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氷山の一角 『医療テロ』 

 医療の目的を穿き違えているような医師は要らない。存在してはならない。

 群馬大学だけではなかった。能力もないのに、やってはいけない手術をやりたがる。切り裂き魔。

 藪医者・ペテン医者の利益が大事な医師会
 医師会の献金が欲しい政治家
 厚労省は何の得があるのか。


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ペテン医者の野放しは許さない!
 
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千葉県がんセンターを内部告発したわけ 【m3.com】

告発医師語る、「医療の良心を守る市民の会」シンポ

  2014年7月13日 橋本佳子(m3.com編集長)

「医療の良心を守る市民の会」の7月12日のシンポジウムで、前千葉県がんセンター麻酔科医の志村福子氏は、同センターに在籍していた2011年に、医療事故と歯科医師の医科麻酔科研修について、厚生労働省への内部告発に至った経緯を「それ以外に言うところがなかった」と説明、それでも厚労省は対応せず、「内部告発しても、どこも対応できない構図」と語り、内部告発の苦労と限界、さらには医療機関が自浄作用を失った場合の対応の難しさを吐露した。。前千葉県がんセンター麻酔科医の志村福子氏。結局、事故が相次いだ千葉県がんセン... 続きを読む

http://blog.goo.ne.jp/zendagisexorogy/e/eb01a1a9c35561c9ca26eb50559e9c66

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レイプされた女子大生は、 

ペテン病院=無法地帯

だから、何があろうと自己責任。

騙された方が悪い。




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ペテン医者の野放しは許さない!

レイプされた女子大生は、キャンパスで犯行現場のマットレスを引きずり回す。真実が明らかになるまで。

The Huffington Post | 執筆者: Sarah Barness

投稿日: 2014年09月09日 20時57分 JST l 更新: 2014年09月10日 14時29分 JST


エマ・スルコウィッツさんはアメリカのコロンビア大学で視覚芸術を専攻している4年生。彼女は2年生になった初日に、寮にあるベッドのマットレス上でクラスメイトにレイプされたという。

「レイプはどこでだって起こり得ることなんです」。上の動画で彼女はそう説明する。「私は、寮のマットレスで犯されました。それ以来、私にとっては根本的な脅威となり、今までどこへ行っても、あの時起こったことの重さをずっと抱えているような気持ちになります」。

「マットレス・パフォーマンス」または「キャリー・ザット・ウェイト」(訳注:ビートルズのアルバム『アビーロード』中の同名曲になぞらえたもの)と題された、エマさんが言うところの「卒業論文」は、文字通りレイプの心理的な重圧を表現したものだ。彼女が「忍耐芸術作品」と呼ぶそのパフォーマンスは、彼女を犯した人物が退学処分を受けるか、自らキャンパスを去るまで、彼女がレイプされたマットレスをキャンパス中引きずり回すというものである。彼女曰く、このプロジェクトは、もしかすると彼女がこれからコロンビア大学に在籍する間中ずっと続くかもしれない。

「私はこの数年間、私の最もプライベートな空間でどんなことが起きたのかをみんなに伝えて、白日の下に晒すことに費やしてきました」と彼女は言う。「だから、普通はベッドルームでしか見られないものをわざわざ陽の下に持ってきて運び回るのは、私がさまざまなメディアやニュースに話してきたことを映し出す、いわば鏡のような行為だと思うんです」

事件の7カ月後、大学側がエマさんに行ったヒアリングでは、一体どのようにしてレイプが起こったのか担当者が理解できなかった。だから、被害者である彼女自身が図を描いて説明しなければならなかった。この体験によって、彼女は身体的にも不調を抱えるようになった。

他にも、2名の女子学生が同じ学生に襲われたと名乗り出たが、彼女らの事件は大学側の不手際で記録管理を万全に行わなかったため、誤って処分されてしまったと見られている(注: 関係者の素性などのプライバシー保護のため、初期段階で提出された報告書には仮名が使用された)。

