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DNAで嘘吐き・正直が判別できればいいのに 

 日々ご訪問下さった方々、コメントを下さった方々、本当にありがとうございました。体調がよくありません。けれども、インチキとの闘いはやめない、最後まで叫び続けるとの信念だけは持ち続けたいと思っています。
 
 来年もよろしくお願い申し上げます。
 
 来る年が皆様方にとって良い年でありますようお祈り申し上げます。



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ガンマナイフとは  


悪徳病院の淘汰を!
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ペテン医者の野放しは許さない!

 ペテン病院で騙されて手術したのは平成20年10月でした。ガンマナイフの情報を隠したのです。
 この年、労災病院脳外科(当該病院から約3km)での治療の43%(196/458例)がガンマナイフでした。
 
 以下、関西労災病院脳外科のHPから拝借いたします。ペテン病院とは対極にある病院ですね。

***********************************
 関西労災病院では平成16年12月より治療を開始した「ガンマナイフ」。

ガンマナイフとは 
ガンマナイフ 1
ガンマナイフは1968年にカロリンスカ大学脳神経外科のレクセル教授によって開発されました。具体的には放射線の201の細かいビームを虫めがねの焦点のように病巣部にのみ照射する治療法です。どのような放射線が適しているか研究の結果、γ (ガンマ)線が適していると判明、コバルト60(※1)をエネルギー源としたガンマナイフが誕生しました。
【※1 コバルト60はコバルト(原子番号27、原子量58.9332の鉄族に属する金属元素)の人工放射性核種の一つである。γ 線源として使用され、厚さや密度を計る工業用測定器、食品の殺菌、がんの放射線治療、および植物の品種改良などに広く利用されている。】
ガンマナイフ本体には201個のコバルト60の線源が半球状に配置されており、患者の頭部に装着されたコリメータヘルメットの201個の穴を通して、コバルト60から発生するガンマ線が病巣部に集中照射されます。照射時に貫通する頭皮、骨、脳、血管、神経への影響は少なく、照射を受けた病巣のみが徐々に凝固・壊死します。

ガンマナイフ治療

更に、照射の誤差は±0.5mmと高精度であるため、重要な組織が密集している頭蓋内でも正常な組織にほとんど影響を与えずに治療することができます。そのため、病巣が脳の深い位置にあって全摘出が難しい場合や、既に開頭手術を行って、まだ病巣が残っている場合にも適しています。 しかしながら、病気の種類や状態、また病巣の大きさや位置などによって、ガンマナイフによる治療が適している場合と、開頭手術の方が適している場合とがありますので、総合的な判断が大切です。
(日本ガンマナイフサポート協会より抜粋)
   《ガンマナイフ治療》


ガンマナイフ治療に適した病気

「頭を切開せずに脳血管障害や脳腫瘍を治療する方法」

最も高い効果を上げているのが「聴神経腫瘍」「髄膜腫」「下垂体腫瘍」など3.5cm以下の良性腫瘍や他の臓器のガンが脳に転移した「転移性脳腫瘍」などの悪性腫瘍です。また、血管障害でクモ膜下出血の原因にもなる「脳動静脈奇形」にも高い効果があります。

当院での治療の現況 ~転移性脳腫瘍であきらめないために~

ガンマナイフ 治療前と治療後

当院では平成16年12月より治療を開始し、半年間で約100人の方々に治療を行ってまいりました。その約80%は他臓器の癌からの転移性脳腫瘍の方です。最近の統計によると、ガンマナイフ治療を受けた約95%の方は転移性の癌が消失したり、コントロールしたりすることが可能となり、転移性脳腫瘍による死亡率は5%に抑えられるようになりました。また、従来の放射線治療では治療の難しかった腎癌や悪性黒色腫の転移にも効果的です。
従来のガンマナイフは、手動で位置あわせを行っていたため、若干の誤差(約0.9mm)があり、多数の病変に対する治療は困難でした。しかし最新モデルでは、位置あわせが自動となり、その精度は格段に向上(0.1mm前後)し、また複数の病巣にも対応が可能になり、当院でも最高30個前後の転移巣にも安全に治療を行えました。
他疾患では、脳原発の悪性脳腫瘍(神経膠腫、星細胞腫)が1割を占めています。従来の放射線治療後の再発や、短期間での治療を希望する方には有意義な治療法と考えられます。悪性疾患の中では、上咽頭や副鼻腔の癌などにも有効です。
良性疾患は原則的に手術による治療が優先されますが、高齢者、再発、手術による高侵襲が予想される場合などには、ガンマナイフは有用であり、髄膜腫、下垂体線腫、聴神経鞘腫に治療を行ってまいりました。血管系では脳動脈奇形が保険適応となります。現在、積極的な治療を行う場合、手術、ガンマナイフ、血管内手術(塞栓術)を単独、あるいは組み合わせて行うことが有効です。

***********************************
 
 ガンマナイフで最も高い治療効果を上げているのが『聴神経腫瘍』であると書かれています。 
 この記事を掲載されている関西労災病院は当該ペテン病院から3km程の所にあり、兵庫県下でも脳腫瘍の治療成績は第一です。この病院のことを知られると患者に逃げられてしまうと考え、『明日入院』と突然に変更したのでしょう。『患者さまの利益第一』とぬけぬけとHPには書きながら、やってきた患者はどんなことをしてでも手術の餌食にするという、詐欺(=犯罪)医療をやってのける病院なのです。
脳外科で手術を勧める医師にはご用心を! 


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病院からの回答 (1) 


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ペテン医者の野放しは許さない!

当該病院からの回答

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 前略 貴殿より頂戴致しました平成26年3月14日付「公開質問状」について、次のとおり回答させて頂きます。

1.公開質問状の内容について、当会の****病院院長**並びに当院副院長*から事情聴取を行いました。しかし、日々数多くの患者に接している両者でありますので、5年以上前の診療事案での細かな発言内容等について正確な記憶はありませんでした。したがいまして、公開質問状に書かれた両者の各発言について、発言自体の存否も含めて客観的に証明することはできませんが、「命に関わらない限り説明の必要はない」とか「痛みの原因を知りたいというような性格は改めるべきだ」等の発言については、医師としてそのような発言をすることはあり得ないことと考えております。

2.手術前の説明については、手術の同意書や診療記録を確認した結果、合併症の有無等も含めて、医師としての説明義務は十分に果たしていたものと判断致しました。

3.術後の診療や説明についても、診療記録や大学病院への診療情報提供書等の資料を精査した結果、適切な対応であったと判断致しました。

4.なお、診療記録等の資料につきましては、貴殿からの開示申請に対し、平成23年3月23日、既に情報提供しております。当院と致しましてはこれ以上開示請求に応じて開示するべき資料はありません。
                         草々


  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 当然あるはずの手術ビデオも出さない。
 診療録の一番上にあった、MRI検査結果(開業医への報告)が欠落。診療録開示請求の日には、この目で確認したのに、受領のときには欠落。他にもインチかがあるのかもしれない。
 9×13mmのオタマジャクシの形の腫瘍、簡単な手術できれいにコロッととれるという嘘八百を信じさせるために、この写真を送ってきたのだろう。実際はもっと大きく、オタマジャクシとは似ても似つかぬモヤモヤした形。
 そもそも難しい脳腫瘍の手術が出来る病院ではないのに、患者をミスリードするために、実際とはかけ離れた形の写真のみを見せたのである。

 犯人が『はい、やりました』と言う筈はない。


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病院への公開質問状 (1) 


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ペテン医者の野放しは許さない!

