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被害者は見殺し・・・だれの利益のために? 


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ペテン医者の野放しは許さない!

 道に迷って警察官に道を尋ねたら、間違った方向へと誘導され、密室に連れ込まれて強姦されたという場合、これは犯罪です。これを 『警察官の裁量』 といって済ませられるでしょうか。

 
 『医師の裁量』だと言うためには、少なくとも倫理的な裏打ちがなければならない筈です。


 キャッチセールスに引っ掛けられたのでもなく、不動産・金融商品で騙されたわけでもありません。


 めまいが心配で開業医を受診して、紹介された専門病院でとりあえず検査を受けました。この開業医は最初は検査も必要ないと言っていたのです。専門病院で検査を受けたのは、それから半年後でした。 開業医など受診せず、最初から大病院を受診していれば、聴力も失わず、痛み・めまい・暴言の被害にも遭わなかったでしょう。二泊三日の入院の後、退院と同時に元の生活に戻ることが出来たのです。

 検査結果の説明段階から嘘八百、そして必要のない手術へと誘導されました。顔面麻痺や聴力温存の点でもガンマナイフの方が優れており、このことを患者に説明する必要があると2004年のガイドラインに書かれていたにも拘わらず、手術しか方法がないと偽りの説明をしました(2008年)。


 そして、自信満々に 『簡単な手術』 だと言われたので、この自信満々の担当医自らが執刀することを繰り返し確認した上で、インフォームド・コンセントにサインしました。


 ところが実際には未熟医が執刀に加わっており、そのことは手術後も一貫して隠蔽されていました。術後の不調(治らない眩暈・強い痛み)を訴えて何度も受診しました。 何故このような症状が起こったのか、いつまでも改善しないのかを知りたくて受診したのです。


 けれども私の質問に対する回答は最初から最後まで暴言のみでした。


 「『簡単な手術できれいにコロッととれる、ホクロをとるようなもの』 と仰ったが・・・」と、問い質すと 『そんなこと言うてません』 との返答でした。3か月前に言った言葉・・・患者の人生を左右する言葉・・・を言っていないと。私が嘘吐きだということですか。

 
 手術は難しいものであり、普通は手術はしないでガンマナイフ治療(痛みもなく二泊三日で済み退院当日には元の生活に戻れる、治療成績も手術よりも良い)をするという必要最低限の説明さえなされていれば、何故手術など選択するでしょうか。 手術するなら余程腕の良い医師でなければならないと、脳外科のHPすべてに書かれています。説明すべき最低限の事項が正直に説明されていれば、危険で負担の大きい手術を、検査結果説明の当日に決意するなどあり得ません。

 ネット接続してから分ったのですが、当該病院は脳血管がメインの病院だと医師募集ビデオの中で言っているのです。


 録音がないからといって、十分な説明をしたと強弁するつもりでしょうか。もし必要最低限の説明があれば、最初に検査を受けた病院で、説明を受けたその日に手術の予約をするなどあり得ません。


 そして、大学病院への紹介状にも、めまい・痛みの原因は『心因性』だと書かれており、大学病院では鼻で嗤われ、ありとあらゆる侮辱を受けました。(何の検査もなく『心因性』だと最初から決めつけたのです。再手術によって、『心因性』ではなかったことが明らかになりました。)


 強い痛みとめまい、心配と後悔の念で消耗していく心身に鞭打って大学病院を受診したのです。


 医者は暴力団と変わらないのですか。アンタッチャブルなのですか。


 警察官に騙されて強姦されたらどこへ訴えればよいのでしょう。 医者に騙されて人生を奪われたらどこへも訴えることが出来ない。計画的な罠にまんまとはまったのですから、勝ち目はありません。カルテには医師に都合の悪いことはそもそも書きませんから。これでは理不尽ではありませんか。

 医師の目的は医師の無謬性を守ることですか。医師の世界は恐怖政治ですか。


 1年後、兵庫県医療安全センターへ問い合わせましたが、たらい回しの末、最初の部署へまわされました。このときはまだネット接続していませんでした。


 
 医師の能力・誠実さにはピンからキリまであるのは当然です。けれども、意図的なペテンはれっきとした犯罪ではないのでしょうか。医師のあらゆる犯罪を隠蔽するために医師会が存在するのですね。つまり献金の力です。これは患者・国民から巻き上げたお金です。


