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車に欠陥があったのに、運転ミスだと責任転嫁するのと同じ。 

 欠陥車で事故を起こしたら、運転ミスだとして、運転手に責任転嫁して、逃げ切れるだろうか。

 最初から経験のない女医に執刀させて、患者の体が悪い、性格が悪い、と強弁するペテン医者。執刀医に関しては繰り返し繰り返し繰り返し、確認した。未熟医師の教材にされては堪らないから、繰り返し確認を取ったのである。

 未熟女医に執刀させる、参加させると解っていれば絶対に、手術を了承しなかった。急を要する状態ではなかったし、命に関る悪性の腫瘍でもなかった。まともな病院のまともな医師の手術を受けることも出来たのである。恰も名医であるが如くに繰り返し嘘を吐いた。名医とされる医師を紹介してもらうことも出来たのであるが、『簡単な手術できれいにコロッととれる』と自信満々の態度であった。詐欺だとしか言いようがない。

 術後にも女医の名前も出ない。女医は回診にも来ない。術後に執刀医に関して質問したが、担当医は、嘘を吐いた。カルテ開示によって初めて、女医が執刀していたことを知った。

 手術の翌年には辞めていた。計画的に患者を餌食にしたのである。医者は高笑い。。。

 患者を黙らせるために、侮辱・恫喝・脅迫・・・ 患者を鬱にして放置。。。

 普通の日本人に出来る芸当か? 医者になれば誰でもこんな真似ができるように訓練されるのか。何をさておいても、患者を黙らせる技を教えるのか。

 正直な医師は例外なのか。

 フェートン号事件では、長崎奉行は、さっさと切腹してしまった。切腹を命じられたのでもないのにである。騙されたことに対する責任を取ったのである。武士たるものの姿を残したのである。

 騙された責任を取って切腹せねばならないのは、患者の方なのか。。。

 この卑劣な犯罪を必ず記録に残さねばならない。それまでは死ねない。

 嵌められて、やってはいけない手術をされて、当て逃げ・轢き逃げに苦しんでいる人は数多いるのに、それを監督する機関がない。

 どんな名医がどんなに手を尽くしても患者が死ぬことはある。それでも『死』んだら、事故だ事件だと騒ぐ。偽善の上塗りの社会。

 命=body より大事なものはないという、唯物論=共産主義=悪魔。戦後はこれが常識、あるいは流行。


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人間(日本人)の基本・・・嘘をついてはいけない 

 『嘘吐き』とだけはお付き合いお断り。。。

 人と人との信頼関係がなければ何事も成り立たない。

 騙された者は犠牲者である。

 騙された側の自己責任?・・・

 騙した方が勝ち組?

 

燃費実験データ改竄 

 三菱自動車の燃費実験データ改竄。
 消費者を欺いた三菱自動車。
 株価暴落。直ちにニュースになる。

 患者を故意に欺き、不必要な手術へと誘導し、強い痛みと眩暈を引き起こし、説明を拒否したのみならず、患者を侮辱・暴言の数々。。。

 心身を冒涜し、人生を破壊した。

 それでも、医者は医者が守ってくれる。どんな仲間が守ってくれるのか。

 どんな名医でも、手術に失敗することもあるだろう。

 けれども、故意に虚偽の説明をすることは許されない。

 繰り返し約束したにもかかわらず、未熟女医に執刀させた。

 カルテ開示しなけれれば解らなかった。患者をバカにしている。虫けら扱いだ。

 病気の状態・治療方法・執刀医・・・ すべて嘘。。。

 これほどの嘘で患者の人生を破壊しても平気でいられるとは、頭がおかしいのではないか?

 ペテン医者の頭を開いて見てみたいものだ。


 

  神、すべてを知り給ふ。


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原因究明は必要ない? 

