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国立大学教授先生! 

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 ペテン病院院長から暴言の対応しかされなかったため、大学病院への紹介状も使う気にはなれず、他の病院を転々としました。が、縫合部分の骨の軋むような痛みがあり、ときどき殴られたような強い痛みに襲われていたため、約5か月後、国立大学脳外科教授を受診(当該病院院長からの紹介状を持参) 。

  問診票なし、問診なし

  患者の言葉聞こうとしない。

  これまでの経緯を書いて持参したが、見ることを拒否。

  患者が横車を押していることが前提になっている。


 「問答無用デ処刑サレタシ」というのが紹介状か。

  私 : 抗てんかん薬(三叉神経痛の薬)により、表面の痛みはおさまっているが、奥の方(骨)に痛みが続き、本当に三叉神経痛の痛みか心配。 痛みの原因を知った上で必要な治療を受けたい。
 手術した病院では何の説明もない。痛みの原因として考えられることは?

  教授 : そんな後ろ向きの考え方だから、痛くないものを痛いと感じるのだ。
  未来志向にならなければダメだ。


****************

・ 原因を知った上で治療したいというのは、未来志向ではないのか
・ 痛みの原因を知りたいと思うのは人間なら当然ではないか。
・ 患者をモノ扱いするのが医学の常識か。
・ 未来志向になれとは、記憶喪失になれということか。
・ 医師の無謬性を守るために、人の心まで支配するのが正しいと言うなら、恐怖政治だ。
・ 患者の言葉をきかずに、悪徳医師の言葉しかきかない態度こそ改めるべきだ。
・ 医師の世界は独裁体制か

****************


  
 私 : 腫瘍の大きさ(9×13mm)、形状(オタマジャクシの形)、治療法・・・すべて嘘だった。 
  予後に関しても嘘だった。
 そんな病院を、一方的に信用されるのか?


 教授 : 大きさは測り方によって異なる。 当然ではないか。
 医師は皆きちんとした人ばかりだ。


 私が「午前中は薬が効いていて痛みはない」と言っているのに、柔い筆で触って、

  教授 :「ほら、痛くないじゃないか」と、
           ↑
      ヤクザまがいのやり方。

 患者に嘘つきの烙印を押そうという魂胆だ。


 教授 : 傷は見た目にはきれいに治っている。

 1年近く経って外の傷が治っていなければ、誰の目にも判る。
 傷はきれいではない。 荒々しい。
 術後のチクチクした痛み(髪の毛が刺さっているような痛み→タワシが刺さっているような痛み)の原因として考えられることは何かと尋ねに来たのである。
 抜糸の後で見たら、ぞっとするほど荒々しい傷痕。
 開頭手術後の痛み、めまいについての、一般的な症状について、教えてもらえれば、それで良いのである。
 診察になっていない。
 患者を黙らせるのが医師の仕事か。医師の義務に反する。


 教授 : 「切れば傷痕が残るのは当然だ。もと通りにはならない。」
        ↑
   論点すり替え

・患者は傷あとが残ったと因縁をつけるモンスターだという烙印を押すつもり?

・傷の痛みが "三叉神経痛" であるか、疑問もあり、改善しない "めまい" の原因として考えられることを尋ねに来たのである。(三叉神経痛の痛みは顔に出るそうなので確認したかった)

・被害者を加害者にでっちあげようとする。

 教授 : 「骨は縫合しないので、痛みはない筈だ。」 

 ・ 患者をどこまでもバカにしている。
 ・ 嘘で患者を騙しているので、辻褄が合わなくなった?

 よほど、お疲れだったのか? 
 
 患者を騙さねばならない理由があるのだ。 
 まるでヤクザだ。 教授はヤクザの親分。
 患者は虫けら以下。 患者を騙すのが医者の仕事。 
 体が震える。命を削り取られた。

教授の椅子自体を目的に生きている生き物。



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ペテン医者の野放しは許さない!
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慈恵医大青戸病院医療過誤事件判決 


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ペテン医者の野放しは許さない! 