 2104年3月に、公開質問状を送付しました。
  
  手術によってめまいは治るとの担当医の言葉を信じて手術を受けたが、半年以上経過しても治らず、説明を求めたら腫瘍とめまいは関係ない→関係ある→関係ないと説明が二転三転したこと。挙句、『心因性』とされてしまったが、再手術によってめまいが消えたことで、心因性ではなかったことが判ったので、説明を求めて質問状を送りました。

 術後、傷口・頭頂部・後頭部・耳たぶ・耳たぶの付け根・耳の中に強い痛みが続いたため、担当医に訴えましたが無視され不安になり、院長に『痛みの原因を知りたい』と訴えたが、まともな説明がなく、矛盾する説明や、暴言で対応されたこと、大学病院への紹介状には『心因性である』と誘導する内容であったが、心因性であるとの根拠は何だったのかとの説明を求めました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  質問状の内容
 
1. 手術について及び手術前と後の患者への説明について

  a) 術後半年以上経過して尚絶えず続く強い痛みが改善しなかった理由の説明と、説明を拒否された理由の説明。(再手術の後の痛みは退院後二週間で消失した)

  b) 手術後5年間続いていたためまい(方向転換時に必ず起るめまい)が再手術の後、完治した。めまいは心因性ではなかったことが明らかになった。手術後から再手術まで続いためまいの原因についての説明。

  c) 大学病院への紹介状はめまいの原因・痛みの原因を知りたいという患者の願いに反し、『心因性』という回答へと誘導する内容のものだった。大学病院では質問もさせてもらえず、鼻で嗤われ、精神的にも著しく傷つけられた。患者への裏切りではないのか。

 d) 院長に説明を求めた際、「命に関わらない限り説明の必要はない」との返答であったが、そもそも命に関わらない病気であり、治療を急ぐ必要のない病気であったにも拘らず「明日入院」と担当医師に言われ急遽準備して入院した。疼痛に関する説明はなく、予期しない強い痛みが改善しない場合、説明を求めるのは当然ではないのか。命に関わらなくても説明の義務がある筈である。院長の対応が正しいと言えるか。

 e) 院長の暴言について
  痛みの原因について説明を求めた際、「子供を産んだことはあるか」といきなり尋ねられた。手術の前に子供はいない旨伝えていた。子供を産んだことがあって、いま子供がいないということは子供が死んだか、殺されたか、自殺したかである。いずれにしても、いやがうえにも患者を苦しめる言葉である。「痛みの感じ方は人によって違う」と言うために子供を産んだ経験があるかという質問をわざわざする必要があるか。

  「痛みの原因を知りたいというような性格は改めるべきだ」、こんな対応が貴病院の常の姿か。このことはその後受診したすべての病院で話した。親戚にも伝えた。「そんなことは言っていない」という嘘は通用しない。

 f) めまいの症状について
 術後めまいが治らないのを見てから、「原因不明で方向転換時のみに眩暈が起る患者はたくさんいる」と担当医師から言われたが、そのような患者がどれほどいるのか、データを示しての説明を求める。また、事実なら術前に告げるべきである。

 g) 手術前の説明①、②が標準的な説明と言えるか。

 ①MRI検査結果の説明(腫瘍の大きさ・形状・治療法)
 写真1枚だけ示して、
・ 9×13mmの
・ オタマジャクシの形の腫瘍である。
・ 簡単な手術できれいにコロッと取れる。

 この説明により手術の予約をした。 これで必要かつ十分な説明といえるか。

 ②インフォームドコンセント時の説明
 患者が判断するための必要十分な情報であったか、手術へと誘導するために、必要な情報(ガンマナイフ治療に関する情報)をあえて提供しなかったのではないのか。

・「顔面麻痺発生率は4%だが、この病院ではもっと少ない」という説明
 症例数を出さずに4%以下とだけ言うのは意図的に誤解させる。名医であると信じて手術を決意した。2003年からの聴神経腫瘍手術件数と顔面麻痺件数の開示を求める。

・めまいは「治る」との回答により手術を決意したが、ICに記入しなかったのは、証拠を残さないためか。

・術後の痛みについては、大した痛みはないとの回答であった。「腰痛のほうがつらいと言う患者さんのほうが多い」との回答だったので手術を決意したこと。術後、痛みが強く、氷枕を求めたが、「氷枕はない」と言われた。その後昼夜、 氷枕が必要だったこと。疼痛に関しては手術の前に説明する必要がある、この点に関して説明を求める。

・ ICに神経損傷という言葉が記入されているが、神経損傷するとどんな結果が出来するのか(顔面神経麻痺以外に)、説明が全くされなかったこと。説明を失念していたのか、それとも意図的にしなかったのか、説明を求める。

・ ガンマナイフに関する説明がなかったこと。複数の治療方法がある場合は、それぞれのメリットとデメリットを説明する義務がある筈である。ガンマナイフなら2泊3日で済み、身体への負担はなく、退院の当日から元の生活を続けることが出来たこと。なぜ決定的に大事な情報を患者に伝えなかったのか。

・ 「術後1カ月で仕事復帰は一番うまくいった場合だ」と術後になって言うのは無責任である。詐欺的手法ではないか。

 h) 執刀医に関して
 担当医師より「院長と二人で執刀する」との回答があり、何度も確認した。手術前日にも担当医師と院長が病室まで手術の件で来られたが、女性医師の姿はなかった。顔を合わせたこともなく、言葉を交わしたこともない。 手術の前にも後にもこの女性医師による執刀を隠蔽したことについて、説明を求める。

 i) 聴力の6~7割は残すことが出来る大きさの腫瘍であったのに、説明がなかったこと及び手術により聴力がなくなったことについて説明を求める。


2. 2008年10月に実施された手術の評価について

 a) 手術前に当該手術に関する「手術検討会」を実施している筈である。
   その記録および検討会に参加したメンバーを開示すること。
 
 b) 当該手術の後、手術の結果をどう評価していたのか、その記録を開示すること。


3. 聴神経腫瘍摘出手術はどこで調べても「難しい手術」とされている。

担当医が当該手術を簡単な手術だと判断した根拠を示すこと。


4. 術後のさまざまの症状発現に関して女性医師の見解を求る。

5. 女性医師の手術の経験(実績)の開示を求める。

6. 手術録画ビデオの開示を求める。

7. なお、回答の内容によっては、この質問状を監査指導機関及びマスコミなどに公開することも検討していること。
                        以上。


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多額の献金で支援したのに 


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ペテン医者の野放しは許さない!

