、また出会いであると言っている。近代医学を確立した最も偉大な医者が、人生でいちばん重要なのは文学の教養であると言っているのである。

 教養がないから嘘も隠蔽も平然とできる。教養さえなければ何でもできる。

 文学に無関心で『教養』の『きょ』の字もない医者が、患者に対してものの考え方・生き方を説教する。『痛みの原因を知りたいというような性格は改めるべきだ』。『そんなこと知ってどうする!』、『未来志向になれ!』 ・・・。

 北海道の上山医師(脳外科)は、TVで、『患者さんの命を預かるのではない、患者さんの人生を預かっているのだ』とおっしゃっていました。これが解っていない医者には、医者の資格はない。少なくとも、患者に説教する資格はない!

 人生最大の恩恵である天才の作品にめぐり合い、至福の時を過ごす筈であったまさにその時をねらって、悪魔が我が人生を破壊した。嘘八百の罠で不必要な手術へと誘導し、約束に反して未熟医者にデタラメ手術をやらせた揚句、手術によって発生した痛み(頭部の傷にタワシが刺さっているような痛み)が長引いて苦しむ患者に対して、『痛みには証拠はない』、『本なんか読まなくてもよい!』と言い放った。この痛みは悪化していったのである。

 読書とは天才の魂に触れることである。これなくしては人生の意味はない。最も大切なものを奪ったのである。

 麻酔から覚めねばどんなに良かっただろう。『神よ、わが命取り給へ』



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