 2015/9/23  「医療情報の公開・開示を求める市民の会」シンポジウム  

 勝村久司さん(産科医療保障制度再発防止委員、被害者遺族)の発言

ハーバード大学教授、李啓充医師のコメント





 米国科学アカデミーの「To Err is Human」という報告書は、医療過誤を「治療が予定されたプラン通りに実施されなかった、あるいは、予定したプランが初めから間違っていた」と定義しています。『ちなみに、インフォームド・コンセントは 「医療者が患者と共同の治療目的を設定して、その目的を達成するために治療プランを作成するプロセス」 と定義されますので、米国科学アカデミーの医療過誤の定義は、「インフォームド・コンセントで患者と取り決めたことが守られなかった、あるいは、誤った情報をもとにインフォームド・コンセントが作成された」と置き換えることができます。


 しかし、日本における医療過誤は、「医療の側がインフォームド・コンセントのプロセスを端から無視している」ケースが目立ち、米国科学アカデミーの定義からすると「医療過誤」の範疇には入れてもらえません。インフォームド・コンセントという現代医療の根幹に関るルールを無視するようなケースは、「過誤(善意が前提となった行為の誤り)」として取り扱うべきではなく、「悪意をもってなされた犯罪」として取り扱うべきだからです。
 

 伝え聞きます枚方市民病院のケースも、「過誤」というよりは「犯罪」の範疇に属するもののように思います。「リスクマネージメント」とか「医療の質の管理」とか、テクニカルな努力で医療過誤を減らそうという努力も勿論大切ですが、それ以前の問題として、医療の側がインフォームド・コンセントのルールを守ることで、日本の「医療過誤」から「悪意をもってなされた犯罪」の部分を取り去ることが肝要かと思います。



 ************************


  医療被害には、善意の医師によるミスと、明確な悪意による犯罪の二種類があります。

 殺意を持ってなされた医猟を『医師の裁量権』などと言って、被害者を泣き寝入りさせているのは、強姦被害者を泣き寝入りさせるのと同様です。 医師の犯罪だなどと主張すれば、『お金欲しさだろう』と、さらに被害者に侮辱を重ねるという理不尽な鞭打ちがなされます。

 ならば、金銭の賠償なしで、事実を追求する仕組みを作るべきです。 金銭賠償とは次元の違う問題です。 生命より大切な魂の問題なのです。 政治家も司法も怠慢である。 警察は、ならず者病院の共犯者である。 お金で縛られているのか、警察も政治家も北朝鮮には手も足も出ない。 これと同様なのか。。。




術後一カ月で仕事復帰と説明したにも拘らず、半年以上も続く 『痛みの原因を知りたいというような性格は改めるべきやなぁ!』と言い放った院長。。。


死んでしまったら、やはり心因性だったと言われる 

 今、この場で倒れてそのまま目が覚めなければ、幸せだと思うこともある。けれども眩暈の原因は心因性ではなかったと証明しなければならない。

 善意の医師によるミスではないのだから。故意に邪な計画を立てて患者を嵌めて、患者の人生を奪って、患者の体がもともと悪かったとして口を拭って済ませるつもり。心因性なのに患者が医師に因縁をつけたと、医師が被害者面するつもり。ヤクザそのもの。

 当該病院で手術後めまいが治らず、他病院で再手術によって完治した眩暈の原因が心因性かどうかハッキリさせる必要がある。どんな言い抜け、開き直りをするのか。

 ならず者医者。。。
 
 絶えず続く強い痛み、鎮痛剤でも安定剤でも効かなかった、絶えず続く強い痛みの原因を医者の口から引き出してやる。この痛みも他病院の再手術後は順調に改善・消失。

 原因を突き止めようとする正直な態度さえ感じられれば、、、計画的詐欺だったと、苦しむこともなかったのに。
 患者に罵詈雑言浴びせるだけ。まるでヤクザ。。。
 恐怖を与えて委縮させる魂胆だったのだ。

 カルテ開示請求したら、訴訟のつもりでなければ、少し考えたら?と医事課の人に言われた。必要なら3-4日で作ってあげるからと言われ、その日は帰宅。数日後、やはりお願いしますと電話したが、3週間経っても連絡がない。結局一カ月以上、二か月近く経ってから入手できた。どのくらい改竄されたか解らない。明らかに抜けているページはある。その後に、家人が当て逃げ被害。。。犯人は不明。

 医者というのは被害者を加害者にでっち上げるのだけは天才的。

 在日や帰化人の医師の方が、倫理的にも能力的にも日本人より優秀だと言われたけれど・・・・・。


冤罪で自殺に追い込まれた生徒(広島)の件 

 被害者を加害者にでっち上げる赤い教師は中共と同類


 当該中学教師には二重三重の罪がある。



 PCに入力した教師は何故、修正しなかったのか。


 単なる怠慢か?



