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手術した記憶はない!? 

 正しい診断がされなければ、インフォームドコンセントは無効である。 

 嘘八百の説明で、ICにサインをさせる。
 言って良いこと、やって良いことの限界というものがある。


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 意図的な瞞着である。 詐欺である。 犯罪である。 事件である(事故ではない)。

 必要最低限の説明を意図的に隠蔽の上、虚偽の説明。 

 ICにサインさせるための説明、これは説明とは言わない。罠である。

 疼痛に関しては手術の前に説明しなければならないことになっている。

 術後、説明を求めたが、『素人に話してもわからない』と、説明を拒否。

 『では、専門家に分るように書面で』と求めたら、書面では時間がかかると言って拒絶。
 
 記録もビデオも、出さない。

 メモを準備して質問したら、「そんなことはやめましょう」と言う。

 ガンマナイフ治療の説明がなかったと問い質したら、『説明はした』と言う。
 けれどもやはりガンマナイフ(2泊3日で済む痛くも痒くもない治療)のデメリットばかり並べ立てて、手術が必要だったと強弁。
 つまり、意図的に手術へと誘導したということである。

 これによって人生を奪われた。

・・・・・・・ 以上、担当医 ・・・・・・・・

 痛みの原因も説明しない。
 説明責任とは相手を黙らせること、つまり、恫喝が説明ということ。

 手術から半年後、院長に質問した。『術後1週間の院長回診時の、めまいが治っていいないことに対して、「めまいはもともとの病気だから」との返答だったことについて』、

 『めまいの原因は腫瘍以外にあるということか、それとも治るのに時間がかかるという意味か?』と尋ねたら、即座に『両方だ』と、院長は返答した。

 半年前に手術をして以来、疼痛・眩暈を訴えて、すでに何度も受診している。

 なのに、『手術した記憶はない』と言う。

 術後1週間の回診時、めまいが治っていないと言ったら、『もともとの病気だから』と責任転嫁した。他に原因があるなら、何故手術したのか。必要のない手術を騙してまでして、疼痛と眩暈を引き起こした。傷害罪ではないか。

  だから証拠である手術ビデオを出さない。
 

 痛みや眩暈を訴える患者に、正直な説明をせず、暴言を機関銃のように発射する。暴行罪。


 『原因を知りたいというような性格は改めるべきだ』とは恫喝以外の何物でもない。

 『命に関らない限り説明の必要はない』と言うが、救急で命を助けられたのではない。命にかかわる病気で命だけは助かった患者ではない。

・・・・・・・ 以上、院長 ・・・・・・・


 そもそも良性腫瘍、命に関らない病気である。急ぐ必要もない病気。

 『脳血管がメインの病院』だとHPで言っているのである。

 なのに、『簡単な手術できれいにコロッととれる』と真っ赤な嘘。= あたかも『神の手』であるかの妄想

 『神の手』と言われる福島医師でも、聴神経腫瘍の手術は難しいと書いておられます。


 『腫瘍の手術もしてみたい ・・・ 』 と言う女医の為に、人体実験用の body を罠にかけて捕獲したのである。
 

 目に見えないことは誤魔化せる。 めまいの説明に関しては、おぞましさの極み。

 『心因性』=万能の最終兵器
 
 轢き逃げしても逃げおおせる自信があったから、騙して騙して騙して・・・手術室へ拉致した。


 『手術を勧める医者は悪い医者である』(脳外科医 澤村豊先生)

 最初にMRのコピーを申し込んだのに断られた。(受付にいた背の高い目つきの悪い男)

 検査目的で行っただけの病院だ。 検査当日にMRのコピーをもらう権利あった筈。

 盗賊集団だ。 堅気でない人間が経営しているのか。

 『医者は最悪の事態を想定しろと教わる』(亀田病院、院長)

 まるでキツネにつままれたような・・・悪夢。 

 受診する度に言葉が変わる。 一貫性のない、その場逃れのことしか言わない。

「三度ものをいって三度言葉の変わる人間は、嘘をつく人間である。」 (武田信玄)


 患者を煙に巻けば良いという方針。

 患者は手術の材料に過ぎず、手術へ誘導する為の罠の掛け方を熟知していた。 

 証拠を残さず患者を泣き寝入りさせる方法を熟知していた。


 「まず再発はないが、心配なら半年後に検査してもよい」と言ったが、検査するつもりがないから、予約もしない。言葉だけである。普通の病院なら、半年後にMRの予約をする。手術の前から、その計画を話す。