 医師側から見ると、一方的に医師が被害者であるということらしいです。

 弁護医師の田邉昇氏によると、
「 ・・・ 長年多額の献金を行なって支援してきた厚生族の故橋本元首相や小泉元首相の医療機関への対応を見ても、政治家は全く信用がなりません。法律の力で何かできないでしょうか・・・」 と。
 献金に対する見返りがない。ぼったくりではないかとの恨みがあるらしい。
 
 ならば、献金などやめればいいのに・・・。

 他にも、

 「・・・ 医療にはもともと傷害罪の構成要件該当性すらなく、違法性も正当行為として否定されるので、専断的医療行為も犯罪にはならない・・・」

 「世界でも最低コストのうち70%は保険で負担しているのですから危険くらいは患者が負担するのが当然です。したがって、インフォームドコンセントとは 『医師の保身のための説明である』 という側面がある ・・・」 等々、

 ペテン医者の罠に嵌められた身にとっては、倫理にも正義にも反して悪徳病院を擁護するのかと、ショックでした。

 日本では、安価な費用で良い医療を享けているというのは確かですが、確信犯の悪徳医師が存在することもまた事実です。悪くて高い医療で儲けている病院は淘汰せねばなりません。

 「100人に1人の悪徳医師の犯罪の餌食になったら、泣き寝入り」と言うのは理不尽であるというのが被害者(患者)の叫びなのです。

 ① 良い弁護士にめぐり合うのは良い医師にめぐり合うよりはるかに難しく、
 ② 多額の費用がかかり、
 ③ 裁判が八百長であり、
 ④ 医師が医師の味方をする ・・・
 
と知れば、裁判に希望は持てないのです。

 「7割は保険負担なのだから危険くらいは患者が負担するのは当然」 というのが正しいならば、
 「無料なら人体実験のやりたい放題でも当然」、
 「無料のコーヒーには毒を入れてもかまわない」
 「無料でベビーシッターを引き受けたら、何をしてもかまわない」

という理屈になります。

 手術の場合には、死を覚悟して臨むのです。

 信頼関係の上に初めて成り立つ手術であるわけです。医師を信頼しなければできないことです。
 ところが、医師が意図的に偽りの説明で手術へと誘導しようと目論んだら、患者はやすやすと騙されます。それでも自己責任?

 ネットで調べることが出来れば、このような詐欺はやりにくくなるでしょうね。インターネットを始めるのが遅すぎたことを後悔しました。「インターネットは便所の落書き」だとTVは言いました。ネットを始めたら up-to-date な情報の洪水に流されるのではないかと、先延ばしにしていたのです。


 あたかも名医であるかに偽り、『デタラメ手術をしても、費用負担が低いのだから文句を言うな』 と言うのなら、保険制度などやめてしまえばいい。

 人生奪われるよりは、150万円の実費を支払った方がよほどマシ。

 消耗した心身に鞭打って病院遍歴、漢方薬まで飲み、検査、鎮痛剤、抗鬱薬 ・・・ 検査、再手術、ガンマナイフ、検査、検査 ・・・ 。

 ペテン病院は、150万円のために、平然と患者の心身に暴虐を加えて、逃げる。

 それでも、この弁護医師は『・・・医療には傷害罪の構成要件該当性すらなく・・・』 とおっしゃる。


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ペテン医者の野放しは許さない!

銀行員にお金を奪われるのと同じ 

  両替するつもりで銀行へ行ったら、お金を奪われ、蹴りだされ、『証拠がない』と開き直られたとしたら、銀行の犯罪である。
 
 銀行へお金を持ち込んだ人の自己責任?
 
 『銀行の裁量権』 で済まされるのか?


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ペテン医者の野放しは許さない!

 患者が病院を受診する目的は、正しい治療に必要な情報を得ることである。診断こそが何より重要なのである。
 患者の側にはない情報・知識を病院は持っているから受診するのである。そのための『医師免許』ではないか。

 故意に偽りの情報を与えて不必要な手術へと誘導するのは、偽札と交換するのと同じ罪である。
 但し、医師の犯罪は、医師仲間で被害者を取り囲んで潰してしまえば平和裏に解決できる。

 日本はテロリストにカネを払い、言いなりに屈服した。そのような平和国家である。

 医師会はペテン医者を守るためには手段を選ばず。カネの力で政治家の首根っこを抑えている。

 民主党が政権をとったら、あっさり、自民党への献金を断った。自民党が政権をとり返したら、また献金を始めた。
 献金は、政治家を操るための力であると露骨に示したのである。


 患者一匹、煮て食おうと焼いて食おうと、我々お医者様の勝手だ!と言うような医師は少数であろう。が、良心的な医師は声が小さい。

 悪貨が良貨を駆逐するのである。
 悪い奴ほど声が大きい。

 被害に遭ったのに、被害の届出も相談も出来ない世界。

 泣き寝入りすることは自殺すること。

 ダンテの神曲では、自殺者の堕ちる地獄は、枝をもぎ取られて泣くしかない、自分を守ることのできない木。

 騙されて嬲りものにされて自殺したら、地獄に堕ちる。救いはない。

 騙したもの(=裏切り者) の堕ちる地獄は最悪の地獄。[ダンテ]

 唯一の救いは、ペテン医者が最悪の地獄に堕ちるのを信じることだけなのか。
 
 苛められて、苛められて、自殺に追い込まれた者の救いはどこにあるのか。

 苛めた側は、『直接の因果関係は認められない』と逃げることが出来る。逃げきれると計算した上で、面白半分にいじめる者もいるのである。

 そのような悪党を野放しにしてよいのか。

 被害に遭って初めて知る、『強欲・破廉恥の一人勝ちの世界』なのである。


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ペテン医者から身を守ろう!

医者が言う『命』とは body のこと 

 「心の死ぬことを恐れず、肉体の死ぬことばかり恐れている人で日本中が占められているならば、無事安泰であり平和である」 (三島由紀夫)。

意図的な瞞着は許さない!
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 合法的殺人、密室の罠
 日々命が削り取られていく。
 免疫力が落ちている。
 様々な病気が出るだろう。
 死に至る病でなければ厄介である。
 生ける屍 ・・・ 何十年もの生き地獄。
 普通の日本人なら、虫けらに対してでさえ、こんな残虐なことはできない。
 
 目先の150万円のために、患者を罠にかけて切り刻むことを躊躇しない。

 さらに暴言を重ねて患者を徹底的に苦しめたいという、恐るべき嗜虐性の持ち主。

 それでも被害者は、被害届を出す先がない。 『詐欺』なのに『医師の裁量』
 医師会・厚労省・政治家・・・の共犯。

 ペテン医者に騙されているとも知らず、手術室へ入った。

 そのまま死んでいれば、『知らぬが仏』。

 死んでいれば、せめて失敗した事実は歴然と残ったのに。

 死なない手術だからやりたい放題をやったのである。

 ようやく手に入れた大切な時間、最後のチャンスを強奪された。
 奪われたとも知らずに死んでしまえばこの苦しみはなかった。

 ようやく手に入れた時間、至福の時間である筈だった日々を拷問の地獄にした。

 ペテン病院は患者を罠にかけ、人生を奪った強盗である。
 ペテン病院は患者を罠にかけ、心身を凌辱した強姦魔である。

 強盗・拷問・強姦を恣にした悪魔である。中共の文化大革命の如くに、狙った相手に対して嗜虐性を発揮する。

 体に受けた傷は一度きりである。その傷が痛み続けるのである。それでも鬱になる。
 精神・魂に受けた傷は、日々新たな傷である。毎日蓄積されていく痛みである。冤罪で投獄される屈辱と苦悩。

