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腫瘍再再発? 

味覚がない状態が続いている。

昨年から徐々に悪化してきている。

腫瘍の再発か???

左側の味覚が麻痺していたのが、徐々に拡がってきた。

モノの味がしない、何を食べても不味い。

何かおいしいものを食べたいと、次々と色々なものを食べてみるが、美味しくない。

最初にデタラメ手術をしたから、滅茶苦茶になっているのだ。

最初の手術の時、麻酔から覚めなければよかった。

あれから7年半、後悔しない日はなかった。
 
失敗しても、正直に説明してもらえたら納得するしかなかったのだが。。。

最初から、騙しおおせる餌食と見做されて、名も顔もしらぬ未熟医師に切り刻まれた。

医師募集のビデオの中で、院長への感謝を熱烈に述べていた女性医師。

『積極的に手術にも参加させていただいて、

患者さんも担当させていただいて、

とてもいい病院、、、】 だと。。。

患者にとっては恐怖でしかない。


手術失敗しただけでなく、術後の強い痛みにも何の対応もせず。。。

痛みの記載、薬の処方すれば、事実がばれてしまうから。

計画的犯罪。


医師だけが書き込みできる。患者の悪口掲示板を、sony が運営しているそうです。


モンスターと言われる患者のこともあるだろうが、自分が失敗して人生台無しにした患者のことを、恰も患者が横車を押しているかのように書き込んでいるとか。。。

本当にモンスター患者のことを糾弾したければ、医師に限定する必要はなく、一般人にもに開放すべきだ。

医師もピンからキリまであるのに、十把一絡げに、医師が被害者であるかの振りをするのは、偽善者であることを裏書きしている。

被害患者の為の掲示板はない!

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患者紹介ビジネス 

療養担当規則第2条の4の2(経済上の利益の提供による誘引の禁止)

保険医療機関は、事業者又はその従業員に対して、患者を紹介する対価として金品を提供することその他の健康保険事業の健全な運営を損なうおそれのある経済上の利益を提供することにより、患者が自己の保険医療機関において診療を受けるように誘引してはならない。

群馬大術後死、執刀医代理人「大学側の承認あれば遺族に回答」 

 群大術後死、執刀医代理人「大学側の承認あれば遺族に回答」


 群馬大学病院で手術後に患者の死亡が相次いだ問題で、遺族側弁護団は21日、遺族に直接説明するよう求める通知書に対し、執刀医の代理人から「大学側の承認を得られれば回答する」とする文書が20日付で届いたことを明らかにした。

 弁護団は先月、執刀医と病院長らにあてて、「遺族に説明義務を果たさないのは違法」と指摘し、今月13日を回答期限に通知書を送付していた。執刀医側は、昨年3月末で退職したことを理由に、説明には大学の意向確認が必要とした。

(2016年1月22日 読売新聞)

アメリカでは暴行罪 

[2015年1月19日]

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手術録画の義務付けが必要です!

ペテン医者の野放しは許さない!

 
[ジョージ・アナス : ボストン大学公衆衛生学部の保健医療法・生命倫理および人権の教授]
ジョージ・アナス著『患者の権利』によると、

 *患者は医師が自分に傷害を負わせた事実を知らされる権利を有しているか。 

 傷害を負わせた後に、患者への情報を留保した医師によって行われたその後の治療は、暴行罪 と評価されうる。

 ・・・・・・ 開示は、医師の患者に対する受託業務の本質的な部分をなすものである。患者は完全を期待したり要求するのではない ーー 彼らが求めるのは正直さである




 
 *傷害を受けた患者は、医師が社会で認められた医療水準を満たしていないことをどうやったら証明出来るか?
 
 専門医の証言を必要とするという一般的な基準は、過失があまりにも明白なため、専門家証人による助力なくしても一般人の構成する傷害がその存在を認定しうる場合には適用されない。

 「事実そのものが語る」(訳注:過失の推定)と呼ばれる。


 *弁護士費用
 
 実費 + 賠償額の25%~33%。
 10万ドル以下の保証金が予想される場合、断る傾向。 


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インチキは許さない!

手術録画の義務付けが必要です!

11年前の提案『医師免許更新制度』を 

  『二億の訴状』の著者、東道武志氏のHPから転載させていただきます。

二憶の訴状
 
 証拠を残すことは、お互いにとって良いことです。

 どうあっても、悪徳医者を守ろうとの強い決意があるから法改正をやらないのです。透明性を憎む者の正体とは?


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ペテン医者の野放しは許さない!