彼女らにレイプ犯であると訴えられた人物は、大学側が犯行を認定せず、現在も在学中である。

「私が真実を語っているから、大学関係者が信じてくれるだろうと思っていた私は、あまりにも考えが甘かったんです」。エマさんは2月にハフポストUS版の取材にそう答えた。「まさか大学が私の味方をしてくれないとは思いもよりませんでした」。

エマさんはコロンビア大学を被告として「タイトル IX(ナイン)」(男女教育機会均等法)の下、性的暴行事件の不適切な取り扱いを不服として連邦訴訟を起こした23人の学生の一人となった。アメリカの教育省は未だに大学を捜査対象にするか決定していない。

「キャリー・ザット・ウェイト」は不法行為に対し、とりわけ強力な抗議手段となった。そして彼女のコミュニティ全体に対し、性的暴行によって感情と身体の両方に背負わされた彼女のトラウマと向き合うよう訴えかけている。彼女のパフォーマンスの一環として、マットレスを運ぶのに他者の助けを求めてはならないルールを自身に設けているものの、エマさんが言うには、周囲が援助を自発的に申し出るのは自由だ。

「私はマットレス運びが上手になる…というだけでなく、このパフォーマンスがどういう結末を迎え、私自身がこの先どういった人生に導かれるのか、とても興味があります」


[English Translated by Gengo]
gengo の協力によりこの記事は翻訳されました



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【再掲】 未来を奪った患者に対して 『未来志向になれ!』 と言う。 

 再掲です。(平成26年10月23日)


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ペテン医者の野放しは許さない!


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拝啓、ペテン病院 殿


医師の嘘八百の説明(やりたい放題)や

術後の対応(=暴言・ハラスメント)により、

心身を蹂躙されても、

症状が悪化しても、


「すべて医師の裁量の範囲内。

対応は一切致しません。

この病院に来た患者の自己責任です」。 


と、病院の前に貼り出しておくべきです。  


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* 厚労省に出したメールに返事は来ませんでした。
* 県の医療事故調査委員会では盥廻し、結局最初の部署に回されました。



 もし、福知山線脱線事故で被害者が一人だったら、悪質な犯罪的事故であっても無視するということでしょうか。
 被害者のが多い場合のみ大騒ぎするのです。
 偽善と詐術の産物。



「・・・無機的な、からつぽな、ニュートラルな、中間色の、富裕な、抜目がない、或る経済的大国が極東の一角に残るのであらう。それでもいいと思つてゐる人たちと、私は口をきく気にもなれなくなつてゐるのである。  
— 三島由紀夫「果たし得てゐない約束―私の中の二十五年」 


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ペテン医者の野放しは許さない!
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思考を禁止する 


ペテン医者の野放しは許さない!

  『痛みの原因を知りたいというような性格は改めるべきだ』と、患者の問いに応えることを拒否した院長。

 『患者は思考停止でいろ』 と宣言したのである。

 無辜の日本人に対して大虐殺を行なった後に、進駐軍が行った事と同じ。

 思考の禁止。
 
 己のおぞましい犯罪を隠蔽するために、思考停止を強制した。

 奴隷に対する仕打ちである。

 ペテン医者に騙されたのが患者の自己責任ならば、事実を究明して露わにするのが、患者の責任である。



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集団リンチ 


ペテン医者の野放しは許さない!

 
 傷口に常にタワシが刺さっているような痛み、動けば必ず起こるめまい・・・角を曲がるときには一旦止まらないと転倒する、振り向いたら目の前が真っ暗になって転倒する。

 日常生活も出来ない。身体的苦痛の上に、厭が上にも精神的に拷問を加える。

 偽りの説明をして、あたかも名医であるかに思い込ませ、さらに未熟医に執刀させる。

 手術の結果生じた、強い痛み・動けば常に起こるめまい等々、患者の被害はすべて『心因性』。

 
 『めまいは治っていない』と知るや、他の医者に『腫瘍とめまいは関係ない!』と言わせる。

 そもそもの最初からのシナリオ。

 『腫瘍とめまいは関係がない』ならば、手術は受けない。 最初からそのように説明すべきであるし、 術後の回診で 『めまいは治ったか?』と尋ねたということは、治すために手術したということの証拠である。