 有能で誠実な医師たちは何故このような医師の面汚しである悪徳医者を見て見ぬふりをしているのでしょうか。 


 悪徳医者の言い分はこうです 『裁判などに時間を取られたら、患者のために割くべき時間が奪われる』。 本当でしょうか。 悪徳医者の被害に遭えば、その後に何人、何十人の医師を訪ねて相談し、あるいは裁判になれば、証言をお願いして回らねばならないのです。 そして鑑定書を書き、法廷で証言するには、さらに医師の時間とエネルギーが奪われることになるのです。


 これを知りながら 『献金』 に目がくらんで、ペテン医者の犯罪に目をつむり、耳を塞いでいる政治家は与党の政治家つまり国家の指導者たちです。野党にも口封じのために献金をしているのでしょうか。


 第三者機関が必要だと提案したら、猛烈な抵抗に遭ったそうです。


 私利私欲しか頭にない政治家、国民より己の議員バッジが大事だとしか考えない政治屋が大半なのです。今更分ったわけでもありませんが、これでも日本国が存在していることが不思議な気がします。


 役人も国民を『民』(=奴隷)としか見ていない。厚労省に質問のメールを送りましたが返事は1年経っても来ませんでした。


 拉致被害者を見殺しにしようとしたのが役人です。拉致では票にならないというのが政治家です。犯罪被害者など、蟻の如くにしか見ていないのです。病院にかかるときには患者は象に踏みつぶされる蟻なのだと覚悟して行かねばならないのです。


 少なくとも悪徳医者と役人(警察)が親戚あるいはその他のつながりがある場合には、被害を訴えれば殺される場合もあると覚悟しなければなりません。(被害者の集会で、ある方が仰っていました)


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 九月二十八日に死去した元衆院議長土井たか子について、作家の百田尚樹氏が「彼女は拉致などない!と断言したばかりか、拉致被害者の家族の情報を北朝鮮に流した疑惑もある。まさしく売国奴だった」とツイー卜した。

 拉致被害者の有本恵子さんの事件について父明弘さんが土井に相談した直後に土井が北朝鮮に通報した疑惑があった。


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 ペテン病院の院長は 『命にかかわらない限り説明の必要はない!』 と開き直りました。この言葉自体が、詐欺の事実を裏書きしていると思うのですが。


 医者の言う 『命』 とは 『Body』 のことですか。命とはBodyのことだというような考え方をする者が上から目線で説教する。拝金主義の下種下郎。そしてこれが 世間では 『勝ち組』 と言われている。



 『医者は医者の味方』 です。ヤクザ相手の喧嘩で勝てる筈がありません。 泣き寝入りが一番賢明な選択。。。


 良心ある医師によるミスではないのです。意図的な詐欺による被害です。逃げ切れると計算の上での詐欺なのです。

 患者はクモの巣にかかったトンボも同然。

 病院は、患者のボディのメンテナンスをして、よりましな人生を生きられるようにするところだと思っていました。過失ではなく、意図的に患者を切り刻むとは!


 さらに突っ込んだ質問をすればよかったのではないかと、何度も考えてみました。けれども、どうあっても手術の餌食にせずにはおかぬと、狙っていたのです。10倍もの質問をしたとしても100倍の嘘を答えたことでしょう。書類に証拠さえ残さなければ医者は完全に安全地帯にいるのです。この病院の医師の言葉を信じたこと自体が運の尽きだったのです。


 まずかかりつけ医に相談してから専門病院・大病院を受診しないと迷惑がかかる、などと言われてることを真に受けてはいけません。 『正直者がバカを見る』 のです。
  

 当該病院は、『手術ビデオはない』と言っています。脳外科医が8人いる脳外科の専門病院です。 暇さえあればいつも自分の手術ビデオを見ていた医師もいるそうです。そのような病院が、手術ビデオ(2008年)はないと言うことが通用するでしょうか。しかも若くて、自称 "優秀な" 医師なら、録画する筈です。


 患者側に立証責任があるというならば、手術ビデオの提出を罰則付きで義務づけるべきです。決定的な証拠である録画を隠蔽しても罰則なしでは、悪徳医者はやりたい放題です。


 私の人生終わりました。


 麻酔から覚めなければよかったと思います。


 後悔と絶望そして怒りの6年間。 取り返しのつかない6年の歳月、そして死ぬまでの人生、すべて奪われました。

 病死であろうと、自殺であろうと私の死は憤死です。



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ペテン医者の野放しは許さない!

拉致の条件 

 フリーライターの 館 雅子 氏 によると
拉致の条件5原則
1.警察と関係のない人
2.格闘技をやっていない人
3.土地の名士でない人
4.係累に議員のいない人
5.・・・


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ペテン医者の野放しは許さない!

