スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

病院からの回答 (1) 


悪徳病院の淘汰を!
にほんブログ村 地域生活(街) 関西ブログ 西宮情報へ
ペテン医者の野放しは許さない!

当該病院からの回答

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 前略 貴殿より頂戴致しました平成26年3月14日付「公開質問状」について、次のとおり回答させて頂きます。

1.公開質問状の内容について、当会の****病院院長**並びに当院副院長*から事情聴取を行いました。しかし、日々数多くの患者に接している両者でありますので、5年以上前の診療事案での細かな発言内容等について正確な記憶はありませんでした。したがいまして、公開質問状に書かれた両者の各発言について、発言自体の存否も含めて客観的に証明することはできませんが、「命に関わらない限り説明の必要はない」とか「痛みの原因を知りたいというような性格は改めるべきだ」等の発言については、医師としてそのような発言をすることはあり得ないことと考えております。

2.手術前の説明については、手術の同意書や診療記録を確認した結果、合併症の有無等も含めて、医師としての説明義務は十分に果たしていたものと判断致しました。

3.術後の診療や説明についても、診療記録や大学病院への診療情報提供書等の資料を精査した結果、適切な対応であったと判断致しました。

4.なお、診療記録等の資料につきましては、貴殿からの開示申請に対し、平成23年3月23日、既に情報提供しております。当院と致しましてはこれ以上開示請求に応じて開示するべき資料はありません。
                         草々


  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 当然あるはずの手術ビデオも出さない。
 診療録の一番上にあった、MRI検査結果(開業医への報告)が欠落。診療録開示請求の日には、この目で確認したのに、受領のときには欠落。他にもインチかがあるのかもしれない。
 9×13mmのオタマジャクシの形の腫瘍、簡単な手術できれいにコロッととれるという嘘八百を信じさせるために、この写真を送ってきたのだろう。実際はもっと大きく、オタマジャクシとは似ても似つかぬモヤモヤした形。
 そもそも難しい脳腫瘍の手術が出来る病院ではないのに、患者をミスリードするために、実際とはかけ離れた形の写真のみを見せたのである。

 犯人が『はい、やりました』と言う筈はない。


悪徳病院の淘汰を!
にほんブログ村 地域生活(街) 関西ブログ 西宮情報へ
ペテン医者の野放しは許さない!
スポンサーサイト

病院への公開質問状 (1) 


悪徳病院の淘汰を!
にほんブログ村 地域生活(街) 関西ブログ 西宮情報へ
ペテン医者の野放しは許さない!

 2104年3月に、公開質問状を送付しました。
  
  手術によってめまいは治るとの担当医の言葉を信じて手術を受けたが、半年以上経過しても治らず、説明を求めたら腫瘍とめまいは関係ない→関係ある→関係ないと説明が二転三転したこと。挙句、『心因性』とされてしまったが、再手術によってめまいが消えたことで、心因性ではなかったことが判ったので、説明を求めて質問状を送りました。

 術後、傷口・頭頂部・後頭部・耳たぶ・耳たぶの付け根・耳の中に強い痛みが続いたため、担当医に訴えましたが無視され不安になり、院長に『痛みの原因を知りたい』と訴えたが、まともな説明がなく、矛盾する説明や、暴言で対応されたこと、大学病院への紹介状には『心因性である』と誘導する内容であったが、心因性であるとの根拠は何だったのかとの説明を求めました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  質問状の内容
 
1. 手術について及び手術前と後の患者への説明について

  a) 術後半年以上経過して尚絶えず続く強い痛みが改善しなかった理由の説明と、説明を拒否された理由の説明。(再手術の後の痛みは退院後二週間で消失した)

  b) 手術後5年間続いていたためまい(方向転換時に必ず起るめまい)が再手術の後、完治した。めまいは心因性ではなかったことが明らかになった。手術後から再手術まで続いためまいの原因についての説明。

  c) 大学病院への紹介状はめまいの原因・痛みの原因を知りたいという患者の願いに反し、『心因性』という回答へと誘導する内容のものだった。大学病院では質問もさせてもらえず、鼻で嗤われ、精神的にも著しく傷つけられた。患者への裏切りではないのか。