 『良性腫瘍でもとり残しがあれば必ず再発する』 (北海道 上山医師) 

 にも拘らず、「まず再発はない」と平然と言う。その場逃れの嘘である、意図的な嘘である。
 
 これほどの嘘を重ねて平気でいられるのは、病気か、正真正銘のペテン師である。

 医師の病気は誰がチェックするのか。

 病気でなければ正真正銘のペテン師。

 精神病者・ペテン師に騙されても届け出る先がない。


 裁判官が天下って保険会社の弁護士になる。裁判官が病院の顧問弁護士になる。まともな裁判が出来る筈がない。

 たまにニュースになるような判例は、国民を欺くためのガス抜きにすぎない。


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腐った時代 


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 医師の仕事の第一は、正しく診断し、正しい説明をする(情報を与える)こと。
 
 知っていることと知らないことを、患者に告げること。
 
 出来ることと出来ないことを、ハッキリさせること。

 故意に偽りの情報を与えることが、『医師の裁量』?

 犯罪を『医師の裁量』と医者が言えば通用する。
 
 医師の利益のために、患者の人生を台無しにしても、『医師の裁量』で許されるのか。
 
 教師が生徒に嘘八百を教えている。
 
 報道機関が嘘八百の報道をして、己が権力を誇っている。

 政治家が国を売って、凱歌を上げる。

 親が子を虐待しても、『しつけ』?

 裁判官が談合。




 政治家が国民を虐待しているのに、子供の虐待を通報しろと言う。



大泥棒がコソ泥を捕まえる




 旧約聖書、アモス書から


彼らは町の門で訴えを公平に扱う者を憎み
真実を語る者を嫌う。
お前たちは弱い者を踏みつけ
彼らから穀物の貢納を取り立てるゆえ
お前たちの咎がどれほど多いか
その罪がどれほど重いか、
わたしは知っている。
お前たちは正しい者に敵対し、賄賂を取り
町の門で貧しい者の訴えを退けている。
              (アモス5の10~12)

このことを聞け、貧しい者を踏みつけ 苦しむ農民を押さえつける者たちよ。
お前たちは言う。
「新月祭はいつ終わるのか、
穀物を売りたいものだ。
安息日はいつ終わるのか、
麦を売り尽くしたいものだ。
エファ升は小さくし、分銅は重くし、
偽りの天秤を使ってごまかそう。
弱い者を金で、貧しい者を靴一足の値で買い取ろう。
また、くず麦を売ろう。」
主はヤコブの誇りにかけて誓われる。
「わたしは、彼らが行なったすべてのことを
いつまでも忘れない。」
             (アモス8の4~7)



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心的エネルギーの法則 


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【2014/9/26】

 心的エネルギーは、

1)眠ると増える。

2)楽しいことをすると増える。
  義務感ですると減少。

3)悩むと急激に減少。
真剣に悩むと1時間で1日分のエネルギーを消費。  (廣瀬久益医師講話から)




 痛みと心配で消耗している患者に暴言を浴びせるペテン医者。

 盗人猛々しい。

 術後、予期せぬ眩暈や疼痛の原因について説明を求めたら、説明を一切せずに、 『医師の裁量権』 という言葉を発しました。

 この言葉は、Yahoo ! 知恵袋によると、

≪臨床の現場ではあまり使う言葉ではないです。
 医師の「裁量権」とか「裁量」という言葉は、医療過誤の争点の中で医療水準を基準にして事後的に医療行為の「注意義務違反」の有無を判定し、法的責任を問えるか問えないかの限界を意味する法的な概念である。≫ 


とあります。

 
 法的責任を問われることを為した自覚があったということです。

 泣き寝入りするタイプの人間だと見られたのです。丁寧な言葉使いをすると、ますます傲慢な態度になりました。礼儀正しい人間を自分より格下である、自分のことを畏れ敬っていると勘違いするような下種野郎です。

 法的に逃れられるなら何をしてもよいという計画だったということです。

 合法的な逃げ道を常に準備して、患者を謀る為のマニュアルがあったのです。いきなりあれほどの嘘八百がすらすらと口から出るとは、病気か、犯罪かのどちらかです。


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思索とは魂の奥底から湧き上がる生命の涙 


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  『・・・ 思考の軌跡とは、・・・ 生きるために呻吟する生の痕跡と言うことであろう。 人生を考え続ける今生の旅人の、その思い出と言ってもよい。

