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平蔵も息を吐くように嘘を吐く・・・・・・ 

 『トリクルダウンなんてあり得ない』 
  (竹中平蔵)。。。 

 平蔵も息を吐くように嘘をつく・・・・・・・

 がめつく取りに行かない方がバカだと。

 正直は美徳ではなくなってしまった。

 アメリカの一部になってしまったのか。

 あるいはお手本は中国なのか?

 騙される方が悪い。

 騙した方が賢い=勝ち組。

 勝ち組とは、倫理的に勝っている方のことである筈である。少なくとも日本ではそうである。

 英米が日本を憎んだのは、戦争中に日本が犯罪行為をしなかったこと=武士道精神 に圧倒的に敗北したことを、自覚していたからである。植民地を奪われたら奪い返すこともできるが、精神的な敗北は、取り返しがつかない。植民地の人たちが目撃してしまったからである。

 戦後は、どんなことをしてでも、日本に悪の烙印を押す必要があった。


 嘘をつくことが悪いとも、恥ずかしいとも、毫も思わず、嘘は単なる手段にすぎず、勝つことがすべてである。勝つためには何をしてもかまわない。。。

 一分後にばれる嘘でも平気で吐く。

 人類は二種類に分類される。

 金持ちと貧乏人。

 『これからは人類は人種も宗教も関係ない、ただ金持ちと貧乏人に分類されるのだ』と、以前、小谷真生子氏が言っていた。

 世界を混乱に向かわせているのは、そういう目的の為かも知れない。

 そうなれば、人間の尊厳もなにもあったものではない。

 平蔵氏はそれを知っていて、目的の為には手段を選ばず、思い描いた道を邁進しているともいえる。

 金持ち階級になってしまえば、強盗も殺人もペテンも強姦も・・・金の力で、なかったことにできる。被害者を加害者にでっちあげることができる。

 善人・正直者は全滅。。。

 人類の滅亡。

 人類の滅亡は戦争や飢餓や疫病ではなく、腐敗・堕落、、、想像を絶する頽廃によってもたらされる。


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ペテン医者を取り締まっても利権にならない。。。 

 犯罪医療・ペテン医者を取り締まっても、利権にならない。

 被害者を泣き寝入りさせた方が、得になるから放置。。。

 被害者の為に・・・と言うのも、自殺を防止するために・・・と言うのも、すべて利権が絡むからやっている。

 学校の生徒が被害に遭った・・・スクールカウンセラーを派遣する~~~これも。。。

 政治家も役人も警察も、、、医師会を敵に回したくないのである。

 すべてカネ!

日本が日本でなくなる 


インチキとの宥和は許されぬ!

 移民政策。

 ベビーシッターも老人介護も、外国人に任せて・・・ 日本人は労働して納税せよ。。。

 日本人を奴隷にしてしまう最終段階にも見える。

************

 るいネット から引用させていただきます。

 親に甘やかされた人ほど、成功する。
 
山本一道 ( 26 京都 営業 ) 14/11/25 PM06 【印刷用へ】


55475>「三つ子の魂百まで」と言われるように、0~3才のいわゆる乳児期の間には、主に親との間の親和充足体験によって気質=おそらく正確には共認原回路の強さ弱さが概ね形成されます。また、片言の「ことば」とともに「目の前に無いものを対象化する」という観念機能の最も本質的な能力を身に付けます。つまり、共認機能と観念機能の基礎回路がつくられるのがこの段階だと考えられます。

ネズミの実験なので、共認回路のと話は異なりますが、脳科学的見地から
見ても親の愛情は生物が成長する上では欠かせない要素。


『世界ノマドになるブログ』 親に甘やかされた人ほど、成功する。より



************

 子供にとって一番大切な時期、母親の愛情が一生の生きる力の基礎になるときに、外国人に預けるなど、虐待ではないのか。

 親以上の愛情と良識のあるベビーシッターに預けるならいいが、平均的日本人には経済的に無理。江戸時代には子供が大切にされていたから、幕末・維新そして日清・日露の戦争を乗り切ることが出来たのではないですか。