 『痛みの原因を知りたいというような性格は改めるべきだ』と恫喝する医者。傷の上に鞭打つ悪魔である。


 人は、能力において、正直さにおいて、ピンからキリまであるのは当然である。
 
 けれども医師と言う資格をもつ者は、言っていいこと・やっていいことの限度と言うものがある筈である。
 
 やってくる患者を罠にかけて、やってはいけない手術を、能力のない医者がやって、『手術は成功しました』と逃げる。
 
 手術前にはなかった強い痛みを発生させて、『痛みには証拠がない』 ・ 『命にかかわらない限り説明の必要はない』 と逆切れ→『心因性』=痛みの原因は患者自身にある と、医師が被害者であるかに捏造する。どうにか痛みの原因を教えてほしいと、できる限り丁寧な態度・言葉づかいをすれば、益々居丈高な態度になる。正真正銘のならず者である。

 息を吐くように生贄を切り刻むのであるから、嘘発見機も役に立たないであろう。

 警察官に道を尋ねたら、人気のないところへ連れ込まれ強姦されたとるする。『警察官の裁量』で済まされるのか。被害者が強姦してくれと頼んだとでもいうつもりか。医師は、密室で何をやっても『医師の裁量権』で許されるのである。
 
 被害者を殺害して山中に埋めれば、完全犯罪が成立する。

 病院側は『痛みには証拠がない』と言う。どの場所に、どのような痛みが、どんなときに出るかを一切訊かずにである。最初から『心因性』で逃げ切ろうという企てをしていたのである。

 奈良の山本病院や群馬大学でも、被害者が出ているのに無視し続けたのである。

 人が殺されてから逮捕するのが、警察の仕事。

 『医師の裁量権』は、水戸黄門の印籠。安心して、ペテン医者は患者を切り刻むことが出来る。

 未必の故意である。

 こんにゃくゼリーで大騒ぎするマスコミが、悪徳医者の犯罪に対しては、『見ざる・言わざる・聞かざる』を決め込んでいる。テレビは国民共有の財産である電波を私物化している。

 猿が猿を助けたら、NHKの7時のニュースになる。

 何百人のペテン医者が患者の人生を故意に破壊しても、無視を決め込む。

 テレビも詐欺が生業だから同業者。

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訴訟まで行けるのは1割 

  医療裁判での患者側の勝訴率は2割。
 1円でも賠償が認められれば勝訴とカウントする。
 勝訴は、10%×20%=2%

 だから当該病院は、私の 『痛み・めまいが治らないのは何故?』 に対して、『最初から生贄にするつもりだったのだ、バカ者・・・!』 と言う代わりに 『医師の裁量』 という言葉を投げつけたのですね。勝ち誇って嗤っていたのでしょう。

 結婚して医者を辞めてしまうような女医のために、人体実験の材料として利用しようと患者を罠にかけた。後は恫喝して逃げきろうという魂胆。結婚への餞(はなむけ)だったのでしょうか。
 
 騙されて人生を粉砕されても、被害届を出すことすらできない仕組みになっているのです。
 
 人を見たら泥棒と思へ。
 医者にかかるときはペテン医者だと思へ。 


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 『楽なログ』(井上静さんの公式ブログ)から拝借しました http://ruhiginoue.exblog.jp/21208884/

担当裁判官も宝くじと同じように決めるべき
 2014年 01月 02日

 先日の年末ジャンボ宝くじで思った。宝くじそのものにある様々な議論ではなく、その当選番号の決め方だ。これは、不正がないように公開の場でダーツのようにしているのは周知のとおり。
 これと同じようにして、訴訟の裁判官も決めたらどうか。そして、裁判官が異動や死去や傷病などで交代するさいも、同様にする。
 そうすれば、裏工作で不正専門の裁判官があてがわれるとか、悪意の裁判官が途中から割り込んでくることがないので、少なくとも今よりは公正になるだろう。
 前に実例を出したが、(こちらを参照)この、東京地裁の医療集中部で部総括判事だった貝阿彌誠裁判官は、医療裁判を専門にしているとしながら、いつも悪徳医師側に偏向した訴訟をするので、馴れ合いか買収だと昔から言われ続けてきた。
 そんな彼が、自分は専門だからと途中から割り込んだ訴訟の中に、実は医療裁判ではない、という例がある。医療裁判で敗訴した病院の医師が、その腹いせに患者の個人情報をインターネットに漏洩させたというものであった。
 そして、それまでの裁判官の公正な訴訟指揮を強引に逆転させ、訴訟を途中で打ち切りいきなり判決としたうえ、個人情報を漏洩させても気づかない人が多いから違法ではない、という非常識な内容だった。
 これが露骨な不当介入であることは、説明を要しないだろう。
 こういう裁判官がいるから、たちの悪い医師たちが反省もせず同じことを繰り返し、人命が合法的に奪われ続ける。だから、このような裁判官のほうが強盗殺人犯よりも害が大く悪質である。
 それを少しでも改善するためには、担当裁判官を決めるには宝くじ当選番号のように公開でダーツとしたほうが良い。今よりは少しだけど確実に良くなるはずだ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 
 金のために患者を生贄にして、得た金で裁判官を買収?
 
 医者に騙され、裁判官にもてあそばれたら、憤死するしかない。

 仕事人に頼むしかないと言う世界です。
 時代劇は、本当は今の時代のことなのですね。
 

 汚染米も使っていた。
 徹底的に『医は算術』の病院。

 退院の二日前に廊下で小さな謝罪文を見つけた。入院してからでは手遅れ。病院の外に貼り出しておくべきである。せめて外来患者には分るように。
 汚染米を使うような病院だと知っていれば、入院・手術などとんでもない。検査さえ受けたくない。


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不都合な事実 『脳外科医のHP』 

≪9×13mmの腫瘍→とり残し直径7~8mm≫
 カルテには『ほぼ全摘出』と記載していた。

 聴力・顔面神経麻痺・疼痛・・・すべて失敗。

 すべての点でガンマナイフの方が優れていたのです。

 ガンマナイフ治療の説明をせず、患者を騙し、やってはいけない手術をやってはいけない未熟医にやらせていました。これが詐欺でないと言えるでしょうか。


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聴神経腫瘍(前庭神経鞘腫)について
(脳外科医 澤村豊 医師のホームページ)
 
10. ほどんどが定位放射線治療で治るので,開頭手術はよほど大きなものしかしません

11. 手術治療を積極的に考えるかどうかの大まかな目安は,腫瘍の大きさが3cmより大きいかくらいの時です

12. 聴神経腫瘍の場合,名医とは手術の上手な外科医ではありません,不要な手術を勧めない外科医です

13. 治療の目的は聴力の温存顔面神経まひを出さないことに注目です


18. 定位放射線治療で,強い顔面神経麻痺が残る可能性は1%程度あるいは0%と報告されいているので,3cm以下くらいの腫瘍で,開頭手術を提案された時には,顔面神経麻痺のリスクが1%程度であるかどうかを確認して下さい

20. 4cmを超えると危険だと考えてください

23. 手術はとてもも難しいので手術経験の多い脳外科医を捜しましょう

24. 大きな腫瘍では無理して摘出せず,部分摘出術で小さくしておいてから,手術後に放射線治療をします

25. ガンマナイフなどの放射線治療の副作用として腫瘍の悪性化などが言われますが,ほとんどあり得ないことです,惑わされてはなりません


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  医師は不要手術をして殺しても 『医師の裁量権』 の壁で守られる(奈良の山本病院)。

福島孝徳 著 『神の手の提言』 

 *医師不足ではない。
 *使える医師が不足している。


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  手術をすべきでない医師が手術をしている現実

 未熟な手術が日本では平然と行なわれている!


