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ドメスティック・バイオレンス ・・・ " 躾 " という名の虐待? 

 朝日は廃刊で済まされるのでしょうか。
 最終的には廃刊が当然でしょうけれど、ありとあらゆる悪事を働きました。過去・現在・未来の日本人に対して、強盗・拷問・強姦を恣(ほしいまま)にしました。
 すべてを露わにせねばなりません。

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 『酒井信彦の日本ナショナリズム』ブログから引用させて頂きます。

 この際朝日は廃刊すべきだとの主張もあるが、廃刊してはダメなのだ。世界に日本の冤罪がばらまかれたのであるから、朝日はその濡れ衣を晴らす責任がある。「製造物責任法」という法律があり、危険・有害な物体を生産して販売したら、回収し補償しなければならない。自動車の場合は、リコール制度がある。
 
・・・ 今や中共と韓国の国家元首が、世界を回って日本の悪口を言いふらすのが、常態化してしまっている。そのようにシナ人・朝鮮人が、近年ますます増長するのは、日本自身にも決定的な弱点があるからに他ならない。それは日本を貶めることを、正義であると錯覚し、そこに絶大な喜びを感じる、「虐日日本人」が大量に存在することである。

 この虐日日本人こそ、日本民族の中に生み出された、民族の屑、民族の裏切り者と言うべき存在である。シナ人・朝鮮人による歴史問題を利用した攻撃は、日本に対する精神的な虐め・迫害、精神侵略であるが、同じ日本人が日本を貶めて得意になるのは、なぜだろうか。これを普通「自虐史観」と呼んでいるが、正確に実態を表しているとは言えない。私はこの現象を、以前から「精神のドメスティック・バイオレンス」であると説明している。ドメスティック・バイオレンスとは、一般には家庭内暴力のことを言うが、国家・民族の規模においても、立派に言うことができる。世界広しといえども、これほど愚かで卑劣な人間類型は、他には存在しないだろう。

 この精神のドメスティック・バイオレンスに熱狂する、虐日日本人を退治することができなければ、日本の未来など全くありえない。(引用終わり)

 
 但し、朝日新聞が日本の新聞だとすれば、の話です。



 土下座外交を続けた政治家・役人・ビジネスマン・・・ も同罪です。
 子供を虐待した親、正直な子供に嘘吐きの烙印を押した親・教師も朝日と同類。

 土下座外交を続けた者に対しては、公衆の面前で鞭打ち刑くらいしてもよいと思う。

 虐待した親は子に謝らなくてはいけない。

 何があろうと親が子に謝るなどということはあり得ない、というのが儒教だ。
 
 儒教と滅私奉公を混合して発生した毒ガス?

 取り返しのつかない犠牲者の名誉・人生をどうしてくれるんだ!


買い物袋


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降らずとも傘の用意 


 嘘八百の説明をして(捏造)、約束に反して未熟医師に執刀させ(人体実験=人身売買) 、未熟医がデタラメ手術をしたことを隠蔽し、酷い結果に対して 『証拠がない、心因性だ!』 と開き直る。

 人体実験されたことと人身売買だと捏造するのとは違いますが、これらの文字を見るとはらわたが煮えくりかえります。

 ペテン病院と朝日新聞は同類項。

 己は常に上から目線で、一般人を虫けら扱い。

 患者さま第一と謳いながら、仲間うちでは『もっとアグレッシブにやっていい』と言う。

 朝日新聞のことを読む度、かのペテン病院のことが重なって見えます。
 
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 気分を変えて、昔の日本人のおもてなしについて。
 『降らずとも傘の用意』とは、客人のために傘を準備しておくという意味だったのですね。
利休七則

第一則 「茶は服のよきように点て 」
第二則 「炭は湯の沸くように置き 」
第三則 「花は野にあるように 」
第四則 「夏は涼しく冬暖かに 」
第五則 「刻限は早めに 」
第六則 「降らずとも傘の用意 」
第七則 「相客に心せよ」



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 どんな優秀な医師(もちろん善意の医師)でもミスは起こってしまうこともある。
 万全の注意を払ってミスをゼロにするのが 『病院のおもてなし』 。
 悪意を持って患者を餌食にするのが、『悪魔のおもてなし』

"白衣の悪魔" の製造責任は誰がとってくれるの???