 この事件の記憶が強く残っていたので、担当医に繰り返し、執刀医について確認したのです。最初から意図的に騙したのに、患者の自己責任と言われたら憤死するしかありません。ペテン病院はおカネと経験の為に患者を生贄にした上、『証拠がない』と開き直りました。


3医師に有罪判決、慈恵医大青戸病院事件 東京地裁(asahi.com 2006年06月15日11時18分)

 東京慈恵会医科大付属青戸病院(東京都葛飾区)で02年、「腹腔(ふくくう)鏡」を使った前立腺がん摘出手術を受けた千葉県松戸市の男性(当時60)が手術の約1カ月後に死亡した事件で、業務上過失致死罪に問われ、無罪を主張した当時の泌尿器科医師3人の判決が15日、東京地裁であった。栃木力裁判長は「3人には手術に必要な最低限の能力がなく、手術を避ける注意義務があったが、これを怠った」と指摘。「手術は無謀で、他の医師らの責任も大きい」として3人にいずれも執行猶予つきの有罪判決を言い渡した。

 栃木裁判長は「安全に手術する知識や技術、経験がない3人が手術を始め、出血管理などを全くせずに手術を続けた結果、被害者を死亡させた」と、3人の過失と死亡の因果関係を認定。助手を含めた3人全員が、被害者の死亡を予見して回避する義務に違反したとの立場をとった。

 刑の重さを決める事情としては、「3人は経験を少しでも積みたいという自己中心的な利益を優先し、患者の安全と利益の確保という医師として最も基本的な責務を忘れた」と強く非難した。

 一方で、判決は、3人の上司の診療部長や副部長の監督がほとんど機能していなかったことや、患者の全身管理を担当していた麻酔科医の対応が極めて不適切だったことなどを指摘した。「死因を心不全と偽る工作をするなど、組織ぐるみで隠蔽(いん・ぺい)を図ろうとした」とも認定。「責任を3人に全面的に負わせることは相当ではない」と述べ、実刑は回避した。


******************

≪手術当日の経過=検察側主張による 午前9時41分ごろ 手術開始。手技マニュアルを読みながら、手術室に立ち会わせた医療器具会社員に器具の使い方を「こうだよね」と確認しつつ進める ≫



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ヤクザが覚醒剤を勧めるときには、 


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ペテン医者の野放しは許さない! 

 ヤクザが一般人に覚醒剤を勧めるとき、栄養剤だとか、それほどの危険はないとか、安心させて騙す。・・・やがてシャブ中になって廃人になる。

 開業医に紹介された病院ではあっても、その病院での手術などは全く考えていなかった。そもそも病気ではないことを確認して安心したかったのである。開業医が病気ではないと言ったが、半年経っても少しもよくならないので心配で、検査を受けたいと私から申し出た。 良い病院を紹介することは出来ると言ったからである。専門病院での検査なら病気の見落としはないだろうと思っていた。

 窓口でMRのコピーを申し込んだら、『先生に直接言って下さい』 と断られた。紹介されて検査を受けに行った病院でMRのコピーを渡さないと断られたのである。

 『いい先生ですよ』と紹介された医師の説明を聞いて、あまりにも大きな嘘に騙されてしまった。 このペテン医者に良心の一片でもあったら、嘘をつくときの後ろ暗さを感じとれた筈である。 あまりにも平気で大嘘をついた。 本気で自分は屈指の名医であると信じ込んでいたのだろうか。ならば病気である。頭の病気はこの医者の方である。

 こんな病院での、治療、ましてや手術など考えてもいなかったのに、最初の気持ちが覆されてしまったのである。頭の中に腫瘍が発見されたことで気持ちが動揺していたところへ付け込まれた。あまりにも大きな嘘には人間は騙される。嘘も百回言えば真実になる。

 患者が動揺していればなおさら、素人に理解できるように説明する必要がある。ましてや命にかかわらない病気である。急に大きくなる腫瘍ではない。その日のうちに手術を決めてしまうなど、常識ではあり得ない。
 