      2003.12.24 NEWS
    法律改正提案

1.医師の免許更新制度を取り入れる。医療従事者を免許制とし、3年毎に免許更新を義務付ける。問題のある医者は、点数制度により一時業務停止命令を発令する。

2.密室である手術室に、録画(録音)装置を取り付け、手術全容の撮影を義務付ける。医療事故が紛争にまで発展した 時、裁判に於いて被告側の医師が事実認定を否定し、なおかつ裁判に負けた時は、1の問題ある医師として業務停止命令を発令する。特に非道が顕著であるとき免許剥奪をする。 
 (犯罪者が自首するのと逃げて捕まるのでは罪の重さが違う)

3.被害者が2の事情により紛争の解決遅延を被ったと思料される時、保険金と同額の賠償金を医師から取ることが出来る。

4.医療賠償に於いても、交通事故被害者救済制度同様に扱い、紛争解決以前に経済的負担を救済することを優先させる。

5.被害者は無闇と医師名を公表しない事とする。

 (これはまだ青写真段階です。今後変更・追加・削除されることを前提としております)


医師免許更新制度に法律改正提案 東道武士


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ペテン医者の野放しは許さない!

日常茶飯事? 


ペテン医者の野放しは許さない!

 群馬大の医療事故は、氷山の一角にすぎないのでは?


 未熟な医者が高度な手術をして、多くの患者さんが亡くなっている。


 この類の事故は日常茶飯事なのではないか。

 今後、むしろ増加する可能性が高いのではないか。


 隠蔽に失敗しただけ。

 信じる者は騙される。

 医療機関では医療事故対策を色々やっているとHPに出している。


 根本的な問題が放置されているのではないか。


 医師会の献金?

 日本の医学レベルの問題?

 日本人はおとなしいから泣き寝入りする?



 マスコミは知っているのに報道しないのか。

 ときどきは、どんちゃん騒ぎをして見せる。

 日本人は目を潰された民。。。




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 この事件、業務上過失致死罪と虚偽有印公文書作成罪ではないの?

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 福島県立大野病院事件では、医師が逮捕・連行されるシーンがテレビニュースで放映された。メディアは、医師を断罪したが、無罪になっても、医師に謝罪することはなかった。


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ペテン医者の野放しは許さない! 

DNAで嘘吐き・正直が判別できればいいのに 

 日々ご訪問下さった方々、コメントを下さった方々、本当にありがとうございました。体調がよくありません。けれども、インチキとの闘いはやめない、最後まで叫び続けるとの信念だけは持ち続けたいと思っています。
 
 来年もよろしくお願い申し上げます。
 
 来る年が皆様方にとって良い年でありますようお祈り申し上げます。



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銀行員にお金を奪われるのと同じ 

  両替するつもりで銀行へ行ったら、お金を奪われ、蹴りだされ、『証拠がない』と開き直られたとしたら、銀行の犯罪である。
 
 銀行へお金を持ち込んだ人の自己責任?
 
 『銀行の裁量権』 で済まされるのか?


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ペテン医者の野放しは許さない!

 患者が病院を受診する目的は、正しい治療に必要な情報を得ることである。診断こそが何より重要なのである。
 患者の側にはない情報・知識を病院は持っているから受診するのである。そのための『医師免許』ではないか。

 故意に偽りの情報を与えて不必要な手術へと誘導するのは、偽札と交換するのと同じ罪である。
 但し、医師の犯罪は、医師仲間で被害者を取り囲んで潰してしまえば平和裏に解決できる。

 日本はテロリストにカネを払い、言いなりに屈服した。そのような平和国家である。

 医師会はペテン医者を守るためには手段を選ばず。カネの力で政治家の首根っこを抑えている。

 民主党が政権をとったら、あっさり、自民党への献金を断った。自民党が政権をとり返したら、また献金を始めた。
 献金は、政治家を操るための力であると露骨に示したのである。


 患者一匹、煮て食おうと焼いて食おうと、我々お医者様の勝手だ!と言うような医師は少数であろう。が、良心的な医師は声が小さい。

 悪貨が良貨を駆逐するのである。
 悪い奴ほど声が大きい。

 被害に遭ったのに、被害の届出も相談も出来ない世界。

 泣き寝入りすることは自殺すること。

 ダンテの神曲では、自殺者の堕ちる地獄は、枝をもぎ取られて泣くしかない、自分を守ることのできない木。

 騙されて嬲りものにされて自殺したら、地獄に堕ちる。救いはない。

 騙したもの(=裏切り者) の堕ちる地獄は最悪の地獄。[ダンテ]

 唯一の救いは、ペテン医者が最悪の地獄に堕ちるのを信じることだけなのか。
 
 苛められて、苛められて、自殺に追い込まれた者の救いはどこにあるのか。

 苛めた側は、『直接の因果関係は認められない』と逃げることが出来る。逃げきれると計算した上で、面白半分にいじめる者もいるのである。

 そのような悪党を野放しにしてよいのか。

 被害に遭って初めて知る、『強欲・破廉恥の一人勝ちの世界』なのである。


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ペテン医者から身を守ろう!