  ・・・ 私はここにおいて、思索とその裏付けとしての読書の大切さを訴えたかった。 過去の歴史と文化に根差した判断力を、各人がもつことの重みを問いかけているのである。

  ・・・ 思索とは、頭脳ではなく、魂の奥底から湧き上がる生命の涙と言えるものではないか。・・・

  未来は過去の堆積のもとにある。 そして現存する人間の判断力だけが、人類の未来を創り上げる。 だからこそ、我々は過去に学ばなくてはならない。 祖先の魂に触れる必要があるのだ。我々の祖先が築き上げてきた、人類の憧れを引き継がなければならないのである。 ・・・・・・』

 
 (執行草舟著『根源へ』あとがき から引用させて戴きました)

****************************

  ここに私の悲しさ・悔しさのすべてがある。 読書とは情報を仕入れることではない。 思索の為に先人と対話することである。 天才の魂に触れることである。 呻吟する魂を抱きしめることである。

 悪魔のペテン医者がこの読書と思索を強奪した。思考の軌跡を断ち切った。命つまり魂を断ち切った。

 そして、『本なんか読まなくてもいい!』と言い放った。

 『痛みには証拠がない』、『命に関わらない限り説明の必要はない』、『痛みも眩暈も心因性』 と傲然と言ってのける。

 科学と法律がすべてだと信じている、文明の奴隷。

 唯物論者、悪魔。

 善悪の区別がないのが悪魔。

 悪魔にとって、『悪』は存在しない。
 


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馬への虐待 


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 Change Org.からメールが来ました。
 医学の進歩は、動物実験などの犠牲が必要なのでしょうが、患者を騙して人体実験を平然とやるような医者がいることを身を以て体験しました。医学が野蛮なのでしょうか、製薬会社がカネの亡者なのでしょうか。 

~~~~~~~~~~


馬から無理やり採取する尿でホルモン剤を作らないで!

国際的な大手製薬会社のファイザーは、妊娠した馬を虐待することで年間10億ドル以上の売り上げを得ています。ファイザーが販売する更年期障害や骨粗しょう症の治療薬には、妊娠した馬を過酷な環境で搾取することで得られる、結合型ウマエストロゲン(CEE)が使われているのです。私は馬の扱いを向上させるための団体「The Horse Fund」の設立代表として長年この問題を追いかけてきました。今ファイザーに馬の虐待による薬の製造を止めるために、あなたの協力が必要です!この署名にぜひ賛同してください!

Premarin、Prempro、Duaveeなどの商品名で売られている薬を製造するために、雌馬は過酷な環境に置かれています。雌牛たちは繰り返し無理やり妊娠させられた上、11ヶ月の妊娠期間の内6ヶ月を狭い馬舎に閉じ込められ、寒くて硬いコンクリートの上で、方向を変えられず、横になることもできないまま過ごさなくてはなりません。さらに、尿を回収するために後ろ足の間にゴム製の袋を固定されるため、雌馬は思うように動けないだけでなく脇腹は常に傷つき、感染症にかかるリスクも高まります。1匹の馬に対してこのような扱いは平均12年もの間繰り返されます。このひどい扱いは、今すぐ止めなければいけません。

また、この製造法による「副産物」である子馬や、妊娠できなくなった雌馬はさらに悲劇的な扱いを受けています。馬を虐待して見世物にするショービジネスに売り払われ、切り刻まれたり足を切り落とされた挙句、馬肉として消費されるのです。

長年の綿密な調査の結果、メーカーは馬の尿の仕入れ元を北米から中国に変えるなどしています。

実はこの製造法による薬は人間の健康にも良くないことがわかっています。人間の体は結合型ウマエストロゲン(CEE)に耐性がないのです。WHO(世界保健機関)やThe National Toxicology Program(米国国家毒性プログラム)は、CEEが含まれているPremarinやPremproなどの薬と、ガンの関連性を長年指摘しています。さらに、最近はより安全性の高いホルモン剤も開発されています。

製薬技術の進歩をもってすれば、ファイザーのような大企業であれば、最新鋭の手法で、より安全で効果的な薬を作ることは可能なはずです。批判の集まるような有害なやり方で動物を扱う、時代遅れな製薬方法は止めて欲しいです。

ぜひこのキャンペーンに賛同し、馬を虐待すること、そして薬を使用する女性の命を危険に晒すことをやめるよう訴えましょう。そしてファイザーに、消費者は馬の尿から作る薬はいらないと意思表示しましょう!

英語版:https://www.change.org/p/pfizer-take-horse-urine-out-of-hormone-medication