 腫瘍を専門としない医師だと後で知った。

 心の弱ったところへ付け込むとはまるでカルト宗教だ。

 専門でなくとも資格はある。違法ではない。インフォームド・コンセントにサインしたのであるから合法である、必要かつ十分な説明をしたと強弁するつもりであろう。

 仮にどれほどの証拠があろうとも、裁判官のお友達がいれば、証拠は完全に無視されるそうだ。これを『裁判官の裁量』という・・・『医師の裁量』によって蹂躙され、さらに『裁判官の裁量』によって蹂躙されるのだ。

 まさに、ヤクザいし。


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判例 精神的損害 


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  期待権の侵害が問題となるのは、癌などを早期に発見のためいついかなる検査をなすべきかが医師に対して問われることとなる。当該医療機関の検査能力とも関係し、他の専門医療機関で受診するよう勧告すべき義務(説明義務の一種)の違反も問われる。

【参照判例】
 「しかるに本件においては、被告Bは,兆候を見過ごして疑うべき肝臓癌を疑わず、そのための検査を行わずに、漫然と飲酒過多による肝障害等に対する治療を続けたにすぎなかったのであるから、医師としての義務を怠ったことは否定できない。その結果、亡Aは、被告Bが肝臓癌を疑ってそのための処置をとるべきであった昭和60年10月中旬頃から被告Cの病院において診断を受けた11月23日までの約1か月半弱の間、被告Bの不適切な診断の故に原因が何であるかを知ることができず、医師や家族と共に肝臓癌と最後の相応の闘いをなす機会を失ったのであった。亡Aは現代の医療水準から一般の患者が受けるであろう適切な診療を受ける機会を逸してしまったのである。誤診や不適切な診療と死との間に相当因果関係が認められず、診療が適切であったならば延命可能性があったと認めることはできないとしても、適切な診療をなすべきであったと認められる以上は、その適切な診療を受ける機会を失ったことの損害があることを否定することはできない。これは精神的損害であって慰謝料を以て償われるべきものである。」 (東京地裁平成5年1月28日判決・判時1493号66ページ)


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『ISILへ行く』と言えばメディアが採り上げてくれるかも??? 


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ペテン医者の野放しは許さない! 

 『ペテン病院に騙されて人生を奪われたので生きていても仕方がない、ISILへ行く』と言えば、メディアがとりあげてくれるのかな・・?
ペテン病院の詐欺商法を全国に知らしめることが出来るのに。 このまま泣き寝入りすれば、ペテン病院の思う壺。

 モノなら毀損すれば賠償するのは当然である。

 人間なら、心身傷つけても許される。意図的に傷つけても 『医師の裁量』。

 『医師』も天才・聖人からペテン師・ヤクザまで、色々なのに 同じ診療点数とは、ひとをバカにしている。

 商品なら品質の違うものに同じ値段をつけるなどあり得ない。

 どうしても欲しいと思えば、無理してもおカネを工面する。

 医師は病院の商品ではないのか。ならば品質表示を求めるのは患者の権利である。

 大学病院を受診するには1~2万円必要になるとか言うが、開業医にはどこへ紹介すべきか正しい判断が出来る能力があるのか。大学病院の収入の為ではなく、門番に支払うチップのようなものではないのか。医師会の圧力ではないのか。

 もし悪い病院へ紹介して取り返しがつかないことになったら、開業医はどう責任をとるのか。

 私をペテン医者に紹介した開業医は、術後のめまい・痛みの心配を相談に行ったら、『もうその話はしたくない』と切り捨てた。そのうえで、血圧を測って降圧剤を出した。

 そもそも最初に受診したときに検査が必要だと診断していれば聴力も温存できた筈である。こんな開業医にいちいちチップを払う必要があるのか。



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猿芝居 


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 手術から一週間後、院長が回診に来た。 看護師が 『院長回診!』 と第音声でアナウンス ・・・ まるで大名行列。

 院長が『めまいは治ったか?』と訊いた。
私は『治っていない』と答えた。同室の人たちはざわめいた。同室の人たちに『聴神経腫瘍のためにめまいがあるが、簡単な手術できれいにコロッととれる』と話していたからだ。

