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『病院ホームページ』 ・・・ あたかも誠実な病院であるかのごとく。 

当該病院のホームページです。
きれい事を並べています。
公開質問状を見てから書かれたかのような・・・・・・。

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****脳神経外科病院のホームページにようこそ。

当院は名前が示すように脳神経外科を中心として、外科、整形外科、形成外科、麻酔科、内科(消化器・内分泌)、循環器科、神経内科、放射線科、リハビリテーション科、リウマチ科からなる急性期病院で、24時間体制で皆様の救急に対応しており、月間約300台前後の救急搬入を担っています。他医からの紹介率も40%超と高く、当院の治療内容と成績を評価していただいた結果と誇りに思っています。当院が目指すものはただ一つ、患者様に患者様本位の最高の医療を提供することです。患者様へのサービスの向上はもちろんですが、肝心の医療がおろそかにならないよう、以下の点を特に重視しています。


脳神経外科病院の取り組み
1.医療技術と知識の向上
これは患者様の命を預かる以上当然のことです。昨今は手術数、あるいは手術成績だけで病院を評価する風潮がありますが、これには問題も含まれています。数は確かに重要な要素ではあるのですが、数を増やさんがために不必要な手術をしたり、適応を無視して手術をしたり、さらには手術をやりっ放しで術後のケアがおろそかになるようではかえってマイナスです。また成績を上げんがために重症例に手を出さない病院があるとも聞きますが、重症例を見捨てるようでは本末転倒と言わざるを得ません。週刊誌で紹介されるとこれらの数字だけが一人歩きしてしまいますが、実際にどのような症例を治療しているのか、その結果として成績がどうなのか、が重要です。地域で開業しておられる先生方は、数字に表れない情報も含めて総合的に把握しておられるので、その先生方の評判は病院の信頼性を測る最も確かな尺度だと思っています。
当院は、救急搬入300台/月という多くの重症患者様(当然患者様を選択することはできません)を対象として、基準を十分に満たす手術数を行い、地域の先生方に評価していただける成績を残しております。さらに充実したカンファレンスを定期的に行うことで、個々のケースを十分に吟味し、その経験をスタッフ全員が共有することで、一つの手術を何倍にも活かしながら、スタッフの医療技術の向上を図っています。
2.十分な説明と納得していただいた上での同意
最近よくインフォームドコンセント(説明と同意)という言葉を耳にされることと思いますが、当院ではインフォームドコンセントでは不十分であると思っております。と申しますのも身内のご病気などで気が動転しておられる場合には、こちらが十分にご説明したつもりでも十分に理解していただいていない場合がおうおうにして見られるからです。当院では単にご説明するだけではなく、十分納得していただいた上で治療を進めて参ります。
3.新しい情報の発信
当院が、患者様の治療を通じて経験したことは、多くの医療関係者のみならず、患者様にも還元すべきものと考えております。このような観点から、新しい治療法や手術器具の開発、様々な臨床研究などに積極的に取り組んでおり、これらの成果の多くは国内外の有名雑誌に掲載(論文のご紹介)されております。また2003年からは創薬センターを立ち上げ、新薬の治験に取り組んでおります。
4.医師、看護師、コメディカルの教育および市民講座
職員一同が積極的に学会やセミナーに参加し、新しい知識の向上に努めています。対外的な学術活動として、いろいろな学会で発表する以外に、県内あるいは全国レベルの学会なども主催(学会等のご紹介)しております。また年6回程度市民講座を開催し、地域住民の方の健康に対する啓蒙を図っております。協力型臨床研修病院として研修医の教育を、さらに、大阪医科大学、兵庫医科大学の主関連病院として若手医師の教育を担うとともに、西宮医師会看護学校の実習施設、西宮市消防局救急救命士の研修施設でもあります。

copyright 2007

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* 大阪医科大学は院長、副院長(担当医)、女性医師 の出身大学。
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命とは Body のこと ? 

 命とは Body のこと ?

 心臓が動いているだけで生きていると言えるのか。

 『命にかかわらない限り、説明の必要はない』 と吐き捨てた院長。

 人間の尊厳とは何か。

 5年間もピアノを弾かなければ、もう弾けなくなる。

 5年間英語を読まなければ、もう読めなくなる。

 人間を虫けら以下の扱いをして当然と考えている。

 己自身が人間ではないから。

 鋼の心臓。 スティールの心臓。 

 Steel の心、 Steal の心 = ペテン師

 患者をビジネスの材料にするペテン医者。



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『黙らせる』ことは、『騙す』こと 

 騙された方が悪い? 
  
 悪い患者によって泣かされている正直で優秀なお医者様も確かにいらっしゃいます。

 このペテン医者(病院)だけが例外的に異常だったようです。

 『なんてこと訊くんや!』
 『痛みには証拠がない』。
 『痛みの原因を知りたいというような性格は改めるべきだ』。
 『素人に話しても解らない』。
 『書面に書くのは時間がかかる、専門家がここへ来たら説明する』。


 困り果てて、紹介状なしでハシゴした病院の先生方は、みな紳士。
 しかし、医者村の掟なのか、痛みやめまいの原因は教えてもらえない。

 ペテン医者に書かせた紹介状を持参した国立大学病院では、問診票もなし。 教授は、最初から患者に質問もしない、させない。 
 教授の唯一の目的は、医師の無謬性を守ること。患者の診察ではなく、『患者を騙して、黙らせること』。
 紹介状には書かずとも、電話ではどんな打ち合わせも可能でしょ。

 『忘れろ、そんなこと知ってどうする!』、
 『未来志向にならねばダメだ』、

 ついには、明白な虚偽の説明をしてまで患者を黙らせようとした。
 痛みの原因を知りたいと言ったのに、『切れば、傷跡が残るのは当然だ』と答える。 
 教授も、お疲れだったのでしょうか。 医者は体力が命です。

 患者は、強い痛みが続き、後遺症のめまいが改善せず、心身ギリギリの状態で、医大の門をたたいたのです。
 問答無用で、蹴り出されました。

 原因も解らないままに、強い薬を使うことが許されるのか、まず患者に説明をする必要がある筈です。

 テレビで見たのですが、鎮痛剤の強さについて・・・ 解熱鎮痛剤<安定剤<抗鬱薬<抗癲癇薬<オピオイド ・・・だそうです。

 ペテン医者に放り出されて病院遍歴をして、・・・『三叉神経』だと言って、抗癲癇薬を処方されてようやく、主な痛みが楽になりました。


黙らせることは、騙すことである。


 アノ医者はアタマがおかしい。
 でなければ私のアタマがおかしいということになります。
 患者を精神病に仕立て上げれば、完全犯罪が成立。

 騙された患者の自己責任? 
 適者生存の法則により、消え去るのみか。


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