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命とは魂のことである 


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 『命に関らない限り説明の必要はない』、『本なんか読まなくてもよい』 とペテン医者は言いました。
 『人はパンのみで生きられる、生きるべきだ』 と言ったのです。 『命とは body つまり物質のことである』 ということです。

 命とは物質であると言って憚らないのです。 悪魔です。 だから気に入らない相手、都合の悪い相手を暴力で潰すことを当然と考えている。 リンチが常套手段なのです。

 『カラマーゾフの兄弟』の「大審問官」の中で、大審問官はキリストに向かって、あなたは、「人の生くるはパンのみに由るにあらず」と言い、魂の自由を説いたが、これは迷惑千万であると言います。

 人々の魂の自由と引き換えに、餌と安全を与えることで、中世の教会は傲慢で巨大な組織と化していった。

 現代の我々は、目も眩むほど、餌と安全の奴隷になっています。

 『人の生くるはパンのみに由るにあらず、すべて神の言葉による』 とは、命がけで義しさを求めて生きる、魂の自由を求めて人生を送るべきだということです。

 バッハを聴いていると、理屈ではなく、全身でそう感じます。バッハを聴くことは祈ることでもあるのです。

 そこには、垂直の世界があるのです。祈りを失えば、欲望に流されるしかないでしょう。

 今の日本人は縦の世界すら忘れている。横の世界だけで生きているから、『軋轢さえなければ良い』 となる。

 横の世界しかない族(やから)は、正直者を騙して『勝った!』 と凱歌を上げる。


 目先の欲得の為に患者を餌食として利用した医者が、インチキがばれるのを恐れるあまり、発狂状態で暴言を連発したのかも知れません。

 嘘、インチキを重ねれば、いづれ露見するとは考えてみなかったのでしょうか。 カンファレンスでは誰も指摘しなかったのでしょうか。 ばれたら逆切れして、恫喝して逃げ切れると計算したのでしょうか。

 私は何をされても反撃の出来ない、おとなしい羊だと見られたのでしょうか。

 術後、医者の態度が豹変したとき、『知り合いが医大に勤めている』 と言ったら、のけぞって驚愕しました。ペテン師が自らのペテンを暴露したようなものです。

 畏れも祈りも知らない野蛮人だから、人の命を左右する医者ほど偉いものはないとの無知蒙昧に囚われているのです。

 魂の力が充溢していなければ、祈ることはできません。ペテン医者が我が魂の力を奪いました。つまり命を奪ったのです。

 最も大切なものは目には見えません。奪われても 『証拠がない』 のです。

 裁判はその 『証拠』 に基づきます。そして、判決は 『裁判官の裁量!』 。。。



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意図的な瞞着でも『医師の裁量』 


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  ガンマナイフ治療なら、二泊三日の入院で済み、痛みも全くなく、体への負担もない。

 患者にとっての最も重要な事項を隠蔽し、患者にとって負担の大きい、危険性の高い手術へと誘導して酷い結果をもたらした。

 6年半の生き地獄を患者に齎して、『医師の裁量』だと開き直る。

 医者にとっては、カネとモルモットを手に入れられる、格好の餌食。 一石二鳥。

 患者が苦しむのを見るのは、サディストにとっては堪らない至福である。

 私に個人的な恨みでもあったのか。。。


 ペテン医者の計画通り、痛みには『証拠がない』。 痛みも眩暈も『心因性!』。

 不都合な証拠(手術ビデオ・カンファレンス記録)は隠蔽して、『証拠がない!』と開き直る。

 医者の経歴・手術経験数など開示請求しても出さない。 未熟医に執刀させたのだから開示できる筈がない!

 あたかも名医であるかに偽って、手術室へと拉致して人体実験をしても、 『医師の裁量!』。

 説明を求めたら、 『素人に話しても分らない!』。

 それに加えて、患者をありとあらゆる暴言で切り刻む。 レイプ被害者を輪姦するのと同じ。

 かつては、強姦されたら、自害しかなかった。

 騙されて人生奪われたら、自殺する権利がある。

 被害者が鬱になって自殺しても、『うつ病による自殺』とカウントされてお終い。 医者の犯罪はカウントされない。

 医者は医者の味方。

 被害に遭って鬱になっても、医療被害者と判ったら、患者を敵と見做す。 説教して黙らせようとする。

 どこにも救いはない。 生き地獄。

 被害者は泣き寝入り。

 医師募集ビデオの中で、『もっとアグレッシブにやっていい』 と言っているのである。  (手術のできる餌食を探していたのである。当時ネット接続していたら、こんな詐欺には遭わなかった。)

 これを指摘したら、直後にHPから消えていた。