 院長はこのざわめきに動揺したのか、 『もともとの病気ですからね ・・・ 』 と猫なで声。 私は頭の中が 『?』 で一杯になった。 『どういうことですか?』と訊こうとしたら、院長の隣に立っていた医師が病気の経緯を訊いてきた。

 ベランダから部屋に入ろうとしたときに激しいめまいがして頭をぶつけたことなどを話した。

  『関係ない!』と強く断定して、彼らは立ち去った ・・・ 名前も告げないまま。まるで恫喝されているようだった。

 めまいが治らなければ手術の必要は全くなかったのである。良性腫瘍だから症状がなければ手術など必要なかった。

 『手術によってめまいは治る』との説明を信じて手術を受けた。担当医の『簡単な手術できれいにコロッととれる』との言葉を信じたのである。
 
 ところが、手術後にめまいが治っていないことに対して、『腫瘍とめまいは関係ない』と第三の医者に言わせたのである。

 回診に来てそんなことをわざわざ言わせたのは、患者を騙して未熟医にデタラメ手術をさせたからである。最初からこういうシナリオだったのか。ペテン医者の猿芝居。

 めまいが腫瘍と関係ないと言うなら、手術の前に説明すべきである。手術前にカンファレンスをした筈である。患者を騙して未熟医のために人体実験をしようというカンファレンスだったのか。

 手術から一週間後にめまいが治らないからと言って、腫瘍とは関係ないと言う必要はない筈である。半年近くめまいが残ることもある(某病院の看護師長さんの言葉)。

 再手術後、めまいは消えたが3ケ月かかった。

 ペテン病院は、デタラメ手術したからめまいが治らないと知っていた。故に、術後一週間で患者を捩じ伏せにかかったのである。

 心因性なら頭を動かさないときにもめまいが起こる筈である。方向転換時には必ず起こるめまい、方向転換時にしか起こらないめまい、これが心因性のめまいか。患者をどこまでバカにするつもりか。

 心因性だというのは、あらゆる検査をした後である筈である。

 ところが術後3ケ月、めまいと痛みが治らず苦しんでいる患者に対して、担当医は『原因不明のめまい患者はいくらでもいる』 と平然と言う。 ならば何故 『明日入院』 などと突然に言ったのか。『手術の餌食を逃すまじ!』 である。 意図的な詐欺である。

 最初から最後まで正直であったことは一度もなかった。

 正真正銘のペテン師である。

 国民の安全を守る気のない国。

 予算をばら撒くことには熱心だが、正義にも道義にも関心はない。

 犯罪者を野放しにした方が得をする権力者。

 『人権』、『人権』、『人権』・・・加害者の人権だけが大事。

 
 『悪』の味方をした方が得だから。



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被害者は見殺し・・・だれの利益のために? 


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ペテン医者の野放しは許さない!

 道に迷って警察官に道を尋ねたら、間違った方向へと誘導され、密室に連れ込まれて強姦されたという場合、これは犯罪です。これを 『警察官の裁量』 といって済ませられるでしょうか。

 
 『医師の裁量』だと言うためには、少なくとも倫理的な裏打ちがなければならない筈です。


 キャッチセールスに引っ掛けられたのでもなく、不動産・金融商品で騙されたわけでもありません。


 めまいが心配で開業医を受診して、紹介された専門病院でとりあえず検査を受けました。この開業医は最初は検査も必要ないと言っていたのです。専門病院で検査を受けたのは、それから半年後でした。 開業医など受診せず、最初から大病院を受診していれば、聴力も失わず、痛み・めまい・暴言の被害にも遭わなかったでしょう。二泊三日の入院の後、退院と同時に元の生活に戻ることが出来たのです。

 検査結果の説明段階から嘘八百、そして必要のない手術へと誘導されました。顔面麻痺や聴力温存の点でもガンマナイフの方が優れており、このことを患者に説明する必要があると2004年のガイドラインに書かれていたにも拘わらず、手術しか方法がないと偽りの説明をしました(2008年)。