 ペテン医者が獲物を狙う条件も同様だったのでしょう。

  
 『簡単な手術できれいにコロッととれる』との説明を受けたので、名刺で圧力をかけたと思われてもいけないと遠慮してしまいました。


『信じる者は(足元を)すくわれる』


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 自民党の稲田朋美政調会長は二十九日、衆議院予算委員会で質疑に立ち、米国の複数の州の公立高校が事実を歪曲した歴史教科書を使っている実態について取り上げました。

 これに対して安倍晋三首相は、「愕然とした。主張、訂正すべき点を国際社会に向かってしてこなかった結果だ」「国際社会では、慎ましくしていることで評価されることはない。主張すべき点は、しっかりと主張していく」と答弁しています。


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 『慎ましくしていることで評価されることはない』 というのは強欲な野蛮人の基準。

 誰もが、医大教授の名刺を医者に見せて圧力をかけるようになれば、まじめな医師が迷惑を被ります。

 『医療は患者のため』 だと言うならば、医療者の中から悪徳・無能医師を糾弾していく動きが必要ではないでしょうか。

 保身のためにそれが出来ない。

 天下りした警察官が悪徳病院や悪徳○○を守るために動くようになれば、万事休す。

 今でも、被害届を出すことが出来ない仕組みです。被害者が自己負担で提訴するしかない。しかも証拠は病院側が握っているのに、患者側に立証責任がある。

 被害といっても善意の医師によるミスではありません。意図的な瞞着による被害です。


 意図的に不良品を売りつけた相手を恫喝して蹴り出す。

 医師のかばい合い、法曹界の談合 ・・・ 。

 死人に口なし。生きている者だけが得をすればよい。

 これは、『目的のためには手段を選ばず』 = ならず者(国家)と同じ。

 悪徳・無能医者は、「自分や家族は名医にかかるから大丈夫」、と思っているのでしょう。悪質な商品を騙して高く売りつけ、自分だけはこっそりと確かな良い商品を手に入れようという魂胆です。
 



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患者の正当防衛 

 医師の能力を知ることは正当防衛である。


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ペテン医者の野放しは許さない!

 能力もないのに名医であるかに偽って、出来もしない手術をして患者の人生を破壊するペテン医者。
 騙された患者の自己責任だというなら、病院・医師の実績を透明にすべきである。

 政治家は原則として経歴を偽ってはならないことになっている。隠している不都合なことは、今ではネット上で暴かれるようになった。

 塾の講師などは学歴を隠すことは出来ない。

 タレントが大学教授になっても、論文など書いていないことは誰もが知っている。
 
 公立学校では生徒は教師を選ぶことは出来ない。カネとコネで教員になることは可能だ。初等教育の段階で、人生を毀損されてしまう子供は見殺し。

 かつては、患者の検査結果は患者のものではなかった。今は診療録も開示請求できるが、それは、大抵は取り返しがつかなくなってからのことである。

 犯罪は報道されることになっている。 これを知ることにより防犯の心構えをする。 実際には報道されない犯罪はどの程度あるのだろうか。
 
 ところが、医療犯罪は報道されない。 医療犯罪は、犯罪かどうかの判断が難しいから報道しないと言う。 犯罪事件でも医療ミスだと言いくるめることが出来るから報道しない。『医師不足』を声高に言い立てることで、悪徳医者を守る。 未必の故意は犯罪であるが、密室の 『罠』 などは当然報道しない。 医師の経歴・実績・事故・事件(=犯罪)を開示しないままで、患者の自己責任とは ・・・ 盗人猛々しい。

 野菜でも産地表示のないものは買わないのが常識。「産地偽装」は「商店の裁量」とは言えない。

 医者に騙された患者は消費者庁に被害届を出すことも出来ない。


 「医師の裁量権」は無限大? 


 刑事裁判は犯罪についての事実確認なのに対して、民事裁判とは「喧嘩」の調停。意図的な嘘八百で騙されて人生を奪われたら犯罪被害です。それでも「喧嘩」の調停裁判しかできない。 「喧嘩」なら両成敗。 病院とは恐ろしい場所ですね。


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火事場泥棒にも三分の理? 