 患者へのアグレッション(侵掠)も徹底している。 身体的にも、精神的にも、切り刻む。

 病的な攻撃性。

 嘘八百の説明で、不必要な手術を未熟医師にやらせて、嘘八百で患者を黙らせる。

 それでも、被害を訴える窓口がない。窓口は作らない。 国民の安全を守る気がないのである。

 政治家は票にならない仕事はやらない。 被害者を見殺しにして、献金をもらった方が得に決まっている。

 医者の数を制限した上で、ヤブ医者・ペテン医者を守る。

 厚労省は、子宮頚がんワクチン被害者に対する救済もしない。

 騙された患者の自己責任だというなら、殺されても自己責任。

 群馬大学の事件も千葉がんセンターの事件も報道する必要はないということになる。


 道に落ちているモノを拾っても、わがものにすれば窃盗罪なのに・・・



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正義の秤

三次元治療計画ガイドライン 


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  放射線治療計画ガイドライン・2004 中枢神経:聴神経腫瘍 には三次元治療計画を用いた聴神経腫瘍に対する多門照射の例(北海道大学放射線科 青山英史先生のご厚意による)が出されている。

  三次元治療計画を用いた聴神経腫瘍に対する多門照射の例

 ガイドライン2004には、インフォームド・コンセントの際にはこの内容が説明されるべきだと書かれている。にも拘らず、2008年秋の手術の前に説明しなかった。手術しか方法がないと言ったのである。しかも簡単な手術できれいにコロッと取れると。良性腫瘍だからそうなのかと、よほど自信があるのだろうと、医師の言葉を信じたのである。開業医に紹介されたから、良い医師を紹介して下さったのかと感謝した。ところがすべて真っ赤な嘘。

 2009年5月に説明を求めたが、『放射線は脳へのダメージがある、白血球が減少するので体への負担も大きい』と、手術が必要だったことを強弁した。 

 再手術(他病院で)の後、ガンマナイフ治療も受けたが、体調に異変は全くなく、退院と同時に元の生活に戻ることが出来た。

 どこまでも患者を騙そうという魂胆だったのである。まるでカルト宗教の手口。

 担当医自身がカルテに、『書面での説明』を求められたと記載している。それは『素人に話しても解らない』と説明を拒否されたので、ならば『書面での説明を』と、求めたからである。(2009年5月)

 けれども、 『書面での説明は時間がかかる』と、結局、説明は口頭でも書面でも、拒否。

 カルテには、『30分かけて説明した』と記載している。患者を余程無知だと思っているのか、大きな態度で言いくるめようとしただけ。30分もかけられたとは思えないが、時計は見ていない。が、説明といえるような説明は一切なかった。

 2009年2月(退院から3ケ月後)には、説明を求めてメモ帳を出したら、 『そんなこと、やめましょうよ』と、メモを禁止した。

 未熟医師がどれほどデタラメな手術をしたかを、見て知っているのだから、いきなり説明を求められたら、拒絶するしなないのである。

 公開質問状に対しては、 『素人に話しても解らない』など医師が言う筈がない、すべて適切な対応をした、 との回答。

 あからさまな犯罪集団である。



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【再掲】人間の絆を基礎としたのが封建社会(2/11) 


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  執行草舟氏の死生観では、

  中世が暗黒時代でルネサンスが人間中心主義だったというとらえ方は間違いだった。 ルネサンスは物質主義の始まりである。暗黒時代と言われている中世の封建時代こそが人間中心主義だった。 封建社会は、人間と人間の絆だけを基礎として成り立っている社会だった。 人間同士の信頼関係がすべてのものに優先する思想であり、法律などは、人間の絆の付随物だった。
 ローマ帝国は物質文明の頂点を極め、いまの民主主義のような政治状況になって崩壊した。 そこで現れたのが、人間と人間の絆だけを信頼に足るものとしてでき上がった中世社会。 中世社会は人間中心主義の新しい時代だった。 それを精神的に支えたのがキリスト教。 ローマ帝国が崩壊するときに、まっとうな人間はキリスト教徒だけだった。・・・ 何故ローマ帝国がキリスト教を受け入れたのか、それはローマ帝国の中にキリスト教徒以外に道徳的な人間がいなくなってしまったから。
 ローマの支配者は市民をパンとサーカスでたぶらかして、何とか社会を保っていたのが末期の現実だった。 現代流に言えば、社会保障とスポーツ、そして芸能。 日本も戦後の似非民主主義をこのまま野放しにしておけば、宗教に深く帰依した人でないと言葉も行動も信用はできないという社会になるでしょう。

 