 そして、自信満々に 『簡単な手術』 だと言われたので、この自信満々の担当医自らが執刀することを繰り返し確認した上で、インフォームド・コンセントにサインしました。


 ところが実際には未熟医が執刀に加わっており、そのことは手術後も一貫して隠蔽されていました。術後の不調(治らない眩暈・強い痛み)を訴えて何度も受診しました。 何故このような症状が起こったのか、いつまでも改善しないのかを知りたくて受診したのです。


 けれども私の質問に対する回答は最初から最後まで暴言のみでした。


 「『簡単な手術できれいにコロッととれる、ホクロをとるようなもの』 と仰ったが・・・」と、問い質すと 『そんなこと言うてません』 との返答でした。3か月前に言った言葉・・・患者の人生を左右する言葉・・・を言っていないと。私が嘘吐きだということですか。

 
 手術は難しいものであり、普通は手術はしないでガンマナイフ治療(痛みもなく二泊三日で済み退院当日には元の生活に戻れる、治療成績も手術よりも良い)をするという必要最低限の説明さえなされていれば、何故手術など選択するでしょうか。 手術するなら余程腕の良い医師でなければならないと、脳外科のHPすべてに書かれています。説明すべき最低限の事項が正直に説明されていれば、危険で負担の大きい手術を、検査結果説明の当日に決意するなどあり得ません。

 ネット接続してから分ったのですが、当該病院は脳血管がメインの病院だと医師募集ビデオの中で言っているのです。


 録音がないからといって、十分な説明をしたと強弁するつもりでしょうか。もし必要最低限の説明があれば、最初に検査を受けた病院で、説明を受けたその日に手術の予約をするなどあり得ません。


 そして、大学病院への紹介状にも、めまい・痛みの原因は『心因性』だと書かれており、大学病院では鼻で嗤われ、ありとあらゆる侮辱を受けました。(何の検査もなく『心因性』だと最初から決めつけたのです。再手術によって、『心因性』ではなかったことが明らかになりました。)


 強い痛みとめまい、心配と後悔の念で消耗していく心身に鞭打って大学病院を受診したのです。


 医者は暴力団と変わらないのですか。アンタッチャブルなのですか。


 警察官に騙されて強姦されたらどこへ訴えればよいのでしょう。 医者に騙されて人生を奪われたらどこへも訴えることが出来ない。計画的な罠にまんまとはまったのですから、勝ち目はありません。カルテには医師に都合の悪いことはそもそも書きませんから。これでは理不尽ではありませんか。

 医師の目的は医師の無謬性を守ることですか。医師の世界は恐怖政治ですか。


 1年後、兵庫県医療安全センターへ問い合わせましたが、たらい回しの末、最初の部署へまわされました。このときはまだネット接続していませんでした。


 
 医師の能力・誠実さにはピンからキリまであるのは当然です。けれども、意図的なペテンはれっきとした犯罪ではないのでしょうか。医師のあらゆる犯罪を隠蔽するために医師会が存在するのですね。つまり献金の力です。これは患者・国民から巻き上げたお金です。


 有能で誠実な医師たちは何故このような医師の面汚しである悪徳医者を見て見ぬふりをしているのでしょうか。 


 悪徳医者の言い分はこうです 『裁判などに時間を取られたら、患者のために割くべき時間が奪われる』。 本当でしょうか。 悪徳医者の被害に遭えば、その後に何人、何十人の医師を訪ねて相談し、あるいは裁判になれば、証言をお願いして回らねばならないのです。 そして鑑定書を書き、法廷で証言するには、さらに医師の時間とエネルギーが奪われることになるのです。


 これを知りながら 『献金』 に目がくらんで、ペテン医者の犯罪に目をつむり、耳を塞いでいる政治家は与党の政治家つまり国家の指導者たちです。野党にも口封じのために献金をしているのでしょうか。


 第三者機関が必要だと提案したら、猛烈な抵抗に遭ったそうです。


 私利私欲しか頭にない政治家、国民より己の議員バッジが大事だとしか考えない政治屋が大半なのです。今更分ったわけでもありませんが、これでも日本国が存在していることが不思議な気がします。