 余計な仕事はしたくないという、公務員だから???



 生徒をモノの如くに見做している。


 生徒は教師の奴隷か???



 ご家族の悲嘆を少しも感じることなく、自分の罪を軽くすることのみ考えて、言い訳のみ。



 死人に口なし だから。



 全く下劣で吐き気がする。



 私が親だったら、復讐してやりたい。



 これがミスで済まされるか。



 ご家族の人生も奪われてしまった。



 日教組=共産党は殺人鬼である。



 ただ、誤魔化しきれなかったという後悔のみが、見え見えで吐き気がする。


 
 少年の気持ちを考えると胸が張り裂けそうである。



 悪貨が良貨を駆逐するような国柄を推進してはいけないのである。



 待機児童や老人ホームの問題とは次元が違うのである。



 学問・芸術のみならず、政治も経済も、すべて、倫理が最優先にされねばならない。




 倫理性の欠如した美しいだけの芸術など、必要ない。ただ只管、商売・金儲け。




 坊主も教師もカネ・カネ・カネ・・・・・・




 第一義を忘れてはいけない。




 テレビでは、芸能・スポーツ・・・・・・


 偽善の上塗り。。。

 
 日本人白痴化完了。。。



 
 患者をモノの如くに見做すペテン医者と同じ。

 患者はペテン医者の奴隷。。。



『報道の自由』 と 『医師の裁量権』 

 
  放送を規律した放送法は番組の編集に当たって「一、公安及び善良な風俗を害しないこと。二、政治的に公平であること。三、報道は事実をまげないですること。四、意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること」を求めている(第4条)。

 電波は国民の公共の財産です。報道番組が虚偽の報道をしたら、『報道の自由』だと言えるでしょうか。『編集の自由』だと開き直ることが許されるのでしょうか。間違いではなく故意に偽りの報道をしたら、過ちでは済まない筈です。過ちなら謝罪して訂正すべきですが、どこまでも誤魔化し開き直り、自らが被害者面をする。一旦獲得した放送免許は未来永劫!

 『拉致被害者返せ!』は人権侵害なのでしょうか。

 慰安婦に関しては、当時の新聞を見れば明らかです。強制連行などとはどこにも書かれていません。半島で攫われそうになった女性を助けたという記事は有りますが。

 『慰安婦』という呼び方自体が、売春婦と呼ぶことを遠慮して気づかった優しさの結果ではありませんか。 『売春婦』(=prostitute)
と表記しておけば誤解されることもなかった筈なのに、優しさ(=偽善)が復讐を受けたのです。

 『報道の自由』の名分でいかなる虚偽報道も許されるという強弁は、ペテン医者がデタラメな説明をしてデタラメな手術をして、患者の痛み等の訴えを無視して『医師の裁量権』だと開き直るのと同じ犯罪です。 『痛みには証拠がない!』と第一声。。。 これは犯人の決まり文句です。痛みの種類も訊かず、いきなり『痛みには証拠がない!』という医者は、身に覚えがあるからこそ『証拠がない!』と開き直るのである。その他暴言の数々。痛みの緩和の為にはどうすればよいかなど考える態度は一片もなかった。患者を少しでも苦しめなければ損だというのが基本姿勢のサディスト。。。

手術前に子供いないこと伝えていたのに、『子供生んだことあるか? 痛みの感じ方は人によって違うんや!』と。


 『痛みの原因を知りたいというような性格は改めるべきやなぁ!』 と、患者を黙らせることが目的。最初からこういう計画。 計画的犯罪。。。

 大学病院への紹介状には『心因性』であると誘導する言葉が記載。。。

 『コノ者、極悪人ニツキ、有無ヲ言ハセズ、直チニ処刑サレタシ』 という手紙。

 この大学教授、問診票もなし、問診もなし、『こんなこと言うてるのか!』と、犯人扱い。何を言っても、一切無視、患者が横車を押しているとの前提である。キチガイを相手にはしない、あるいはペテン病院を擁護する義務がある、擁護した方が得である(当時、聴神経腫瘍研究会の会長)。???