 初等教育の問題もありますが、まず三つ子の魂。日本人の知性・魂が、マスコミ・日教組に汚染され続けて半世紀以上。  

 絶望的。。。


 日本では、寝たきりが長い。老いて病気になり、食べられなくなり・・・ 死んでいく。 これが自然なのに、胃ろうや点滴、その他苦しい治療で、無理に生かそうとする。 患者の尊厳を無視。。。 患者に対する虐待ではないか。 死ぬのを待つだけになっているのに、死の時を引き延ばされる・・・ これは、医学の実験としか思えない。 死までの痛み・苦しみを取り除くのが医学の福音ではないのか。 これで医師不足と言われても・・・???

 医学の目的は何なのか解っていないのではないか。 老人の延命しかできない医師を養うための医療なら、医療費は際限なく膨れ上がって当然。これが医師会の目論見か?

 出来る限り死を引き延ばして、介護の必要を作りだす。言葉も習慣も違う外国人による介護。 これを拒絶して安楽死を選ぶのも患者の権利ではないのか。 本人が虐待だと感じているのに、苦しみを長引かせる大義名分は何なのか。

 
 親が子供を育てる、老人は自然に死んでいく・・・ 当たり前のことをすれば、移民など必要ない筈である。


 アメリカの先住民のように、日本人は絶滅させられてしまうのではないか。 米を食べたらバカになると言われ、学校給食でパンを食べさせられて、米の消費が激減。 肉類摂取が増えて、野菜が不足。 『魚を生で食べる野蛮人』だと日本人を見下していた人たちが、刺身を食べる。魚が足りない。魚を大量に食べる海のギャング=鯨 を捕るなと言う。

 日本食の素晴らしさを教えて回った自業自得。



It's media !



インチキとの宥和は許さない!
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『目には目を』は、泣き寝入りの禁止 

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ペテン医者の野放しは許さない!

 架空診療なら詐欺で逮捕されるが、やってはいけない手術を、やってはいけない医者がやって、患者の人生を奪っても、『医師の裁量』 だと大きな顔をしている。 のみならず、術後に発生した終日続く 疼痛・治るとの説明に反して治らぬ眩暈は 『心因性』 だと患者を捩じ伏せる。

 必要な検査もせずに、いきなり 『心因性!』

 その他あらゆる暴言。痛いとこをろ突かれたからこその暴言だともいえる。後ろ暗いところがなければ、患者の訴えに耳を勝て向ける筈である。患者が痛みを訴えれば、まず、どこにどんな痛みがあるか、いつ痛むか等々尋ねる筈である。一切尋ねない。

 『なんてこと訊くんやー!』

 『痛みには証拠がない!』

 『子供産んだことあるか? 痛みの感じ方は人によって違うんや!』

 『命に関らない限り説明の必要はない!』

 『本なんか読まなくてもよい!』 (←痛みで本も読めないと言ったことに対し)

 『この程度の手術、どこでやっても同じや!』


 『耳の中が腫れている』と訴えたら、『鼻でも詰まっとるんやろ!』と。

 半年経っても軽減しない疼痛、治る筈だったのに治らない眩暈の原因を知りたくて受診したので、いきなり暴言とは全く予期していなかった。だから当然、録音の準備などしていなかった。

 医者にかかるときには録音の必要があります。毎回カルテのコピーも貰う事を基本とすべきです。録音や診療録が必要になることは滅多にないのですが。必要なければ幸運なのです。

 どんなに気をつけていても、暴走車に跳ねられることもあります。跳ねられた歩行者の自己責任と言えるのでしょうか。飛行機の部品が頭上に落下して死んだら、頭上に注意しなかった自己責任でしょうか。

 開業医に『いい先生ですよ』と紹介されたので、 『いい先生』がペテン医者とは想定外。
 
 医療110番が必要です。これは犯罪です。善意の医師によるミスではないのです。

 偽りの説明を繰り返した上で、やってはいけない手術を、やってはいけない医師にやらせて
 
 精神的暴行で、患者を徹底的に潰そうとした、陰険・残忍・傲慢な犯罪である。

 大学病院への紹介状にも『心因性』だとの返書を求める内容を書く。『心因性であると診断するのは、あらゆる検査をして原因が解らない場合である。いきなり『心因性』だと決めつける。