 めまいの原因が良性腫瘍であるから、そして『手術しか方法はない』、『簡単な手術だ』と説明されたから、手術を受ける決意をしたのである。腫瘍とめまいが関係ないならば、手術を受ける必要は皆無だった。

 大学病院への紹介状にも『めまいは心因性』であるかに書いていた。『心因性』だと言う返書が欲しかったのである。三流大学病院の若い医者も、国立大学病院の教授も、みんなグル。医者による集団リンチ。

 ペテン医者の言う、『痛みには証拠がない!』である。

 医者によって被った被害はすべて『心因性』で解決される。

 『心因性』が通用すれば、医者は万能の魔法使い。

 寄ってたかって『心因性』だと言いくるめれば、患者は泣き寝入りする筈である。

 強姦魔が、仲間に輪姦させる。

 その結果患者は、うつ病とかの精神病・キチガイになる。それが狙い。

 被害者が自殺すれば、『うつ病』に分類されて、一件落着。

 医者はアンタッチャブル。

 どこかの国の恐怖政治と同じ。

 やりたい放題をやる悪魔。

 都合の悪い人間は合法的に処分出来る。

 関った医者は、迷惑を被った『被害者』であるかに・・・・・寛大な紳士のフリが出来る。
 


 神よ、正義の剣振るひたまへ。

正義の秤
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欠陥システムを放置する 


ペテン医者の野放しは許さない!

 
 欠陥システムを敢えて放置している???

 『医療事故は減らな~い』と書かれている先生のブログを転載させて頂きます。


******************
http://ameblo.jp/seitaiunndou/entry-12004367970.html?frm_src=favoritemail

 努力義務の実体を知ってますか??


2015年03月21日(土) 19時25分08秒
テーマ:ブログ
調査実施は病院が判断

努力義務って・・・なんや???









「気が向いたら、ちゃんとやってね!」



ってこと。



いいですか!!




誰も気が向きませんから!


だから、努力義務なんて存在しないよ~~~。



医療事故は減らな~~~~~~~~い!



むしろ増える ↑↑↑↑↑



医療の実態を学ばないと。









勉強不足の人多すぎ!!!



いろいろ質問されるけど・・・・・



無 知 す ぎ~~~~~~~~~。



騙されてる人多すぎ(泣)



騙される人にも責任はあるけど・・・



















四文字熟語に騙されるな!!!


******************

 欠陥システムを放置しておけば、悪質な医師でも需要がある。
正義の秤

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デタラメ医者が逃げ切る 


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 きちんと診察・治療していた場合には、カルテもきちんと記載されているので、どこでミスをしたかが分りやすいが、デタラメ医者の場合はカルテも杜撰なので、証拠がなく、却って逃げ切りやすいそうです。