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 母は脳腫瘍が手遅れになって死んだ。

 MRの写真を見ると、ほぼ頭の中央に腫瘍がある。

 恐ろしかった。

 『簡単な手術できれいにコロッととれる』と言われて、良い先生を紹介してもらえてよかった、と安心してしまったのだ。

 まさか嘘八百の罠だとは ・・・・・・。

 医師の嘘は失敗してから始まるものだと思っていた。

 ここで安心させて思考停止にしてしまうのが、ペテン医者の魂胆。 混乱に付け込む火事場泥棒の魂胆である。

 母の脳腫瘍のことも話したが、カルテには記載なし。 母の脳腫瘍のことがトラウマになっているとみて、心の混乱に付け込んだのである。

  名医であるかに見せかけて、出来もしない手術を簡単だと嘘八百。。。

 患者に考える時間を与えず手術室へと連れ込んでしまえ!

 あとで嘘がバレても、どうにでも誤魔化せる。同業者が守ってくれる。

*ほとんどはまじめな医師ですが、こういう場合には沈黙してしまうのですね。


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降圧剤? 


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  当該病院の担当医を 『いい先生ですよ』と、紹介した開業医さんに相談に行きました(2回目)。

  『もうその話はしたくない』と。血圧を測って、130以上あるので降圧剤を出しておくと、ブロプレスを処方されました。

  治るはずのめまいが治らず、強い痛みが絶えず続き、担当医のデタラメな対応・・・これでは血圧が上がって当然です。

  ペテン医者を 『いい先生ですよ』 と紹介して、患者の血圧を上げて、降圧剤を処方する。グルで罠にかけたのでしょうか。最低の医者。これでも医者?

  『医は算術』。  

  これが犯罪ではない?



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患者を鼻で嗤う 


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 『手術によってめまいは治る』、『1ケ月で仕事復帰』 との説明によって手術を決意しました。自信満々の説明でしたが、IC書面には書かれていませんでした。計画的な詐欺です。

  術後3ケ月経ってもめまいは治らず、強い痛みも四六時中続きました。
 『何故?』の質問をしても、担当医は言を左右にしてまともに答えようとしませんでした。
 『本調子に戻るのに半年、一年かかる人もある』、 『脳腫瘍の手術が簡単である筈がない』、 『めまいには複合的な理由があるから…』、 『原因不明のめまい患者はいくらでもいる』、 『今日も原因不明のめまい患者が十数人来る予定だ』、など。

 その場、その場で、相手より優位に立ちたい、相手を黙らせたい、それで勝ったつもりになっている。異常です。医師の健康は誰が管理するのでしょうか。

 最初に説明を求めたとき、メモを取ろうとしたら 『そんなことやめましょう』と、メモ禁止。そして説明をするのかと思ったら、メモ帳をバッグに戻させた上で、まともに答えない。

 『今、CT検査するか?』 と訊かれたので、『CT検査でめまいの原因が判るのですか?』と尋ねたら、黙ったまま返事をしない。

 『今から原因不明のめまい患者が十数人来る予定だ』と言ったとき、午後4時を過ぎていました。

 虚言というより妄想? 
 
 本当に十数人も来るのか、診察室に入るところを見届けたいと思いましたが、めまいと痛みと医師のデタラメな対応で気分も悪く、体力が限界でした。一分でも早く帰宅して横になりたかったので諦めました。

  出まかせの嘘だったに違いありません。脳外科の1人の医師を『原因不明のめまい患者』が一度に十数人も受診するのは不思議です。『原因不明』とは検査しても原因が分らないということなのに。

 心身消耗していくのを感じたので、一番近い大学病院への紹介状を書いてもらいました。 一番行きたくない大学病院でしたが、体力も限界でした。電車を乗り継いで初めての場所へ行く自信がなかったのです。評判の悪い大学病院でも、評判が悪いからこそ、教授にはきちんとした医師がいるだろうと一縷の希望を抱いたのです。が、教授への紹介ではありませんでした。

 カルテ開示によって、紹介状には『心因性』であると誘導する内容が書かれていたことが分りました。

 若い医師でした。私の話を聞いて、鼻で嗤いました。検査の予約をして診察室を出ました。診察室と中待合はカーテン1枚の仕切りです。そこへ大声で『心因性!』という声が聞こえました。
 この診察室ではもう一人の医師がテーブルの向い側で診察していました。医師と患者さんとのやり取りも診察室の中では聞こえました。一つの診察室で二組の診察が行われていたのですが、その声はカーテンの外へは聞こえません。この『心因性!』と言う声だけが大きくハッキリ、カーテン越しに聞こえたのです。
 検査もしていないのに、何故『心因性』だと言えるのでしょうか。やり方が陰険です。『心因性の可能性がある』と言うのなら、患者に直接言うべきです。
  ならず者同盟が最優先、ということです。 心身弱っているところへ、陰険な攻撃を加える。『医学』ではなく、『患者を捩じ伏せる・合法的に抹殺する術』を教えるような医大なのですね。