製造物責任法

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『そんなこと知ってどうする!』 


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 手術は簡単で、腫瘍はきれいにコロッととれるという説明でした。
 傷の痛みについても『腰痛の方がつらい』と言う患者さんが多い、と。
 術前の説明とあまりにも違い、強い痛みが半年以上も続いたので、『痛みの原因として考えられることは?』と尋ねたら、『そんなこと知ってどうする! 未来志向にならねばダメだ』と恫喝してきました。
 
 歴史の事実なんか関係ない、と言う韓国側の言い草とそっくりです。

 《事実を明らかにすること》をさせまいという姿勢から事実が見えるわけです。




【阿比留瑠比の極言御免】
元慰安婦への聞き取り映像を一部公開した韓国団体の計算と思惑
2014.9.25 05:00 [「慰安婦」問題]

 韓国で戦後補償問題に取り組む太平洋戦争犠牲者遺族会(梁順任会長)が今月15日、日本政府が平成5年7月にソウルの遺族会事務所で行った元慰安婦16人への聞き取り調査の映像を一部公開した。遺族会は今回、非公開を約束していたものを一方的に公開した形だ。この問題について改めて考えてみたい。

 「安倍政権が談話を極度に傷つけているため、証言の証拠が存在することを知らせる」

 遺族会は映像公開の理由について、こう説明した。おそらく政府が今年6月20日、根拠なく慰安婦募集の強制性を認めた河野談話の作成過程を検証した報告書を公表したことが一つのきっかけだろう。談話が日韓合作だったことや、聞き取り調査実施以前に原案ができていたことが明らかになったのが気に入らなかったのかもしれない。

 もっとも、非公開とされてきた聞き取り調査の中身については、産経新聞が非公開の政府文書を入手し、昨年10月16日付朝刊ですでに「元慰安婦報告書 ずさん調査」「氏名含め証言曖昧」と詳細に報じている。

 一方で遺族会が今回初めて公開した映像は、5日間にわたる調査をわずか約17分に編集していた。今月17日付読売新聞朝刊によると、「キム・ボクソン」と「ユン・スンマン」と名乗る2人の女性がそれぞれの体験を証言する内容だ。

 ちなみに、遺族会は3年12月に日本政府を相手取って慰安婦賠償訴訟を起こした当事者団体であり、調査対象16人のうち裁判の原告が5人いた。政府の聞き取り調査報告書では、キム氏は裁判の原告と記されており、ユン氏は遊郭はあっても軍専用の慰安所などなかった大阪や下関で働いたと証言している。

「(遺族会が)一部だけを公開したことは理解に苦しむとともに大変遺憾だ」

 菅義偉(すがよしひで)官房長官は今月16日の記者会見でこう不快感を表明した。全体のごく一部が切り取られた映像が独り歩きし、元慰安婦の証言が遺族会の都合のいいように広まっていくことに懸念を覚えたからではないか。

 聞き取り調査実施直前の5年7月、遺族会事務所で梁氏と事前の打ち合わせをした日本政府関係者は、政府の慰安婦問題に関する調査について、梁氏から繰り返しこう要求されている。

 「裁判のために作成した重要な資料である訴状を、当然、参考資料として使用するべきである」

 また、聞き取り調査中のビデオ撮影に消極的な日本側に対し、梁氏はこう強調していた。

 「外部に公表するためにビデオを入れるわけではない。あくまでも遺族会の記録とする」

 さらに日本側が慰安婦問題の調査目的について「歴史を明らかにし、真相究明を行うことだ」と説明すると、梁氏はこう反論した。

 「歴史を明らかにして何が残るのか
責任はどうなるのか。罪の意識はないのか」

 こうした梁氏の強引で赤裸々な主張に対し、政府関係者は「慰安婦問題について今後の裁判、日本への補償要求につなげていく意図も随所に見られる」ときちんと分析していた。

 にもかかわらず聞き取り調査は遺族会ペースで進み、今になって勝手に一部映像を公開された。日本の対韓事なかれ主義は、政府が一民間団体にすら手玉に取られる結果を生んでいる。(政治部編集委員)

【阿比留瑠比の極言御免】「親子で学ぶ慰安婦」の嘘
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140925/plc14092505000001-n1.htm


