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 2015年02月 

国立大学教授先生! 

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 ペテン病院院長から暴言の対応しかされなかったため、大学病院への紹介状も使う気にはなれず、他の病院を転々としました。が、縫合部分の骨の軋むような痛みがあり、ときどき殴られたような強い痛みに襲われていたため、約5か月後、国立大学脳外科教授を受診(当該病院院長からの紹介状を持参) 。

  問診票なし、問診なし

  患者の言葉聞こうとしない。

  これまでの経緯を書いて持参したが、見ることを拒否。

  患者が横車を押していることが前提になっている。


 「問答無用デ処刑サレタシ」というのが紹介状か。

  私 : 抗てんかん薬(三叉神経痛の薬)により、表面の痛みはおさまっているが、奥の方(骨)に痛みが続き、本当に三叉神経痛の痛みか心配。 痛みの原因を知った上で必要な治療を受けたい。
 手術した病院では何の説明もない。痛みの原因として考えられることは?

  教授 : そんな後ろ向きの考え方だから、痛くないものを痛いと感じるのだ。
  未来志向にならなければダメだ。


****************

・ 原因を知った上で治療したいというのは、未来志向ではないのか
・ 痛みの原因を知りたいと思うのは人間なら当然ではないか。
・ 患者をモノ扱いするのが医学の常識か。
・ 未来志向になれとは、記憶喪失になれということか。
・ 医師の無謬性を守るために、人の心まで支配するのが正しいと言うなら、恐怖政治だ。
・ 患者の言葉をきかずに、悪徳医師の言葉しかきかない態度こそ改めるべきだ。
・ 医師の世界は独裁体制か

****************


  
 私 : 腫瘍の大きさ(9×13mm)、形状(オタマジャクシの形)、治療法・・・すべて嘘だった。 
  予後に関しても嘘だった。
 そんな病院を、一方的に信用されるのか?


 教授 : 大きさは測り方によって異なる。 当然ではないか。
 医師は皆きちんとした人ばかりだ。


 私が「午前中は薬が効いていて痛みはない」と言っているのに、柔い筆で触って、

  教授 :「ほら、痛くないじゃないか」と、
           ↑
      ヤクザまがいのやり方。

 患者に嘘つきの烙印を押そうという魂胆だ。


 教授 : 傷は見た目にはきれいに治っている。

 1年近く経って外の傷が治っていなければ、誰の目にも判る。
 傷はきれいではない。 荒々しい。
 術後のチクチクした痛み(髪の毛が刺さっているような痛み→タワシが刺さっているような痛み)の原因として考えられることは何かと尋ねに来たのである。
 抜糸の後で見たら、ぞっとするほど荒々しい傷痕。
 開頭手術後の痛み、めまいについての、一般的な症状について、教えてもらえれば、それで良いのである。
 診察になっていない。
 患者を黙らせるのが医師の仕事か。医師の義務に反する。


 教授 : 「切れば傷痕が残るのは当然だ。もと通りにはならない。」
        ↑
   論点すり替え

・患者は傷あとが残ったと因縁をつけるモンスターだという烙印を押すつもり?

・傷の痛みが "三叉神経痛" であるか、疑問もあり、改善しない "めまい" の原因として考えられることを尋ねに来たのである。(三叉神経痛の痛みは顔に出るそうなので確認したかった)

・被害者を加害者にでっちあげようとする。

 教授 : 「骨は縫合しないので、痛みはない筈だ。」 

 ・ 患者をどこまでもバカにしている。
 ・ 嘘で患者を騙しているので、辻褄が合わなくなった?

 よほど、お疲れだったのか? 
 
 患者を騙さねばならない理由があるのだ。 
 まるでヤクザだ。 教授はヤクザの親分。
 患者は虫けら以下。 患者を騙すのが医者の仕事。 
 体が震える。命を削り取られた。

教授の椅子自体を目的に生きている生き物。



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ペテン医者の野放しは許さない!
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