 人間をモノとしか見做さなず、法律の網の目を潜り抜けられれば何をやってもよいと信じているペテン医者の姿です。法よりも恫喝の方が強いと信じるならず者。畏れも祈りも知らない野蛮人



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国民を騙す 

  詐欺被害を泣き寝入りさせるのが法治国家? 放置国家?   


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 医療被害の実態を知られては困る。知らせるものか!

 国民を騙しおおせれば、みんな幸せ。

 みんなが幸せを享受する偽装国家。


 被害者は自らの命と金を投げ出して、かかって来い!

 返り討ちにしてやる!!!


 万に一つでも勝ち目があるとでも? (嗤)

 思い知ったか、虫けらども!

==============

 悪徳医者の高笑い・・・

 ある医師は『お気の毒です』と言いました。何があろうと患者は泣き寝入りするのが当然、というのが前提になっているのです。被害に遭ったことと、泣き寝入りするしかないという二つのことを指して『お気の毒』と言ったのです。ペテン医者ではないと解釈されたのでしょうか。。。

 
 良心的な医師、あてにできる医師は何%?

 悪貨が良貨を駆逐するような国にしてはならない!



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11年前の提案『医師免許更新制度』を 

  『二億の訴状』の著者、東道武志氏のHPから転載させていただきます。

二憶の訴状
 
 証拠を残すことは、お互いにとって良いことです。

 どうあっても、悪徳医者を守ろうとの強い決意があるから法改正をやらないのです。透明性を憎む者の正体とは?


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      2003.12.24 NEWS
    法律改正提案

1.医師の免許更新制度を取り入れる。医療従事者を免許制とし、3年毎に免許更新を義務付ける。問題のある医者は、点数制度により一時業務停止命令を発令する。

2.密室である手術室に、録画(録音)装置を取り付け、手術全容の撮影を義務付ける。医療事故が紛争にまで発展した 時、裁判に於いて被告側の医師が事実認定を否定し、なおかつ裁判に負けた時は、1の問題ある医師として業務停止命令を発令する。特に非道が顕著であるとき免許剥奪をする。 
 (犯罪者が自首するのと逃げて捕まるのでは罪の重さが違う)

3.被害者が2の事情により紛争の解決遅延を被ったと思料される時、保険金と同額の賠償金を医師から取ることが出来る。

4.医療賠償に於いても、交通事故被害者救済制度同様に扱い、紛争解決以前に経済的負担を救済することを優先させる。

5.被害者は無闇と医師名を公表しない事とする。

 (これはまだ青写真段階です。今後変更・追加・削除されることを前提としております)


医師免許更新制度に法律改正提案 東道武士


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恥の概念 


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  『恥の概念というのは、聖なるもの、崇高なるものから自分が外れたときにそれを自覚する心のことを表している。 つまり宗教心です。 宗教とは、神がいなくてはならないというものではないのです。 聖なるものに憧れを抱けばいいのです。 そしてそれらはいつでも神に変容することが出来ます。
 人間の根源には、民族・宗教を問わず、聖なるもの崇高なるものを目指そうとする魂があります。 問題はそれを自覚するかしないかです。 西洋では原罪、日本では恥の概念によって、道から外れようとする人間の自覚を促そうとしているわけです。・・・ 人間は聖なるものを慕う精神を持つからこその人間なのです。 聖なるもの、崇高なるものをしたう心だけが、あらゆる意味で人間そのものを創り上げてきたのです。』
(執行草舟著 『根源へ』 p.190)


 ペテン医者に騙されて、汚されて、生き続ける自分を恥じる気持。

 自殺を恥じる気持。

 生くるも死ぬるも恥。

 生きながら死んでいる。生き地獄。

 ペテン医者の正体を暴かねばならない。

 ところがその手段がない。

 患者(被害者)には、予めその手段が奪われているのである。

 法律によって、医者は、患者を泣き寝入りさせる権利を与えられている。

 表沙汰になるのはごく一部、死亡の場合の一部のみ。

 氷山の一角にすぎない。

 心身汚されて(切り刻まれて)、日夜呻吟する被害者は、彼らにとっては『存在しない』のである。
 



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