 まじめな医師が罪を問われる。

 医師の言葉を信じた患者が裏切られる。

 医師も患者も、正直者がバカを見る。

 医師免許をとったら、一生通用する日本。

 大きな顔をして、楽に一生を生きる低能医者。

 低能・悪徳が、得をする仕組みを放置している。

 医師会の圧力には違いないでしょうが、医師会の献金を当てにして患者の利益より低能医者を守る政治家を非難しないのは、国民も野党も同罪。

 選挙のときには、そんなことは誰も考えない。

 国民の目をそらすために、政治家もマスコミも、事の本質は隠す。

 戦後の平和教育で、おとなしい日本人はさらに、争うことが出来なくなってしまった。

 平等教育のお陰で、『ヤブ医者』と言うことができなくなってしまった。

 他にも恐ろしいことが山ほど・・・・・・

 もはや日本という国は存在してないのではないかと思うくらいです。


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人生を奪った悪魔 


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 人間は 『考える葦』 である。

 『痛みが強くて、本が読めない』と訴えたら、『本なんか読まなくてもよい!』 と吐き捨てた院長。
 
 読むつもりでいた本が数百冊、少なくとも百数十冊、一冊も、一行も読めていない。
 6年間、読書ゼロ。

 ほとんど痴呆老人になってしまった。 生ける屍。

 計画的犯罪によって、人間の尊厳を奪ったのである。
 
 救急でかろうじて命を救われたのではない、そもそも命に関る病気ではなかった。良性腫瘍の手術をして強い痛みを発生させておいて『命に関らない限り説明の必要はない!』。

 嗜虐性だけは天才的。

 医師募集ビデオでも、『もっとアグレッシブにやっていい』とハッキリ言っている。

 患者の人生を侵掠する悪魔。

 陰険、残忍、狡猾、嘘吐き(裏切り)、強欲 ・・・・・・

 長引く疼痛に対しても、『痛みには証拠はない!』、『心因性』で逃げ切ろうとしたペテン病院。

 意図的に心身傷つけて自殺に追い込んでも、原因は『うつ病』と分類すれば、一件落着。

 不要な手術を過去にも行なっている。

 西宮のこのペテン病院は、強盗の巣窟である。手引きした開業医もグル。

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ガンマナイフ9000例の病院 


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横浜労災病院脳外科のHPから一部拝借致します。

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 横浜労災病院では、脳腫瘍に対する開頭手術が年間約100件。

 更に血管内手術やガンマナイフが加わり、年間約900例の外科的治療〔surgical intervention〕が行われています。 
 
 

 ※当院におけるガンマナイフ治療件数は、平成24年12月に 9000例を越えました。


 横浜労災病院は,世界最先端のガンマナイフ治療を提供します。

 ガンマナイフ後の聴神経腫瘍手術は、ガンマナイフが行われていない例に比して難しくなることが知られています。しかし実際には適応を誤らなければ、聴神経腫瘍に対するガンマナイフ治療後に手術を必要とすることは稀です。

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  その他、癌からの転移性脳腫瘍についても書かれています。 
 参考論文なども記載されており、これくらいのことが書ける病院なら安心でしょうね。

 良い開業医さんなら良い病院を紹介して下さるでしょうけれど。。。  私は悪徳病院へと送り込まれてしまいました。

 ネットをやっていなかったので騙されたわけですが、『騙され方が悪い』と言う人の頭の中はどうなっているのでしょう。
 
 
 
 人工知能によって、ヤブ医者・悪徳医者をお払い箱に出来るようになるそうです。ネットが普及したお陰で、素人でもかなりの情報を得ることが出来ますが、交通整理がお仕事である筈の開業医が、意図的に悪徳病院を紹介しても、何の責任もとらない。 『もうその話はしたくない!』と言って患者を追い出す。ついでに血圧測って、降圧剤を売りつける(院内処方)。

 ヤブ医者・悪徳医者は、巧妙なやり方で生き残りを図るのでしょう。

 けれども、被害者が黙らされるのは、別の問題です。 被害届を出す窓口が絶対に必要です。

 
 ************


 『成長点に全然手を付けていない。10%は再発をする病気だけどあなたの場合は再発とはいえない。取れてなかったものがただ成長しただけ』。 『成長点をとらなければ何度でも再発する』 ということ。(聴神経腫瘍手術を3回された方のブログから)

 
 ペテン病院のデタラメ手術では、9×13mm の腫瘍を 直径7~8mmとり残し。この成長点には全く手をつけず、ありとあらゆる個所に痛みが出るようなデタラメ手術をしたのです。手術後に辞めた女性医師にとっては初めての手術だったのでしょうか。




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泣き寝入りは自殺と同じ 


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地獄でも自殺者の姿はこの世の姿と同じ。

http://homepage2.nifty.com/ashiharatoshio/ji-dante.htm から

キリスト教の地獄(Dante's inferno)

第7地獄  第2ラウンド

ダンテの最も不気味な着想である自殺者の森。 自殺したもの、自分の財産を蕩尽したものがここに落ちる。
ここの木は罪人が木になったもので、傷つけたり折ったりすると血を吹きだしてうめき声をあげる。
処女の頭をもつ鳥の怪物ハルピュイヤが自殺者を苦しめ、森の端では浪費家が黒犬にかみ砕かれている。


 ******************************


 神曲 第十三曲 (青空文庫)から  (山川丙三郎 訳)