 後に患者に見られることになるとは予期せず書いたのか、『今』だけ逃げ切りたいと思ったのか。大学病院で捩じ伏せられれば患者も諦めるとの計算か。患者の知らないところで、患者を抹殺する計画は自由にできる。

 確かに、大学病院で心を切り刻まれたときには、再起不能になった。その後、受診してみたい病院あったが、もう起き上がることもできなくなったのである。手術から1年経過していた。

 大学病院の若い医者も、教授も、寄ってたかって、患者を集団リンチ。

  紹介状(診療情報提供書)にさえ明らかに誘導の内容が書かれている。電話ではどんな工作・取引も可能である。レイプ被害者をさらに輪姦させようとの魂胆だ。

 大学病院では、問診票も、問診もなし。患者の訴えは聞かない。 一方的に捩じ伏せるのみ。 『そんなことを知ってどうするのか!』と。 『前向きにならねばダメだ。後ろ向きの性格だから痛くないものを痛いと感じるのだ』と。 暴言で患者を潰そうという魂胆だ。 医者の暴言は、カルテには記録しないから医者は完全犯罪が可能である。 患者が暴言を吐いたと記載することも可能である。 被害者を加害者にでっちあげることも自由自在にできるのである。 裁判官はカルテを信用する。医者から裁判官へおカネも渡る。

 暴力団も顔負けの恫喝。

 私を集団リンチにかけた医者たちは、特殊な絆によって繋がっているのか。仲間が傷つけた患者だから、みんなで鞭打たねばならないのだ。


 医者の目的は、医者の無謬性を守ることだけである。

 患者などは実験材料にすぎない。

 加害者と被害者なのに、逆転が可能。

 何故、被害者の負担で、民事裁判なのか。 証拠はすべて医者側が握っているのに、患者が立証しなけらばならない。手術ビデオもカンファレンス記録も出さない。カルテの一部も明らかに隠蔽している。

 頭部に強い痛みが続けば、読書も思索も不可能になる。 半年も経てば心配は絶望に変わってくる。心身消耗してしまう。数百冊の読む筈であった本を読まないまま死ぬ。

 人生とは出会いである。その出会いを奪ったのである。天才の魂に触れること。大事な大事な機会を奪ったのである。


 傷つき消耗した心身への暴言のオンパレード。 触ることも出来ない強い痛みのある傷口を強く擦る。これはアメリカなら暴行罪である。 説明義務を果たさず『医師の裁量権』で逃げ切ろうとの魂胆。 のみならず、『心因性』で解決、つまり患者の心に問題があると、被害者と加害者を逆転させる。こういう対応が、病院の犯罪を裏書きしている。

 5年間心身苦しめられた後、他病院での再手術で完治。 にも拘らず、当該病院は、『すべて適切な対応をした』、『これ以上説明すべきことも開示すべき資料もない』と。 盗人猛々しい返答。 盗人だから猛々しい返答しかできない。

 『目には目を』は、泣き寝入りの禁止でもあると聞いた。

 政治家も役人も国民の安全を守るつもりはない。 拉致被害者を救おうともしない、拉致などないとしてきたのであるから医療犯罪の調査などしない!

 『医療犯罪は存在しない』のである。

 内部告発(千葉がんセンター)さえ黙殺した。

 恐らくは氷山の一角にすぎない。

 日本は一体誰に支配されているのか。 国家のふりをしているだけなのか。
 
 被害者を見殺しにして、 『被害者は存在しない』ことにすれば、永遠に平和は保たれる。


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ペテン医者の野放しは許さない!