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『子供を産んだことはあるか』 


 子供を失って自殺された方がいました。
 流産を繰り返した後、ようやく授かった赤ん坊に心臓の病気がありました。 手術の順番が来るまでは泣かせてはいけないからと、いつも抱っこをしたりあやしたりと大変でした。
 ご主人は酒断ちをしました。
 その赤ん坊は、かわいい盛りを迎えることもなく亡くなってしまいました。
 御主人はアル中になりました。
 数年後、赤ん坊の母親は自殺。

 『子供はいない』 と言っている患者に、必要も無いのに、選りによって 『子供を産んだことあるか?痛みは人によって違うんや!』 と質問した院長。責任逃れをするために、被害者に攻撃を加えたのです。質問に対して質問で答えるという狡猾なやり方で。攻撃に次ぐ攻撃で患者の心を切り刻んで潰そうとしたのです。
 攻撃性の塊です。日本人離れしています。

 『妊娠した』と偽って、男からお金を騙し取った女に 『結婚しろ、子供産め』 と言うのがセクハラ???


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ペテン医者・ヤブ医者が医療費を盗み取る 


 医師の数は足りている。余っている。

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 マスコミが医師不足を大声で言う。

 不足しているのは、まともな医師・使える医師。

 まともな医師・使える医師だけにすれば医療費は削減できる。その分を研究費に回せば医学のレベルは向上する(?)はず。 
 
 ところが、医師会はヤブ医者・ペテン医者を守るために多額の献金をする。
 
 金持ち・権力者は名医を囲い込む。
 貧乏人はヤブ医者・ペテン医者の餌食になれ。
 
 貧乏人から金と命を盗んだヤブ医者・ペテン医者からもらった金で名医を囲い込む。
 
 これは搾取の構図ではないのか。
医は算術

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『戦場慰安婦』問題の本質は 『冤罪』である、『かわいそう』 ではない。 

プロパガンダ新聞が『恥』を知る筈がない!

 誤報=善意の医師によるミス
 捏造=意図的に患者を生贄にする、陰謀

 悪意がなければ謝罪できる筈。

 悪意があるから、論点すり替えの繰り返し。
嘘八百の言い逃れ・開き直り・恫喝 ・・・
『本当のことを教えてください。絶対に先生を責めませんから』 → 『素人に話しても分らない』、 『痛みの原因を知りたいと言うような性格を改めるべきだ!』 ・・・

 当該病院は、自らの正体を裏書きしてしまったのです。

 半年経っても軽減しない『痛みの原因として考えられることは?』 と尋ねたら、どんな痛みか、どんなときに起こるかを訊くのが普通の医師だと思いますが、『なんてこと訊くんや!』、 『痛みには証拠がない。 子供産んだことあるか? 痛みの感じ方は人によって違うんや!』 と、まるでヤクザ。

 はじめから『結論ありき』だったのです。

 騙して手術室へ連れ込み、デタラメな手術をして、恫喝して黙らせる。
 


 『命に関らない限り、説明の必要はない!』 & 『医師の裁量!』。
これにて一件落着! 


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朝日新聞がブーメランを受ける番 

 
 『虞美人草』(ぐびじんそう)は、夏目漱石の小説。初出は1907年で、朝日新聞上に連載された。彼が職業作家として執筆した第一作で、一字一句にまで腐心して書いたという。(ウィキペディア)

  『道義に重きを置かざる万人は、道義を犠牲にしてあらゆる喜劇を演じて得意である。巫山戯る。騒ぐ。欺く。嘲弄する。馬鹿にする。踏む。蹴る。──悉く万人が喜劇より受くる快楽である。』 (『虞美人草』)

 漱石の文学を貫くものは現実に対する鋭い批評である。

  『……人間はのどもとすぎれば熱さを忘れる。目の前のことにばかリ追われている。我々は死の踊りを眠れる噴火口のふちで踊っているのだ。そしてそれをjoly lifeなどといっている。今日朝日が昇ったから、明日も亦昇るだろうと信じて、死とともに踊っている。人は人をナイフで切り、皮肉で切リ、しかも決して今度は自分の切られる番が来るだろうとは考えない。』

  『巫山戯る。騒ぐ。欺く。嘲弄する。馬鹿にする。踏む。蹴る。』
 
を恣にした朝日新聞は、ブーメランを受けるべきである。



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