この時われ手を少しく前にのべてとある大いなる荊棘(いばら)より一の小枝を採りたるに、その幹叫びて何ぞ我を折るやといふ  三一―三三

かくて血に黯(くろず)むにおよびてまた叫びていひけるは、何ぞ我を裂くや、憐みの心些(すこし)も汝にあらざるか  三四―三六

いま木と變れども我等は人なりき、またたとひ蛇の魂なりきとも汝の手にいま少しの慈悲はあるべきを  三七―三九

たとへば生木(なまき)の一端(かたはし)燃え、一端よりは雫(しづく)おち風聲を成してにげさるごとく  四〇―四二

詞と血と共に折れたる枝より出でにき、されば我は尖(さき)を落して恐るゝ人の如くに立てり  四三―四五

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枝を折られても、血を流しながら泣くしかない。 自分を守ることができない。
この世の姿そのまま。


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拝金教 


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 body しか診ない医者、body すら碌に診ない医者が、精神の自由を弾圧するための説教を垂れる。暴言を機関銃のように吐きだす。都合の悪い患者の心を破壊するために。

 苦しい旅路の果てに、ようやく手に入れた孤独と静寂の日々を強奪した。

 想像力の翼をもぎ取った。二度と再び戻らぬ。

 至福の次元から拉致して、地獄に落とした。
  
 地べたに叩きつけ、鞭を喰らわす。

 魂を切り刻む。

 人でなし。鬼畜。

 金。金。金。 金しか見えない拝金教。

 当時、病院は増築中。福知山線脱線事故で、儲かったのか。もっと金を!

 汚染米を患者に食べさせる。

 トイレも洗面所もない4人部屋で差額ベッド。

 とにかく金を稼げ、稼げ・・・。

 目的の為には手段を選ばず。

 患者を人間とは見なさず。

 想像を絶するほどの嘘をついても、『証拠がない!』

 bodyの修繕すらしないで、傷だらけにした。だから暴言(暴力)で捩じ伏せようとする。

 下種下郎のバカ教師と同じ。

 神から与えられた大切なもの、神との絆を切り刻むのが生き甲斐!



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日常茶飯事? 


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 群馬大の医療事故は、氷山の一角にすぎないのでは?


 未熟な医者が高度な手術をして、多くの患者さんが亡くなっている。


 この類の事故は日常茶飯事なのではないか。

 今後、むしろ増加する可能性が高いのではないか。


 隠蔽に失敗しただけ。

 信じる者は騙される。

 医療機関では医療事故対策を色々やっているとHPに出している。


 根本的な問題が放置されているのではないか。


 医師会の献金?

 日本の医学レベルの問題?

 日本人はおとなしいから泣き寝入りする?



 マスコミは知っているのに報道しないのか。

 ときどきは、どんちゃん騒ぎをして見せる。

 日本人は目を潰された民。。。




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 この事件、業務上過失致死罪と虚偽有印公文書作成罪ではないの?

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 福島県立大野病院事件では、医師が逮捕・連行されるシーンがテレビニュースで放映された。メディアは、医師を断罪したが、無罪になっても、医師に謝罪することはなかった。


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カルトと同じ手口 

 ペテン病院の手口はカルト教団と同じ。
 心が弱ったところへ付け込む悪魔。


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http://www.geocities.co.jp/Technopolis/9575/cult_tec.html