意図的な瞞着でも『医師の裁量』 


ペテン医者の淘汰を!
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  ガンマナイフ治療なら、二泊三日の入院で済み、痛みも全くなく、体への負担もない。

 患者にとっての最も重要な事項を隠蔽し、患者にとって負担の大きい、危険性の高い手術へと誘導して酷い結果をもたらした。

 6年半の生き地獄を患者に齎して、『医師の裁量』だと開き直る。

 医者にとっては、カネとモルモットを手に入れられる、格好の餌食。 一石二鳥。

 患者が苦しむのを見るのは、サディストにとっては堪らない至福である。

 私に個人的な恨みでもあったのか。。。


 ペテン医者の計画通り、痛みには『証拠がない』。 痛みも眩暈も『心因性!』。

 不都合な証拠(手術ビデオ・カンファレンス記録)は隠蔽して、『証拠がない!』と開き直る。

 医者の経歴・手術経験数など開示請求しても出さない。 未熟医に執刀させたのだから開示できる筈がない!

 あたかも名医であるかに偽って、手術室へと拉致して人体実験をしても、 『医師の裁量!』。

 説明を求めたら、 『素人に話しても分らない!』。

 それに加えて、患者をありとあらゆる暴言で切り刻む。 レイプ被害者を輪姦するのと同じ。

 かつては、強姦されたら、自害しかなかった。

 騙されて人生奪われたら、自殺する権利がある。

 被害者が鬱になって自殺しても、『うつ病による自殺』とカウントされてお終い。 医者の犯罪はカウントされない。

 医者は医者の味方。

 被害に遭って鬱になっても、医療被害者と判ったら、患者を敵と見做す。 説教して黙らせようとする。

 どこにも救いはない。 生き地獄。

 被害者は泣き寝入り。

 医師募集ビデオの中で、『もっとアグレッシブにやっていい』 と言っているのである。  (手術のできる餌食を探していたのである。当時ネット接続していたら、こんな詐欺には遭わなかった。)

 これを指摘したら、直後にHPから消えていた。

 患者へのアグレッション(侵掠)も徹底している。 身体的にも、精神的にも、切り刻む。

 病的な攻撃性。

 嘘八百の説明で、不必要な手術を未熟医師にやらせて、嘘八百で患者を黙らせる。

 それでも、被害を訴える窓口がない。窓口は作らない。 国民の安全を守る気がないのである。

 政治家は票にならない仕事はやらない。 被害者を見殺しにして、献金をもらった方が得に決まっている。

 医者の数を制限した上で、ヤブ医者・ペテン医者を守る。

 厚労省は、子宮頚がんワクチン被害者に対する救済もしない。

 騙された患者の自己責任だというなら、殺されても自己責任。

 群馬大学の事件も千葉がんセンターの事件も報道する必要はないということになる。


 道に落ちているモノを拾っても、わがものにすれば窃盗罪なのに・・・



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正義の秤

国民を騙す 

  詐欺被害を泣き寝入りさせるのが法治国家? 放置国家?   


ペテン医者の野放しは許さない!
 
 医療被害の実態を知られては困る。知らせるものか!

 国民を騙しおおせれば、みんな幸せ。

 みんなが幸せを享受する偽装国家。


 被害者は自らの命と金を投げ出して、かかって来い!

 返り討ちにしてやる!!!


 万に一つでも勝ち目があるとでも? (嗤)

 思い知ったか、虫けらども!

==============

 悪徳医者の高笑い・・・

 ある医師は『お気の毒です』と言いました。何があろうと患者は泣き寝入りするのが当然、というのが前提になっているのです。被害に遭ったことと、泣き寝入りするしかないという二つのことを指して『お気の毒』と言ったのです。ペテン医者ではないと解釈されたのでしょうか。。。

 
 良心的な医師、あてにできる医師は何%?

 悪貨が良貨を駆逐するような国にしてはならない!



ペテン医者の野放しは許さない!

正義の秤

集団リンチ 


ペテン医者の野放しは許さない!