 役人も国民を『民』(=奴隷)としか見ていない。厚労省に質問のメールを送りましたが返事は1年経っても来ませんでした。


 拉致被害者を見殺しにしようとしたのが役人です。拉致では票にならないというのが政治家です。犯罪被害者など、蟻の如くにしか見ていないのです。病院にかかるときには患者は象に踏みつぶされる蟻なのだと覚悟して行かねばならないのです。


 少なくとも悪徳医者と役人(警察)が親戚あるいはその他のつながりがある場合には、被害を訴えれば殺される場合もあると覚悟しなければなりません。(被害者の集会で、ある方が仰っていました)


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 九月二十八日に死去した元衆院議長土井たか子について、作家の百田尚樹氏が「彼女は拉致などない!と断言したばかりか、拉致被害者の家族の情報を北朝鮮に流した疑惑もある。まさしく売国奴だった」とツイー卜した。

 拉致被害者の有本恵子さんの事件について父明弘さんが土井に相談した直後に土井が北朝鮮に通報した疑惑があった。


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 ペテン病院の院長は 『命にかかわらない限り説明の必要はない!』 と開き直りました。この言葉自体が、詐欺の事実を裏書きしていると思うのですが。


 医者の言う 『命』 とは 『Body』 のことですか。命とはBodyのことだというような考え方をする者が上から目線で説教する。拝金主義の下種下郎。そしてこれが 世間では 『勝ち組』 と言われている。



 『医者は医者の味方』 です。ヤクザ相手の喧嘩で勝てる筈がありません。 泣き寝入りが一番賢明な選択。。。


 良心ある医師によるミスではないのです。意図的な詐欺による被害です。逃げ切れると計算の上での詐欺なのです。

 患者はクモの巣にかかったトンボも同然。

 病院は、患者のボディのメンテナンスをして、よりましな人生を生きられるようにするところだと思っていました。過失ではなく、意図的に患者を切り刻むとは!


 さらに突っ込んだ質問をすればよかったのではないかと、何度も考えてみました。けれども、どうあっても手術の餌食にせずにはおかぬと、狙っていたのです。10倍もの質問をしたとしても100倍の嘘を答えたことでしょう。書類に証拠さえ残さなければ医者は完全に安全地帯にいるのです。この病院の医師の言葉を信じたこと自体が運の尽きだったのです。


 まずかかりつけ医に相談してから専門病院・大病院を受診しないと迷惑がかかる、などと言われてることを真に受けてはいけません。 『正直者がバカを見る』 のです。
  

 当該病院は、『手術ビデオはない』と言っています。脳外科医が8人いる脳外科の専門病院です。 暇さえあればいつも自分の手術ビデオを見ていた医師もいるそうです。そのような病院が、手術ビデオ(2008年)はないと言うことが通用するでしょうか。しかも若くて、自称 "優秀な" 医師なら、録画する筈です。


 患者側に立証責任があるというならば、手術ビデオの提出を罰則付きで義務づけるべきです。決定的な証拠である録画を隠蔽しても罰則なしでは、悪徳医者はやりたい放題です。


 私の人生終わりました。


 麻酔から覚めなければよかったと思います。


 後悔と絶望そして怒りの6年間。 取り返しのつかない6年の歳月、そして死ぬまでの人生、すべて奪われました。

 病死であろうと、自殺であろうと私の死は憤死です。



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病院口コミ検索サイトCalooから 


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悪徳病院の淘汰を!

社会保険神戸中央病院の評判・実績・口コミ - 兵庫県神戸市北区
Caloo 圧倒的な情報量から探せる病院口コミ検索サイト
8人中 6人が、この口コミが参考になったと投票しています


神戸社会保険病院

西宮の某脳神経外科病院に、寝たきりの父が黄疸がでて救急車で、かかりつけ、という理由で運ばれました。かなり苦しそうなのに、その病院は何の処置もせず、覚悟してください、というだけでした。
祖父が当時97歳で、たまたま数ヶ月前結石になり、こちらの病院で手術を受けるとのことで仕事先に母の同意が必要で電話があったのを思い出し、親族一同一度本当に死を覚悟したのですが、電話で相談をしてみたところ、どうなるかわからないが診て上げましょう、ということになりました。