 福島 孝徳 著 『神の手の提言―日本医療に必要な改革』 角川新書2009年刊 705円+税)


 福島孝徳医師が脳の難手術を行なっている場面をテレビで見た人も多いだろう。彼はアメリカの大学教授にして、 日本にも拠点病院を造り、世界を飛び回る脳外科医である。

 『神の手の提言』という本の題名は誤解を招きやすいが、内容は具体的で豊富だ。

 不幸な患者が増え続ける現状に 黙っていられず、「治せる医師を育てよう」、「日本の医療を変えよう」という使命感に満ちている。福島医師は日本に来ると必ず、大学病院や大病院での不完全、不適切な手術に泣いている患者にたくさん出会うという。だから、彼は能力のない医師が行なった手術を「フォローする」ことが多い。頼まれてやり直し手術をするのだ。

 例えば、6cmもの巨大「聴神経腫瘍」のある29歳の女性は地元の大学教授の手術をうけたが、腫瘍は1割もとれず、あちこちいじくられ、術後寝たきりの状態が2年続き、父親が「どうせ死ぬなら危険を承知でやってください」と福島医師に無理矢理再手術を頼み込んだ。

 その結果、腫瘍は8割がた取り除かれ、患者は立って歩けるようになったという。

 福島医師は次々と直言している。こうした手術を担当するのが大学教授や大病院の部長ら。

 地位のある脳外科医にもかかわらず、彼らは絶対にしてはいけない手術を試して、本当は助かる患者をみすみす寝たきり状態にしてしまう無責任で悲惨な症例をたくさん生み出している。
自分が適切な脳外科手術ができないなら、できる医師に委ねるべきだが、日本の医師はそれをしない。 問題は経験不足でレベルの低い脳外科医が自分の実力以上の難しい手術を試し、失敗するとそのまま知らん振りするなど、めちゃめちゃなことが大学病院や大病院で堂々と行なわれていることだ、と。

 福島医師のこうした見解は、本会の苦情相談で被害者が訴える内容と合致する。 医療被害の多くは、能力のある医師の手術ミスというより、経験不足の未熟な医師が行なう不完全で不適切な手術の結果を想わせるものが多い(上記のさまざまな苦情を参照)。 しかも「手術が失敗すると知らん振りする」のは同じで、十分な事後説明もせず何の責任もとらない。 まずはそこが正されない限り、医師も被害者も救われない。 日本の医療の病根だろう。

 無責任で悲惨な症例は人ごとではない。 数年前、2人のメコン会員から、脳動脈瘤の予防手術後にそれぞれの親御さんが 寝たきり状態になったとの相談があった。 2件の事故は、同じ有名病院の脳外科の部長による執刀で起きた(1件は会報44号に掲載)。

 この部長は、福島医師が問題視する低レベルの脳外科医なのだろうが、 実は、 「いい病院ランキング」を特集した週刊誌に 写真付で掲載されていた。 被害例は当然ながら、この2件に限るまい。患者の命を壊すこんな手術が大手を振っている限り、 日本の医療は崩壊し続ける。

 さらに、例えば、日本の脳外科医が危険な術式、「内視鏡手術」と「血管内コイル塞栓術」を売りにして、未熟な手術を平然と行う無謀さに警鐘を鳴らしている。なぜなら、福島医師のアメリカのオフィスに、毎日のように、内視鏡のミスで重大な合併症が出たり、血管内コイルの事故で麻痺や寝たきりになったり、命を落としたりした患者の家族から、直訴のメールが届くからだ。福島医師の問題提起はここでは紹介しきれない。 脳疾患・がんの脳転移などで脳外科手術を考えている人、 医療の実態を知っておきたい医療消費者には、ぜひ読んでほしい本だ。

 今、医師不足ばかりが騒がれ、医療改革に必須のこういう問題は忘れられている。 (以上)

( 医療消費者ネットワークMECON 『メコン・ニュース』No.60に掲載された記事からお借りしました)

 


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  西宮の脳外科病院で被害に遭われた方はご連絡をお願い致します。

精神科は犯罪を隠すための最終兵器?  


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 手術後の "めまい" も "痛み"も 心因性 であると主張する当該病院の紹介状を持参して受診した大学病院では、ありとあらゆる侮辱を受けました。(言葉の暴力です)

 言の葉の 『は』 は、刃物 の 『は』 です。

 方向転換時にのみ起り、方向転換時には必ず起る 心因性のめまい とはどのような病気であるか確認しようと、精神科を受診しました。

 方向転換時のめまいは、「平衡の問題」であると仰っいました。

 診断書を書いて欲しいと言ったら、とたんに顔色が変わり、「そんなもの、どうするのか! 角を曲がるときにめまいがすると思っているから、めまいが起るのだ」 と。

 精神科は、患者をだます(だまらせる)ための最終兵器なのでしょうか。

 手術によって治ると言われためまいは、手術後改善することなく、24時間365日続きました。担当医によれば、『まず再発はない、再発するとしても 5年 10年は再発しない、再発したらガンマナイフで治療する』との説明でした。けれども、術後すぐに成長を始めていたのです。5年後再発したときには3cm以上になっていたのでガンマナイフ治療では無理、手術しかない状態でした。12時間の再手術によってめまいは消えました。痛みもありません。
 
 それでも、最初の手術によって生じためまいではないと、ペテン医者は言いくるめるつもりでしょう。最初からやってはいけない手術をやってはいけない医者がやっていたのですから。最初から騙す魂胆であったことは明らかです。

 医師か患者のどちらかが嘘をついているということです。

 患者が嘘をついていると言うのなら、最初にめまいの症状を訴えたこと自体も嘘だと言うつもりでしょうか。手術後のめまいの訴えが患者の嘘だと言うつもりだと言うつもりでしょうか。それとも再手術によってめまいが治ったというのが嘘だと言うつもりでしょうか。

 国立大学の教授のお仕事は、謎を解明することではないのでしょうか。ペテン医者を全力で守り、患者を泣き寝入りさせることが使命なのでしょうか。国立大の教授も明らかな嘘と暴言を重ねました。脳外科専門病院の●医師のように『そんなこと言うてましぇ~~~ん』と仰るおつもりでしょうか。


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医者は医者の味方 

 親が殺されても、医者は医者の味方をする。(山本夏彦)


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 まっとうな医師がペテン医者を守らねばならない理由とは、一体何なのでしょうか。

 正直な被害者は誰も守ってくれない。

 国民の生命・安全・財産を守るべき国家が、実態調査をしない。

 国民の財産とは、目に見えるものだけか。

 心が蹂躙されたら、生活もできなくなる。
 心の財産は、財産ではないのですか。
 人間の才能は財産ではないのですか。

 「一番大切なものは目には見えない」。(星の王子様)