福島孝徳 著 『神の手の提言』 

 *医師不足ではない。
 *使える医師が不足している。


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  手術をすべきでない医師が手術をしている現実

 未熟な手術が日本では平然と行なわれている!


 福島 孝徳 著 『神の手の提言―日本医療に必要な改革』 角川新書2009年刊 705円+税)


 福島孝徳医師が脳の難手術を行なっている場面をテレビで見た人も多いだろう。彼はアメリカの大学教授にして、 日本にも拠点病院を造り、世界を飛び回る脳外科医である。

 『神の手の提言』という本の題名は誤解を招きやすいが、内容は具体的で豊富だ。

 不幸な患者が増え続ける現状に 黙っていられず、「治せる医師を育てよう」、「日本の医療を変えよう」という使命感に満ちている。福島医師は日本に来ると必ず、大学病院や大病院での不完全、不適切な手術に泣いている患者にたくさん出会うという。だから、彼は能力のない医師が行なった手術を「フォローする」ことが多い。頼まれてやり直し手術をするのだ。

 例えば、6cmもの巨大「聴神経腫瘍」のある29歳の女性は地元の大学教授の手術をうけたが、腫瘍は1割もとれず、あちこちいじくられ、術後寝たきりの状態が2年続き、父親が「どうせ死ぬなら危険を承知でやってください」と福島医師に無理矢理再手術を頼み込んだ。

 その結果、腫瘍は8割がた取り除かれ、患者は立って歩けるようになったという。

 福島医師は次々と直言している。こうした手術を担当するのが大学教授や大病院の部長ら。

 地位のある脳外科医にもかかわらず、彼らは絶対にしてはいけない手術を試して、本当は助かる患者をみすみす寝たきり状態にしてしまう無責任で悲惨な症例をたくさん生み出している。
自分が適切な脳外科手術ができないなら、できる医師に委ねるべきだが、日本の医師はそれをしない。 問題は経験不足でレベルの低い脳外科医が自分の実力以上の難しい手術を試し、失敗するとそのまま知らん振りするなど、めちゃめちゃなことが大学病院や大病院で堂々と行なわれていることだ、と。

 福島医師のこうした見解は、本会の苦情相談で被害者が訴える内容と合致する。 医療被害の多くは、能力のある医師の手術ミスというより、経験不足の未熟な医師が行なう不完全で不適切な手術の結果を想わせるものが多い(上記のさまざまな苦情を参照)。 しかも「手術が失敗すると知らん振りする」のは同じで、十分な事後説明もせず何の責任もとらない。 まずはそこが正されない限り、医師も被害者も救われない。 日本の医療の病根だろう。

 無責任で悲惨な症例は人ごとではない。 数年前、2人のメコン会員から、脳動脈瘤の予防手術後にそれぞれの親御さんが 寝たきり状態になったとの相談があった。 2件の事故は、同じ有名病院の脳外科の部長による執刀で起きた(1件は会報44号に掲載)。

 この部長は、福島医師が問題視する低レベルの脳外科医なのだろうが、 実は、 「いい病院ランキング」を特集した週刊誌に 写真付で掲載されていた。 被害例は当然ながら、この2件に限るまい。患者の命を壊すこんな手術が大手を振っている限り、 日本の医療は崩壊し続ける。

 さらに、例えば、日本の脳外科医が危険な術式、「内視鏡手術」と「血管内コイル塞栓術」を売りにして、未熟な手術を平然と行う無謀さに警鐘を鳴らしている。なぜなら、福島医師のアメリカのオフィスに、毎日のように、内視鏡のミスで重大な合併症が出たり、血管内コイルの事故で麻痺や寝たきりになったり、命を落としたりした患者の家族から、直訴のメールが届くからだ。福島医師の問題提起はここでは紹介しきれない。 脳疾患・がんの脳転移などで脳外科手術を考えている人、 医療の実態を知っておきたい医療消費者には、ぜひ読んでほしい本だ。

 今、医師不足ばかりが騒がれ、医療改革に必須のこういう問題は忘れられている。 (以上)

( 医療消費者ネットワークMECON 『メコン・ニュース』No.60に掲載された記事からお借りしました)

 

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