 教授の椅子だけが目的の医者。。。

 教授になれば意にかなわざるはなしとの信念があったのか。ヤブ医者・ペテン医者を擁護した方が得だと計算した。計算しつくして知悉している。
 
 再手術の後は、痛みもなし、5年間続いた眩暈も消えた。最初の手術が失敗だったことは明らかだ。


 虚偽の説明をして、患者を騙し、取り返しのつかないことになる。1人の人生を地獄に落とす。悪魔である。己の欲(金銭的・実績作り)の為に、心身の痛みで消耗している患者を蹂躙する。

 証拠が残らなければ何をしても構わないというのは、ならず者。共産主義者。嫉妬の塊。低能医者は患者を苦しめて喜ぶ。他の医師の前では大きな顔が出来ないから、患者の前ではいやが上にも威張りたがる。コンプレックスの塊。彼らの正体を知りたくても個人情報保護されているから、犯人の情報を知ることもできない、犯人は患者の家族情報まで把握しているのに。

 警察は、犯人の味方をした方が得だから、被害者を見殺しどころか被害者を脅しにかかる。病院は天下り先なのか。それとも他の所でつながっているのか。暴力団との繋がりがあるのか。共産党員か。

 この身を騙して蹂躙した翌年、翌々年は聴神経腫瘍の手術はゼロ件である。詐欺の自覚があったのである。病院のHPでも、『脳血管がメインの病院である』と紹介しているのである。にも拘らず、『ホクロを取るほど簡単な手術できれいにコロッととれる』と虚偽説明を繰り返し、患者の人生を地獄に落とした。

 医師会も責任を取らなくてよい体制になっている。医師試験をするのは医師会ではない。医師会が医師に対しては、モノを言えないのである。ヤブ医者・悪徳医者を守るための組織である。医者の労働組合である。一旦、医師免許を取ったら未来永劫医師である。

 ペテン医者も名医も平等。。。
 『平等』と言われれば文句は言えない。
 優等生は文句は言えない。
 下衆下郎の文句だけは満天下に通用する。

 日本産の特上の産物と外国産の汚染された農産物とが同じ値段?
 中毒を起こして救急車で運ばれたら調査するが、表に出るまでは知らんぷり。産地表示もしません。農薬の使用歴も表示なし。嫌なら買うな?

 恐ろしいことを野放しにしている政府。医師会からの献金欲しさに、被害患者を見殺しにする。
 拉致被害者を見殺しにしている政府だもの。。。
 北朝鮮からの研究者に核の技術を教え、部品を提供し、パチンコマネーを送金させ・・・・・・

 日本人が蹂躙されるのは一向に構わない。。。

 偏向報道を許さないというのも、国民の怒りに対するガス抜きにすぎない。
 保守のふりをしているだけ。

 <strong>


      *****



 野村旗守 氏のブログ から

 「合弁事業」の名を借りた軍事開発

 北朝鮮の核開発そして軍事開発は、日本からの送金そして技術援助と不可分の関係をなしている。

 アメリカの偵察衛星が北朝鮮の寧辺近郊で建設中の使用済み核燃料棒再処理施設をとらえたのは85年のことだったが、じつはこの前年の秋、北朝鮮の経済政策上、そして軍事政策上、きわめて重要な一つの法案が最高人民会議(北朝鮮の国会)を通過している。「共和国合弁合営法」という。この法律は、諸外国に住む在外朝鮮人から出資を募り、北朝鮮国内において合弁事業を起こすことを目的とするもので、金日成直々の指示の下にはじまった外貨導入政策だった。在外朝鮮人といっても、北朝鮮があてにしていたのは、当初から日本に住む朝鮮総聯系の在日朝鮮人のみである。

 北朝鮮で事業できることになった在日企業家たちは日本から資材を集めて北朝鮮に送り、つぎつぎに工場を建設した。彼らにとって何よりの魅力は、北の安い労働力だった。80年代には67の工場が設立され、200億円相当の設備投資がなされたという。これらの合弁工場は「愛国工場」と呼ばれた。代表的なものに、平壌小麦粉総合加工工場、平壌ビール工場、平壌製薬工場、平壌ピアノ工場、モランボン合弁工場などがある。
 なぜこれらの工場が北朝鮮の軍事政策の上で重要だったかといえば、この在日企業家と北朝鮮との合弁事業は同時に、北朝鮮の軍事インフラを建設するための、カムフラージュとして用いられた可能性が極めて高いからである。

 この当時、北朝鮮の国家運営の破綻は誰の眼にも明らかになっていた。同時に、金日成が頭を痛めていたのは軍備の老朽化だった。これを一気に解決する手段として北が乗り出したのが、軍事産業の育成である。まさにこの80年代の半ば以降、中国と国境を接する慈江道の山岳地帯を中心にして、秘密の地下兵器工場がつぎつぎと建設されていったことが亡命者たちの証言からわかっている

 それにしても、第一次産業と単純工業だけで、他に見るべき産業もなかったのが80年代前半の北朝鮮だった。その北朝鮮に突如として出現した巨大地下工場群。これらはどのようにして建設されていったのだろうか?