 
  オウム真理教では、弁護士、医師、東大生、京大生など、通常なら分別があると思われている人たちが、たくさん出家し犯罪に加担した。彼らも、その専門分野では一定の知識を持った人たちであるが、専門分野を離れれば、普通の人と変わらない。カルトに対して特別の抵抗力など持っていない人が大半である。ところが、エリート等と呼ばれている人たちは、全ての分野で自分は優れていると錯覚している人もいるので、専門外の分野で価値観を揺すぶられると、意外にもろくカルトに「落ちて」しまう。
 カルトのマインド・コントロールにかかるか否かは、分別があるから大丈夫というものではないことを知っておく必要がある。
 カルトのマインド・コントロールにかからないようにする唯一の方法は、事前にマインド・コントロールに関する相当の知識を持っておくことが最大の防御方法である。
 まず、「マインド・コントロール」という専門的分野があることを知り、この手法とそれに対する防御方法をマスターしていなければ、カルトの毒牙から我が身を守ることはできないと言っていい。
 宗教的救いに少し興味のある人、不安を持っている人、自分自身に不満を持っている人、社会に不満を持っている人、もっと対象を拡げれば、宗教的誘いに対する警戒感の薄い人であれば、赤子の手をひねるよりも簡単にカルトに取り込まれる危険性がある。
 このように書くと、大げさな印象を持たれるかも知れないが、決してオーバーなことを言っているのではなく、私たちがカルト被害者になるか否かは、カルトと出会うチャンスが「あったか、なかったか」にかかっていると言っても過言ではない。
 では、次からマインド・コントロールの具体的手法について見ていく。

 ・・・・・・・・・・・・

カルトテクニックの一つに
常識破壊 (思想コントロール)がある。

 人は、それまで信じていた常識をうち破られると、一時的に自信をなくし、精神的に狼狽する。こうした精神的に不安定な状態の時に、今までとは違った知識を与えられると、人はそれを信じてしまう傾向が強い。

 病気は人にとってイヤなものと思われているが、それを「病気は浄化作用であり、体内の毒素を体外に出して良くなるための過程なので、病気は結構なことなのですよ」と言われたら、聞いている人はびっくりして、「えーっ!、どうして?」と思い、その理由をもっと知りたくなる。そこで講師がもっともらしい話をすれば、いとも簡単にその話は信じられてしまう(○○○会では、こうした話がされている)。
 自分がこれまで持っていた常識をいとも簡単にうち破った相手(講師)は、自分より上位の知識を持っている優れた人間に思え、威光暗示が生じて、その人のいうことであれば、他の話でも受け入れてしまいがちとなる。
 こうして、一旦相手の話を「聞き入れる」素地ができてしまうと、その講師が話す内容はもちろん、「同じグループに属する講師」に対しても威光暗示が影響し、そこでの話を真実に思ってしまう傾向が強くなる。
 こうした手法は、マインド・コントロールにおける「解凍」と呼ばれるものである。誰かに急激な変革を起こさせるには、まずその人の現実を揺さぶり、現実に対する見方を混乱させる。これまで抱いてきた現実に対する見方が混乱すると、人は精神的不安定状態となって一時的な思考停止状態(パニック)に陥り、通常なら防御本能により排除できるはずの、現実を否定するカルトの諸概念を受け入れてしまう。
 カルトでは、常識破壊のためには平気で「嘘」も使われる。かのアドルフ・ヒトラーの語録によると、「大きい嘘は信じてもらえる一定要素がある。民衆は小さい嘘より大きい嘘の犠牲になり易い。」という「定説」があり、カルトが荒唐無稽な話を盛んに用いるのは、こうした「定説」に従っているのかも知れない。
 こうした解凍に用いる「常識をゆさぶる話」は、必ずしも宗教の話である必要はなく、むしろ宗教以外の教育や健康、食生活、人間関係等の話題の方が警戒心なしに聞かせることができるので、宗教以外の話が用いられる場合も多い。

 ちょっとしたトリックで人の心を乱すことができる。 


 「常識破壊」は各方面で利用される手法であるが、カルトが行う「常識破壊」は思想コントロールを目的に行われ、それを突破口にしてマインド・コントロールを行い、個人の尊厳を踏みにじり、カルトの利益追及のために悪用するところに問題がある。

※威光暗示(Prestige Suggestion)
 威光暗示とは、医師、弁護士、教師、聖職者、政治家、芸能人など、もともと被験者が、相手の肩書きや経歴、その他の事前情報により、信頼したり、好意を抱いていたり、尊敬する人物や社会的地位にある人から与えられる暗示である。こうした人の言葉に対し、被験者は迷ったり、抵抗することなくそれを受容してしまう。