 政治家は献金のためにモノが言えない。
 警察はパチンコマネーのために被害者を恫喝する。
 官僚は良い医師も悪い医師も平等にしたい。悪平等を目論む。

 わが国だけは、「悪貨が良貨を駆逐」する国ではないと思っていたのですが・・・。


 すでに我が美しい国は滅んでしまったのでしょうか。


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『医の倫理原則』:アメリカ医師会 

アメリカ医師会「医の倫理原則」

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 1847年設立、第1回総会にて倫理綱領を制定、3章11条4項目で構成。その後、5回にわたる改正の後、1980年により簡潔な前文と7項目で構成された「医の倫理原則」が打ち出された。
 以下、「医の倫理原則」の各項目を見ていく。引用箇所には1980年の条文を、その後、修正の解説を紹介する。条文および各修正箇所は『日本医事新報』No. 4052号に掲載された木村教授の訳を参考にした。下線は木村教授によるものである。
 また、原則の原文は次のAMAのWebサイト(http://www.ama-assn.org/ama/pub/category/2512.html)にて確認できる。

第1項
1. 医師は人間の尊厳への同情と尊重の念をもって適切な医療を与える事に献身しなければならない。
下線が「人間の尊厳と権利への同情と尊重の念」と修正された。
第2項
2. 医師は患者および同僚医師に対し正直に対処し、人格又はその能力に欠陥をもった医師および 詐欺、または欺罔に携わる医師を明らかにすべく努めなければならない 
下線が「専門的水準を保持し、専門家としてのあらゆる対応に正直に対処し、人格またはその能力に欠陥をもった医師および詐欺または欺罔に従事している医師を、適切な機関に報告することに努めねばならない」に修正された。
  今回の改正においては、同業者集団内の不正行為者の指摘から更に進んで、組織内の倫理・司法委員会や警察、検察など「適切な機関」への報告が原則化された。

第3項
3. 医師は法律を遵守するとともに、更に患者の最大の利益に反するような諸要件の変更に努力すべき責任を認めなければならない。
修正なし。

第4項
4. 医師は患者の権利、同僚医師および他の保健職業専門家の権利を尊重しなければならない。また、法の制約の範囲内で患者の秘密を擁護しなければならない。
下線の「秘密」に加えて「プライバシー」の語が付加された。
 これは守秘義務とプライバシー権の擁護の重要性に対する医療側の明確な倫理的責任への議論を踏まえ、法に基づいての判断原則が作られたと言える。例えば、AMA「倫理・司法問題審議会」の見解では、犯罪に関連した被疑者の遺伝伝子解析データ等を、法の定める範囲内で、捜査当局に提供することは倫理的観点から保証されることになる。

第5項
5. 医師は科学的知識の学習、応用、推進を継続し、また相互に関連する情報を患者、同僚 医師、公衆に入手可能にし、必要に応じて専門家に相談し、他の保健職業専門家のもつ能力を活用しなけ ればならない。
「医師は科学的知識の学習、応用、推進を継続し、医学教育への積極的な関与を保ち、また 相互に関連 する・・・」と修正された。
医師として継続的な医学教育に参加することの重要性が指摘されている。

第6項
6. 医師は患者に適切な看護を供与するに当り、救急の場合を除き、業務を遂行する相手方、共に業務を行なうもの、および医療を供与する環境を、自由に選択できるものとする。
原語が変更されている。「医療」に当る語が medical serviceからmedical careに変更された。

第7項
7. 医師はコミュニティ(地域共同社会)の改善に貢献する諸活動に参加すべき責任を認めなければならない。改善が「改善および公衆衛生の向上」に変更された。

第8項
8. 医師は患者のケアにあたって患者への最大限の責任を有する。
2001年修正によリ追加された。

第9項
9. 医師は全ての人々の医療へのアクセスを支援する。
2001年修正により追加された。


AMA「倫理・司法問題審議会」の機能と役割

 AMAの機能としては次の3つがあげられる。第一に、倫理的基盤の充実化である。AMAは医の倫理原則及び関連する司法上の問題点について、医師会の定款、細則、規則にそって解釈し分析・調査・整理を行なっている。また、ガイドラインを作成し、会員への具体的内容の周知徹底をはかるため、年鑑としてハンドブックを刊行している。
 第二に、制裁処罰機能があげられる。AMAはAMA会員の不正行為、倫理的・法的違反を審査する。会員が州による医師免許剥奪・停止等の処分を受けた場合も審査の対象となり、会員資格の取り消し、保留、剥奪、一時停止などの処罰を告知する。
 また注目すべき点として、懲罰の内容に関して改正が付け加えられた。それは「倫理・司法問題審議会規則第XIIIのF項」にある、「倫理・司法審議会」は会員に対する告発文書に基づき当該違反行為を行なった会員を処罰する権限を保持し、会員資格の終了又は喪失によりその権限は制約されない、という規定である。ここで想定されているのは、違反行為をした会員が予め退会や脱会の申し出をして処罰を回避しようとする場合であり、これによって会員でなくなった者に対しても処罰・制裁を加えることが可能になった。これは、倫理的・法的・社会的な面における職業専門家による違反行為に対する制裁の内容をより実効性のあるものにするための、かなり積極的な対応策であると言える。
 最後に、アメリカ国民の多元的な価値観を背景とした上で、医の倫理原則をいかに具体的に適用するかを審議する機能があげられる。流動性の高い時代の中で様々な医療問題を検討し、具体的事例を挙げながら会員に対するガイドラインを提示、指導することが重要な役割となっている。


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痛みの再発 

  6年前の手術後に出た痛みの一部が再発。
 耳の付け根が痛くてマスクがかけられない。
 メガネがかけられない。
 骨の縫合部が痛む。
 後頭部もヒリヒリ。

 こういう場合、(6年前に)最初の手術をした医師に相談するべきだが、患者を罠にかけた医師が、患者の訴えを聞く耳持つ筈がない。
 手術の直後から、態度を豹変したペテン医者が患者の痛み、苦しみなど聞く耳持つ筈がない。
 手術をやってしまえば、もう "用済み" なのだ。


ペテン医者の野放しは許さない!
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 昨年の再手術の後は順調に痛みも回復して、もう安心だと思っていた。
 今年の秋、歯の根が化膿して腫れ、痛み・点滴・切開・抜歯。
 鎮痛剤を飲んでも痛みが強かった。
 切開の後は、鎮痛剤が効いているのか分らないほどの痛み。

 この強い痛みに伴って、最初の手術後に出た痛みの一部が再発した。
 6年前の痛みと病院の対応(暴言)を思い出すと精神的に参る。
 『痛い』と訴えているのに、医師が『痛くない』と決めつける。
 大学病院への紹介状に、『心因性』であると書いた。

 『心因性』 は、水戸黄門の印籠のように使えるらしい。
 医療被害者の方の話を読んだり聞いたりすると、『心因性』で逃げる医師が非常に多い。

 『手術は成功したのに、何故?』と不思議だったので尋ねただけなのに、院長がいきなり暴言のオンパレード。 『手術した記憶がない』 と言ったり、『なんてこと訊くんやぁ!』、『命にかかわらない限り説明の必要はない』等々。
 自ら馬脚を現したということ、犯人の自白のようなものだが、『公開質問状』に対しては、医師たる者がそんなことを言う筈がない、すべて適切な対応をしたと回答。(配達証明で送付したので一応返事は来た)