 じつは、北朝鮮が核・ミサイルなどの大量破壊兵器の開発に乗り出すのと時期をおなじくして、日本国内で朝鮮総聯が所有していた土地・建物がつぎつぎと担保に入りはじめたという事実が、後になってわかってきた。

 その仕組みは、総聯所有の学校の土地などを担保にして、総聯系の企業や個人がノンバンクを含めた金融機関からカネを引き出す。しかし、債務者として借りたことになっている名義人のところにカネは行かず、朝鮮総聯中央本部に直接届くことになった。それも物件の担保価値目一杯までは日本の銀行やノンバンクなどから借り、担保割れしてしまうと今度は事実上総連の支配下にあった全国の朝銀信用組合から引き出すというやり方で、莫大な額のカネが引き出されていった。最初から担保割れしている物件に10億、20億というカネを出すのだから、やがて全国の朝銀はつぎつぎに破綻に追い込まれていった。

 2000年代に入ってから流出した朝鮮総連の内部資料によると、このような非合法な手段で80年代前半から10年以上にわたって捻出された資金の総額は2000億円から3000億円にものぼるという。

 ごく大雑把に言ってしまえば、このうち半分は日本国内で地上げの原資や大型パチンコ店の開店資金などに用いられ、もう半分は北朝鮮に送られたはずである。

 では、これほどの巨額の資金はどうやって北朝鮮に送られたのか?

 朝鮮総聯元幹部、朝銀元幹部、その他総連系商社幹部などにインタビューを重ねた結果、カネを運ぶ方法として用いられたのは、①日本国内で物資に転化して運ばれる方法と、②定期船・万景峰号に現金のまま載せて運んでいく方法とに大別できることがわかった。 ①の物資というのは、主に工場建設のためのプラント資材である。これは90年代に亡命した北朝鮮の軍事工業関係者らの証言によってわかっている。

 在日企業家と合弁事業を推進した裏で、北朝鮮は朝鮮総聯とも合弁事業を進めていた。この北と総聯の合弁事業がこれまでほとんど表に出てきていないのは、総聯連側がひた隠しにしてきたからだ。たとえばインスタントラーメンの工場やトイレットペーパーの工場など、民需用の工場もあるにはあったが、表の記録には決して残らない工場もあった。それが慈江道地下の軍事工場や、寧辺周辺の核開発施設である。慈江道周辺には、ミサイル工場である江界26号工場や、戦車工場、大砲工場、毒ガス工場などが散在している。

 北朝鮮の軍事産業を統括するのは「機械工業部」と呼ばれる朝鮮労働党直属機関で、ここが軍事経済を担当する第2経済委員会や原子力工業省等を指導している。この機械工業部が朝鮮総連に指示を与え、総連系商社が資材を調達し北朝鮮に送る、という経路で北朝鮮の山岳地帯の地下にある秘密工場は建設されていったものと考えられる。

 現在、北朝鮮のミサイル産業は国内最大の産業である。核開発も、昨(06)年10月に地下実験を実施するまでに成長している。当然のことながらこれらを製造する過程で、多種多様の軍事インフラが必要となる。さらにインフラを建設するために膨大な量の資材が必要となる。破綻寸前だった北朝鮮経済と、当時の国際情勢から考えて、これらの膨大な資材を北朝鮮に運び込んだのは、朝鮮総聯以外に考えられないのだ。

 そう考えれば、総聯が朝銀に命じて破綻覚悟の滅茶苦茶な融資を実行していった理由も理解できる。常軌を逸した無謀融資は、本国である北朝鮮が国家の存続をかけた一大プロジェクト、すなわち軍事産業を育成するために行なわれたものだったのである。84年からはじまった日朝合弁事業は、北朝鮮が軍事インフラを建設するために日本から大量の資材を運ぶ、その隠れ蓑に使われた可能性が強いのだ。