[医師の診断・治療法]

父は寝たきり、失語の状態の脳梗塞患者。

黄疸が出ていて予断を許さない状態でしたが(無処置の病院では数日でだめだといわれている状態)、医師と看護師同伴で救急搬送、親族も追走し、病院へ到着と同時に、各科のエキスパート医師が3名ほどで対応してくださり、その日のうちに手術が行われました。カテーテルを首側と足の付け根側から入れて、結石を取り除いてくださり、結局2ヶ月ほど入院しましたが今も自宅で療養しており生きております。

とにかく、何とかしてあげよう、助けてあげよう、と言う心意気と、すばやい対応、技術のお陰で今の父があると思います。

[感想・費用・待ち時間・看護師などスタッフの対応]

祖父、父ともに助けて頂き、何も申し上げることはない素晴らしい病院だと思います。

設備、技術以前に、苦しんでいる人を助けてあげたい、という気持ちが伝わるかどうか、医師、病院という所はそこでよいかどうか分かれると思います。

寝たきりの状態で、メスを入れたら何があるか解らない、と、何もしなかった既出の某院は、なにもできなかっただけでしたが、対照的な対応でした。

相談しなければ父は亡くなっていました。

投稿時期: 2012年07月  この口コミは参考になりましたか? (ログイン不要) は い  いいえ


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 命にかかわらない手術なら、必要ない手術を嘘八百で患者を騙してでもやる。

 かかりつけの患者でも危険な手術なら、やらない、見殺しにする。苦しんでいても何の処置もしない。 必要な病院・医師への転送もしない。患者を助けようという気持ちはない(医は算術の)病院です。かかりつけの時にはどんな治療をしていたのでしょうか。



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悪徳病院の淘汰を!

拉致の条件 

 フリーライターの 館 雅子 氏 によると
拉致の条件5原則
1.警察と関係のない人
2.格闘技をやっていない人
3.土地の名士でない人
4.係累に議員のいない人
5.・・・


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ペテン医者の野放しは許さない!

 ペテン医者が獲物を狙う条件も同様だったのでしょう。

  
 『簡単な手術できれいにコロッととれる』との説明を受けたので、名刺で圧力をかけたと思われてもいけないと遠慮してしまいました。


『信じる者は(足元を)すくわれる』


***********

 自民党の稲田朋美政調会長は二十九日、衆議院予算委員会で質疑に立ち、米国の複数の州の公立高校が事実を歪曲した歴史教科書を使っている実態について取り上げました。

 これに対して安倍晋三首相は、「愕然とした。主張、訂正すべき点を国際社会に向かってしてこなかった結果だ」「国際社会では、慎ましくしていることで評価されることはない。主張すべき点は、しっかりと主張していく」と答弁しています。


***********

 『慎ましくしていることで評価されることはない』 というのは強欲な野蛮人の基準。

 誰もが、医大教授の名刺を医者に見せて圧力をかけるようになれば、まじめな医師が迷惑を被ります。

 『医療は患者のため』 だと言うならば、医療者の中から悪徳・無能医師を糾弾していく動きが必要ではないでしょうか。

 保身のためにそれが出来ない。

 天下りした警察官が悪徳病院や悪徳○○を守るために動くようになれば、万事休す。

 今でも、被害届を出すことが出来ない仕組みです。被害者が自己負担で提訴するしかない。しかも証拠は病院側が握っているのに、患者側に立証責任がある。

 被害といっても善意の医師によるミスではありません。意図的な瞞着による被害です。


 意図的に不良品を売りつけた相手を恫喝して蹴り出す。

 医師のかばい合い、法曹界の談合 ・・・ 。

 死人に口なし。生きている者だけが得をすればよい。

 これは、『目的のためには手段を選ばず』 = ならず者(国家)と同じ。

 悪徳・無能医者は、「自分や家族は名医にかかるから大丈夫」、と思っているのでしょう。悪質な商品を騙して高く売りつけ、自分だけはこっそりと確かな良い商品を手に入れようという魂胆です。
 



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