 d) 院長に説明を求めた際、「命に関わらない限り説明の必要はない」との返答であったが、そもそも命に関わらない病気であり、治療を急ぐ必要のない病気であったにも拘らず「明日入院」と担当医師に言われ急遽準備して入院した。疼痛に関する説明はなく、予期しない強い痛みが改善しない場合、説明を求めるのは当然ではないのか。命に関わらなくても説明の義務がある筈である。院長の対応が正しいと言えるか。

 e) 院長の暴言について
  痛みの原因について説明を求めた際、「子供を産んだことはあるか」といきなり尋ねられた。手術の前に子供はいない旨伝えていた。子供を産んだことがあって、いま子供がいないということは子供が死んだか、殺されたか、自殺したかである。いずれにしても、いやがうえにも患者を苦しめる言葉である。「痛みの感じ方は人によって違う」と言うために子供を産んだ経験があるかという質問をわざわざする必要があるか。

  「痛みの原因を知りたいというような性格は改めるべきだ」、こんな対応が貴病院の常の姿か。このことはその後受診したすべての病院で話した。親戚にも伝えた。「そんなことは言っていない」という嘘は通用しない。

 f) めまいの症状について
 術後めまいが治らないのを見てから、「原因不明で方向転換時のみに眩暈が起る患者はたくさんいる」と担当医師から言われたが、そのような患者がどれほどいるのか、データを示しての説明を求める。また、事実なら術前に告げるべきである。

 g) 手術前の説明①、②が標準的な説明と言えるか。

 ①MRI検査結果の説明(腫瘍の大きさ・形状・治療法)
 写真1枚だけ示して、
・ 9×13mmの
・ オタマジャクシの形の腫瘍である。
・ 簡単な手術できれいにコロッと取れる。

 この説明により手術の予約をした。 これで必要かつ十分な説明といえるか。

 ②インフォームドコンセント時の説明
 患者が判断するための必要十分な情報であったか、手術へと誘導するために、必要な情報(ガンマナイフ治療に関する情報)をあえて提供しなかったのではないのか。

・「顔面麻痺発生率は4%だが、この病院ではもっと少ない」という説明
 症例数を出さずに4%以下とだけ言うのは意図的に誤解させる。名医であると信じて手術を決意した。2003年からの聴神経腫瘍手術件数と顔面麻痺件数の開示を求める。

・めまいは「治る」との回答により手術を決意したが、ICに記入しなかったのは、証拠を残さないためか。

・術後の痛みについては、大した痛みはないとの回答であった。「腰痛のほうがつらいと言う患者さんのほうが多い」との回答だったので手術を決意したこと。術後、痛みが強く、氷枕を求めたが、「氷枕はない」と言われた。その後昼夜、 氷枕が必要だったこと。疼痛に関しては手術の前に説明する必要がある、この点に関して説明を求める。

・ ICに神経損傷という言葉が記入されているが、神経損傷するとどんな結果が出来するのか(顔面神経麻痺以外に)、説明が全くされなかったこと。説明を失念していたのか、それとも意図的にしなかったのか、説明を求める。

・ ガンマナイフに関する説明がなかったこと。複数の治療方法がある場合は、それぞれのメリットとデメリットを説明する義務がある筈である。ガンマナイフなら2泊3日で済み、身体への負担はなく、退院の当日から元の生活を続けることが出来たこと。なぜ決定的に大事な情報を患者に伝えなかったのか。

・ 「術後1カ月で仕事復帰は一番うまくいった場合だ」と術後になって言うのは無責任である。詐欺的手法ではないか。

 h) 執刀医に関して
 担当医師より「院長と二人で執刀する」との回答があり、何度も確認した。手術前日にも担当医師と院長が病室まで手術の件で来られたが、女性医師の姿はなかった。顔を合わせたこともなく、言葉を交わしたこともない。 手術の前にも後にもこの女性医師による執刀を隠蔽したことについて、説明を求める。

 i) 聴力の6~7割は残すことが出来る大きさの腫瘍であったのに、説明がなかったこと及び手術により聴力がなくなったことについて説明を求める。


2. 2008年10月に実施された手術の評価について

 a) 手術前に当該手術に関する「手術検討会」を実施している筈である。
   その記録および検討会に参加したメンバーを開示すること。
 
 b) 当該手術の後、手術の結果をどう評価していたのか、その記録を開示すること。


3. 聴神経腫瘍摘出手術はどこで調べても「難しい手術」とされている。

担当医が当該手術を簡単な手術だと判断した根拠を示すこと。


4. 術後のさまざまの症状発現に関して女性医師の見解を求る。

5. 女性医師の手術の経験(実績)の開示を求める。

6. 手術録画ビデオの開示を求める。

7. なお、回答の内容によっては、この質問状を監査指導機関及びマスコミなどに公開することも検討していること。
                        以上。