情報遮断 (情報コントロール)
 徹底的に繰り返し教えることがある反面、信者には絶対に教えないこともたくさんある。

カルトは、信者に対して徹底した情報コントロールを行い、カルトに都合のいい情報だけを与え、都合の悪い情報は一切教えない。

昔から、「情報を制する者は、国を制す」と言われている。インターネットの急速な普及が○○○会のようなカルトの首を絞めることになるとは、○○○会も予測だにしなかったことであろう。 


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

患者を騙して餌食にするペテン病院と同じ手口。

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被害者から怒りの意見 


当該病院のやったことはミスではなく、意図的な詐欺です。殺人なら殺意があったかどうかが問題になりますが、医療の分野では、意図的な詐欺でも『医師の裁量権』と言って済まされるのでしょうか。

『医療過誤原告の会』のHP から転載させていただきます。



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医療法人協会系の委員の主張に怒りの意見


厚労省医療事故調査制度ガイドライン検討会で、医療法人協会系の委員が主張する、「単純ミスは調査対象外」、「院内調査報告書は作成する必要がない」、「院内事故調査報告書は遺族に渡さない」、「再発防止策は報告書に必要ない」など、被害者の人権軽視の主張に、医療過誤原原告の会幹事・富永恵子さんから、怒りの意見が寄せられましたので、以下紹介します。


医療事故調査制度の検討会も最終に近づいており、大変だと思っております。 厚生省がまとめようとしている医療事故調査制度ですが、医法協ガイドライン推進者の方々には怒りを通り越してあきれています。この方々は、医療事故調査制度ができることには反対なのだと思います。 医法協ガイドライン推進者は制度の反対者なので、検討会のメンバーになること自体そもそも適任者ではないと私は思っています。

厚生省もかつて 医療者も患者も納得ができる第三者調査機関を作ろうと思っておられたのに、どうして今のような状態になっているのか不思議です。 このような厚生省のいかにもお役所的で信念のないあり方も問題を複雑にしています。

現在の検討会の中身では、とうてい患者、国民は納得しないことは明らかです。 医法協ガイドライン推進者は利己的な発言ばかりですね。 このような発言がされていること自体、世間を舐めています。 私は医療事故の後遺症のため、今も治療を続いていますが、ほとんどの医師は真 面目に医療に取り組んでおられると感じています。 しかし、一部の医師が悪質な誤魔化しをしたり、未熟な医療技術のために患者を苦しめています。

医法協ガイドライン推進者は、レベルの低い医師を基準に検討会を進めておられるのでしょうか。 医法協ガイドライン推進者の発言は真面目で志の高い医師を冒涜していると思います。 志の高い医師、良心を持っている医師は検討会での医法協ガイドライン推進者の発言を恥ずかしいと思っている方もおられるのではないでしょうか。

今の検討会のような内容で今後も話し合いがなされるのであれば、時間の無駄ですので、厚生省の理性ある英断を希望しております。 今の内容の検討会であれば、医療事故で苦しんでいる人の何の助けにもならないので、そのような制度は必要ないと思っております。 そのかわり、医療訴訟はますます増加していくことと思います。 医師は訴訟に時間をとられることになります。 だから医療訴訟にならないために再発防止策を報告しないなどの医法協推進派の発言はお門違いも甚だしいと思います。

今のような検討会内容では、必ず訴訟を誘発します。 再発防止策を書かなくても、院内調査を遺族に開示しなくても、医療被害者は病院や医師に対して不信を感じれば死にもの狂いで訴訟をしてきます。 これでは、医師と患者の信頼を築く為に第三者機関の医療事故調査制度を創設しようとした最初の礎が無になってしまいます。 今日まで全うな第三者機関医療事故調査制度がなかったので、私としては、唯一訴訟だけが救いでした。

本来医学のプロは医療事故が起こった場合、原因を正直に究明すべきです。 病院に自浄作用がないから司法に訴えるのです。 金銭的にも大変でしたが、それ以上に医療事故にあった私は心が搔き毟られるほどの辛い気持ちでした。