技術輸出だった在日科学者の祖国訪問

 では、本国の機械工業部から指令を受けた総連は、どのように物資を調達していたのだろうか?
 ここで、在日の頭脳集団である在日本朝鮮人科学技術協会(科協)と呼ばれる組織の存在が重要になってくる。 これは在日の科学者の集まりで、自然科学分野の学者やエンジニアなどが多数参加している。北朝鮮からの要請を受けて、日本側で具体的な指示を出して物資調達を命じていたのが、この科協だったのである。

 03年、核開発に転用可能な電子部品(コンピューターの心臓部に用いられる「直流安定化電源装置」)3台を北朝鮮に不法輸出しようとした件で、東京都内の在日朝鮮人系商社「明伸」が摘発された。また同年、ミサイル推進薬製造に用いられる粉砕機「ジェットミル」を不正輸出しようとして、やはり都内の「セイシン」企業が摘発された。発注したのは、北朝鮮の機械工業部だったが、セイシンに直接購入を指示したのは科協幹部だった。 北朝鮮の科学技術、そして軍事技術は科協の存在を抜きにして語ることはできない。科協は北朝鮮に毎年、膨大な量の科学技術文献を送り続け、また日朝間を往復しながら直接北の若い科学者を指導した。

 これら、日本語の科学技術情報を解釈するために、北朝鮮の若手科学者たちは日本語の習得に熱心であったという。93年に北朝鮮から亡命した科学者で人民軍核化学防衛局に勤務していた李忠国氏によれば、北の理系大学には日本から持ち込まれた日本語や英語の科学雑誌や書籍を自由に閲覧することができたようだ。

 また、核化学との関連でいえば、北朝鮮は核実験に欠かせない薬品である、燐酸エステル、灯油、トリブチル燐酸、ケロシンなどの薬品類も毎年のように日本から輸入している。あるいは、基地内で働く作業員が被爆を避けるために欠かせない薬品であるヨウ素剤も日本から輸入している。

 このように、科学技術情報から薬品・最先端機械に至るまで、北朝鮮の核開発は総聯と科協に依拠している。現在、冷却保存している核燃料棒は約50万トンあり、新たな核爆弾7個分のプルトニウムが抽出可能であるという。

 そして、目下、北朝鮮の核開発は最終段階に入ったとされる。昨年の核実験により、核爆弾の保持はもはや現実のものとなった。あとはこの核をミサイルに積む核弾頭の開発を残すのみである。このプルトニウム型核爆弾をミサイルに積めるよう小型化する爆縮の技術、そして、日本海を越えて日本まで、さらには太平洋を越えてアメリカまで届く大陸間弾道ミサイルの技術を北朝鮮に伝えたのも、科協の科学者たちであるというのが、現在北朝鮮専門家たちのあいだでは常識となっている。

 さらにすでに述べたように、これら、北朝鮮の大量破壊兵器を作り出す軍事インフラのプラント資材を大量に送り込んだのも、在日同胞団体である朝鮮総聯としか考えられない。北朝鮮の軍事産業、とくに核開発とミサイル開発に朝鮮総聯がいかに深く関与したか、これで理解できるだろう。

 さらに、北の軍事インフラ建設のためにほとんどの資金を捻出したと目されている総連系朝銀信組はおよそ1兆4000億円の公的資金をもって救済された。つまり結果からいって核、ミサイルなど、北朝鮮の大量破壊兵器は我々日本人の税金で作られたのではないかという推論が成り立ってしまうのだ。❏


『国連』と言う呼び方はやめるべきである 

 『国連』と呼ばずに、『連合国』とか『戦勝国』とすべきである。

 戦中は連合国と呼んでいたものを『国連』と呼び変えたために、『国連』に対する警戒心が欠如したまま70年が過ぎた。『国連』と言う呼び方だけはしてはならない。

 皇位継承権を男系男子に限るのは女子差別であるというのは、無知・無理解などではない。熟知しているからこそ、日本を破壊するために、言いだしたのである。徹頭徹尾、悪意からである。

 チャイナなどの共産主義者の陰謀である。敵意を隠そうともしない。あからさまな敵意からである。

 我々は日本人である。日本の国体を守ることは正当防衛である。正当防衛以上の権利はない。人肉を喰らう支那人ごときに皇室の名を口にさせてはならない。穢らわしい、穢らわしい、穢らわしい、穢らわしい、穢らわしい、穢らわしい、・・・・・・

