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 2015年04月 

手術した記憶はない!? 

 正しい診断がされなければ、インフォームドコンセントは無効である。 

 嘘八百の説明で、ICにサインをさせる。
 言って良いこと、やって良いことの限界というものがある。


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 意図的な瞞着である。 詐欺である。 犯罪である。 事件である(事故ではない)。

 必要最低限の説明を意図的に隠蔽の上、虚偽の説明。 

 ICにサインさせるための説明、これは説明とは言わない。罠である。

 疼痛に関しては手術の前に説明しなければならないことになっている。

 術後、説明を求めたが、『素人に話してもわからない』と、説明を拒否。

 『では、専門家に分るように書面で』と求めたら、書面では時間がかかると言って拒絶。
 
 記録もビデオも、出さない。

 メモを準備して質問したら、「そんなことはやめましょう」と言う。

 ガンマナイフ治療の説明がなかったと問い質したら、『説明はした』と言う。
 けれどもやはりガンマナイフ(2泊3日で済む痛くも痒くもない治療)のデメリットばかり並べ立てて、手術が必要だったと強弁。
 つまり、意図的に手術へと誘導したということである。

 これによって人生を奪われた。

・・・・・・・ 以上、担当医 ・・・・・・・・

 痛みの原因も説明しない。
 説明責任とは相手を黙らせること、つまり、恫喝が説明ということ。

 手術から半年後、院長に質問した。『術後1週間の院長回診時の、めまいが治っていいないことに対して、「めまいはもともとの病気だから」との返答だったことについて』、

 『めまいの原因は腫瘍以外にあるということか、それとも治るのに時間がかかるという意味か?』と尋ねたら、即座に『両方だ』と、院長は返答した。

 半年前に手術をして以来、疼痛・眩暈を訴えて、すでに何度も受診している。

 なのに、『手術した記憶はない』と言う。

 術後1週間の回診時、めまいが治っていないと言ったら、『もともとの病気だから』と責任転嫁した。他に原因があるなら、何故手術したのか。必要のない手術を騙してまでして、疼痛と眩暈を引き起こした。傷害罪ではないか。

  だから証拠である手術ビデオを出さない。
 

 痛みや眩暈を訴える患者に、正直な説明をせず、暴言を機関銃のように発射する。暴行罪。


 『原因を知りたいというような性格は改めるべきだ』とは恫喝以外の何物でもない。

 『命に関らない限り説明の必要はない』と言うが、救急で命を助けられたのではない。命にかかわる病気で命だけは助かった患者ではない。

・・・・・・・ 以上、院長 ・・・・・・・


 そもそも良性腫瘍、命に関らない病気である。急ぐ必要もない病気。

 『脳血管がメインの病院』だとHPで言っているのである。

 なのに、『簡単な手術できれいにコロッととれる』と真っ赤な嘘。= あたかも『神の手』であるかの妄想

 『神の手』と言われる福島医師でも、聴神経腫瘍の手術は難しいと書いておられます。


 『腫瘍の手術もしてみたい ・・・ 』 と言う女医の為に、人体実験用の body を罠にかけて捕獲したのである。
 

 目に見えないことは誤魔化せる。 めまいの説明に関しては、おぞましさの極み。

 『心因性』=万能の最終兵器
 
 轢き逃げしても逃げおおせる自信があったから、騙して騙して騙して・・・手術室へ拉致した。


 『手術を勧める医者は悪い医者である』(脳外科医 澤村豊先生)

 最初にMRのコピーを申し込んだのに断られた。(受付にいた背の高い目つきの悪い男)

 検査目的で行っただけの病院だ。 検査当日にMRのコピーをもらう権利あった筈。

 盗賊集団だ。 堅気でない人間が経営しているのか。

 『医者は最悪の事態を想定しろと教わる』(亀田病院、院長)

 まるでキツネにつままれたような・・・悪夢。 

 受診する度に言葉が変わる。 一貫性のない、その場逃れのことしか言わない。

「三度ものをいって三度言葉の変わる人間は、嘘をつく人間である。」 (武田信玄)


 患者を煙に巻けば良いという方針。

 患者は手術の材料に過ぎず、手術へ誘導する為の罠の掛け方を熟知していた。 

 証拠を残さず患者を泣き寝入りさせる方法を熟知していた。


 「まず再発はないが、心配なら半年後に検査してもよい」と言ったが、検査するつもりがないから、予約もしない。言葉だけである。普通の病院なら、半年後にMRの予約をする。手術の前から、その計画を話す。


 『良性腫瘍でもとり残しがあれば必ず再発する』 (北海道 上山医師) 

 にも拘らず、「まず再発はない」と平然と言う。その場逃れの嘘である、意図的な嘘である。
 
 これほどの嘘を重ねて平気でいられるのは、病気か、正真正銘のペテン師である。

 医師の病気は誰がチェックするのか。

 病気でなければ正真正銘のペテン師。

 精神病者・ペテン師に騙されても届け出る先がない。


 裁判官が天下って保険会社の弁護士になる。裁判官が病院の顧問弁護士になる。まともな裁判が出来る筈がない。

 たまにニュースになるような判例は、国民を欺くためのガス抜きにすぎない。


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