医法協ガイドライン推進者の方々に申し上げたいのですが、遺族・患者を弱いも のと思わないでいただきたい。 本当に苦しい思いをしたときには、弱いものでも、強く立ち上がるのだということを知っていただきたい。 山口育子さまが発言なさっているように今のような検討会では医療不信の再燃がおこると私も思います。 医法協ガイドライン推進者の方々にはもっと冷静になっていただきたいと思っております。 患者側代表は、無茶な要求はしていませんよ。 至極まっとうなことを言われていると思っています。 今の医法協ガイドライン推進者のお考えでは患者も医師も不幸になってしまいます。 医療で一番大事なことは医師と患者の信頼関係です。 そのことを医法協ガイドライン推進者の方はもう一度深く考えていただきたいと思っております。 よろしくお願いいたします。 福岡で歯痒い思いをしています。 福岡でよい制度が出来ますよう祈っております。

追伸なのですが・・すみません・・・。

医法協ガイドライン推進者が医療事故の報告は「医師個人の責任追及をしないために医療事故を個別的に報告しない」と言っていますが、医学は個別的に検証したことの積み重ねが再発防止になるのではないでしょうか。 だから当然医療事故を個別的に検証報告していただく必要があると思います。 本当に医法協派は寝言ばかり言っているとしか思えません。

それから、第三者機関の医療事故調査委員会の報告に、検証した医師の名前などを開示していただけるのかどうかも気になりました。 アメリカの友人から聞いた話ですが、アメリカでは医師の過去歴などをインターネットで調べることができるようで、医療事故に対しては厳しい世間の目があるようです。 日本では隠し庇いあいの医療文化です。 レベルの低い医師を追及するというよりも、患者は自分の身を自分で守る必要があると思っています。 志の高い、優秀な医師に診ていただきたいことは、命がかかっていますから当然のことと思います。 

医療界はもっと風通しをよくしていただきたいと思います。日本の医療界は横の連携が出来ていないところも欠点と思います。 医師同志もとても閉鎖的な中で働かされているように思います。 日本の医療を抜本的に変えていく必要があると思います。 第三者機関の医療事故調査制度がより優れた働きをして、医療界全体が変わっていくように願っています。 よろしくお願いいたします。 

福岡・富永恵子

カテゴリー: 未分類 | 投稿日: 2015年2月15日日曜日 |

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未必の故意? 

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事件・事故が起きてからでないと動かない。
被害者の話も聞かない。
同じ事故が発生していても調べようとしない。

被害者を恫喝して黙らせる。
パチンコマネーが行き渡っているから?

防ごうとすれば防ぐことができるのに、放置する。
医師会の圧力?
ヤブ医者・ペテン医者の利益が第一。

『患者さま第一』 なんて大嘘!
そんなことをわざわざ言う方がおかしい。

『医師の利益がすべて』 に決ってるでしょ!
という本音を偽るため。

医師も警察もマスコミも、
『医師の利益が第一』
『警察の利益が第一』
『マスコミの利益が第一』


 もし医学というものがなければ、病気が進行して、死ぬ。
 良性の脳腫瘍なら、すぐには死なないで、顔面麻痺のままで、あるいは身体機能が麻痺して長い間迷惑をかけることになったかもしれない。
 けれども、嘘八百で患者を騙して、やってはいけない手術をしておいて、『命にかかわらない限り説明の必要はない!』と開き直っても、どこもが、『見ざる・聞かざる』の協定を結んでいる。
 弁護士もグルだとすれば、憤死するしかないということです。
 『仕事人』に頼むしかない、という世界です。
 建前としては、弁護士が『仕事』をやってくれるということかもしれませんが、何百万というお金を使った挙句、少しでも支払わせることができれば勝利といえるような医療裁判では殆どの被害者は泣き寝入りしかありません。
 弁護士と弁護士の力関係、弁護士と裁判官の力関係・人間関係で左右されてしまうような裁判に大金をかけるなんて出来ません。
 弁護士は、払いすぎたお金を取り戻す仕事が一番楽でおいしいのでしょうか。TVでも宣伝していますね。
 
  『民』とは目を潰された人のことだそうですが、被害に遭って初めて目が開いても、 It's too late !

 まるで雑居房



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