 
 傷口に常にタワシが刺さっているような痛み、動けば必ず起こるめまい・・・角を曲がるときには一旦止まらないと転倒する、振り向いたら目の前が真っ暗になって転倒する。

 日常生活も出来ない。身体的苦痛の上に、厭が上にも精神的に拷問を加える。

 偽りの説明をして、あたかも名医であるかに思い込ませ、さらに未熟医に執刀させる。

 手術の結果生じた、強い痛み・動けば常に起こるめまい等々、患者の被害はすべて『心因性』。

 
 『めまいは治っていない』と知るや、他の医者に『腫瘍とめまいは関係ない!』と言わせる。

 そもそもの最初からのシナリオ。

 『腫瘍とめまいは関係がない』ならば、手術は受けない。 最初からそのように説明すべきであるし、 術後の回診で 『めまいは治ったか?』と尋ねたということは、治すために手術したということの証拠である。

 めまいの原因が良性腫瘍であるから、そして『手術しか方法はない』、『簡単な手術だ』と説明されたから、手術を受ける決意をしたのである。腫瘍とめまいが関係ないならば、手術を受ける必要は皆無だった。

 大学病院への紹介状にも『めまいは心因性』であるかに書いていた。『心因性』だと言う返書が欲しかったのである。三流大学病院の若い医者も、国立大学病院の教授も、みんなグル。医者による集団リンチ。

 ペテン医者の言う、『痛みには証拠がない!』である。

 医者によって被った被害はすべて『心因性』で解決される。

 『心因性』が通用すれば、医者は万能の魔法使い。

 寄ってたかって『心因性』だと言いくるめれば、患者は泣き寝入りする筈である。

 強姦魔が、仲間に輪姦させる。

 その結果患者は、うつ病とかの精神病・キチガイになる。それが狙い。

 被害者が自殺すれば、『うつ病』に分類されて、一件落着。

 医者はアンタッチャブル。

 どこかの国の恐怖政治と同じ。

 やりたい放題をやる悪魔。

 都合の悪い人間は合法的に処分出来る。

 関った医者は、迷惑を被った『被害者』であるかに・・・・・寛大な紳士のフリが出来る。
 


 神よ、正義の剣振るひたまへ。

正義の秤
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ペテン医者の野放しは許さない!

カルトと同じ手口 

 ペテン病院の手口はカルト教団と同じ。
 心が弱ったところへ付け込む悪魔。


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http://www.geocities.co.jp/Technopolis/9575/cult_tec.html

 
  オウム真理教では、弁護士、医師、東大生、京大生など、通常なら分別があると思われている人たちが、たくさん出家し犯罪に加担した。彼らも、その専門分野では一定の知識を持った人たちであるが、専門分野を離れれば、普通の人と変わらない。カルトに対して特別の抵抗力など持っていない人が大半である。ところが、エリート等と呼ばれている人たちは、全ての分野で自分は優れていると錯覚している人もいるので、専門外の分野で価値観を揺すぶられると、意外にもろくカルトに「落ちて」しまう。
 カルトのマインド・コントロールにかかるか否かは、分別があるから大丈夫というものではないことを知っておく必要がある。
 カルトのマインド・コントロールにかからないようにする唯一の方法は、事前にマインド・コントロールに関する相当の知識を持っておくことが最大の防御方法である。
 まず、「マインド・コントロール」という専門的分野があることを知り、この手法とそれに対する防御方法をマスターしていなければ、カルトの毒牙から我が身を守ることはできないと言っていい。
 宗教的救いに少し興味のある人、不安を持っている人、自分自身に不満を持っている人、社会に不満を持っている人、もっと対象を拡げれば、宗教的誘いに対する警戒感の薄い人であれば、赤子の手をひねるよりも簡単にカルトに取り込まれる危険性がある。
 このように書くと、大げさな印象を持たれるかも知れないが、決してオーバーなことを言っているのではなく、私たちがカルト被害者になるか否かは、カルトと出会うチャンスが「あったか、なかったか」にかかっていると言っても過言ではない。
 では、次からマインド・コントロールの具体的手法について見ていく。

 ・・・・・・・・・・・・

カルトテクニックの一つに
常識破壊 (思想コントロール)がある。

 人は、それまで信じていた常識をうち破られると、一時的に自信をなくし、精神的に狼狽する。こうした精神的に不安定な状態の時に、今までとは違った知識を与えられると、人はそれを信じてしまう傾向が強い。