 そして検査。

 日を改めて、結果を訊きに行きました。『何も異常はない』との返事。

 『他に受診してみるところはないか』と尋ねたら、『ここは耳鼻科だからこれで終わり!』と。
 最初から出来レースだったのです。検査の前から結果は決まっていたのです。

 受付も看護師も態度の大きい病院でした。大学病院とはこういうものでしょうか。

 駅のホームで電車を待つ間、体が冷えて冷えて・・・ホームのコンクリートの中へ吸い込まれそうに心細かった。

 さらに体調が悪化。耳の中がパンパンに腫れて、詰まっている感じがひどくなってきました。
 騒音ばかりが大きく響き、聴こえる方の耳からも聞き取りにくくなっていきました。


 この後、院長を受診することになるのですが、暴言オンパレード・・・。 


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医師も騙される 

新年おめでとうございます
益々のご健勝とご多幸をお祈り申し上げます
今年も宜しくお願いいたします


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 プロの医師でも偽医者に騙される。

 素人の患者が、開業医さんの紹介で専門病院を受診した場合、ペテン医者ではないかと疑ってみなかったことが自己責任だというのなら、患者が病院を受診することはロシアンルーレットだと覚悟する必要があるということになります。

 医師不足に悩む岩手県立宮古病院の院長が、手助けを志願してきた偽医者に騙されかけたことが2010年5月報道されました。

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~

 ・・・10日着任予定だった男女2人が、医師免許を持っていなかったことが判明。

 ---容疑者の医師免許を確認しようとしたのかー
 「今年2月に病院見学に来て以降、免許のコピーを送るよう繰り返し求めて来た。4月に大阪で面会した際も、履歴書などと合わせて持参する約束だったが、持ってこなかったため、その後も催促した」

 ーーーなぜ嘘を見破れなかったのかー
 「循環器科医が普段行う治療行為の専門用語を口にしたり、勤務元の病院から電話がかかってきたそぶりを見せたりしたため、信じてしまった」 (2010・5・10 読売新聞)

 ・・・・・・・・・・・・・・・

 医師免許の提出を求めると、「患者とトラブルがあり、弁護士の指示で出せない」などと拒んでいた。(2010・05・10 河北新報)

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~

 担当医の 『簡単な手術できれいにコロッととれる』 との説明に対して、『大脳・小脳を傷つけることなくきれいにコロッととれるという意味か』 と確認したのです。担当医は 『そうや、ホクロをとるようなもの』 だと、さらに自信たっぷりに嘘の上塗り。
 
 予後についても 『1ケ月で仕事復帰』、痛みについても 『腰痛の方がつらいと言う人の方が多い』 などと、天才的な嘘吐き。
 
 手術から3ケ月経っても、少しもよくならないので、『1ケ月で仕事復帰との説明だったが ・・・ 』 と尋ねたら、『それは一番うまくいった場合の話』 と言って平然としている。ウマい話で患者を釣ったのだと自白したのである。

 インフォームドコンセントには医師に都合の良いことしか書かない。口頭だけの説明(録音なし)では証拠にならないと承知の上での、計画的犯罪だったのである。

 本業で腕を磨けばいいのに。
 


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拉致問題は完全に解決済み 


 十月七日、北朝鮮の国連副大使は、国連本部で各国大使に「拉致問題は完全に解決済み、日本が義務を果たすべき時」との暴言を吐いた。

 かのペテン病院の態度と同じ・・・ 『盗人猛々しい』。

 ペテン病院からの回答は、「医師としてそのような暴言を吐く筈がない、説明義務は果たした、すべて適切な対応であった、これ以上開示すべき資料はない。」
 
 手術の実験台としての body と、150万円の金を騙し獲るために、罠をかけた。

 厚労省はこのようなならず者に、医師免許を与えている。

 目先の欲得のためには、どんなことでもする。

 我が国有史以来のおぞましい時代。

 日本をとり戻す方向へ向かうことは出来ているのだろうか。

 傾きかけた芝居小屋でも、日本では 『忠臣蔵』、イギリスでは 『ハムレット』 を上演すれば、黒字になったという。 古今東西、人の心は変わらない。



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