 公平な報道を求められて逆切れしたマスコミに似ている。公平な報道をしていない自覚があったということになる。

 未熟な女医に執刀させた張本人だから、いきなり急所を突かれて逆切れしたのだろう。

 悪党の割に浅はかだ。

 後で聞いた話だが、院長は自らは執刀しないそうだ。

 『院長と二人で執刀する』と自信満々に言ってのけた時点で、担当医がそもそもペテン医者だ。

 よくも最初から騙してくれた。

 おとなしい相手を見るといたぶらずにはおれない本能が働いたのか。

 詐欺の常習犯ではないのか。
 氷山の一角ではないのか。 


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一人で受診するのは危険 

  被害に遭うまでは他人事である・確率は極めて低いと漠然と考えています。
 けれども、ひとたび被害に遭えば、当人にとっては100%なのです。
 
 人生を破壊されます。

 一人での受診は危険です。受診するときの付き添いは多い方がよいのです。
 
 一人で受診しなければならないときには、録音が必要です。この録音が証拠になるような事がないに越したことはないのですが。
 
 説明を聞くときには、できる限り大勢で臨むことが大事です。最初から騙すつもりの医師はごく少ない筈ですが、実際にいたのです。

 手術後も同様です。一人で説明を求めたので、暴言を吐かれて泣き寝入り。この暴言がなければ、鬱になることはなかったかも知れません。 体の痛みが続いても鬱になりますが、ペテン医者からの恫喝を受けたら精神的にどれほどのダメージを受けるか、経験しなければ解らないでしょうね。


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  騙されているとも知らず手術室に入りましたが、麻酔から覚めなければよかった。

 最初から患者を餌食としか見做さない、ならず者医者の罠に落ちたら、人生終わります。
 
 説明する必要があると2004年のガイドラインに記載されているのに、2008年秋の検査の際に説明しないのみならず、偽りの説明を重ね、やってはいけない手術へと誘導した。そして繰り返し執刀医の確認したのに、秘密裏に未熟医に執刀させていました。そして、病院を辞めていた。確信犯です。

 院長自らが、医師募集ビデオの中で『もっとアグレッシブにやっていい』 と言っている。

 デタラメ手術をやった未熟医も、『・・・・手術も積極的にさせて頂けますし…』と院長への熱烈な感謝を述べている。

 ある脳外科医のHPには、『手術を勧める医師は悪い医師である』と、ハッキリ書かれています。

 患者を騙してまで目先の150万円が欲しかったのでしょうか。

 違法なことをやっても、裁判になれば勝つ自信があったということでしょうか。

 手術をするなら、完全にとりきらなければ必ず再発する、全摘出でなければ手術する意味がないということ。これはすべての脳外科医の意見です。よほど名医でなければできません。 『・・・うちは脳血管中心の病院』 だとも病院のHPで言っている。

 すべての脳外科医が、『難しい手術』 であると書いているのに、『簡単な手術できれいにコロッととれる』 など嘘八百を並べても、『ペテン病院に騙された方が悪い』 で一件落着? 

 ガンマナイフなら二泊三日を病院で過ごすだけです。体への負担はありません。退院当日から元の生活が出来ます(2004年のガイドライン)。この最も大事なことを隠蔽し、偽りの説明を重ねて、手術室へと拉致した。これが犯罪ではないのが日本。恐ろしいからくりが医師の世界では通用する。被害に遭うまでは誰も知らない。

 ペテン医者だけが得をするからくり。ペテン医者の利益を守る医師会。医師会からの献金のためにモノが言えない政治家。

 ペテン医者と政治家がグルだから、被害者は泣き寝入り。

 優秀で誠実な医師は、分相応に報われない。

 日本中、『悪貨が良貨を駆逐する』 になってしまったのか。

 日本人の人相が下品になったような気がする。


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『医師の裁量』 という言葉 

  痛みと心配で消耗している患者に暴言を浴びせるペテン医者。  
 
 盗人猛々しい。

 術後のめまいや痛みの説明を求めたら、説明をせずに『医師の裁量権』という言葉を発しました。

 この言葉は、Yahoo ! 知恵袋によると、

≪臨床の現場ではあまり使う言葉ではないです。
 医師の「裁量権」とか「裁量」という言葉は、医療過誤の争点の中で医療水準を基準にして事後的に医療行為の「注意義務違反」の有無を判定し、法的責任を問えるか問えないかの限界を意味する法的な概念である。≫ 
とあります。

  法的責任を問われることをした自覚があったということです。

 法的に逃れられるなら何をしてもよいという計画だったということです。


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ペテン医者の野放しは許さない!

ペテンの禁止:『フランスにおける医師の職業倫理』から 

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 日本では医師がペテンを行なっても、 『医師の裁量』 とされてしまう。

  ****************************** 
 フランス:ぬで島 次郎「フランスにおける医師の職業倫理」 から一部引用(5/12の再掲載です)
 
 フランスの医師職業倫理は身分団体による医師職業倫規範(Code de deontologie medicale)によって厳しく規定されている。医師は身分団体に属さなければ医業を行えないため、身分団体の定める倫理規範は強い拘束力をもっている。本稿ではぬで島氏の記事を基にフランスの医師職業倫理規範を概観していきたいと思う。
 現行フランス医師倫理規範範の構成と内容

 第2「患者に対する義務」(32-55条)

・説明義務:誠実で明白で適切な情報を提供する。患者の人格を考慮し理解されるように説明する。重大な診断・予後は知らせないでおくことができる(第三者にリスクを及ぼす場合は除く)。
・同意取得義務:患者の拒否の尊重、未成年者と被保護成人は本人の意志を考慮しつつ法的代理人の代諾を得る。
・苦痛緩和とターミナルケアの義務(安楽死・リビングウィルは否定)。
誤った希望を抱かせるような医療を提供してはならない(「ぺてん」の禁止)
患者に正当化できないリスクを負わせてはならない(被験者保護及びEBMを意識した規定と思われる)。
・子どもの保護:虐待や窮乏への対応義務(未成年者や弱者は当局へ通報義務)。
・治療継続の義務:カルテは別の医師に渡さなければならない。
・社会的利便(福祉制度など)を患者に伝える義務。
・正当な理由なしに患者の家族生活に干渉してはならない。診ていた患者の遺言から利益を得てはならない。


 第4 「医業の実施について」
共通規範(67-84条)
・ 医業の個人性独立性の保持義務
・ 自らの技術・知識・能力を越えたた業務の忌避義務
・ 自治体などによる当番勤務に就く義務
・ 公示して良い項目の制限、書面契約とその通知義務


コメント
 フランスにおいても医師の信用および自律を維持するために身分団体が専門的職業団体として機能している。身分団体による医籍の管理と懲戒制度によって医師の倫理基準は担保されなければならないことをフランスの制度も示唆しているように思われる。


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体温計の電池切れ 


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 体温計の電池がきれた。
 電気屋さんへ持参したが、ネジが開けられない。
 無理に回すとネジがつぶれるとのこと。
 今回初めて開けることになった。
 6年で壊れる?
 1年以内に、ネジを緩めておく必要があったということか。

 
 ペテン病院でデタラメ手術をされて退院した直後に購入したモノである。
 騙されたとも知らず、『手術は成功した』とのペテン医者の言葉を疑いもせず、『一カ月で仕事復帰』と信じていたときに購入した。

 
 氷枕も購入した。疼痛の説明がなかったので準備していなかった。

 手術前には、氷枕が必要になるほどの痛みがあるかもしれないという説明は一切なかった。痛みに関する説明がなかったので質問したら、『腰痛の方がつらいという患者さんの方が多いくらいだ』と、真っ赤な嘘で患者を騙したのだ。

 説明を忘れたのではなく、意図的に騙したのである。

 ところが半年経過後も、痛みは却って強くハッキリしたものになり、氷枕は昼夜必要だったのである。

 担当医は、 『もう氷枕は辞めた方がよい』、『薬も止めた方がよい』と言う。痛みが改善せず苦痛と心配を抱えている担当患者に対して、薬も氷枕も止めた方がよいと言い放ったのである。『ではどうすればよいのですか?』と尋ねたら、ダンマリ・・・。 薬を処方すれば痛みが長引いている証拠になる?