 病気は人にとってイヤなものと思われているが、それを「病気は浄化作用であり、体内の毒素を体外に出して良くなるための過程なので、病気は結構なことなのですよ」と言われたら、聞いている人はびっくりして、「えーっ!、どうして?」と思い、その理由をもっと知りたくなる。そこで講師がもっともらしい話をすれば、いとも簡単にその話は信じられてしまう(○○○会では、こうした話がされている)。
 自分がこれまで持っていた常識をいとも簡単にうち破った相手(講師)は、自分より上位の知識を持っている優れた人間に思え、威光暗示が生じて、その人のいうことであれば、他の話でも受け入れてしまいがちとなる。
 こうして、一旦相手の話を「聞き入れる」素地ができてしまうと、その講師が話す内容はもちろん、「同じグループに属する講師」に対しても威光暗示が影響し、そこでの話を真実に思ってしまう傾向が強くなる。
 こうした手法は、マインド・コントロールにおける「解凍」と呼ばれるものである。誰かに急激な変革を起こさせるには、まずその人の現実を揺さぶり、現実に対する見方を混乱させる。これまで抱いてきた現実に対する見方が混乱すると、人は精神的不安定状態となって一時的な思考停止状態(パニック)に陥り、通常なら防御本能により排除できるはずの、現実を否定するカルトの諸概念を受け入れてしまう。
 カルトでは、常識破壊のためには平気で「嘘」も使われる。かのアドルフ・ヒトラーの語録によると、「大きい嘘は信じてもらえる一定要素がある。民衆は小さい嘘より大きい嘘の犠牲になり易い。」という「定説」があり、カルトが荒唐無稽な話を盛んに用いるのは、こうした「定説」に従っているのかも知れない。
 こうした解凍に用いる「常識をゆさぶる話」は、必ずしも宗教の話である必要はなく、むしろ宗教以外の教育や健康、食生活、人間関係等の話題の方が警戒心なしに聞かせることができるので、宗教以外の話が用いられる場合も多い。

 ちょっとしたトリックで人の心を乱すことができる。 


 「常識破壊」は各方面で利用される手法であるが、カルトが行う「常識破壊」は思想コントロールを目的に行われ、それを突破口にしてマインド・コントロールを行い、個人の尊厳を踏みにじり、カルトの利益追及のために悪用するところに問題がある。

※威光暗示(Prestige Suggestion)
 威光暗示とは、医師、弁護士、教師、聖職者、政治家、芸能人など、もともと被験者が、相手の肩書きや経歴、その他の事前情報により、信頼したり、好意を抱いていたり、尊敬する人物や社会的地位にある人から与えられる暗示である。こうした人の言葉に対し、被験者は迷ったり、抵抗することなくそれを受容してしまう。

情報遮断 (情報コントロール)
 徹底的に繰り返し教えることがある反面、信者には絶対に教えないこともたくさんある。

カルトは、信者に対して徹底した情報コントロールを行い、カルトに都合のいい情報だけを与え、都合の悪い情報は一切教えない。

昔から、「情報を制する者は、国を制す」と言われている。インターネットの急速な普及が○○○会のようなカルトの首を絞めることになるとは、○○○会も予測だにしなかったことであろう。 


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

患者を騙して餌食にするペテン病院と同じ手口。

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未必の故意? 

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事件・事故が起きてからでないと動かない。
被害者の話も聞かない。
同じ事故が発生していても調べようとしない。

被害者を恫喝して黙らせる。
パチンコマネーが行き渡っているから?