 日本人をとことん怒らせたら、再び三度、戦争を辞さないであろう。

 嬲りものにされて、汚されて、みじめに滅ぶよりは、闘って死ぬ方がましである。

 戦わずして負けるのは最悪である。

 武士は Noble&Honest でなければならぬ。




  攻撃的な者に対してだけは、攻撃的でなければならぬ。

戦前に、支那に踏み倒された円借款 

http://ameblo.jp/xiang-xia/entry-11992870992.html  から転載

戦前に、支那に踏み倒された円借款



2015-02-21 21:50:00
テーマ:歴史

「大正期の日本 中国に3兆円相当の円借款供与を踏み倒された」
http://www.news-postseven.com/archives/20150221_301871.html

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 中国がいまになって過去の債務を取り立てようとするなら、日本こそ中国に借金返済を迫るべきだ。2014年4月、中国は戦前の汽船賃料未払いを理由に商船三井の船を一方的に差し押さえる暴挙に出た。同社が中国に供託金として払った額は40億円とも言われている。中国は戦前の賃貸契約について「日中共同声明の条文に拘束されない」と開き直ったが、その理屈で言えば日本も中国に踏み倒された円借款の返還を請求することができるのだ。
 満州事変から遡ること20年、大正期の日本は中国に対して3億円(現在の価値で3兆円)の円借款を供与していた。ところが中国は、1923年の関東大震災後から支払いの遅延を始め、1933年3月に発生した三陸大地震の4か月後に借款の踏み倒しにかかった。日本の国難に乗じた卑劣な手口だった。1933年7月30日付の大阪朝日新聞は、「三億の対支債権 実力で回収を決意」との見出しでこう報じている。
「対支(中国)借款はいわゆる西原借款などの政治借款と称されるものを合算すれば今や元利合計10億円にも達しているが、この政治借款について南京政府は全然責任なきが如く態度を執っており……」
 当時、日本の軍部は厳重に償還を督促した上で、担保の差し押さえ、最悪の場合は実力行使を検討していたが、その後の満州事変、上海事件、日中戦争に至る過程で対中円借款は結局うやむやにされた。
 だが、戦後も日本は中国に累計3.3兆円もの借款を供与し、貸付残高は1.6兆円に上る。2005年、北京では日本による新規円借款停止の通告に端を発した大暴動が起き、2010年に借款打ち切り交渉が行なわれると、中国の偽装漁船による海保巡視船激突事件が起きた。日本が毅然とした態度を取らなければ、無法国家は再び恫喝により円借款の踏み倒しにかかるかもしれない。
 中国がいつまでも過去にこだわるなら、日本も黙っていない姿勢を示したほうがいい。
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日本人が知っておくべき歴史です。

被害者の声を聴け! 

 小林秀雄 : 『真の批判精神は被害者の側にある。』

 被害者は常に正直者・善人である。

 被害者の願いはただ一つ、原状回復である。

 嘘吐きの言葉だけを聴くのは、嘘吐きの側に立った方が得だからである。

 嘘吐きの正体を知りながら、正直者を迫害するのである。

 高潔な人の転落を見るほど楽しいことはないからである。

 高潔な人を汚辱にまみれさせれば、際限なく石打ち、絞り取ることが出来るからである。

 悪人を罰するより、正直者を蹂躙することの方がよほど楽しいのである。

 彼らが憎むのは悪人ではなく、高潔な人である。本能において、正義感より嫉妬心の方が大きいからである。

 尻軽女と貴婦人と、どちらが凌辱する楽しみが大きいか?

 あちらとこちらでは、どちらが嘘吐きか。。。

 祖先を見れば、明らかである。やがてDNAで証明されるときが来れば・・・・・・。

 被害者が加害者にでっち上げられているのである。

 被害者を加害者にでっち上げた者どもは未来永劫断罪されるべきである。

 しかし、邪な者の方が圧倒的に多数である。


 神よ、正義の剣ふるひ給へ! 




 科学は進歩するが、人間は進歩しない。

 戦前と同じことの繰り返しが起こっている。

 歴史を忘れた国は滅亡する。

 記憶を奪われた国は滅亡する。

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