 
 心身消耗していくばかりなので、もう一人の執刀医であった院長を受診して、 『痛みの原因として考えられることは?』と尋ねたら、

 『なんてこと訊くんや!』、『痛みの原因を知りたいというような性格は改めるべきやなぁ~』と返答した。『子供産んだことあるか、痛みの感じ方は人によって違うんや』、『命に関らない限り説明の必要はない!』、『本なんか読まなくてもよい』 ・・・ 。
  暴言しか聞くことはできなかった。 意図的な詐欺だから、暴言で応えるしかなかったのだ。

 
 昨年の再手術によってめまいは消えた。手術後の痛みも順調に回復。退院から2週間後には痛みはなくなった。

 麻酔から覚めたときにチクチクした痛みがなかったので、助かったと思った。目が覚めた時には、縫合部にアイスノンが当てられていた。冷やしていれば痛みは感じなかった。鎮痛剤は使わず、昼夜アイスノンを交換して頂いた。本当にお世話になりました、感謝しています。

 失敗を認め、すぐにまともな医師に再手術を依頼していれば被害は最小限で済んだのである。

 けれども、意図的な詐欺であるから、まともな医師に再手術を依頼するなどはあり得ない。最初から『心因性』で逃げ切れると計算の上の瞞着だったのである。嘘八百の説明で不要な手術へと誘導したのみならず、約束に反して、顔を見たことも名前を聞いたこともない未熟医に執刀させていた。手術の前にも後にもこの事実は隠蔽していた。この未熟医が執刀したと判った(カルテ開示の)ときには、この未熟医は既に辞めていたのである。

 
 この6年間、日常生活が出来ない。
 ペテン医者に騙された時点で、人生終わっていたのだ。
 麻酔から覚めなければよかった。
 麻酔から覚めなければ、この6年間の苦しみもなかった。

 ペテン医者が心身蹂躙して、人生を奪った。
 命を奪われた方がましだった。

 騙された方が悪いと言うなら、騙した方はもっと悪いのではないか。
 騙すとは詐欺をやるということだ。
 詐欺は犯罪である。
 詐欺をやってもお構いなしと言うのは、医者だけではないのか。

 医者以外では、教師や政治家も・・・ 『先生』と呼ばれる職業は。

 外国には医師に対して、明確に 『詐欺の禁止』 を謳っているところもある。

 麺にゴキブリが入っていたということは、日本においてはショッキングな出来事かもしれないが、それで人一人の人生が台無しにされるわけではない。が、大騒ぎする。

 医者だけは轢き逃げが予め許されている。詐欺が許されている。大半のまともな医師は詐欺はやらない。ならば何故、『詐欺の禁止』 を明確に謳わないのか。 マフィアのような世界 ・・・。 医師会とはペテン医者を守るための組織なのか。

 『医師は利益追求を前提にしていない』と言い放った医師会会長こそは、ペテン医者の元締め。

 
 必要のない手術をされた方は他にもおられる筈です。このブログを見られたら、連絡して頂きたく存じます。(阪神間の脳外科病院で)


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意図的な瞞着は許さない!

置き忘れの財布を盗んで逮捕、患者を騙して人生を盗んだ医師は野放し。 


意図的な瞞着は犯罪である!

バレー日本代表選手を逮捕 財布の14万円を盗んだ疑い 朝日新聞デジタル 2014年12月12日13時11分 
 
 財布を置き引きしたとして、警視庁が、バレーボール日本代表選手でプレミアリーグ(1部)の東レアローズ所属の王金剛(おうこんごう)容疑者(30)=静岡県=を窃盗容疑で逮捕したことが12日、同庁への取材で分かった。「忘れ物として届けようと思ったが、現金がたくさん入っていたので盗んだ」と容疑を認めているという。

 大崎署によると、王容疑者は10日午後8時半ごろ、東京都品川区東五反田2丁目のパチンコ店で、客の男性会社員(21)がパチンコ台に置き忘れた財布を盗んだ疑いがある。財布から1万円札14枚を抜き取ったうえで、直後に忘れ物として店に届けていたという。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 
 置き忘れた財布を盗めば窃盗容疑で逮捕される。

 意図的に患者を騙して人生を奪い盗っても『医師の裁量』でお構いなし?
 
 盗まれたお金は返してもらうこともできるが、必要のない手術で心身を破壊され人生を盗まれたら、取り返しがつかない。それでもペテン医者は『命に関わらない限り説明の必要はない。痛みの原因を知りたいというような性格は改めるべきだ』と言って大きな顔をしている。ヤクザより悪質である。
 
 これを放置しては世のためにならぬ。共犯者になる。


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ペテン医者の野放しは許さない!

ペテン医者の居直り・開き直り 

 
ペテン医者の野放しは許さない! 
 善意の医師による手術ミスではない。
 
 未熟な○○子医師に執刀させればどうなるか分かった上での計画的詐欺であるから、患者の問いに対しては居直るしかないのである。 『なんてこと訊くんや!』 と。 

 『痛みには証拠がない』 という返答が、自ら正体を暴露した。

 さも名医であるかに見せかけ、自ら執刀すると約束したペテン医者。
 いかに簡単な手術だとしても、未熟医に執刀されると分っていれば、ICにサインする患者はいない。
 簡単な手術で大学病院へ行けば実験台にされる危険性が高い。

 しかし、そもそも『簡単な手術』という説明が真っ赤な嘘。
 その上、名医であるかに偽ったペテン医師。
 この病院に足を踏み入れた瞬間、クモの巣にかかったトンボ同然だった。

 開業医が紹介したから、ペテン病院だとまでは疑わなかった。
 全財産を巻き上げる "祈祷師" を紹介するインチキ占い師と同類の開業医。
 手術から3カ月後、この開業医は、『もうその話はしたくない』 と逃げた。

 最初から『お任せ』したわけではない、何度も質問し、確認した上での手術合意であった。
 さらに突っ込んだ質問をしていたとしても、偽りの説明を重ねたに違いない。
 意図的なペテン師にかかれば、患者が対等の知識を持たない限り、密室の現場で騙されるのは避けられない。
 
 そして被害に遭っても届ける先がない。
 これでも文明国か。
 

 
 『騙される方が悪い』 というのは日本人の常識ではない。


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意図的な瞞着は犯罪だ!
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