防ごうとすれば防ぐことができるのに、放置する。
医師会の圧力?
ヤブ医者・ペテン医者の利益が第一。

『患者さま第一』 なんて大嘘!
そんなことをわざわざ言う方がおかしい。

『医師の利益がすべて』 に決ってるでしょ!
という本音を偽るため。

医師も警察もマスコミも、
『医師の利益が第一』
『警察の利益が第一』
『マスコミの利益が第一』


 もし医学というものがなければ、病気が進行して、死ぬ。
 良性の脳腫瘍なら、すぐには死なないで、顔面麻痺のままで、あるいは身体機能が麻痺して長い間迷惑をかけることになったかもしれない。
 けれども、嘘八百で患者を騙して、やってはいけない手術をしておいて、『命にかかわらない限り説明の必要はない!』と開き直っても、どこもが、『見ざる・聞かざる』の協定を結んでいる。
 弁護士もグルだとすれば、憤死するしかないということです。
 『仕事人』に頼むしかない、という世界です。
 建前としては、弁護士が『仕事』をやってくれるということかもしれませんが、何百万というお金を使った挙句、少しでも支払わせることができれば勝利といえるような医療裁判では殆どの被害者は泣き寝入りしかありません。
 弁護士と弁護士の力関係、弁護士と裁判官の力関係・人間関係で左右されてしまうような裁判に大金をかけるなんて出来ません。
 弁護士は、払いすぎたお金を取り戻す仕事が一番楽でおいしいのでしょうか。TVでも宣伝していますね。
 
  『民』とは目を潰された人のことだそうですが、被害に遭って初めて目が開いても、 It's too late !

 まるで雑居房



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猿芝居 


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ペテン医者の野放しは許さない! 

 手術から一週間後、院長が回診に来た。 看護師が 『院長回診!』 と第音声でアナウンス ・・・ まるで大名行列。

 院長が『めまいは治ったか?』と訊いた。
私は『治っていない』と答えた。同室の人たちはざわめいた。同室の人たちに『聴神経腫瘍のためにめまいがあるが、簡単な手術できれいにコロッととれる』と話していたからだ。

 院長はこのざわめきに動揺したのか、 『もともとの病気ですからね ・・・ 』 と猫なで声。 私は頭の中が 『?』 で一杯になった。 『どういうことですか?』と訊こうとしたら、院長の隣に立っていた医師が病気の経緯を訊いてきた。

 ベランダから部屋に入ろうとしたときに激しいめまいがして頭をぶつけたことなどを話した。

  『関係ない!』と強く断定して、彼らは立ち去った ・・・ 名前も告げないまま。まるで恫喝されているようだった。

 めまいが治らなければ手術の必要は全くなかったのである。良性腫瘍だから症状がなければ手術など必要なかった。

 『手術によってめまいは治る』との説明を信じて手術を受けた。担当医の『簡単な手術できれいにコロッととれる』との言葉を信じたのである。
 
 ところが、手術後にめまいが治っていないことに対して、『腫瘍とめまいは関係ない』と第三の医者に言わせたのである。

 回診に来てそんなことをわざわざ言わせたのは、患者を騙して未熟医にデタラメ手術をさせたからである。最初からこういうシナリオだったのか。ペテン医者の猿芝居。

 めまいが腫瘍と関係ないと言うなら、手術の前に説明すべきである。手術前にカンファレンスをした筈である。患者を騙して未熟医のために人体実験をしようというカンファレンスだったのか。

 手術から一週間後にめまいが治らないからと言って、腫瘍とは関係ないと言う必要はない筈である。半年近くめまいが残ることもある(某病院の看護師長さんの言葉)。

 再手術後、めまいは消えたが3ケ月かかった。

 ペテン病院は、デタラメ手術したからめまいが治らないと知っていた。故に、術後一週間で患者を捩じ伏せにかかったのである。

 心因性なら頭を動かさないときにもめまいが起こる筈である。方向転換時には必ず起こるめまい、方向転換時にしか起こらないめまい、これが心因性のめまいか。患者をどこまでバカにするつもりか。

 心因性だというのは、あらゆる検査をした後である筈である。

 ところが術後3ケ月、めまいと痛みが治らず苦しんでいる患者に対して、担当医は『原因不明のめまい患者はいくらでもいる』 と平然と言う。 ならば何故 『明日入院』 などと突然に言ったのか。『手術の餌食を逃すまじ!』 である。 意図的な詐欺である。

 最初から最後まで正直であったことは一度もなかった。

 正真正銘のペテン師である。

 国民の安全を守る気のない国。

 予算をばら撒くことには熱心だが、正義にも道義にも関心はない。

 犯罪者を野放しにした方が得をする権力者。

 『人権』、『人権』、『人権』・・・加害者の人権だけが大事。

 
 『悪』の味方をした方が得だから。



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