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法曹界が談合?  

裁判を私物化するということは、裁判官もエリートではなくなったということ。

一体いつから?

弁護士さんの力関係で決まるということ?

裁判官と仲の悪い弁護士なら負け?

裁判でも八百長・・・

カネと時間と労力の無駄?

泣きっ面に蜂。。。

悔しい・・・・・・・・・・

医者は医者の味方!

被害に遭ったらオシマイ。 一巻の終わり。

日本へ来た外国人同士が殺し合いをする(わずかな金で人殺しを引き受ける)。

日本人絶滅計画。 

日本人をコロシテヤリタイ ?


被害者を片づけて山に埋めたら、犯罪そのものが存在しない。

裁判などというものを信じているのは大衆? 


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『・・・ ホレイショー、もうだめだ。せめて、お前だけでも、生きて、伝えてくれ、事の次第を、なにも知らぬ人たちにも、納得のいくように、ありのまま。』 (ハムレット)


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ワクチンを推奨したオバマは自分の娘には接種していない 

サーバリックス子宮頸癌ワクチンによる民族浄化

『不妊になることは説明しなくてもよい。死んだわけではない。』(新日本婦人の会)

『命に関らない限り説明の必要はない』=あのペテン病院の開き直りと同じ言い草。



大問題になる前に十分に儲けるために、13歳の少女に打つことを推奨したわけです。

特効薬を作っておいて、世界中がパニックになったころに発売して大儲けする、とかの映画もありました。

息を吐くように嘘をつくペテン医者に騙された頃、こんな恐ろしい計画が実行されようとしていたのです。知りませんでした。 自分が騙されたことで頭がいっぱいでした。 その頃はまだネットを始める前でした。

たった一人を実験台にするくらい、何の痛痒も感じなくて当然です。

原爆によるジェノサイドの後も、日本人絶滅計画は進められていたのです。

東西冷戦によって表面的には一時中断していたのですね。

ここまでやられているのに、我が国は黙っているのですか。
マーティン・ルーサー・キングJr


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子宮頸癌ワクチン被害者も、"メンタル" 

厚労省にとっては、『解決しない問題は存在しない』。

子宮頸癌ワクチン被害者の訴えに対しても、精神科医が『病名』をつけて、一件落着!

記憶障害まで出ているのに。

日本人絶滅計画。 ウィグル人と同じ?

ふしだらを前提に、人体実験を行って、被害者には精神病の烙印。

都合の悪いものは戦車で潰せば解決。


脳外科手術に失敗しても、明日から "心療内科" の看板で開業できます。

生き残るためには何をしてもよい = 『目的のためには手段を選ばず』。  本末転倒=ヘンタイ


強欲な野蛮人の側に立たなければ、生き残ることが出来ないから?

医師は何のために医師になったのでしょうか。

政治家は何のために政治家になったのでしょうか。



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魔女狩り に煽られる "群盲" 

テレビが視聴率を取るために、魔女狩りをやる

魔女狩りに 煽られる "群盲"。

東京都議は加害者でもあり被害者でもある。 

魔女狩りの時代 --- 中世暗黒時代ではない。

科学の進歩により、アタマもカラダも使う必要がなくなり、腐ってしまった。

魔女狩りでお祭り騒ぎをやるのは、深刻な問題を隠すためではないのか。恐ろしいことが進行しているのではないのだろうか。
               


                  ☆☆☆☆☆


医学部教授の言葉 : 『そんなこと知ってどうする!』

大衆は騙されていろ!

目が見える必要はない!(=院長 : 『本なんか読まなくてもよい』)


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医師はみな平等? 

医師免許を取ってしまえば皆平等!?

テレビに出ているタレント医者が、「私はアンタたちとは違うのよ」と言った。 
あるタレントが、「医者と言ってもピンキリだろう」と言った。
タレント医者が返した、「医師免許を取ったら、医師は皆平等 !」

こういうのを、○○○○○ というのでしょうか。

 友人から聞いた話です。

被害者を加害者にでっちあげる。

 高校生のとき、ある開業医の娘がおりました。見るからに凶暴な人相をしていました。 プールの授業の後、彼女は同級生のバスタオルで体を拭いていました。 彼女は、出る時も、入る時も、先頭に立ちます。あとから更衣室に入ってきた同級生は、自分のバスタオルが見つからないので一生懸命に探しました。 誰かが、「これじゃない?」と、見覚えのないバスタオルを投げてくれました。 開業医の娘が、「それ、私の」と言いました。 凶暴な人相で、「ああ、キタナイ! キタナイ!…」と言って、すでに体を拭いて濡れてしまったバスタオルを、彼女のほうへ投げてよこしました。

 医者の家のタオルのほうがよほどキタナイ!と思ったそうですが同級生は、言わずに我慢しました。 先生に言ってやろうかとも思いましたが、親がカネを先生たちに配っていると考えて諦めました。 開業医の娘は、新設の私立医大へ進学しました。 内申書を有利にするために実弾がモノを言うことを知っていました。 高校でビリでも医者になれます。 カネで大学に入ればいいのです。 医大に入ってしまえば、医師試験など、簡単です。 殆ど落ちる人はいません。 ある人に言わせれば、高校入試程度だとか。

 因みに、当時は交通事故が多かった時代です。 交通事故の患者は儲かりました。 彼女の親は、交通事故専門の整形外科を経営していました。お年寄りの、腰が痛い、膝が痛い、・・・ではボロ儲けは出来ません。 交通事故ほどおいしい患者はなかった時代でした。

 麻生太郎サンは、失言が多いですが、「医者には人格に問題のある人が多い」と言ったのは正しかったと思います。 随分、マスコミからは叩かれましたけれど。

 医師も人間ですから、能力において、誠実さにおいて、ピンキリなのは当然です。

 「医師は皆平等」だの、「医師の裁量権」だの、・・・・・ いう輩は人としても、医師としても、信用してはなりません。
 
 以上、あとのまつり の反省でした。


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