悪徳病院の淘汰を!
にほんブログ村 地域生活(街) 関西ブログ 西宮情報へ
ペテン医者の野放しは許さない!
                             

都議へのセクハラ? ・・・マスコミの裁量 

詐欺師の常套手段は論点の すりかえ

手術前 : 脳本体(大脳・小脳)を傷つけることなくきれいにコロッと取れる。
手術後 : 脳腫瘍だから、脳は傷つけるに決まっている。
      頭蓋骨の中は、全部脳である。

手術前 : 方向転換時に起こるめまい、次第に悪化してきた。
      手術で治る。1カ月で仕事復帰出来る。
手術後 : 1カ月で復帰はいちばん上手くいった場合。
      半年1年かかる人もいる。
      手術をしたからすぐ治るとは限らない。

手術前 : "めまい"は治る
手術後 : "手術直後の激しいめまい"は治る、という意味だ。

手術前 : めまいと腫瘍は関係ある
手術後: 関係ない→関係ある→関係ない。

手術から半年後、
『痛みが強く、いまだに氷枕が必要。昼間も、保冷剤を当てている。』と訴えたが、院長は、痛いところをザラザラとこすって、『きれいに治っている。熱くない』と。

『痛みには証拠がない!』
『子供産んだことあるか?』(手術前に子供いないことは伝えてある)
『痛みの感じ方は人によって違うんや!』 


『患者は嘘吐き・基地外』

痛みの感じ方は人によって違うということを言うためにわざわざ、『子供を産んだことはあるかないか?』と問う必要があるか。
患者を騙して、デタラメな手術をして苦しめて、さらに暴言で苦しめる。
『理由を知りたいというような性格は改めるべきだ』、『未来志向になれ』。


都議へのセクハラとは次元の異なる悪質さ

加害医者が被害患者にセクハラ暴言!


語るに落ちる。 院長の正体。
未来志向になれとは、記憶喪失になれということだ。
患者に記憶喪失になれという事は、医師、病院に都合の悪い事実が存在するということを自ら語ってしまったということだ。

大学病院への紹介状には、ご丁寧にも 『この患者は手術目的に入院した』と書いてあった。
手術をすべき病気ではなかったし、手術出来る病院でもなかった。

この病気のこの状態で手術したことを正当化するためには、『患者がどうしてもこの病院で手術して欲しいと懇願』 したことになる。

何度も痛みを訴えて受診したのに、何の問題もなく退院した、と書かれていた。
院長からは暴言以外には聞かなかった。
脅して黙らせようという魂胆だったか。 
本当にコワい人たちが背後にいるのか。
医療裁判では、嘘・嘘・嘘・大嘘のオンパレードだと聞いていたが、その時に備えて、都合のよい返書をもらうために精一杯の作文を書いた?

人を騙すのが本領、騙さねば損をしたと感じるような、下○○郎!
ここが腕の見せどころ。
武者震い。

実際に執刀した女医が一度やってみたいと言ったのか、それとも院長が『容易に泣き寝入りさせることのできる教材が手に入ったから是非やってみろ』とやらせたのか。

結婚して、専業主婦になった、医者をやめた? 何故そんな女に執刀させたのか。
事実の露見を恐れて、やめさせた?結婚させた?

この女医が不自然なまでに院長への感謝を口にする『医師募集ビデオ』だけを削除。
看護師募集のビデオは削除せず。


公開質問状に対する回答 : 『すべて適切な対応をした』・・・適切な対応とはどんな対応のこと???

騙し絵
騙し絵 1
騙し絵 2
騙し絵 3

人気ブログランキングへ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。